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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/05 15:31:10 (yQjS/7zM)
高1の2月、小学校からの親友カズ。カズの両親が離婚して、父子家庭になってからは、土曜日にカズの家にお泊まりすることが増えた。
最初はただお泊まりするだけだったけど、次第に洗濯したり掃除したり…時々ご飯を作ることもありました。
カズとはキス、フェラをしてあげる仲になりました。
バレンタインデー間近の土曜日、チョコレを買ってお泊まりに行きました。
お父様は帰りが遅いということで、こっそり冷蔵庫の缶酎ハイを飲んで12時位に寝てしまいました。 カズのお父様、達也さんが酔って帰ってきたのは夜中1時過ぎでした。
私『お疲れ様です。お邪魔してます。』
達也『いらっしゃい。こちらこそ洗濯とかしてもらってありがとう』
私は冷たいお水とバレンタインチョコを渡した。
達也『いつも気を使ってもらって…』
私『お風呂どうしますか?』
達也『シャワーでいいよ』
私は達也さんの脱いだスーツをハンガーに掛け、ワイシャツのボタンを外して時に達也さんにキスされました。
その時はびっくりして部屋を出てしまいました。
少しして戻ると達也さんはシャワー中でした。
脱衣所から私が『さっきはごめんなさい、びっくりしちゃって』
達也『こっちこそ御免、最近寂しくて』 私は何故か胸がキュンとして、浴室へ入って抱きついてしまいました。
達也『いいの?』
私『私で良かったら』
そしてキス…達也さんの舌が入ってきた時は私もそれに応えていました。
数時間前にカズの精子を受けた口は、達也さんの精子を欲しがってました。
達也さんは最初びっくりしたみたいだけど、『イク、出る』 言葉と同士にたくさんの精子を出してくれました。
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2017/03/04 18:04:23 (waHMgLs8)
すごく久しぶりに男性とラブホに行きました。
同性同士で入れるところが少なくて、お会いする日にちが決まった後も、ぎりぎりまで場所が決まらずヒヤヒヤしたけど、最終的には八王子市北部にあるホテルに無事に入れました。

お部屋に入ったら、まずはソファで軽めのタッチから…
服の上から、真樹の胸やお尻やペニクリをサワサワ…お会いする前から期待しまくりだった真樹は、服の上からでもビクンビクン感じてしまって、下着の中はあっという間にヌルヌルになっちゃいました(#^_^#)

お相手の体もズボンの上からサワサワ…ちょっとずつ固くなるのがわかる…この感触たまらないです(≧∇≦*)

このサワサワをしながら、少しずつ服を脱がされ、下着だけになって、後ろから抱きしめられるような格好になり、彼の温もりを感じながらますます淫らに。

真樹のペニクリは下着から飛び出しちゃうほどに勃起…恥ずかしい…でも興奮しちゃう…
彼は?彼のオチンチンはどんなになってるのかな?彼のベルトを外し、ズボンのチャックをおろすと、真樹と同じく勃起したオチンチンが下着から出たがってる…
我慢できない真樹は、急いで彼の下着を下ろして、いきなり咥えちゃいました(≧∇≦*)

やっぱり好き…オチンチン…
舌と唇でたっぷりとオチンチンの形、固さ、味を感じながら、真樹のペニクリはさらに感度が増してく…

ここでいったん、お風呂タイムへ。
一緒にお風呂に入るのがお約束だったんです。
体を流すと、お湯をいっぱいにはったお風呂に、まず彼が腰を下ろします。
彼に背中を向ける格好で、真樹も腰を下ろして抱っこしてもらう(#^_^#)
広いお風呂じゃないから、真樹のお尻あたりに彼の固いオチンチンが当たる…それだけでもドキドキしてたけど、だんだん彼の手が真樹のペニクリを刺激してきて、体ぜんたいをなでなでされ、快感で力が抜けちゃった真樹は、のけぞったり、腰を振ったり…それも大きなあえぎ声を響かせながら…

お風呂から上がると、目の前の鏡に映る自分の姿を見てごらんと指示され、ぼーっとしながら鏡を見たら、後ろから彼が抱きしめてくれて、お尻にオチンチンがあたり、真樹のペニクリはさらに赤く膨らむ…そこを彼の手が触れる。。。
はしたない顔で喘ぐ自分の姿に、さらに興奮して腰を振る…真樹、もう虜になってました。

いよいよベッドに移動して、抱き合いながら体を密着させてのエッチ。
同性同士ならではの究極の楽しみ…兜合わせをいっぱいして頂きました。
いくらオナニーが大好きな真樹でも、兜合わせだけは一人じゃできません。
もう一つオチンチンがなくちゃ(#^_^#)

このあと、再び真樹はお口でご奉仕。
初めて喉の奥までオチンチンを突っ込まれるほどのフェラチオを経験しました。
苦しいんだけど、気持ちもよくて、何回も何回も突っ込まれたけど、オチンチンを離したくない、もっと体の中までオチンチンで満たされたい…そんな欲に包まれてしゃぶり続けました。

最後は真樹の乳首に射精してもらいました。
あー、この熱い精液の感触も好き(#^_^#)

真樹はというと、彼の目の前で脚を広げてペニクリをしごき、喘ぎ声をいっぱい張り上げ、写真まで撮って頂きながらオナニーで果てました(≧∇≦*)
27
2017/03/04 10:37:13 (3Zt2FOX1)
自分がショタ好きになったきっかけは、小学生のときに近所の1個下の友達とチンポ触りあいしたからです。その友達と並んで立ちションしたとき、お互いのチンポ見たら、なんとなくエロい雰囲気になって、その後、物陰でズボンとブリーフをひざまで下げて、お互いのチンポ比べたり触りました。やっぱりチンポ触るとお互いに勃起して、勃起させたチンポの大きさや固さを触りあって、比べました。1番好きだったのはチンポとチンポをくっつけた行為で友達のチンポが自分のチンポに感触が伝わって、すごく興奮しました暖暖
28
2017/03/03 13:33:27 (Cj2aA4IB)
170.70.43 短髪、髭、一重の処理道具野郎です。
この間はビデオボックスに呼び出されて、性処理に使われました。
相手は既婚者、ガチポチャ体型。男とはしゃぶられた事が何回かある位との事。
早速チンポ出してもらってしゃぶりつきます。サイズはやや大きめ、亀頭が大きい、しゃぶりがいのあるチンポでした。何より硬い!
亀頭からやさしくしゃぶりつき、徐々に根本まで。「おぉっ」という声と共にチンポがいっそう膨れます。美味くて無心でジュルジュルしゃぶってたら、そのうち、頭を押さえられて喉奥まで突っ込まれました。えずきながらも、道具の様に使われるのが大好きなもんで、たまりません。
相手は奥まで突っ込んでも大丈夫な事に感動してる様子。チンポはグビグビ膨らんで、先走りも出ています。調子に乗って俺の喉を更に攻めてきます。たまらないシチュエーション!
割と早めに「いきそう、このままいっちゃって良い?」と聞かれ、自分は処理道具なんでもちろん、そうして欲しいんで、返事の代わりにバキュームフェラで応えます。
直ぐにチンポがビクビクと、亀頭がぐっと膨らんで大量のザーメン。凄い量ですねって聞いたら「溜まってたから」との事。
お掃除フェラした後も萎えないチンポ!「ケツ掘っても良い?」準備はしてあったので、続いてケツも犯して貰いました。ノンケの腰振りは気持ち良さ2倍!
「ヤベー気持ち良い!」を連発しながら果ててくれました。
終わったら「じゃあ、また宜しく」ってさっさとお帰りに。処理道具なんで、これにも感じてしまう変態です。
29
2017/03/02 23:27:53 (OrKxdX82)
長くてあまりハードな話ではないです。すみません。

まだ20代、新婚旅行で北海道へ行った時のことです。妻は酔って寝てしまい、
一人でホテルの大浴場へ行きました。
洗い場の横がガラス張りになっていて、その向こうに露天風呂があるのです
が、ガラスは湯気で曇って外がよく見えません。せっかくだからとまず露天風
呂に行き、人気のない露天風呂で温まってから、洗い場で体を洗い始めた時、
60代くらいの男性に気づきました。

内湯にはまだ結構人がいたのですが、洗い場にはたまたま私とその男性だけ。
なぜかよく目が合うので変だな、と思ったのですが、途中から明らかにこちらを
見ているというか、目を合わせようとしている?

私は一方的に痴漢してもらうのが好きで、時々その手の映画館などに行って
裸を見てもらったり遊んでもらっていたので、もしかしてこれって、とピンときま
した。でもハッテン場でもなんでもないこんなホテルのお風呂で?と思いながら、
酔っていたこともあり、わざとおじさまのほうにお尻が見えるようにしてアナルを
洗ってみたりしながら様子をうかがってみました。

途中からは完全にこちらを凝視しているので間違いないと確信したのですが、
洗い終える頃におじさまはこちらを見ながら露天風呂へ出て行きました。誘って
いるのかも?と思い、続いて外に出ると、いるのはおじさまと私だけ。おじさまは
湯に入りながら、もう完全にこちらをじっくり見ています。

映画館で痴漢などされているとき「明るいところで全裸を見られたらどんなだろ
う」と思っていました。夜ですが露天風呂は照明がついていて明るい。内湯との
ガラスは湯気でほとんど見えない状態でした。思い切って前を隠さず湯船に向
かいました。普通の顔をしているつもりですが、内心はドキドキで、おじさまは私
のおちんぽ見てくれてるかな、どう思ってるかな、と頭がいっぱいです。

浴槽の離れたところに一旦入ってからも、おじさんはじっとこちらを見ています。
もう妻のことなど頭になく、こんなチャンスに痴漢してほしいという気持ちと、恥
ずかしい、バレたら大変という心配がせめぎ合いながらも、どうせなら遊んでも
らえるように挑発を続けよう、となりました。わざと立ち上がって、景色を見るふり
をしてお尻をつきだして見せたり、おじさまの目の前を隠すことなく横切ったり。
もうおちんぽはガチガチになっていて、普通の人ならドン引きのはず。でもおじ
さまは私の股間をじーっと見ていたので、もう完全にそうだと確信しました。スト
レートに誘うのは恥ずかしくてできないけど、でも来てほしい。そんなドキドキ感
にやられていて、気持ち的にはすでに絶頂に近づいていました。

今度はあえて少し近くに腰を下ろすと、湯に浸かったままおじさまは少しずつこ
ちらに近づいてきました。それを視界の端に見ながら、恥ずかしくて素知らぬ顔
をして待ちます。おじさまが隣に来ました。湯の中の私の足のそばにもうおじさま
の足が見えています。ああ、くる!

おじさまの足がふっと私に触れました。とても顔を向けられませんが、誘ってくれて
る。ああ、どうしよう!これまではしてもらうだけでしたが、今度は相手も裸です。おじ
さまのおちんぽとか触らされたら困るかも・・・・・・でもいまさら拒否れないし。という
より、早くエッチなことをしてほしい。そんな気持ちのほうが勝ってしまい、私も少し
足を動かしておじさまの足に触れてみました。触っていいよ。いや、触って欲しいで
す、という気持ちを伝えたくて。

OK、と伝わったのだと思います。おじさまの右手が伸びてきて、私のおちんぽを握っ
てくれました。内湯にはまだたくさん客もいるのに、お風呂の中でおちんぽ握られて
る・・・照明のおかげで湯の中もよく見えます。おじさまはじっと私の顔を見ながら優
しくおちんぽをしごき始めました。とても向き合えないけど、もうあん、あんと声が漏
れてしまいます。

全裸の私をおじさまが見て欲情してくれているという嬉しさが、普段の理性をさらに
飛ばしてしまいました。もっと色んなことしてほしいと思うあまり、自分から足をおじさ
まの足に乗せてみたのです。これまで、男性と身体を絡ませるようなことは全くなく、
男性の体に触りたいと思ったことさえなかったのに、この時はもっと触れ合ってほし
いという気持ちに支配されていました。自分でもどうしてそう積極的になれたのか不
思議なほどです。

するとおじさまは、私の腰を持ち上げ、そのまま自分の上に私を座らせてきました。そ
んなことをされると思っていなかったので驚いたのですが、おじさまはそのまま私の
足を手繰り寄せてM字開脚させてから両手でおちんぽと玉を愛撫してきました。

「男性と肌を合わせる」という体験はこれが初めてで、もっと嫌悪感を持つと思ってい
たのに、実際には「おじさまに抱かれてる!」というような倒錯感で頭が真っ白になって
いました。お尻にはおじさまのおちんぽがゴリゴリ当たっています。私の身体で興奮し
てくれてるんだと思うと嬉しくて、もっと私で感じてほしい、気持ちよくなってほしいとい
う、今まで考えたことのなかった気持ちが沸き起こってきました。

後ろから抱きかかえているおじさんは私の背中にキスしながら、乳首をいじってみたり、
背後から覗き込みながら亀頭をくりくりいじったり、腰を抱えておじさまのおちんぽをこ
すりつけてきたりと、私の身体をじっくりと弄んでくれました。こちらは気持ちいいのと幸
福感とで、もうもたなくて。喘ぎながら「だめ、いっちゃいます」と蚊の泣くような声で伝え
ると、「立って」と言われ、立ち上がりました。おじさまは左手でアナルをいじりながら右手
でおちんぽをしごき始め、全く我慢できず、「いく、いく、見てください。ああんいくっ」と言
いながら浴槽の縁に射精してしまいました。

おじさまは慣れた感じで出してしまった精子を外へ流してからもう一度私を浴槽に入れ、
萎え始めたおちんぽを握りながら「部屋来て」「おいで」としきりに誘ってくれましたが、だ
んだん冷静になるに連れ、妻への罪悪感や、それ以上のこと(痛そうなこととか)は怖い
という思いも出てきて、結局「すみません、ありがとうございました」と告げてお風呂を出
てしまいました。

結局その時はただそれきりだったのですが、男性と裸同士で身体を重ねた体験はとて
も強烈で、その後何年も「あの時部屋に行ってればよかった」と思い続けています。結婚
して随分経つ今も、結局妻に悪いと思いながら、ハッテン場で痴漢してもらうことは続け
ています。だんだんと自分も慣れてきて、映画館の中で上下裸になったりするようになり
ました。このままエスカレートしていくともう戻れないのではないかと怖いです。いや、もう
戻れませんねきっと。
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