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ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/11 21:33:37 (nlqPNeJY)
溜まり場で何気なく待っていると、偶然にも若い美少年と出会ってしまったんだ。話が合わないのは分かっているが、そこは相手の若さの魅力に負けてしまった俺。
たが話して驚いたね。
ゆとり教育の弊害はここにも来ている。
肌はスベスベだが、まず話し方がなっていない。
現代の若者たちの将来が心配である。
まぁ確かに暇な親父たちが、大人になれないのか、最近の風潮のなかでゲイに免罪符でも与えられたように、傍若無人な振る舞いが多いのも分かるよ。
俺も、ゲイのたまり場に溢れる親父たちが、こっちのルールも知らない上に、我がものがをされるのは気分は悪い。

ただね、何処のお兄ちゃんかは知らないけど、君らの世代の方がさらに悪い。

ゲイに溜まっている親父たちも、そこまでの人生は自力で生きてきたんだよ。
稀に、弱者を演じて隠れて生きている者も居るには居るが、その世代では少数だ。
自力で生きた自信が、何処でも周囲を考えず傍若無人に振舞ってしまうことになるんだろうけどね。
君らの世代は、学校での生活も、その後の仕事にしても、全く能力がない者も少なくない。それを放っておく社会なんだけど、だからと言って昔のように強制的に、圧力的にやらせる訳にもいかないだろう。
また何もできなのは、それは若いということははじめは皆そうだ。
それでも人生は過ぎるんだよ。早く生き方を掴まないとね。
そうしないと、今の親爺たちの生き方すらできなくなるよ。

ここでの文章もそうだけど、逃げてばかりじゃ何時まで経ってもこんなことを繰り返さなきゃいけない。
ネットの中で生きても、それはキャリアにならないことは殆どだ。

どんな状況に置かれても放っておかれる君らの世代もかわいそうな気はするけど、そんな状況を自らが打破する勇気が必要だ。
世の中が悪いんじゃなくて、君が悪いんだよ。
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2017/07/11 07:24:25 (OHvKc9Fo)

サッカーの後部室で着替えていた
汗で中々上半身が脱げない
筋肉がほどよく、モデル系のイケメンだ
シャツを脱ごうと腕が脱げない体勢になった瞬間
回りが襲いかかった、腕を押さえ、下を脱がす
シャツを腕に絡め顔も隠れているため、誰がやってるのかわからない、パンツも脱がし、かわいい包茎が飛び出した、もがいているシャツの上にシャツを二、三枚被せとれないようにする、じたばたしているイケメン、乳首やペニスをいじりながら外に出す、顔も隠れているためなにされてるのかわからない、勃起したまま、もがいている、シャツの上部分を部室の扉に噛まして扉を閉めカギをかけられた
全裸で顔はシャツで隠れているので誰なのかはわからない、回りにギャラリーが集まってきた
扉を足で蹴ったり押したり、包茎をさらしたまま、間抜けな姿にバカウケ
やっと顔が出た、超イケメンの人気者なのにみんな驚く、間抜けな姿をさらされた
イケメンは外に出されていることに気づく、勃起も見られた!腕は自由がきかず、まだシャツは扉に噛みこんだまま、絶望の表情、必死にぶらぶら包茎をさせながら、もがいている、みんな大笑い、やっととれたが一部始終みんなに撮影されていた
扉を開けて中に入ろうとするが、カギをかけられている惨めな姿が最高でした

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2017/07/10 16:11:38 (dlDrDl6g)
50を過ぎてゲイの世界に目覚めました。
きっかけはこの板。
最初は「怖いモノ見たさ」でハッテン公園に行ってみました。行ったもののどうして良いのかわからないのでベンチに座って缶コーヒーを飲んでいると40くらいの男性が俺の隣に座ってきて俺の股間を弄りファスナーを下げてきました。俺はベルトを外し、ボタンを外しました。あとは彼のなすがまま。彼は俺のチンポを咥えてきて…彼のフェラは気持ち良く限界も近づいてきて「でそう…」と伝えると彼は無言でピッチを速め俺は彼の口の中に…彼は「ありがとう」の一言だけで去っていきました。

これが俺のゲイ初体験。
フェラって女にしてもらうより男にしてもらった方が気持ち良いんじゃないか?と思った。
28
削除依頼
2017/07/10 15:57:26 (lFREvsq0)
いつもは女性を対象にオイルマッサージを行なっています。これまで10年ほど依頼を受けて出張マッサージの活動をしてきました。
ただ、ここ数年状況が変わっています。男性からの依頼が増えてきたんです。
正確には言うと女装子さんも含めた男性からの依頼ですが、全体で考えると25%ほど男性からお声がかかります。

ちなみに僕は48歳の中年ですが…。

もちろん、普通のリラクゼーションマッサージなので男性からの依頼がおかしいわけではありません。
でも、男性を選ぶということはやはり相手はゲイなんでしょうか…?

結構な確率でおさわりされます。
たとえば、さりげなく内ももをサワサワされたり、仰向けの時に頭側に立って首や上半身のマッサージをする時にはバンサイをしてもらうのですが、その時にはお尻を触られます。
まぁ、減るものではないのでそのままにしてますが、やはりいやらしく触られるとこちらも勃起してしまいますよね(笑)

次第にエスカレートして、こちらの腕から胸にかけて手が移動してきて、乳首を刺激してくる方が多いです。

また、こちらも全裸になってマッサージして欲しいというリクエストも多々あり、状況によって応じます。
僕はノンケですが、こうなるとどう見てもゲイ同士のマッサージプレイですよね…。
そんな気持ちはないのですが、葛藤しながらもお客さんが気持ちよくなってもらうことを優先して応じているんです。


そけい部をリンパマッサージするとどうしても手の甲が肉棒に当たります。
気持ちが良いのか次第に息遣いも荒くなり、『はぁ…』という吐息が漏れてきて、先っぽからは我慢汁があふれ出てくる状態。

きっと出したいだろうなぁと思うので、ローションを手に取り優しく手のひらで亀頭を包み込みます。

『え? いいんですか?』

敏感な部分を撫でているとビクビク反応します。
そしてゆっくりとしたストロークで扱き始めると…、

『や、やばいです。気持ちいい…』

不思議なもので自分がされているような感覚に陥ってきて、さらに快感を与えようと刺激を加え続けます。

『そこを…もう少し強めにお願いします。そう、そんな感じで』
『あ、出ちゃいます。ちょ、ちょっとストップ!』


そんな寸止めを繰り返し、最後は気持ちよく発射してもらいます。


りっぱなゲイ体験を経験してしまってます…



29
2017/07/10 12:22:06 (IrNXdPGY)
初めて投稿します。

僕は普段ノンケで彼女もいる26歳会社員です。
学生の頃から、こっちの世界にも興味を持ち始めました。
AVを見ていても、女性の気持ちになったり、フェラしている姿を見ると、僕もしゃぶってみたい、と思うようになりました。
しかしなかなか行動に移せませんでしたが、この間ついにフェラしてみました。

掲示板で募集をかけ、メールでやりとりをした50代のおじさんと会い、ラブホへ行きました。
僕は歳が近い締まった身体の人より、年上のメタボなおじさんに興奮します。そんな人にフェラさせられると思うと、僕の股間はすぐに膨らんでしまいます。

おじさんとは夜、スーパーの駐車場で待ち合わせし、おじさんの車でラブホへ向かいました。
『ほんとにおじさんでいいの?』
『こういうのはじめて?』
いろいろと質問されましたが、恥ずかしくて上手く会話ができませんでした。
ホテルに着くと意外と落ち着き、先に僕がシャワーを浴びました。
次におじさんがシャワーをしている間に、
僕は全裸に目隠しをして、布団に入って待機していました。

おじさんがシャワーから上がると、ゆっくり僕に近づいてくる気配がします。
頭を撫でられ、耳や肩を触られるだけで、全身に鳥肌が立ちます。
布団を捲ると、おじさんが僕を優しく抱きしめます。
そのままおじさんの息がかかったと思ったら唇を吸われました。
そこからおじさんのスイッチが入ったのか、
『舌を出しなさい』と命令され、それにも興奮した僕は
「はい…」と舌を出します。
唾液たっぷりに舌を吸われ、はじめて男性とキスをしたというドキドキで、早くも僕は勃起していました。
キ長いキスが終わると、おじさんはヒモのような物で僕の両手を後ろで縛りました。
目隠しと両手の拘束。僕はこういうのが大好きです。

そのままおじさんは僕を正座させ、また『舌を出せ』といいます。
またキスか…と思っていると、硬いモノが舌に当たりました。
おじさんの勃起したチンポを舐めさせられました。
僕のはじめてのフェラは、メタボおじさんの反り返ったチンポの裏筋でした。しかも、目隠しと拘束という、とても淫らな格好で。

僕ははじめてのフェラだったので、なかなか勝手がわからないまま、自分なりにエロいと思う舐め方でしゃぶりました。
おじさんも『気持ちいいぞ』『初めてとは思えん』と褒めてくださいます。

口に含んだまま、舌先で亀頭をレロレロと舐めていると、急におじさんの息が荒くなり、
『1回出すぞ。俺は何度でも出せるから。』といい、そのまま僕の口の中に出しました。
信じられないぐらいの量のザーメンにびっくりした僕は口を離そうとしましたが、おじさんは僕の後頭部を抑えたままなので、離れることができません。
苦しくておじさんの太ももを叩いて助けを求めると解放されました。
『口の中のザーメンみせて』といわれ口を開けます。
『飲めるか?』と聞かれましたが、首を横に振ると、
『じゃあそのまま自分の身体に滴らせ』と言われ
口を開けてザーメンを身体にたらします。ドロドロでした。

おじさんはそのままお掃除フェラを要求し、僕はまたしゃぶり始めました。驚くほど早くおじさんチンポは復活し、また大きくなりはじめました。
10分ほど舐めていると、再びおじさんの息が荒くなり、『あ〜また出そうだよ』といいながら僕の顔に射精しました。
1度目と変わらないぐらいの量のザーメンを顔に浴びました。
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