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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/19 12:01:14 (KqWm/wWU)
大学時代からのイケメンの友人がいました。そいつはスポーツ万能で性格が良い奴でいつも必ず彼女がいるようなノンケでした。
俺はひそかにそいつに惚れていていつとHが出来たらいいなと思っていました。

ある時そいつから酒を飲みに行く約束をしてきました。
そいつは彼女と喧嘩をして別れたらしく、それで俺に愚痴を言って憂さ晴らしをするために飲んでいるといいました。
最初は居酒屋で飲んでいたのですが、次にバーに移り飲んでいると、可愛い女が居るので俺はそいつにナンパしたらとそそのかした。
そいつは絶対に無理だよと言うので、イケメンのお前なら絶対に落とせると言って落とせなかったら俺がなんでもいう事を聞くという賭けをすることになった。

でもその可愛い女というのは俺の知っているレズの子です。その娘が男には興味が無いのを知っていてあえて賭けをしました。
そいつはアタックをしたが、落ちるはずも無いのにそいつは必死になって猛アタックしていました。
もちろん見事玉砕してショックを受けていたので俺が謝り、俺の部屋で飲み直そう!と提案して俺のマンションに連れて帰りました。
しばらくは彼女の事に未練タラタラの愚痴を言うのでしたが、話を少しづつ変えてエロ話しながら俺のペースでドンドンそいつにお酒を勧めました。
俺は量を加減して余り飲まないようにしていると、見事計算がハマりそいつはベロベロになってしまいました。
俺は飲んでいる時から常にボデイタッチしていたので、多少触っても気づかれなくて大丈夫でした。
そいつの衣服をさりげなく脱がし下着状態にしましたら、お前も脱げと言われて俺も下着姿になった。
俺は徐々に胸から触り始め下半身へとドキドキしながら触りました。
そいつは酔い過ぎて誰と何をしてるのかも解らないようでした。俺は大胆にもパンツを下ろしチンポを直接触ってみました。
そいつは
「H!女としてないから溜まっているのでお前に舐めさすぞ」
と冗談を言って全く抵抗はしません。そのままそいつはうとうとして寝てしまったのです。
ダラーんとした金玉にチンポはやらしくて、俺はそいつを全裸し俺も全裸になってから舐め始めた。
すると彼女の名前を呼び始めました。
まるで彼女がそうしているようにしながらそいつの体を触りチンコを舐め続けました。
すると段々チンポが反応し完全に勃起しました。俺はそのチンポを丁寧に舐めると
「お前フェラが上手くなったな〜!」
と言いました。
俺はそのままフェラしているとそいつは大量に俺の口に飛ばしました。
俺は飲んでお掃除フェラしながら自分でオナニーしていってそのままチンコを舐めつつ全裸のまま寝てしまいました。
翌朝そいつが目を覚ますと
「えっ!」
言う感じなった。
そりゃ俺がチンコなめつつ寝たからどう見ても無理矢理フェラさせたように見えるからです。
「昨日はどうなった」
俺に聞くので、
「俺にフェラしろとか言ったので初め断ったけど、賭けの約束だ守れと言われて無理矢理させたし、それから俺を彼女にみたてて俺を抱いたよ」
と俺は泣きそうな顔をしてこたえました。
すると
「ごめん、悪かった」
申しわけなさそうに謝るので
「いいよ俺も途中から感じ出して気持ちよくなった」
と言うと俺に
「ほんとごめんそんなつもりなかった」
俺に謝り続けました。
「いいよ!いいよ!でも意外と気持ちよくてこのことにハマったかったからお互いに彼女もいないしに時々こうやって発散しよう!」
と体を近づけて言ってからキスをすると初めは少し抵抗しましたが、
「これきっかけで女が抱けなるかも」
と俺が言うと
「わかった責任を取る」
と言ってこれからHすることを了承してくれました。
それからは頻繁に俺の家でよく飲むようになりました。
あまりがっついてHをメインですると嫌がられると思うので、3回に1度くらいペースでHをしています。
今ではアナルセックスを教えたら、向こうがハマったらしく、最近では向こうから誘ってくることも多くなってきました。
アナルにいられながらしごかれると気持いいらしいです。
さすがに飲まないと出来ないですが、今ではそいつが俺にハマッいるみたいです。
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発展公園

投稿者:S ◆lPwwRY6DZo
削除依頼
2018/04/19 08:27:29 (kNMZex5t)
昨夜某発展公園の身障者用トイレに現在調教中のM男48を肉便器として設置し事前にメールでやり取りした3名の方に苛めて頂きました。
約束の時間の30分前に到着し事前に赤いロープで縛ったM男を個室の便器に座らせ手摺のバーに足を広げた状態で固定し待ってると、暫くしてドアをノックされ開けると50歳くらいの男性入って来て軽く挨拶をし、好きなように使って下さいと言うとズボンと下着を脱ぎ既に勃起したチンポをM男にしゃぶらせた後ゆっくりアナルに挿入し先ずはアナルに中出しし身支度をし出ていきました。
その間自分は写メを撮りながら興奮していました。すると暫くしてまたドアをノックされたので開けると30歳くらいの人が入ってきて同じように挨拶をすると。厭らしいですねと言いながら服を脱ぎ勃起したチンポをM男にしゃぶらせてる時にドアをノックされたので開けると同じくらいの歳の人が立っていて、ご一緒させて頂いてよろしいですかと言うので、構わないですよと迎え入れると縛られたM男がフェラしてる姿を見てテンションが上がったのかジーパンとトランクを脱ぐとM男の顔に近付けると、M男は2本のチンポを交互にしゃぶり興奮していました。
最初の人がM男のアナルに挿入するとより激しく感じアナルを犯されながら必死でもう一本のチンポをしゃぶってる姿の写メを撮ってやりました。
アナルを犯してる人が逝きそうになるとフェラされてる人に合図をし交代するとM男の顔や口に大量のザーメンを発射しました。
最後の人も逝きそうになりアナルからチンポを抜きM男の身体にザーメンを放ち2人の方は出ていきました。
M男に良かったか?と聞くと異常に感じましたとザーメン塗れの姿で脱力感でグッタリし余韻に浸ってました。
近いうちにまた企画したいと思います。
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2018/04/19 00:10:03 (P5RYl1HM)
先日違うところで淀川河川敷で露します。Tバックでローションアナパ持ちなのでイタズラしませんかと書き込んで当日河川沿いを歩いてると、橋の下辺りを通った時に橋桁の裏側から二人組に声掛けされて怖くなり違いますと言って早歩きでそこから逃げようとしたら前塞がれて手に持っていたローションを見られてバレてしまい、草が生い茂ったところに連れて行かれました。よく見ると二人とも優しい草食系なおとなしそうな感じだったのでホッとしたんですが自分がイタズラを持ちかけたことを言われて仕方無く言われるままにTバックだけにされてローションをたっぷり尻穴に塗られ一人は尻穴に一人は口でいかせました。事が済むと二人は身支度してまたねと言ってさっさと帰って行きました。僕はしばらくその場にボーっとしてたんですが口に残ったザーメンは吐き出して尻穴からも流れ出るのは洗うところがないからそのままで服を着て帰りました。刺激が強過ぎる1日でした。
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2018/04/18 16:06:25 (wa7DYUtG)
この年で、後ろを経験しました。某掲示板で、出会った方の太めの物を、入れて頂いたのですが、始めは痛くてたまらず、そっと動いてもらってたのです。その方も元々受けらしく、あまり勃起しなかったのですが、シャブリ始めるとムクムク大きくなったので、急いで股がり腰を沈めて私の穴に収めました。暫く動いていたらムズムズと私の方も気持ち良くなって来て、もっともっと激しくして欲しい。このまま気持ち良くなって逝きたいと思う様になり、腰の動きが自然と速くなり、時折、身体がピクピクする程でした。あんなに気持ち良いものなんですね、後ろに入れられるのって。この年で相手も居ないのに、どうしようと思いました。きっと自分は淫乱なんだと思います。これから勃起したイチモツを見たら、欲しくて仕方なくなりそうです。誰かいないかなぁ。
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2018/04/18 15:51:33 (dklG9PNg)

俺が大学3年の時、短大2年の彼女を連れ込んでセックスしているのをアパートの郵便受けから覗いていた奴がいた。
それは、俺が大学1年の時に中学受験の家庭教師をしたタケルと言う中2の男の子だった。
希望の中学に合格したけど、時々学校帰りに俺のところへ寄ることがあったが、たいていは俺が彼女と一緒の時で、勉強がわからないところを俺に聞いて1時間くらいで帰っていた。
でも、俺と彼女が真っ最中の時は、性に興味津々の中学生だから覗きをしていたようだ。

大学4年になると、短大生の彼女は卒業して田舎に帰ってしまい、セックスをする相手がいなくなってしまった。
そしたら頻繁にタケルがやってくるようになったので、
「お前、俺と彼女のセックス、覗いてたろ?」
と聞くと、顔を真っ赤にして、
「だって・・・」
「セックスに興味あるよなあ。中学生だもんなあ。オマンコに興味津々だよなあ・・・」
そう言ったら、
「お姉さん気持ちよさそうだったよね。ボクもあんなに気持ち良くなれるのかな・・・」
「タケル、お姉さんは女だから気持ちいいのであって、お前は気持ちよがらせる方だぞ。」
「ボク・・・だって僕は、ヒデさんにお姉さんにされたことをされたいんだもの・・・」
「タケル・・・お前は男が好きなのか・・・」
「よくわかんないけど、ヒデさんにはされたい」
恥ずかしそうに言う14歳の少年に、不思議な性欲が湧いてきた。

「わかった」
俺は、タケル立たせ、下半身を脱がせた。包茎のチンポはビンビンに立っていたので俺はそれを一気に剥いた。
「アッアアッ」
痛みで悲鳴を上げるがそれが興奮させた。
チンポには恥垢がたまっていたので、そのまま全裸にして一緒にアパートの狭い風呂に入って包茎を剥いてチンポを洗ってやった。
「タケル、こうやって勃起させて、チンポの皮を剥いて恥垢は毎日洗えよ。」
そう言ってボディソープで洗いながら亀頭を扱いてやると、
「アッアァッ・・・」
と言ったとたん、ピュピュピュピュとタケルが射精して浴室の壁に精子がついた。

風呂から出てても興奮しているタケルが俺のチンポを見て
「ヒデさんのチンチンも弄っていいですか?」
「ああ、弄ってみろ。」
14歳の少年が俺のチンポを扱いている変態的な興奮がした。
「舐めてみろ」
タケルの口に突っ込むと意外と早めに、ドッピュとタケルの口の中に出した。
「飲め」
というと飲んだので
「今度はタケルのケツの穴にチンポ突っ込んで、女みたいに犯してタケルの中に出してやるよ。」
タケルは嬉しそうにコクリと頷いた。

タケルそれから毎日のように俺の部屋にあってくるようになった。
俺はタケルの金玉を麻紐で縛ってやった。
パンパンに膨れたキンタマをくすぐってやると、あっという間に勃起した。
麻紐でチンポの根元からカリあたりまで縛って、カチカチに硬くしてやった。
「ボクのチンチン、苛められてる・・・」
「ホレホレ、タケルのチンポは変態チンポだな・・・」
そう言いながら緊縛チンポを撫でてやると、ビクンビクンと脈を打ちながら真っ赤に充血していった。
「ハアハア・・・チンチン気持ちいい・・・精液出したいよヒデさん・・・」
射精しそうになる寸前で焦らしているから、タケルは息も絶え絶えになっていた。
「タケル、俺のチンポ奴隷、ケツ奴隷になると誓うか?ケツにチンポ入れて欲しいか?」
「チンポ奴隷になります。ケツにチンポ入れられたいです・・・」
亀頭を撫でて射精させてやった。
縛られているから思い切り射精できず、ダラダラと溶岩のように流れ出たがかなり大量の精液だった。

それからタケルのケツ穴にローションを注入して、いきなりチンポを奥まで入れてみた。
ヌルン!とあっけなく入った。
「ああっん」
「お、タケルのケツ、すんなり入ったぞ。」
「だってボク、ヒデさんにチンチン入れられるの想像して、ファイブミニの瓶でケツオナニーしてるから・・・」
俺は、中2の少年のケツ穴の中に精液をたっぷり解き放った。
「アァァァアァアァ」
チンポを再び勃起させて、タケルは喘いでいた。

俺は、タケルのチンポを毎回拷問しながらケツ穴にチンポを捻じ込んだ。
タケルはチンポ快楽とケツ快楽で、クラクラになりながら中3とは思えぬ淫らさで喘いだ。
俺はネット通販で買ったキンタマを左右独立して縛るハンブラーという睾丸拘束具とか、チンポを締め上げるコックリングで少年の性器を徹底拷問すると、マゾに目覚めたタケルは悲痛な叫び声を上げた。
「ヒィーーー!ウグウ・・・チンチン、精液出したい・・・ああ、ケツもいい・・・」
イキたくてもなかなかイカせてもらえないで、喘ぎ苦しみ、悶えるタケルの姿に興奮して、俺はタケルのケツ穴をガン掘りしていた。

「ヒデさん・・・ボク、ヒデさんに愛してもらえた1年間、一生忘れないから・・・」
タケルとのお別れに、コックリングとハンブラーとアナルディルドをあげた。
「これからは、自分でハメて自分でやれよ。俺にヤラレてると妄想しながら・・・」
タケルは、15歳の幼い笑顔で、
「ありがとう・・・ヒデさんとの思い出の品だから、大切にするね。」
と笑った。
大学を卒業して、故郷へ帰るとタケルには言ったが、次男坊の俺は故郷へ帰る気は全く無く、都内の就職先に通勤が便利な場所へ引っ越すだけだった。
社会人になるにあたり、未成年の男の子と淫らな関係にあるのはマズいから、タケルに別れを告げたのだった。

あれから20年が過ぎた。
俺は結婚して女房と子供がいて、そこそこ幸せな生活をしている。
先日、深夜番組を見ていたら、オカマが何人か出ていた。その中の35歳の可愛らしい高学歴のオカマがいた。
「私、中学2年の時に初めて男に抱かれたの。しかもマゾに調教されちゃって・・・・」
その顔には見覚えがあった。
タケル・・・多分タケルだった。
「彼、大学生だったけど、卒業して田舎に帰っちゃったの。笑顔で見送ったけど、そのあと号泣したわ・・・今でも忘れられない男よ・・・」
タケル・・・ウソついてゴメン・・・俺は画面のタケルに向かって謝った。
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