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削除依頼
2018/09/04 20:54:03 (EOIyCSfx)
最近職場に大輔という新人が入ってきた。
地味顔の細マッチョで、正直俺の好みじゃない。

けど、好きになりかけてしまっている…。

事の発端は歓迎会の日、大輔が泥酔したときだった。
「俺、頑張るんでぇ、まじでよろしくおねがぃします!」
などと普段物静かな大輔がやたらと演説をかましていた。
その姿に職場の仲間も大笑いで盛り上がっていた。

宴会の途中では王様ゲームをしたが
その時に王様が
「6番の人がぁ、大輔君に歓迎の意を込めてハグ!」
と命令を下した。
6番は俺だった…

冷やかしを受けながらも
「困ったことあったら力になります。頑張ってください。」

とハグをした。すると大輔からも強く抱き締められキュンとしてしまった(笑)

そして宴会が終わる頃には大輔は潰れていたw
すると周りは
「困ったときは力になるんでしょ?」
と挙げ足をとられ結局大輔を家に泊めることにした。

ベッドに大輔を寝かせて俺は布団で寝ていた。

次の日の朝、目が覚めて俺は休み、大輔は出勤だったので
冷蔵庫にあったものでを朝飯に用意した。

大輔の携帯からアラームがなり、大輔が起きてきた。
俺「おはよw」
大輔「おはようございます…俺昨日やらかしちゃいましたか?」
俺「全然大丈夫だよ。皆楽しそうだったよ(笑)」
大輔「そうっすか…」

リビングのテーブルにレンジでチンしたご飯と目玉焼きやらお浸しやらたらこを並べる。

大輔「いや、申し訳ないですって!ただでさえ迷惑かけてんのに…」
俺「そんなの気にしなくていいから、食べよ!一人飯は寂しいしさ、」
大輔「ほんとすみません…それじゃぁいただきます。」

昨日の宴会の話をしながら食事を済ませた後
大輔「こうたさんは優しいですね。久々に手料理を食べました。御馳走様です。」
と出したものを全て平らげこうたは仕事にいってしまった。
いってらっしゃいっていた後に
「いってきます。」と返した大輔の無垢な笑顔に俺は変なむず痒いような感情をもった。
きっと惚れてしまったんだと思う…
26
2018/09/04 16:05:50 (aFhJ/htZ)
マンガ喫茶やビデオボックスでオナニー見られるのにハマってます。
某掲示板に書き込んでドアやカギを開けていることを報告して覗いてもらってイクのがたまらなく興奮します。
人によっては自分もパンツおろしてしごきだす人とかいて見せあいになることも・・・勃起したおちんちんってなんであんなにいやらしいんでしょうね〜
愛知県周辺のビデボやマンガ喫茶です。
27
削除依頼
2018/09/04 13:19:20 (Vt2tmdYl)
ずっと前からこのHP読んでたんだけど、
自分で言うのも恥ずかしいくらいのエロエロ体験しちゃいました。
某ネットの掲示板で会った人が、173*72*26の建設業、色黒で超タイプ。
すっげーシャイな彼で、ホントにタチ?って思ったんだけど、
唇が触れ合ったら、彼のスイッチが切り替わった。
オレの頭を掴んで、舌をドンドン絡めてくる。上手すぎるキス。
そんなムードにウットリしちゃって、今日はウケでもいいなって思って、
彼のトランクス脱がせたら…暗闇の中で目を疑った。すげーデカい!
オレのはカリデカで、17くらいあるんだけど、
彼のは長さは一緒で、根元にかけて太くなってる。
正直、自分よりデカいヤツに会うのは、あまりなかったから嬉しいのと、
『掘られちゃうのか?』っていう不安とで、朦朧としてきちゃって、
とにかく目の前に突き出されたチンポしゃぶりつくしかなかった。
しゃぶる度にガマン汁が出てくる。感じて欲しくて、喉元奥まで銜え込む。
彼は、オレにしゃぶらせながら、ケツマンに舌突っ込んでベロベロかき回してる。
プリっとしたオレのケツを撫でながら、ラッシュ吸わされて、俺は女になっちゃった…。

入る訳がないって思った彼のチンポがケツに当たって、
オレと彼のヨダレや先走り、オイルなんかが混ざってやらしい音がする。
その卑猥な音に、もうオレも観念した。
ゆっくり入ってくる。すげえボリューム。
自分がタチる時、相手もこんなことを考えてるのかなんて思いながら、
ゆっくり彼を受け入れる。
やっぱり痛い。でも欲しい。
彼にしがみつくと、ねっとりなディープキスで痛みを和らげてくれ、
徐々にケツが開いていく。
全部入った。ラッシュを吸い込むと、カラダの奥がゾクゾクしてきた。
彼はオレのケツが変化したことをわかったのか、徐々に腰を動かし始める。

どんな言葉を発していたのかよく覚えてないんだけど、
とにかく彼に抱きかかえられ、
騎乗位、バック、タチマンってドンドン激しく攻められていく。
もう足がガクガクになって、2人ともフィニッシュが近い。
最後は騎乗位…あんなに入れるのに苦労したチンポが、
いとも簡単に入って、ケツがヒクヒクチンポを締め付ける。
キスしながら、耳元で「すげー締まる。熱くてすげーいい」って言われると、
オレも彼も無意識に腰を振って獣になった。
「やべえ、イキそうだよ」って言いながら腰を振り続ける彼。
種付けされるって、その瞬間に察した。
オレも初めての種付けにチンポがビンビンになって、
自分のデカマラをサルのように扱いてた。
ケツの奥深くで熱いものが当たってる。
それと同時に、オレのザーメンが彼のカラダに降り注いでいく。

そのままディープキス…。
そのままの状態でフロに連れて行かれたんだけど、彼のチンポは硬いまま…。
『え?』って思っても、時すでに遅し…。
そのまま明かりの点いたフロで、更に恥ずかしくなる体験をしてしまいました。
28
2018/09/03 10:19:01 (fRu2P/ZW)
久しぶりに書かせて頂きます。長くなってしまいますが、良かったら見てみてください。

前にネットを通じて出会った人がいました。年齢は40代?か それ以上の人で、見た目も太めでがっちりとしていて髪は短髪。ピアスもしていましたが、オシャレさんというよりかは 少しコワモテな雰囲気の人でした。

話をするだけで良いから今日 会いませんか?

という形で誘われ、いきなりディープな事でないのなら 良いかも、、、と会ってみたのですが、待ち合わせは場所は 暗がりなパーキング。お相手の車の後部座席に乗るなり 直ぐにさりげないボディタッチが始まりました。

へえ かわいいじゃん と 話をしながら 舌なめずりをされ、話している間は 肩に手を回され、抱き寄せられて ずっと耳たぶを触られていました。

話かけられる内容も 今何時かな? とか適当な質問ばかりで、もう既に会話というよりは いつしてやろうか とタイミングを伺うだけのつなぎの場になっている感覚がありました。

なので展開は早かったです。耳たぶを触っていた指が止まると、急に抱きしめられ、キスをされました。ある程度の心の準備も シャワーを浴びて身体の準備も出来てはいましたが、気持ち的には、 あれ? 話すだけって言っても早すぎるのでは、、、と思いました。キスを許してしまう自分も悪かったのですが、その後は当たり前のように服をめくられ胸も刺激されました。

抵抗しないのを良いことに、乳首を吸われ、甘噛みをされました。エロい身体してるじゃん、責め甲斐があるわ、と そこまでは良かったのですが、そのまま、されるがままいると、急に歯を立てられ、指ではグリグリと胸や乳首つままれました。刺さるような鋭い痛みを感じ、やめて貰うよう伝えても、それを拒み、なに?されに来たんでしょ? と また胸辺りを吸われ、触られられ、そしてまた噛まれました。

だいぶ我慢をしていましたが、あまりの痛さに、ごめんなさい、ちょっと痛くて、やめてください、、と言って 離れて貰うと その人は、 は?なんなんだよ? と不機嫌になりました。

いきなりされたのもあって、びっくりして、、、と言うと。なんでだよ、じゃあ 何しに呼んだんだよ? とまたさらに不機嫌に。

あの、話だけでもいいからって、言ってくださってたので、、、 と 言うと それがさらに気分を害させてしまって 相手の人の態度が変わりました。

そうじゃなくて、ここまで なってから なんなんだよ?って言ってるんだよ。なら最初から させるなよ。 と口悪く言われました。

メッセージのやりとりでも 話だけしませんか?と向こうから言っては来ていました。しかしそれを言える雰囲気ではないくらいに、ブツブツと文句を言いながら怒り出し、腕を組みをして背もたれいっぱいに寄りかかり、ブスっとした態度をされてしまいました。

確かに 途中まで受け入れた 自分も悪い面がありました。なのでそこで一度 謝りました。しかし相手の方はそれを受け入れず、首をかしげてなにを言っているんだよという態度を表しました。

あまりにも異様な雰囲気になってしまい、無言の時間が流れました。何を言っても気分を害させてしまうと思い、もうこうなったらと、こちらから 太ももあたりを触って ご機嫌取りをしました。

改めて、ちゅー しませんか…?と自ら言いました。なんでこうなってしまったのだろうと思いながらも。

すると、なんなんだよ、結局そっちがしたいんじゃねーか、それならハナからそうしろよ!! と 強い口調で言われました。また怒られてシュンとしてしまい、何も言えずにいると 続けざまに だからさ、してーなら そっちからして来いよ!と逆命令のようになりました。

恐る恐るキスし、こちらから舌を入れました。しかし そうしている時も、その人はまだ無愛想でした。その大きな身体に寄りかかり、甘えるようにして ご機嫌を取りました。抱きつきながらキスしたり、たまにほっぺたにキスをしてみたり。どんな事が好きで求めているのかわかりませんでしたが、自分の出来る限りの機嫌取りをしてみました。

すると、キスだけ?他は? と言われました。またここでも自分も悪かったのですが、えっと、キスだけ ? というのは、、、? わかってはいたのですが、踏ん切りのつかない態度でいると、あからさまに舌打ちもされました。

仕方なく、という言い方もありませんが、もうするしかないのかなと思って、こちらも苦笑いになってしまって いたかもしれませんが、じゃあ、、、舐めてもいいですか? と言って チャックを降ろさせて貰い、顔色を伺いながら咥えました。

それじゃー やりにくいだろーが 全部脱がせ、と吐いて捨てるように言われ、ズボンを脱がさせて貰いました。なんだかんだと悪態をつかれながらも 横に座り、口に含んで丁寧に舐めました。話しかけられたら また怒られるかもと、無言でし続けました。

咥えている時は 顔が見えないので、まだ怒っているかがわからなかったのですが、下から手を入れるようにして胸をいじられていたので、機嫌が良い悪いではなく 怒りの気持ちから少しは違う方へと考えをそらせているのかな?と思いました。

すると、こっち向いて。と言われました。

もしかして、こちらの機嫌を見ているのか、はたまた、ちゃんとヤル気になったのかを見たいのか、そう指示されました。

自分は座席を降り、その人の股の間に入り舐めました。場所的に 少し狭かったのですが、怒らせたくなかったので 無理矢理に入りました。

その人は後部座席に 深々と座って、背もたれに手を置きながら まだブスっとした表情をしていました。指示どおりに顔を見ながら舐めていましたが、目が合っても何も言ってはくれずにいました。

こちらが愛想笑いをしながら ペロッ、ペロッと甘えたように舐めると、フンっと鼻息であしらうようにされましたが、少し表情は穏やかになってくれたようにも見えました。

な?楽しくヤッた方がいいだろ? と言われ、はい、、、と答えると、ピクッと目尻が動きました。これは反応を間違えてしまったかな?と思い、改めてそこでも謝りました。。。

すると はあーっ と大きくため息をつかれました。また怒られると思っていましたが、今度は呆れたようにされ、無言で自らのアソコをシゴキだしました。

ダメだったのかな、もう諦めて自分でされるかな、、、と 一旦そこをどいて 横に座ると、 は?なにやめてんだよ? 終わってねえだろ??と言われました。

その人はまた不機嫌そうになり、もうやるって決めたんだろ?と言いながら、押し倒しすように肩を押しました。そしてまた服をめくられ、胸を弄り始めました。

暗さに目が慣れて来て、胸を舐められているのを確認すると、噛まれた部分が赤くなっているのがわかりました。そしてまた、乳首を吸われ、噛まれました。甘噛みのつもりなのかもしれませんが、とても痛くて仕方がありませんでした。それでも我慢して我慢して、なんとかやめて貰おうとした時、はー。よし、じゃあ しゃぶって、と言われました。先程よりも太く硬くなっているような気がしました。

さっきより、硬くなってますね、、、とお愛想をしたら、だからしろって 言ってんのが わかんない? と言われ、ドンっと 手のひらで背中を押されるようにして前かがみにさせられ、咥えさせられました。

また無言になりました。その人はまたしごきはじめ、アソコの先を舐めさせられました。しばらく続くと、 あぁー、と言いながら、気持ちよくなって来たのか、先からも透明な液が少し出てきていました。

あぁ、口開けて。早く。と言われながら 大きな手で 軽く側頭部を抑えられ、腰の位置を直し、前に突き出すようにして、先のカリを 口に含まされました。当時は、というか、今もですが、まだ口に出されることに対して慣れてはいなくて 少し嫌だったのですが、また怒らせたくない思いで そのまま 口の中に出されるのを待つしかありませんでした。

そして手の動きが早くなり、逃げんなよ、そのまま、と言う言葉と同時に 白いモノを出され、受け入れました。でも、出したのに、手はまだ頭を抑えられていました。その人はそれから、しぼりだすようにアソコを握りシゴキ、イッテも尚 まだググっと 口の中に 全部しぼり出すようにされました。

吸って。と言われて、口の中のものをこぼさないように吸いました。嫌々だったので半端に吸っていたのがわかったのか、チッ とまた舌打ちをされました。そして全部出したのか、手が離れると その後は横に座らされるように どかされました。もちろん口には たくさん入ったままで。。。

飲めよ? と言われましたが、さすがに飲むのが無理で、耐えきれずに手に全部出してしまい、また怒られると思い、直ぐに ごめんなさい と謝りましたが、それを見てまたイライラした様子で、ガラッと スライドドアを開けられました。手に溜まった それをこぼされたくなかったのか、自分は表に出て、雑木林の木の根元に全部吐きました。

手を洗って来ます、、、と言って手を洗い、また車に戻ると、その人は下半身丸出しなのに 後部座席のドアは開けっ放しで タバコを吸って待っていました。

開けたドア側は駐車場の雑木林側だったので、誰かに見えたりはしていないのでしょうが、その姿にびっくりしました。

で、そっちは?出すの?出さないの?鼻からタバコの煙を出しながらその人は言いました。もう終わりたい一心だったので、大丈夫です、愛想笑いをしてお断りをすると、フンっと無愛想な態度をまた取られました。

その日はそれで終わりました。ちゃんと送ってはくれました。帰りの車内では弾む会話もなく、何事もなく終わりました。


しかしまた次の週になり、 会わない? と単発でメールが来ました。さすがにちょっと気が重くなりましたが、メールを返さずにいると、また 会わない? と同じメールが来ました。

俺 嫌われてんの? と連絡が来て、この間 会った際は、そっちがそっちが と怒っていた人が、自信が悪いのかと自己と向き合ったのかな?と思い、もう一度だけ会ってみる事にしました。。。




続きます。
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2018/09/01 09:34:42 (ph7MWHaF)
一週間以上抜いてなくてムラムラが収まらず、仕事終わりに新宿のハッテン場に行ってきた時の話です。ハッテン場に着くなりシャワーを浴び、シャワ浣を済ませ3回のサウナをウロウロするがタイプのタチがいない。4階の大部屋に行くと、派手にやってる奴らがチラホラ。親父さんに手を出されるがタイプではなかったのでスルーし、ビデオが流れる大部屋で横になり流れている外人のsexを観ながらちんこを摩っていると、さっき手を出してきた親父が俺の横に寝てきた。乳首を触ってきたので(俺は乳首が弱く触られるだけで逝きそうになる)精子出すだけならいいかと感じていると、周りに3人の親父さんが集まってきた。1人の親父さんが俺の口に指を入れてきたので、俺はイヤらしくしゃぶってみせた。違う親父さんはいきなりローションを俺のケツに塗り始め、指を3本を入れて激しく動かしてくる。溜まっていたのて直ぐに気持ちよくなり、あっという間に行ってしまった。俺が起き上がろうとすると、ケツをいじっていた親父さんが「ケツはまだやりたがってるぞ」と指を抜く気配がなく、さっきよりも激しく動かしてきた。俺は「すいません、もう無理です。」と再度起き上がろうとすると、「手を持ってろ」と2人の親父に指示し、俺の身体の自由を奪ってきた。俺は「やばい犯される」 と言った途端、ケツに入っていた指が抜かれ、硬くなった親父さんのちんこがずぼっと勢いよく入ってきた。「辞めてください」と何度もお願いするが、それが逆に親父さん達を興奮させたらしく、どんどん激しくケツをついてきた。俺も次第に諦めて、この状況に興奮すら覚えていく。親父3人に犯される俺、次第に俺のちんこも硬くなりだす。結局3発顔にかけられ、ヤリ捨てされた。家に帰り、さっきの出来事を思い出し、ガバガバになったケツに指を入れもう1発オナニーしてしまった。また来月犯されに行ってきます!
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