ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
2018/04/19 00:10:03 (P5RYl1HM)
先日違うところで淀川河川敷で露します。Tバックでローションアナパ持ちなのでイタズラしませんかと書き込んで当日河川沿いを歩いてると、橋の下辺りを通った時に橋桁の裏側から二人組に声掛けされて怖くなり違いますと言って早歩きでそこから逃げようとしたら前塞がれて手に持っていたローションを見られてバレてしまい、草が生い茂ったところに連れて行かれました。よく見ると二人とも優しい草食系なおとなしそうな感じだったのでホッとしたんですが自分がイタズラを持ちかけたことを言われて仕方無く言われるままにTバックだけにされてローションをたっぷり尻穴に塗られ一人は尻穴に一人は口でいかせました。事が済むと二人は身支度してまたねと言ってさっさと帰って行きました。僕はしばらくその場にボーっとしてたんですが口に残ったザーメンは吐き出して尻穴からも流れ出るのは洗うところがないからそのままで服を着て帰りました。刺激が強過ぎる1日でした。
26
削除依頼
2018/04/18 16:06:25 (wa7DYUtG)
この年で、後ろを経験しました。某掲示板で、出会った方の太めの物を、入れて頂いたのですが、始めは痛くてたまらず、そっと動いてもらってたのです。その方も元々受けらしく、あまり勃起しなかったのですが、シャブリ始めるとムクムク大きくなったので、急いで股がり腰を沈めて私の穴に収めました。暫く動いていたらムズムズと私の方も気持ち良くなって来て、もっともっと激しくして欲しい。このまま気持ち良くなって逝きたいと思う様になり、腰の動きが自然と速くなり、時折、身体がピクピクする程でした。あんなに気持ち良いものなんですね、後ろに入れられるのって。この年で相手も居ないのに、どうしようと思いました。きっと自分は淫乱なんだと思います。これから勃起したイチモツを見たら、欲しくて仕方なくなりそうです。誰かいないかなぁ。
27
削除依頼
2018/04/18 15:51:33 (dklG9PNg)

俺が大学3年の時、短大2年の彼女を連れ込んでセックスしているのをアパートの郵便受けから覗いていた奴がいた。
それは、俺が大学1年の時に中学受験の家庭教師をしたタケルと言う中2の男の子だった。
希望の中学に合格したけど、時々学校帰りに俺のところへ寄ることがあったが、たいていは俺が彼女と一緒の時で、勉強がわからないところを俺に聞いて1時間くらいで帰っていた。
でも、俺と彼女が真っ最中の時は、性に興味津々の中学生だから覗きをしていたようだ。

大学4年になると、短大生の彼女は卒業して田舎に帰ってしまい、セックスをする相手がいなくなってしまった。
そしたら頻繁にタケルがやってくるようになったので、
「お前、俺と彼女のセックス、覗いてたろ?」
と聞くと、顔を真っ赤にして、
「だって・・・」
「セックスに興味あるよなあ。中学生だもんなあ。オマンコに興味津々だよなあ・・・」
そう言ったら、
「お姉さん気持ちよさそうだったよね。ボクもあんなに気持ち良くなれるのかな・・・」
「タケル、お姉さんは女だから気持ちいいのであって、お前は気持ちよがらせる方だぞ。」
「ボク・・・だって僕は、ヒデさんにお姉さんにされたことをされたいんだもの・・・」
「タケル・・・お前は男が好きなのか・・・」
「よくわかんないけど、ヒデさんにはされたい」
恥ずかしそうに言う14歳の少年に、不思議な性欲が湧いてきた。

「わかった」
俺は、タケル立たせ、下半身を脱がせた。包茎のチンポはビンビンに立っていたので俺はそれを一気に剥いた。
「アッアアッ」
痛みで悲鳴を上げるがそれが興奮させた。
チンポには恥垢がたまっていたので、そのまま全裸にして一緒にアパートの狭い風呂に入って包茎を剥いてチンポを洗ってやった。
「タケル、こうやって勃起させて、チンポの皮を剥いて恥垢は毎日洗えよ。」
そう言ってボディソープで洗いながら亀頭を扱いてやると、
「アッアァッ・・・」
と言ったとたん、ピュピュピュピュとタケルが射精して浴室の壁に精子がついた。

風呂から出てても興奮しているタケルが俺のチンポを見て
「ヒデさんのチンチンも弄っていいですか?」
「ああ、弄ってみろ。」
14歳の少年が俺のチンポを扱いている変態的な興奮がした。
「舐めてみろ」
タケルの口に突っ込むと意外と早めに、ドッピュとタケルの口の中に出した。
「飲め」
というと飲んだので
「今度はタケルのケツの穴にチンポ突っ込んで、女みたいに犯してタケルの中に出してやるよ。」
タケルは嬉しそうにコクリと頷いた。

タケルそれから毎日のように俺の部屋にあってくるようになった。
俺はタケルの金玉を麻紐で縛ってやった。
パンパンに膨れたキンタマをくすぐってやると、あっという間に勃起した。
麻紐でチンポの根元からカリあたりまで縛って、カチカチに硬くしてやった。
「ボクのチンチン、苛められてる・・・」
「ホレホレ、タケルのチンポは変態チンポだな・・・」
そう言いながら緊縛チンポを撫でてやると、ビクンビクンと脈を打ちながら真っ赤に充血していった。
「ハアハア・・・チンチン気持ちいい・・・精液出したいよヒデさん・・・」
射精しそうになる寸前で焦らしているから、タケルは息も絶え絶えになっていた。
「タケル、俺のチンポ奴隷、ケツ奴隷になると誓うか?ケツにチンポ入れて欲しいか?」
「チンポ奴隷になります。ケツにチンポ入れられたいです・・・」
亀頭を撫でて射精させてやった。
縛られているから思い切り射精できず、ダラダラと溶岩のように流れ出たがかなり大量の精液だった。

それからタケルのケツ穴にローションを注入して、いきなりチンポを奥まで入れてみた。
ヌルン!とあっけなく入った。
「ああっん」
「お、タケルのケツ、すんなり入ったぞ。」
「だってボク、ヒデさんにチンチン入れられるの想像して、ファイブミニの瓶でケツオナニーしてるから・・・」
俺は、中2の少年のケツ穴の中に精液をたっぷり解き放った。
「アァァァアァアァ」
チンポを再び勃起させて、タケルは喘いでいた。

俺は、タケルのチンポを毎回拷問しながらケツ穴にチンポを捻じ込んだ。
タケルはチンポ快楽とケツ快楽で、クラクラになりながら中3とは思えぬ淫らさで喘いだ。
俺はネット通販で買ったキンタマを左右独立して縛るハンブラーという睾丸拘束具とか、チンポを締め上げるコックリングで少年の性器を徹底拷問すると、マゾに目覚めたタケルは悲痛な叫び声を上げた。
「ヒィーーー!ウグウ・・・チンチン、精液出したい・・・ああ、ケツもいい・・・」
イキたくてもなかなかイカせてもらえないで、喘ぎ苦しみ、悶えるタケルの姿に興奮して、俺はタケルのケツ穴をガン掘りしていた。

「ヒデさん・・・ボク、ヒデさんに愛してもらえた1年間、一生忘れないから・・・」
タケルとのお別れに、コックリングとハンブラーとアナルディルドをあげた。
「これからは、自分でハメて自分でやれよ。俺にヤラレてると妄想しながら・・・」
タケルは、15歳の幼い笑顔で、
「ありがとう・・・ヒデさんとの思い出の品だから、大切にするね。」
と笑った。
大学を卒業して、故郷へ帰るとタケルには言ったが、次男坊の俺は故郷へ帰る気は全く無く、都内の就職先に通勤が便利な場所へ引っ越すだけだった。
社会人になるにあたり、未成年の男の子と淫らな関係にあるのはマズいから、タケルに別れを告げたのだった。

あれから20年が過ぎた。
俺は結婚して女房と子供がいて、そこそこ幸せな生活をしている。
先日、深夜番組を見ていたら、オカマが何人か出ていた。その中の35歳の可愛らしい高学歴のオカマがいた。
「私、中学2年の時に初めて男に抱かれたの。しかもマゾに調教されちゃって・・・・」
その顔には見覚えがあった。
タケル・・・多分タケルだった。
「彼、大学生だったけど、卒業して田舎に帰っちゃったの。笑顔で見送ったけど、そのあと号泣したわ・・・今でも忘れられない男よ・・・」
タケル・・・ウソついてゴメン・・・俺は画面のタケルに向かって謝った。
28
2018/04/18 12:21:11 (yly/IA4J)
中学一年生の時に近所のポルノ映画館によく行った時に、トイレで、いつも同じお兄ちゃんにされていた事です。
かなり興奮しているんだけれども、おしっこしたい時に、出せなかった?
小便器に、立つが勃起が収まらずおしっこが出せないかった。
回りの人は、おしっこを終わり戻ったんだけども休憩時間が終わっても、おしっこが出せないで困り顔だった。
「どうしたの?」って、お兄ちゃんが声をかけてくれた。
「おしっこは、したいんだけども、なかなか出ないんだ?」って泣きべそ顔の僕をお兄ちゃんが、優しい言葉をかけてくれた。
「お兄ちゃんに任せなさい。」って、個室に誘われた。
「さぁ、ズボンを下ろしてね」って、言われた。?
「おう、まだ真っ白のパンツってかわいいよ。」ってニコニコしていました。
「どれどれ、見せてご覧?」って、パンツを下ろされた。
「やはり恥ずかしいから、いいよ。
医者に行くから、いいです。」ってパンツを上げようとした。
「大丈夫だよ。同じ男だから、恥ずかしがらないで、大丈夫だよ。
お兄ちゃんも、君位の年に同じ経験しているから、直し方を知ってるよ。
目を瞑って、深呼吸してご覧?」って言われた。
僕は、言われた通りに、目を瞑って、深呼吸していました。
「すうーう、はあーあ。」って、始めた。
パンツを下ろされて、おちんちんが、なんだか暖かい感覚です。
僕が、目を開けようとした時に、「目を開けては、駄目だよ。そのままだよ。」って言われた。
今までに、経験した事のないおちんちんの気持ち良い感覚に、「ううーん。」って身体をよじった。
「もう少しだから、深呼吸して頑張ってね。」って言われた。
「ハイ」って、深呼吸していました。
急におしっこが、したくなった?
「お兄ちゃん、おしっこが出ちゃうよ。」って焦った。
「良いぞ。我慢せずに、ゆっくりと絞り出せ。」って言われた。
「うん。」って、おしっこを出した。
「ピクピク、じわーあ。」って、腰が、震えてしまった?
「ううーん、まだ出ちゃうよ?」って焦った?
「全部だしちぁえ。そうしないと直らないよ。」って、言われた。
お兄ちゃんは、僕のお尻を掴みおちんちんと金たまをペロペロと舐め廻していました?
薄目で、お兄ちゃんにされていた事を見て、驚いていたんだけども、凄く気持ち良いから、お兄ちゃんに任せました。
「ドクン、ドクン。」って、腰に神経が集まり身体が、震えてしまった。
震えていた僕に、「全部出せた?」って聞かれた。
「うん。あっ?」って、またおしっこをしたくなった。
「お兄ちゃんまた、おしっこが出ちゃうよ?」って、言いました。
ごくごく、ゴクリって、お兄ちゃんは、何か飲み込む。
「さぁ、残っているおしっこも、だしちぁえ。」って言われた。
「今度は、少しずつのゆっくりと出しなさい。
ゆっくりじゃあないと、病気は、直らないからね、集中力を高めて、ゆっくりと出してご覧?」って言われた。
お兄ちゃんは、僕のおちんちんをくわえた?
「やって見るよ。」って、始めた。
「チョロチョロ」って、おしっこが、出始めた。
「ごくごく」って、音がしていました。
「しやーあーあ」って、勢い良くでちゃた。お尻を、ぽんぽんとされた?
僕は、「ぎゅうぎゅう」って、力を入れておしっこを一度止めた。
「ごくごく、ゴクリ、ゴクリ」って音がしました?
「お兄ちゃんまだあるよ。」って、我慢しながら震えていた。
「全部出すんだよ。もう遠慮しないで良いから、勢い良く出せ。」って言われた。
お兄ちゃんは、少し後ろに、下がり構えた?
「うん、解った。」って、放尿が始めた。
「しやーあーあ、ゴクリ、ゴクリ」って、音が、個室に響く。
「ゴクリ、ゴクリ、ぷはあー、ゴクリ、ゴクリ」って僕のおしっこは、凄くたくさんだった。
「ううーん?、全部出せたよ。」って、僕は、いつも通りおちんちんをふろうとした。
「全部出せた暖暖大丈夫かなぁ?」ってニコニコしていました?
「ゲップ」って、お兄ちゃんは、苦しそうだった。
「大丈夫だよ、凄くたくさんおしっこが、出たね。
すっきりしたかなぁ?」って、ニコニコしていました。
「うん、やっと落ち着きました。
もう痛い所はないよ。
お兄ちゃんありがとうございました。」って、頭を下げた。
「これから、お掃除をしようね。」って、言われた。「エッチ?もうすっきりしたよ?」って答えた。
「また同じ事が、起きたら大変だよ?
根本的にお兄ちゃんが、直してあげよう。
少し痛いけども、我慢しなさい。
もう一度しっかりと、目を瞑ってね。
かなり痛いかも知れないけども、頑張ってね。」って言われた。
僕は、お兄ちゃんに言われた通りに目を瞑って、個室の壁に、固定された?
されている事は、見なかったけどもおちんちんを摘ままれて、皮を捲られた。
「ウッ、痛いた。」って、目を開けようとした。
「目は、しっかり瞑って、我慢しなさい。」って言われた。
凄く痛かったけれども我慢しました。
おちんちんを「ごしごし」と擦られた。
「この匂いと、垢が、たまらないかなぁ。」ってお兄ちゃんの呟きが、聞こえた?
「ううーん、痛いよーお。」って、逃げる僕に、お兄ちゃんが、厳しく叱った。
「また同じように、苦しい思いしたいの?」って、言われた。
「直したいよ。」って、答えた。
「ならば、痛いのは、一度だけだから、もう少しだから、我慢りなさい。」って言われた。
しばらくは、ごしごしと皮を捲られて、ペロペロが、続きました。
不思議に、おちんちんが「すうーう」って、寒い?
しかも皮が、後ろに下がった?
「おちんちんおちんちんが、スウスウ、ってするんだけれども?」って、答えた。
「良く我慢しましたね。
凄く綺麗になったよ。
これで、もう痛まないから、安心だね。
目を開けようか。」って、言われた。
お兄ちゃんは、汗だくだった。
しかしおちんちんが、むくむくと上を向いた?
「お兄ちゃんまたおしっこが?」って、困り顔になった。
「あっ?まだ治療が、必要ですね。
もう一度しっかりと目を瞑って、深呼吸しなさい。
おしっこが、出そうになった時は、肩を叩くんだよ。」って言われた。
「ハイ」って、お兄ちゃんの指示に従う。
おちんちんが、暖かい感覚に包まれた。
「さぁ、後ろ向きになりなさい。」って言われた。
「こうかなぁ?」って、お尻を向けた。
そのまま前屈して、しばらく我慢しなさい。
僕は、お尻を突き上げて、手を床について固定した。
お尻の肉を、広げられて、〇〇〇の場所にも、くすぐったい感覚が、ありました。
「駄目だよ。目は、開かないで、我慢しなさい。」って言われた。
「この香りも。たまらないね。」って、お兄ちゃんの呟きが聞こえた。
戸々でも、今までに経験した事もない気持ち良い感覚が、ありました。
身体が、「ぶるぶる」って、震えてしまった。
「お兄ちゃんおしっこが?」って、焦った。
素早くおちんちんを、パクってくわえて、ペロペロが始まりました。
「ううーん、おしっこが?」って、叫んだ。
「さぁ、病気に負けるな、全部出せば、直るからね。」って、言われた。
僕は、深呼吸しておしっこを出した。
「ピクピク」って、でちゃた。
「もっと、出そうだろう?
我慢しちゃあ駄目だよ。」って言われた。
「ぴゆーん」って、勢い良くでちゃた。
全身が、震えてしまった。 
お兄ちゃんは、ロール紙をがらがらと出して、洗面所で、濡らして戻った?
ペロペロとおちんちんを、舐めた後に拭いてくれた。
「これで、治療は終わったよ。
この事は、二人だけの秘密だよ。
お母さんにも、話してはいけないよ。」って言われた。
「ハイ」って、答えたけれども身体がふらふらだった。
お兄ちゃんは、僕のパンツとズボンを剥がせた。
しばらく映画を観賞しました。
ほとんど爆睡していました。
「また同じ事が、あったら電話をしなさい。」って紙を渡されました?
その後にすぐに、この経験の意味は理解しました。
当然誰にも、言えない。
お兄ちゃんのアパートは、近所だったので、週1のペースで、遊びに行った。可愛い弟になった。
しかし女の子のパンティーやブラを着けて、セーラー服も、着せてもらった?
妹にも、された?
そんな時って、お兄ちゃんも、お姉さんに変身するんです?
中学生の時は、オナニーは、しなかった代わりにお兄ちゃんに毎回おちんちんを食べてもらった。
だから中学生時代は、オナニーしなかった。
身体を舐め廻される以上は、なかったけれども、かつらも、つけて、女の子にされていました?
その時の写真が、一枚だけ手元に、あります。
かなり可愛いね。
さすが照れるよ。
お兄ちゃんの手元には、たくさんの僕の写真がある。
少女の下着や女の子の格好の写真のアルバムが、出来る程だった。
ついつい若い思い出を、長々と書いてしまいました。
現在にお兄ちゃんが、健在ならば60歳位かなぁ?
だから女装さんも、熟女狙いです。
熟女の女装さんを見かけると、ついついこの話をして、話込むんです。
途中から、板違いになって、ごめんなさい。










29
2018/04/18 02:48:41 (VKEetaEQ)
昔TVゲーム欲しさに100円払ってアナル処女を捧げた小5の夏
相手は顔馴染のゲーム店店長のお兄さんで30ぐらい
毎日通っては店内を見て回り溜息な俺でした
某ゲームソフトの予約が始まり、欲しいけどお金がないから買えないと嘆く俺に
「(入荷するまでの)2週間何でも言うことをきくならプレゼントしてあげるよ」と持ち掛けられゲーム欲しさだけで深く考えず交渉成立

いきなりの挿入は当然無理
初日は意味も解らずケツを突き出し、何度か浣腸を注入され排泄のあとでプラグを挿入された
サイズは一番小さいと言っていたけど其れでも俺のよりは太く長かった気がする
入れっぱなしで一日過ごし、開店1時間前に店に行き浣腸を済ませたあと少し大きなサイズのプラグを入れられ1日を過し
次に入れられたのは次段階のサイズは太過ぎるからとディールドを入れられた
店内ではズボズボ抜差しで太さに馴らされ、それ以外では入れっぱなしで太さに馴らされ
アナルを開きっ放しで過した8日目
押付けられる圧力と通過する際に多少痛みが有ったけど太いウンコをひり出すのと逆感覚
ポコンというかカポンというかそんなハマりこむ感じで亀頭のクビレが通過したあとは
太硬い物体が浸食するが如く突きこまれる違和感が気持ち悪かったのを覚えてる
残り6日間は
開店時間1時間前に行ってオカマを掘られ、営業始まるとカウンターの後ろに在るカーテン一枚で仕切られたロッカースペースで客がハケルたり客が居ても何か探すフリで裏に来ては
ズンと一掘り二掘りされはディールドを入れて待機させられていた
後半の方はいつ誰にバレるかというスリルと掘られる事を楽しみに通ってたな〜

俺が100円払ったというのは報酬のゲームソフトを貰うさい
親同伴で来店し店オリジナルのガチャを引き、出たカプセルをレジに持ち込む
中身に関係無く、大当たりという偽装に使った代金だ
30
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕