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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/11/05 11:56:19 (IMVaYZeZ)
妻子あり30代。誰にも明かせない僕の秘密。
ストレス溜まってくるとウケ欲求に勝てません。解消法として主に出会い系で相手を求めています。会うまでのドキドキや、行為開始までの流れさえスリルも含めて楽しんでいる自分がいます。
平日の昼間から公衆トイレで咥えたり、相手の車に乗って咥えたりしてます。淫語で罵られ、頭抑えられたりすると興奮します。
お互い印象が良かったら定期的に会う方もおり、口だけでなく最後までやってます。バックでお尻を鷲掴みにされながらなど堪りません。
まだまだたくさんありますが、誰にも話せず少し気持ちを鎮めたいと思い書いてみました。


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2018/11/05 01:06:56 (W1R9ArhT)
コンビニバイトしてる大学2年です。まだ童貞で経験無いのに今年の夏に先にこっちの世界を知ってしまいました。
性欲はあります。だから店長に抱き締められるとドキドキしてすぐにいってしまいます。そんな精子を店長は口を開けて飲んでくれます。すごく気持ち良いあとの優しさ、たまらなく店長が好きになってしまいます。もちろんそのあとは店長のをフェラして僕も飲みます。時間ある時は浣腸渡されてトイレへ。綺麗にした後は店長の太いのが入ってきます。これだけでいきそうになるのに身体を触られ口に入れられた指をしゃぶっておます。何度かいった後中に出され店長は仕事に戻ります。僕も乱れた服を治し、店長の元へ。仕事してるのにその後もお尻触られたり、キスされたり店長のやりたい放題です
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2018/11/04 18:01:10 (dwh36MuC)
以前、書き込みした続きです。
ここに来てアキラ君が業績を伸ばし忙しくなってきた。
妻とも今年の冬の賞与は奮発してあげようと話すほど。
だから、先日撮影したオナ動画を本人に見せてお仕置きの話は、暫く延期に。辞めてもらうと自らの首を絞める事になるから。
しかし、アキラ君の裸をもう一度見たくて堪らなくなってしまい、私は奥の手を使った。
営業車が汚かったのでアキラ君に洗車してもらいました。
スタンドが少し離れていたので会社の軒先で洗車してもらいました。
そして洗車が終わりかけた頃を見計らって、私も手伝うフリでホースを持って参上した。
そして妻に蛇口を捻ってもらうと、手を滑らせた風に車では無くアキラ君を水浸しにした。
悪りぃ悪りぃって誤って、風呂を沸かしていたので入ってもらった。
そして私の未使用の下着と、スゥエットをかしてあげる事に。
ついでに今晩泊まっていけばって妻が言い、アキラ君はお泊りになった。
早速お風呂に入ってもらいました。
脱衣場に着替え置いて置くねって言いましたが、これも上がる頃合いを見計らって脱衣場に。
タイミング良しでちょうど出てきたタイミングに鉢合わせした。
濡れたカラダは、更にやらしく感じました。
アキラ君も驚いたようですが、男同志なんで変に隠す訳もなく、アソコも、ブラブラしたままで私から着替えを受け取った。
アソコは思った通りでかい。しかし、あまり使い込まれて無さそうに亀頭は綺麗なピンク色。半分被っていましたが見えました。
そして、意外と毛深い下半身。上半身は余り生えてないけどヘソから下にかけて多くなっている。足は少なめだから股間辺りだけモジャモジャ。
濡れているから尚やらしく感じた。
帰り際に、お尻もみた。お尻はツルツルしていた。
あのツルツルした尻に頬ずりしたい、舐めたいとムラムラした。
アキラ君が上がって、続いて私が入りましたが風呂場で抜いてしまいました。
食事になりお酒も付き合ってもらいました。
アキラ君はお酒がつよくないらしく、ビールを二杯で顔が真っ赤になっていました。
それでも、私は酔わすつもりで更に焼酎を進めて、とうとう食事中に寝てしまった。
娘の部屋が空いているので、布団を引いてアキラを寝かせた。
そして夜中になって、寝ている妻を確認してアキラ君の寝ている娘の部屋に行きました。
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2018/11/04 04:02:42 (axsz1bxU)
デブ同士の同性愛関係、男同士の体を交える同棲生活を始め一年、お互いが
何故かデブ女に興味を持ち共感した。
お互いに女性とのSEX経験が過去に有ったが、中出しSEXの経験が無い
お互い体を交えてても、フェラ、手コキで挿入射精の経験が無い

それは相方(秀彦)のチンポがデブ男にしては恐ろしく巨大。
二人で銭湯(24時間営業)によく行くのだが、相方のチンポを見た人は
目が点になり「デカっ」「太っ」と思わず口にする
相方(秀彦)のチンポは竿も玉も大きい
身長168cmで115sの相方のチンポは
長さ21cm、巨大亀頭、カリ首周り14cm根元17cmと言う太さ
玉も巨大で射精量は一度に試飲用の小さな紙コップなら溢れるほど
濃い精液、大量射精そんな巨大チンポをフェラし射精を日々浴びされるのが
私の悦び
一方、相方(秀彦)も優しく抱きしめて愛撫しながら私のチンポをシゴキ
そんな同性の交わりを日々過ごしつつ中出しへの願望を話した時
ぽちゃ、激ぽちゃ女の話になった。
お互い女とは無縁だったが過去に女とのSEX経験があって
中出し経験は女、男共になかった。
そこで、熊系の濃いイケメン顔の相方(秀彦)が

秀彦)なあ〜ヒロ(博貴)ワシが女連れて来たらお前参加(SEX)に参加するか?
私)ヒデ(秀彦)がするなら俺も参加するよ、だって嫉妬するから
秀彦)ワシ一人宛があるんや、ほらパチンコ屋で知り合った女
私)ああ〜〜美穂ちゃんか?丸々太った可愛い娘ちゃんやな?あの娘には俺も
  勃起した(笑)デカい乳、デカい尻が何故か興味がある
秀彦)お前〜(笑)実はワシもなんや、ええ体してるよな
私)そやけどあの娘が俺たちなんて相手にせんやろ
秀彦)この前な〜仲良く話しててたまたま、ワシの股間に美穂ちゃんが触れたんや
  その時勃起してて、彼女の顔つきが一瞬で変わりはにかみ出したから、車に
  誘ってチンポを見せたんや
私)どうなった?
秀彦)チンポを愛撫してくれてそのまんま射精した。凄く上手いフェラやった。
私)秀彦〜〜〜
秀彦)今度SEXしたいな〜って言ったら、LINE交換、番号も教えてくれた。どや?
  3Pしてみ〜ひんか?

そんな話になって・・・・・その日が来た。
私、博貴は身長173cm体重120s近い36歳
相方の秀彦は身長168cm体重115sの37歳

美穂ちゃんは身長150cmで106H・83・96の33歳バツイチさんと
聞いて居る
想定は、相方が自宅に連れ込み裸で交わりSEXが始まった所へ私が帰宅し
参加すると言うシナリオでその日を迎えた。
相方からLINEが来た自宅に連れ込んだと
しばらくし、再びLINEが来た「二人共裸、写メも撮った、始める」
どのタイミングで参加しようかドキドキした。
嫉妬と妄想でチンポビンビンに勃起して我慢汁まで出てきた。
他人のSEXを目の前にするなんて初めて、しかも最愛の相方が女性と
ドキドキにイライラもした。

寝取られってこんな感じなのか?って興奮すら感じた。
相方の「始める」と言うLINEから約30分、帰宅したとき

後輩位で美穂ちゃんをバックから攻める相方
毛深い熊デブに巨大チンポを射れられ悦び鳴く色白メス豚の美穂ちゃん
そのSEXを目の当たりにし私は全裸になりチンポを勃たせて二人の前に

ヒデ)話してたヒロや
美穂)凄い〜ヒロさんのも悪く無いね太ってるって聞いてもっと可愛いかと思ったら
   ヒデさんほどじゃないけど太くて立派(笑)

相方にバックから突かれながら、ためらう事なく私のチンポをフェラし始めた。
女のフェラは数年(10年以上)ぶり柔らかい唇に優しい舌が超快感

私)美穂ちゃん後で中出ししたいから出すまでしちゃダメやで
美穂)ヒロも私に?もう〜ヒデのでお腹いっぱいやのに(笑)
ヒデ)そやワシもう〜一発中出ししたんやで、抜かずにヤリ続けてねん、ええぞ〜
   美穂のマンコ最高や
美穂)ヒデのチンコも素敵最高よ、でも〜私、今夜激ヤバよ排卵痛も朝から
   始まってるから、二人に精子いっぱい中出しされたらヤバイ〜〜
私)なら俺らの子を妊娠しちゃう?三人で暮らそうか?SEXしながら

マンションの主は私で、私はローンを払い生活費はヒデが持っていた。

ヒデ)ええな〜それ、美穂ピンチなんやろ?3人性活は楽しいで〜
美穂)私は二人の旦那とSEXして子供を産まされるのね(笑)悪く無いかも

興奮した相方はSEXを激しくし始め唸りながらガンガン突いてた。
美穂の私のチンポを握る手の力が強くなり舌使いが激しくなり
握って口を離し固まると
唸りを上げて相方は美穂に中出し・・・・・
美穂は震え悲鳴を上げると激しい音をブシュブシュと鳴らし潮吹きし昇天
ガックリと堕ちた。
ヒデ)おいヒロ〜ワシと代われ、お前も美穂に射れて思いっきり中に出してやれよ

そう言い慌てて抜き離れ私と交代した。
大量で濃いヒデの中出し精液が漏れ出て来る美穂のマンコにチンポを生射れし
ガンガン突いて一気に昇り私も叫び声を上げながら追加中出しさせてもらった。
人生一番の悦びを感じる射精。
出るわ出るわ、我が射精とは思えない射精に興奮した。
その射精、中出しに悦びエロい尻振り、喘ぎ声をあげる美穂に
相方は半勃ちチンポをフェラさせ、そのチンポからは見慣れた濃い精液がまだ
溢れ出て居た。

絶倫のヒデならではの量だ。
私はその中出し射精で満足に浸っていたが
ヒデはまだ美穂を愛撫し責め続けてた。

射精したことで満足し堕ちた私が美穂から離れると相方は抱きつき絡み美穂の体を
愛撫したり爆乳を吸い体を舐めてた。
嫉妬がメラメラしたが、射精の満足感と復活に時間がかかる私は二人の交わりを
眺めながらタバコを吸うしかなかった。
相方とキス、愛撫し絡み交わりながら美穂のマンコからは相方の2回分と
私の一発の中出しした、精液がドクドク流れ出てきた。
相方はそんな美穂を抱き上げて浴室へ
私も後からついて行った。

美穂の体をシャワーで流しマンコも洗ってた。
私は美穂の体を触り洗うヒデの姿に勃起し始めた。

寝室へ美穂を濡れたまま連れて行き、美穂のマンコをクンニするヒデ
その巨大勃起したチンポを私が愛撫した。
美穂の悲鳴が部屋中に響く
クチョクチョとヒデのクンニする音
硬く勃起したヒデの巨大極太チンポが勇ましく、私は夢中でフェラした。
その勃起チンポは美穂の中へ正常位で射れられた。
美穂の顔に跨りヒデとキスし愛撫も
私の勃起チンポ、玉を美穂が舐めて来た。
アナルを美穂に舐められ私は相方のチンポが根元まで差し込まれた美穂のマンコ
その結合する所から美穂、相方の腹に向かって射精を撒き散らした。
すると私を抱きしめ相方は美穂の胎内に射精し私に激しくキス。
美穂は私の玉とチンポを激しく愛撫し3人は逝き果てたのです。

私は2回の射精で疲れ切り横で倒れた。
しかし3回射精して尚、相方は美穂の体に被さりチンポを抜かずに絡み続けた。
私は横で居眠り・・・・
目覚めた時、美穂は私と相方の2本のチンポを手にし
相方の腕枕で眠って居た。

この日から3人性性活が始まったのです。
私と美穂、相方と美穂、私と相方、3人でのSEXが毎日いろんな形で
展開する。
美穂の淫乱ぶりが私と相方に新しい形の性性活をもたらした。
現在、美穂は生理が5日ほど遅れてて
来る様子が無いと言う。
しかし、私たちのホモSEX、男女のSEXは毎日続いています。

11月から美穂は借家を引き払って私達と完全同居。

それぞれ仕事に行き帰宅。
私と美穂は相方に内緒でラブホSEXもし始めた。
多分、相方も同じ事をしているみたいだ。
美穂が外出(仕事の時も含めて)私と相方二人の時はホモSEXになるし
美穂の目の前で見せつけながらホモSEXもしています。

美穂は目の前の私達のSEXに必ず参加して来る。

子供が生まれたら、子守しながらのSEXになりそうで楽しみです。
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2018/11/04 01:47:48 (AbGevahs)
俺と哲也は大学時代の同級生、今年33才。

二人とも全くのノンケで、学生時代は最初女とやりまくり?、でも無いけど。

同郷って訳じゃ無かったけど、田舎の県が近いって事もあって入学すぐから仲良くなって、よくお互いの彼女も一緒に4人で遊んだ。

そんな俺達は夏休み前の6月下旬には内定も決まり後は卒論と卒業旅行とめいっぱい満喫出来る学生生活ETC...、だったのだが、哲也のアホが大ボケかましてくれた。

スクーターで事故りやがった。

停車してる車に突っ込んだ軽い接触事故だったけど、相手が悪かった。

頭の悪いヤンキーで、素直に謝る哲也のアホに付け込んで法外な修理費用ふっかけて来やがった。

おまけに警察にも連絡せず事故証明も取って無い。

後になって相談を持ちかけられた俺は話を聞いて呆れた。

5〜6万も払えば済むバンパー修理に50万だって。

ぶっわっかみたい、話になんない。

後からでも事故証明取れるから警察に連絡して保険で処理しろって言ったんだけど、親にバレるの不味いし表沙汰になれば就職内定にもひびくから頼む!金貸してくれだって。

甘えるなっつーの。

第一学生の俺がんな大金持ってる訳無いじゃん。

ぐだぐた言う哲也を引き連れて、俺はその頭の悪いヤンキーに会って下げられない頭下げて50万を30万にまでマケてもらった。

なんで俺が?って感じだったけど、3年の付き合いの親友のよしみはしょうがなかったって感じかな。

問題は金、取り敢えず学生ローンで哲也が20万俺が10万借りて払った。

ヤンキーが居なくなってローンがやって来た。

しかも返せなかったらもっと恐い目にあうかも知れない。

俺は片っ端から割りの良いバイト探したけど中々。

凄くブルーな毎日だった。

だって夏休みの旅行もパアだし。

そんな或る日、俺はホストの求人見つけた。

これがもう、そこらのバイト代がカスに見える程魅力的な時給! 場所聞いてビンときたけど、男芸者だって借金って背に腹は替えられない。

誰のせいで俺まで借金してんだって嫌がる哲也を面接に送り込んだ。

(頑張って働いて借金返してね〜、この際金になるんだったら枕芸者してでも稼いでくるんだよ〜、根性見せてね〜)ところが面接から帰って来た哲也は凹んで怒ってた。

忙しい奴だ。

だけど聞けば納得、それは今なら嫌って程意味の分かるウリ専。

ちょっと驚いたけど俺は冷たく「やれよ」って冗談半分に言った。

哲也のあほは、

「オマエそーゆーと思ってさ、やる事にしたよ。」

って言うか返事は保留してんだけどさ。

条件あってさ。

「なんだよ条件って?」

「オマエも一緒にやるんだよ」

「はぁっ!? 頭おかしーんじゃねーの? オマエの借金じゃん! しかも俺まで何言ってんだよ!」

「そーです、俺の借金です。でもこのバイトやれってったのオマエじゃん。だから付き合えよ」

「意味分かんねーよ」

押し問答の挙句、俺も再度の面接に一緒に行った。

泣きたかったけど、昼間の飲み屋街(2丁目)の乾いた感じにはちょっと救われたかもね。

だけど学生証コピーされた時はローン借りに行った時より正直恐かった。

だから、マネージャーに裸見られるのにはもうそんなに恐くなかった。

採用になった次の週の金曜日が俺達のデビューだった。

客が店に入る度物凄く緊張した。

最初に売れたのは哲也だった。

俺は売れ残りを祈ったけど、その後程なく客が付いた。

50代ぐらいのごく普通の親父だった。

後で分かったけどこいつは店の常連だった。

初物食いにマネージャーが手配したのかも。

ホテルに行くまで頭の中はほとんど真っ白でその後もあんまり覚えて無い。

けど、オヤジの口臭とヤニの交ざった舌と唾液で体中舐められるのには参ったけど、同時に男の悲しい性、反応して元気に感じまくったのにはちょっとなぁって感じだった。

けど、彼女でさえしてくれないフェラには物凄く感じてすぐにいってしまった。

帰り道、貰った札を手の中でくしゃくしゃにした感触だけは残ってる。

人間ってって言うか慣れって不思議だよな。

最初の1回済ませると後は以外にやれた。

だけど、オヤジってどーしてあんなにキスが好きなんだろう。

中にはHはちょっとの時間なのにキスはやたら長い上にしつこいのにはマジに参った。

だから、出来るからってそんなに長くはやりたく無かった。

後、どうしても慣れなかったのは俺がしなきゃなんないフェラかなあ。

いつも、後で何回歯を磨いても気持ち悪かった。

で、実は哲也はそこそこ客がついてたけど、俺は真面目に出勤しなかったせいもあるんだけど歌い文句ほど稼ぎにならなかったから1カ月ぐらいでやめてしまった。

でも、今にして思えばもっと早く辞めとけばよかったのか、あのタイミングで辞めたからそのお陰で今があるのか。

俺が辞める前の或る事がきっかけで、俺と哲也は“男と女”の関係になった。

そして、社会人になって結婚した今でも、時々それは続いている。

俺が店辞める、きっかけって言うと大げさだけど。

或る日ちょっと変わった指名が入った。

2人ホテルに来て欲しいって言うので俺と哲也の2人をマネージャーが指名した。

客は50過ぎぐらいのハゲて腹の出た太めのオヤジと、30代ぐらいのどう見てもごく普通にしか見えないリーマン。

俺達がホテルに着いた時、その2人はスーツでルームサービスのコーヒーを飲みながら待っていた。

多分、カップルの刺激剤として俺達が呼ばれたみたいだった。

2人を見た瞬間俺はオヤジの方は勘弁だなぁって内心思ったけど、そんな俺の願いにお構いなくオヤジは俺とやるのを決めた。

どうやらその30代の奴がウケだったらしく、180ある背の高い哲也があてがわれ、170の俺がオヤジのおもちゃに。

最初、哲也と30代の奴がバスを使った。

腰にバスタオルを巻いただけの姿で出て来たその男を見て、あーどうせやんならこっちの方がって思った。

そして、俺とオヤジがバスを出た時部屋は照明が小さく絞られ、哲也とその男はソファで缶ビール飲みながらもうキスをしていた。

俺は目のやり場に困ったけど、そんな心配も不要にオヤジが俺をベットに促して、俺達はいきなり始まった。

程なくして哲也達二人も隣のベットに入った。

最初は自分の仕事にそれなりに一生懸命だった俺も、気が付けば2つのベットのシーツは取られ、まるでお互いに見せ合いながらやってる感じに。

哲也とは一緒に温泉に入った事はあるけど、もちろんそんな目で見た事無かったから、それに初めてみる哲也の勃起した物。

以外にこれは恥ずかしかったけど燃えた。

けど、俺はオヤジに抱かれながら隣のベットで絡み合う哲也を見ているうち、だんだん言い様の無い激情に襲われた。

あきらかに嫉妬だった。

正確に言うと、恋愛感情の嫉妬って言うよりも、子供が大切にしてる玩具を誰かに取られたような感情だと思う。

哲也は俺の一番の親友、その親友の俺でさえ見た事無かった哲也の勃起した物を、見ず知らずのあいつがしゃぶってる!

哲也に乳首を舐められて喜んでる、哲也と裸で強くお互いを抱き締めあって絡んでる、糸を引くほどにディープなキスをしてる、そして69、初めて見る哲也のセックスの横顔...。

自分の感情の変化に気付いてからは、たまらなく辛いシチュエーションだった。

多分、哲也の部屋に突然尋ねて行ったら彼女とやってんの見ちゃったなんて事あってもこんな感情湧かないと思う。

そんな思いとは裏腹に、オヤジのテクは抜群だった。

マジに感じまくってしまった。

多分セックスで女とやる時も含めて、俺は初めて声を出してよがった。

それまで俺はバックはNGで通して来てたけど、この日はオプションの金に釣られてついOKしたけど結果オーライってとこだった。

オヤジの口で散々ほぐされた後、ゆっくりと挿入された。

そんなに大きくはなかったから痛くは無かったけど、全然気持ち良く無かった。

それ以上にとなりのベットで、正上位でキスをしながら腰をくねくね動かしながら穴を攻めまくる哲也の体のしなりに、いつしか俺が哲也にせめられてる感じになって俺の体中を愛撫するオヤジの手がのテクと相まって俺は感じまくった。

2時間はあっと言う間に過ぎて俺はぐったりだった。

オヤジ達2人は満足風で、帰る時には思いもしない程のたくさんのチップを上乗せして払ってくれ驚いた。

俺達が部屋を出る時二人は腰にバスタオル巻いたままの姿だったから、多分俺達とやったのをオカズに...かもな。

それに引き替え、俺達は疲れきってた。

ちょっと無い、って言うかありえない体験したせいだったかも知れない。

ホテルから帰る時ずっと口をきかなかったから。

それに、嫉妬ともなんとも形容しがたい感情もあったし。

2丁目に帰った時、俺がやっと一言「疲れた」って言うと、哲也は「じゃ、ふけよーぜ」って言うと俺を残して一人だけ店に帰りマネージャーに早退認めてもらって俺の所に帰って来た。

「怒られなかったか?」

「全然、今日は金曜だからボーイも多いしな」

黙って歩いてると突然哲也がちょっと怒った感じで話かけてきた。

「びっくりだぜ、Kenって男に抱かれる時声出してよがるんだな」

「まさか。そーゆー哲也だって嬉しそうにあのおっさん抱いてたじゃんか。」

「俺、あのオヤジに抱かれてるKen見て辛かった。」

「俺もめちゃめちゃ嫉妬感じたよ。」

哲也は突然人影の無いビル横の路地に俺の手を引っ張って入り、抱き締めるなりキスをしてきた。

俺達はついさっき果てたばかりだったのに、お互いすぐにMAXになってお互いの唇をむさぼり合った。

そして、その場所にしゃがみこんで肩を組んで座ったまましばらく泣いた。

今でもあの時の涙の意味は分からない。

その後電車で別々に帰った。

俺は、それから何回か出勤して辞めた。

夏休みは、ごく普通に引っ越しのバイトで終わった。

哲也は、夏休み中例のバイトを続けて見事に俺の分まで借金完済。

余った金で、かなり豪華な晩飯奢ってくれた。

後期が始まってしばらくして哲也の部屋で飲んだ時、俺達は男と女の関係になった。

それから卒業して、結婚して、色々あったけど二人だけの特別な関係は今でも続いている。

俺んとこの大学は前期試験が7月だから、後期が始まっても以外に暇で、ましてやサークルにも入って無かったからもう。

せっかく楽しみにしてた学生最後の夏休みの旅行も、親友哲也の大ボケのお陰でパアだったけど、まぁバイト三昧の日々だったから金が残ったのが救いだったかもね。

で、暇で金があると人間はろくな事を考えない。

ナンパで金使いまくりとかキャバクラで大騒ぎとかソープで夏前の嫌な記憶消去をしようかとも思ったけど、ウリで男とのHの境界線が外れちゃった俺は、実は結構トキメイてた子が出来てたり。

別に、ウリがきっかけで男の味覚えちゃったからその道にズルズル...って訳では無くて、ってかそもそもお金の為だけに割り切ってやったこととは言えオヤジに抱かれるのはもう二度とマジ勘弁。

それよりも、どうせやるなら同じ店のカズキって子をいっぺん抱きたいなあって思ってた。

身長が160ちょいの痩せた子で男とは思えない髭もすね毛も無い、すげえ可愛い顔の奴。

なのに以外にも客の人気は3番目ぐらいだったけどさ。

けどマジに“買う”程の衝動にもかられずだらだら過ごしてた或る日、哲也が久しぶりに飲もうぜって誘うんであいつの部屋に行った。

哲也が自慢気に見せた酒見て俺はぶっ飛んだ。

若い子は知らないかもだけど俺達が学生の頃の当時、随分話題になった越乃寒梅って幻の酒入手してやんの。

高島屋で1万2千円で買ったど自慢たらたら。

冷蔵庫から貴重品取り扱うみたく出すんだぜ。

今の年なら、つまみはどーする何はどーするって話になるけど、スーパーで買ったショボい刺身で飲んだ。

もちろんガキだったから酒の味なんか分かる訳も無いけどほのかに香るフルーティな味わい、始めこそちびちび飲んでたけど冷やだしまわらないからグラスでグイグイ、すぐに空にしてしまった。

俺達は酔っ払って、Tシャツとトランクス姿で寝てしまってた。

まだ日も登らない時間、そとは真っ暗。

俺は流しに行って水がぶがぶ飲んでトイレして部屋に戻っても哲也はまだ大の字になって寝たままだった。

付けっ放しの部屋の電気消そうとした時哲也のトランクスの膨らみに目がいった。

これで稼いだんだよなぁって足で哲也の股間をぐりぐりしたら、反応し始めた。

哲也の物が、ピクンピクンって少しづつ大きくなっていって、トランクスの薄い生地をめいっばいに持ち上げた。

今なら迷わずパクッてくわえるだろうけど、あの時はまだそこまでって感じで。

悪い事しちゃったなぁって感じで電気を消して横になったら哲也が目を覚ました。

「今何時だ?」

「4時前」

「ちょー眠い」

そう言うと、同じ様に流しに行って水飲んでトイレして帰って来た。

そして寝ている俺の上になって抱きつくと、

「今俺のちんぽ触ってただろ? 金払えよ金を。したらやらせてやるよ。」

と耳に酒臭い息をかけながら言った。

俺は哲也の股間に手をのばし、哲也の小さくなってるちんぽいじりながら言った

「いやー、これで稼いだんだなーって思ってさ」

俺がそう言いながら哲也の物をモミモミしてたら、あいつは俺の手のひらの中でどんどん膨らんでいった。

その厭らしいシチュエーションに、俺の物も段々大きく反応してった。

「何だよ、Kenのも元気じゃんか。よしっ、1回タダで抱いてやるよ。」

「何だよ抱いてやるって、俺が女役かよ」

「だってKenあのダブルの日、ひーひー言って喜んでよがってたじゃんか」

「喜んでねーよ、それにケツはあん時が初めて」

「Ken可愛い...」

哲也はそう言いながらキスをしてきた。

俺は何の抵抗もなく受け入れた。

お互いを強く抱き締めあい上になったり下になったりしながら、ディープにキスをした。

哲也が俺の上に乗り直して

「Kenマジに抱いて良いか?」

と聞いてきた。

「ってか俺にオマエを抱かせろ。」

俺はそう言うと逆に哲也を組み伏せて哲也のTシャツを一気に脱がせた。

いっぱいキスして舌を絡ませ、俺は哲也の唇から昨夜風呂に入ってなくてそのままの汗でしょっぱい首筋や胸、乳首を舐め回した。

哲也も俺のTシャツを一気に脱がすと俺の首筋から肩、俺の乳首を舐め回した。

二人ともトランクスを脱いだ時は、先走りの汁でベトベトになってしまってた。

そのままの態勢から、一気に69に。

汗と男特有の股間の匂いが多少気になったけどもう止められなかった。

貪りつく様にお互いの物をしゃぶりあった。

「ヤバイ、いきそうだって!」

フェラに慣れてない俺のちんぽは69になってすぐに悲鳴をあげた。

けど、哲也は口を離さずもっと強く吸い付きながら片方の手で玉を優しくもみほぐしながらもう片方の手で俺のものを強くしごき始めた。

我慢出来なかった。

俺はなんとか腰を引こうとしたけど、哲也の腕に尻から鷲掴みにされて離れられなかった。

「ヤバイって!...マジいきそうだって!...あぁぁっ...イク! イク! イク! あーっイクぅ!.....」

腰が抜け落ちる感触と共に、俺の精子が哲也の口の中に絞りだされていった。

哲也は俺のものを全て飲み込んだ。

初めはイッた快感で体中ビクビク反応してた俺も、哲也がティッシュ使わないでそのまま俺のものを舐め回してるのに気付くと、哲也に対して先にすぐにイッてしまった恥ずかしさと、俺のものを飲み込んでくれた申し訳なさと、そこまでしてくれた哲也に対する愛しさがない混ぜになった感情に襲われた。

俺は体の向きを変えて哲也を強く抱き締め、何度も何度もキスをした。

不思議と、哲也の唾液に混ざった俺の精子の匂いが全然嫌じゃなかった。

それよりも、そこまでしてくれた哲也が物凄く可愛かった。

多分この瞬間に俺は哲也に惚れたんだと思う。

それから俺は哲也の汗臭い体中を、ウリの仕事の時だってしなかったぐらいに丁寧になめまわし、多少臭うケツも全然嫌じゃなく舐めまわしてから、しゃぶりつくして俺も哲也を飲み干した。

さすがに飲み込む時にはえずいたけど、ちゃんと最後まで全部飲み込んだ。

それからは、お互い彼女も居たりしたからそんなに頻繁にじゃないけど、男同士のセックスを楽しんだ。

哲也はバイになったってより、ウリを辞めて以外では男は俺だけだって。

だけど俺は、さすがに当時流行った伝言ダイアルや雑誌の投稿で誰かを求めまではしなかったし、ハッテン場にも行く事は無かったけど、社会人になってからは何度かウリの店に行ってみたけど、でもあの時同じ店に居たカズキって子ほどのちょう可愛い子には会えないで、見るだけで帰るから変な客だと思われてるかも知れない。

一度でいいから、あんな可愛い男の子をガンガン掘ってみたいと思ってるけど。

ちなみに哲也とやる時は、タチとかウケとか関係なくその時の気分次第でリバでサカリあってる。
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