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ゲイ体験告白 RSS icon

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2017/02/08 16:36:38 (7sDEvVq8)
俺が大学生だった頃、隣の部屋に新聞配達のオッサンが住んでいた。
オッサンの年齢は40後半くらい。
背が低くメタボで毛深い熊みたいな男だった。
そんなオッサンとのキッカケは俺からの誘い。
日頃から日常会話などを交わす仲の良かった俺とオッサンは、ある日の夕方に偶然アパートの入り口で出会した。
そして、せっかくだからと一緒に夕飯。
牛丼屋に行き、その帰りに俺の部屋でまったりとビール片手に談話。
お互いにホロ酔い程度に酒が回った頃、俺は何故だかゲイである事をオッサンにカミングアウトした。
オッサンは全く驚いた様子は無かった。
それどころか、ゲイについて食いついてきた。
sexの事や恋愛など、俺の今までの経験談を話してあげた。
するとオッサン、以前からゲイのsexに少し興味があると俺に告白してきた。
俺はオッサンがタイプでは無かったけど、何となく断れる空気でもなかったのでとりあえずフェラだけという約束でしゃぶってあげた。
仕事帰りのオッサンのチンポは最悪に臭かった。
ただでさえ仮性のオッサンのチンポ、汗と恥垢が入り混ざって引くほどの激臭を放っていた。
なので俺はビールを口に含み口の中で洗浄をしてからしゃぶりあげてやった。
オッサンは久々のフェラだと言いながら、かなり興奮した様子でチンポを咥える俺の顔を凝視しながら腰を動かしてきた。
数分後、オッサンはフェラは久々と言っていた通りに早々と射精した。
かなりドロドロした大量のザーメンが俺の口いっぱいに放出された。
俺はそのドロドロして飲みにくかったザーメンもビールと一緒に流し込み事は終わった。
それからオッサンはちょくちょく俺の部屋を訪ねてくるようになった。
理由は単純にフェラだった。
決してオッサン自らは頼んでこないフェラ。
そんなオッサンが何となく可愛くみえた俺は、逆にフェラをおねだりしてあげた。
オッサンは仕方ないな〜みたいな感じで嬉しそうにチンポを出し、俺にしゃぶらせる。
そして、スッキリすると「暇あったらまた来るよ。」と言いながら、次の日にやって来る。
1年ほどオッサンと関係を続けたが、オッサンが自ら間を3日間空けた事は無かった。
今では疎遠になってしまったオッサンだったが、充実した学生時代だったと思う。

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2017/02/08 01:24:06 (a6ydZ3ec)
高校2年夏の勉強合宿で校外施設で数日間みっちり勉強する機会がありました。
2年生は希望制で、進学クラスの8人程度しか参加しませんでした。
同じ施設に毎日何時間も勉強するので陰鬱とした雰囲気になり、夜の部屋で友だちと遊ぶことが唯一の息抜きでした。
とある日の風呂上がり、施設の浴衣を着てトランプをやってる時に帯で手首を縛られコチョコチョ攻撃を受けました。
イタズラで終わらず他の友だちも加わり、1人が腰帯を解いてトランクスの上から股間を触ってきました。
不覚にも勃起し始めて調子に乗った連中が浴衣とパンツを片手間に脱がして、直接性器を触ってきました。
1度射精させられた後、辞めてもらえずすぐに2発目を出しました。
他の人に変わり亀頭責めをされ3回目に射精した時は結構時間が過ぎていたように感じました
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2017/02/07 15:05:19 (yMALHxFb)
僕が初めて男の人と体の関係になったのは小5の冬ごろだった。
その当時、近所の自然公園に変なおじさんが居る、と言う噂が同級生の間で話題になっていて、そのおじさんは男子に「おチンチン触ったことあるか?」とか「おチンチン舐められると気持ちいいの知ってるか?」とか言ってきたり、時々自分のチンチンを見せて来たりすると言うことだった。
ちょうどその頃に、友達のお兄ちゃんのエロ本を盗み見てフェラチオの存在を知ったばかりだった僕は、同級生に合わせて「ウゲー」とか「ヤベー」とか言いながらも、そのおじさんに会ったらチンチンを舐められたりするのかな?とか、どれくらい気持ちいいんだろう?とか考えていました。
それで放課後に友達との約束がない時にはなんとなく噂の自然公園の中を歩き回るようになって、でもなかなか会えないまま1ヶ月以上が過ぎてしまい、そうするとどうしてもおじさんに会ってチンチンを舐めてもらいたい!と言う願望ばかりが膨らんでいって、暇さえあればおじさんに遭遇す事を想像してボッキさせるようになっていました。
夜は寝る前に必ずボッキするので、自然とオナニーを覚えてしまいました。
自然公園の中で1人でオナニーするような事も有ったけど、それでもやっぱりおじさんには会えませんでした。
噂話自体が嘘だったのかな?って思い始めて、だんだんと自然公園から足が遠のき始めた頃に、クラスメイトがおじさんに遭遇して「チンチン大きいか?」って聞かれたと言って、クラス中が大騒ぎになっていました。
クラスメイトがその話題で盛り上がってくれたおかげで、そのおじさんの服装とか見た目とか、具体的な情報まで沢山入手できました。

それでまた改めて自然公園通いを始めると、クラスメイトが話していたような風貌のおじさんが目につきました。
僕はドキドキしながら林道の奥に進んで行って、おじさんが声を掛けて来るのを待っていたけど、おじさんは付いても来ませんでした。
それで人違いだったかな?と思って公園の入り口の方に戻ってみると、まだそのおじさんは立っていて、僕の方をジロジロと見ていました。
その瞬間ナゼか僕は咄嗟に怖くなってしまって、足早にその場から逃げ出してしまいました。
それでも家に帰ってからもおじさんの顔を思い出して、間違いないあの人だと思うと、おじさんの顔が僕のチンチンを舐めているのを想像してオナニーしました。
そして翌日、やっぱりおじさんに舐めてもらいたいと思って放課後急いで自然公園に向かいました。
中を一周してもおじさんが見つからなかったのでもう一度入り口に帰ろうとすると、おじさんが僕の方に向かって歩いてくるのに気付きました。
僕は不自然なくらいにUターンして、林道から外れるように公園の奥に進んでいきました。
誰も入ってこなさそうな場所で止まると、チンチンを出して木に向かって立ちションをしました。
少しするとガサゴソと草を掻き分けるような音が後ろから聞こえて来て、その足音は僕の後ろまで来てピタっと止まりました。
僕はユックリと後ろを振り向くと、おじさんがニヤニヤした顔で身体をひねって僕のチンチンと顔を交互に見て「なんだ、こんな所でオシッコなんかしちゃダメだぞ」と言ってきました。
僕はごめんなさい…と言ってチンチンをズボンの中にしまおうとしたんだけど、気付いたらボッキしていて、うまく中にしまえませんでした。
それを見たおじさんが、ボッキしてるじゃないの?昨日もここに来てたよね?外でチンチン出すと興奮しちゃうのか?と聞いて来ました。
僕は黙ったままボッキを晒して俯いていると、おじさんが目の前まで近づいて来て、スッと僕のチンチンを握りました。
大きくなっててしまえないんだろ?
こうすると小さくなるんだよ?
とか言われて手コキされました。
それがオナニーの何倍も気持ちよくて、されるがままになっていると、おじさんが「舐められるともっと気持ちいいの知ってるか?」と聞いて来ました。
僕は首を横に振ると「してあげようか?」と聞かれたので黙っていると、おじさんは目の前にしゃがみ込んでパクリと僕のチンチンを一気に咥えました。
口の中は暖かくて、ヌルヌルしてて、衝撃的に気持ちよかったです。
そのままおじさんに舐められたり吸われたりを繰り返していると僕はたまらずに発射してしまいました。
おじさんは先っぽを吸いながら根元を指でシゴいて残った精子を全部吸い取ると、「この若さのは初めて飲んだ」と嬉しそうに言いました。
おじさんは僕のチンチンを握り続けていて、ニギニギと優しく揉んでくれました。
そのままおじさんと話をしていると、だんだんと緊張感も無くなりました。
おじさんは優しくて、色々と質問されるから、僕も色んなことに答えました。
初めてフェラされた感想や、どうして1人でここに来ていたのかなんかも聞かれたので、正直に話しました。
おじさんは自分に会いたくて僕が来たと言うのを知って驚いたり、喜んだりしていました。
じゃあチンチンを舐めてもらいたかったんだね?と言われたので、今度は正直に頷きました。
満足した?って聞かれたからもう一回…って答えると、おじさんは喜んでくれました。
でも、おじさんとは外は人が来るかも知れなくて危ないからと言って、僕のチンチンをズボンの中にしまってしまいました。
それから、もしまだ時間が有るならおじさんの家においでと言われたので、付いていくことにしました。
おじさんは最近色んな男子に声を掛け過ぎたから、そろそろ保護者とかにバレるんじゃないかと思ってナンパを控えていたんだと言うようなことを説明してくれました。
おじさんは公園の出口の手前で僕に少し離れて後をついて来るようにと指示して来たので、僕は離れて他人のフリで歩きました。
5分くらい歩いたところに小さいアパートが有って、おじさんはそこの一階の奥に進んで行き、そのまま一度僕を振り返るとドアを開けて中に入って行きました。
僕も周りをキョロキョロして人が居ないのを確認すると、おじさんの部屋のドアを開けて中に入りました。
中に入るとおじさんが布団を敷いているところで、僕の方を振り返ると布団をポンポンと叩いて僕を促しました。
僕はおじさんの隣に行くと自分でズボンとパンツを脱ぎました。
おじさんは、お!早速か?なんて言ってニヤニヤしながら上も脱いで裸になってと言われました。
僕が裸になると、おじさんも裸になっていい?と聞かれたので僕は頷きました。
おじさんは全裸になると、ズルムケにボッキしたチンチンが目に飛び込んで来ました。
おじさんに言われて布団の上で横になると、おじさんにキスしても平気?と聞かれたのでまた頷きました。
おじさんは唇の周りまで舐め回すようにキスして来たので僕も口を開いて舌を出しておじさんの舌を舐め返しました。
それから耳、首肩、と舐められて乳首を舐められた時に僕は興奮と快感で射精してしまいました。
おじさんは僕のお腹の上に出た精子を全部吸い取って飲み込むとチンチンを咥えて残りを絞り出しました。
僕はそのまま辞められたかなくて、おじさんの頭を押さえつけると、おじさんもそのままフェラを丁寧にしてくれました。
今度は全裸なので、玉や内ももも舐めながら、アナルの方まで舌が伸びて来ました。
僕は全てされるがままに受け入れて、たっぷりと全身を舐めてもらってからもう一度射精しました。
その日はそれで帰らなきゃいけないような時間だったから、おじさんの家のシャワーを借りておじさんに身体を流してもらいました。
石鹸つけると匂いでバレちゃうからね、と言っておじさんはお湯だけで丁寧に僕の身体に残るおじさんの唾液を洗い流してくれました。
それから、おじさんはまたして欲しくなったらいつでも遊びにおいでと言ってくれたので、僕は思わず明日!と言ってしまいました。
おじさんはビックリしたように笑いながらも、じゃあ明日も鍵開けて待ってるからね、と優しく言ってくれました。

それで次の日も放課後に急いで家に帰って直ぐに家を飛び出すと、おじさんの家に向かいました。
僕は今度はおじさんのチンチンを舐めてみたいと思いながら行きました。
それで昨日と同じようにおじさんが布団とを敷いて待っていてくれたので、すぐに全裸になっておじさんの服も脱がせました。
先ずはおじさんにいっぱいキスされて、身体を上から順に舐めてもらいました。
おじさんの口がチンチンまで辿り着いた時に僕は身体を捻っておじさんのチンチンを握りました。
おじさんは一瞬動きを止めて僕を見ると、僕の身体を跨ぐようにして僕の顔の前にチンチンをブラブラさせてくれました。
それからまたフェラを始めてくれたので僕も首を伸ばしておじさんの亀頭に舌を這わせました。
おじさんが舐められそう?と聞いてきたので、もっと奥までなめさせて?と言うと腰を落としてくれました。
そしてそのまま69で舐め合って、僕は我慢できなくなっておじさんの口の中に射精しました。
それでも僕はおじさんのチンチンを舐め続けたくて、チンチンに吸い付いていると、おじさんが姿勢を変えて壁に寄りかかるようにして座ったので、おじさんの股間に潜り込んで舐め続けました。
おじさんは、本当に助平な子だね〜と言って嬉しそうにしていました。
おじさんの真似をして、玉もアナルも全て舐めました。
しばらくするとおじさんがイクぞ!と言って僕の頭を抑えたので、僕は深く咥えて吸いつきました。
口の中で射精した精子は何の抵抗もなく喉の奥まで届いたので、僕はそのまますんなりと精子を飲み干してしまいました。
おじさんがお手本だったので飲むのが当たり前だと思ってしたのだけど、おじさんは凄くビックリしていました。
それからおじさんは僕を四つん這いにしてアナルを舐めたり、また2人で69したりして、夕方にまたお湯で身体を洗ってくれました。

それから中二になるまで僕はおじさんの家に3日と開けずに通い続けて、色んなエッチを教えて貰いました。
アナルも使えるまで広げてもらって、当時はまだその存在も知られていなかったドライオーガズムもして貰っていました。
中二になって彼女が出来てからはあまり遊びに行く機会が無くなってしまったけど、本当に気持ちよくなりたいと思った時にはおじさんの家に遊びに行っていました。
高校で付き合った女の子とセックスを経験してからはバイセクになったけど、やっぱり時々我慢できないくらいムラムラした時には女ではなく、男に跨りたいと思ってしまうようになりました。
おじさんの家には行かなくなったけど、ゲイ情報のサイトを携帯電話で検索して、色んな発展場を見つけて、中年のおじさんを見つけるとセックスしていました。

今はもう32歳になりました。
彼女が出来たり、男と同棲したりしながら今でもバイセクシャルとして過ごしています。
実家を出てしまって久しいので、今更おじさんのアパートに行くことも無いけれど、今でも時々思い出して、最後にちゃんとセックスして、おじさんにお礼が言いたかったなって考えてしまいます。
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2017/02/06 14:47:01 (Q3OjwW3a)
よく出会いのある発展場で、昨日の夜誰か居ないかとウロウロしていました。私はこの世界に来て早うん十年。世の中でも大分メディアなどが取り上げて、この手のセクシャリティに理解が深まってはいるが、如何せん、解せぬ手合がいる事は変わらない。
性欲は歳をとっても消えずに燻るはずだけど、
これはまず、肉体的な機能、つまり勃起と持続時間なんかだけど、その辺に自信がなくて、しかも精神的に興味を向かう集中力や気力が弱い。
しかも、男として男を相手にするという性的な興味はない。

でも、してもらうのなら話は別、という安易な形で、女になったような妄想の中に居られれば、男しての機能は関係がないし、心理的にも男性的な性的な刺激対する反応がいらない。
そんなことで、ゲイに近寄ってきた訳で、その入り口付近で交通の邪魔になっているだけ奴を、俄かゲイと呼ぶ。

しかも身近な人間たちの誰にも知られたくないし、むしろ見せかけだけの威厳を示したというチンケなおじさんが、パートタイムになるという意味だ。

団塊の世代、何でも新しいことに興味をもって、それまでの習慣や常識を打ち破っていると、思い込んでいるのと、
ちょっと入り口を覗くだけ、などは学生運動みたいのによく似ている。

自ら堂々と戦うのどいう意思はない。
だから、顔や姿を隠して、さらに氏名なども絶対に明かさない。むしろ特定されるのが怖くてたまらない。

試験や、昇進などに懸命になってきたことへのストレスなんだろうね。
本を読むような知識が好きで、現実を身をもって確かめようなどという度胸はない、というかそういう学び方をしていないので、
サイトなどに書かれたことを懸命に探して、ただそこから妄想を膨らますだけ。

それが、ゲイに世界概ね8割以上がウケだとか、どういうウケがモテるのかとか、要するにゲイの世界に事情を全く分かっていない。
身勝手で、傍若無人に振る舞うだけ、なんだよ、この手のおじさんはね。

なので、卒業も何も、そんなこと言ったって、また入学していないか、入学したばかりで何も知らないということだし、
深く知ろうなどということもはじめからないので、外から駆除する以外は方法がないんだよ。

そのうち居なくなるかもしれないけど、今は邪魔なだけ、ということなのさ。

文章などじゃなくて、主張の本質的な意味を理解できるか?
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(無題)

投稿者:
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2017/02/03 12:57:01 (Fm0kcylb)
現在16才です。
中学生の初体験の話です。
隣の家に僕の2つ上のお姉さんと同級生の男子が住んでいます。
同級生の男子は、けんちゃんといい仲良くしていますが、性同一性障害?みたいで気持ち、心は女の子です。
僕はけんちゃんのお姉さんが好きで、けんちゃんの家に遊びに行くのが楽しみで、お姉さんの制服とか干してある下着を見て興奮していました。
そのことに気づいたけんちゃんが、お姉さんの汚れた下着や匂いがたっぷりついたストッキングを持ってくるから、オナニーを見せてほしいと言われました。
少し迷いましたが、けんちゃんの前でお姉さんの下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしました。すると、けんちゃんは僕のチンポを見ながらオナニーし始めました。
何回目か、けんちゃんがお姉さんの下着をつけてきて…全裸になり小さなパンティから勃起したチンポが顔を出していて、その姿に何故か興奮してしまい僕も勃起してしまいました。
けんちゃんは何も言わず僕のチンポを口に含みジュポジュポとエッチな音を立てしゃぶってくれ、そのまま射精して精子を飲んでくれました。
その日から、けんちゃんに毎日フェラしてもらうようになり、自然と僕もけんちゃんのチンポをフェラするようになりました。
夏休みに昼間二人きりになった時、けんちゃんの家のお風呂で初めてアナルに入れました。知識があまりないので、ボディーシャンプーで滑らせ細いホースでお湯を入れ、踏ん張りお尻の中をきれいにして、けんちゃんのゆだれでネチョネチョにしたチンポをそのまま入れました。かなり痛そうでしたが僕は中で射精しました。
色々調べて最近はローションとコンドームをつけてしています。
けんちゃんも時々僕のアナルに入れます。
ちなみに、けんちゃんと僕はけんちゃんのお姉さんともセックスしています。
一緒に遊べる女装娘さん募集中です。

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