ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
2017/04/14 21:27:15 (2SOj0Oqk)
小ろくになったころから乳首がおっきくなりだしました。最初に気づいたのはいっしょにお風呂に入ってた父でした。
「くうの乳首ちょっとおっきいね」って言われたのが最初でした。そのとき父はちょっと指でつついたくらいだったですけど、次の日もそのあともずっとつついたり指の腹をすべらせたりしてきました。
僕は無関心なふりをしてましたけどじつは超ドキドキでした。オナニーはもう始めてたのでお風呂あがって一人になると必ず乳首をつまんでオナニーしました。
お風呂にいっしょに入るだびにそんなことをしてると、父に乳首を触られただけで勃起するようになってしまいました。
父はソレを見ても特に何も言わずにボディソープを手にいっぱいとって僕のソレをゆっくり洗ったりしました。
ある日もそんなことをしてると僕は突然射精しました。父の手でいきました。初めての射精でした。
なんとなく何が起こったはわかりました。
父は「俺もいかせてよ」と言って自分のアレにボディーソープをいっぱい塗りました。僕はいつもされてたので同じようにやってみると父はけっこうすぐいきました。
その日からお風呂にいっしょに入るたびにそんなことをしてたからかわからないですけど、僕の乳首は半年くらいで大人の女の人みたいに大っきくなりました。
父は僕の乳首をなめるようになってました。僕のがカチカチになると自分のをこすりあわせてきました。
父は僕のをフェラしながらお尻に指を少し入れてきたりもしました。
子供心にお尻をされるって思ってたんですけど、両親が離婚して僕は母と暮らし始めたので、進展がなくなりました。
今 彼氏とエッチとかしますけど、父とが感じたなぁとか思ってしまいます。
26
2017/04/14 20:25:23 (7Mekun3B)
今まで男性に手コキされたりしゃぶられたり、またその逆もありましたが、あくまでオナニーの延長線と考えていましたし、決して同性が好きという訳ではありませんでした。
でも今回のことで少し考えが変わりました。
先週のことですが、その日は会社の飲み会があり、終わったあと酔った勢いで某成人映画館に行きました。
ここは時々来ていて、来ると大体誰かしらに抜いてもらえるので、その日もそのつもりでした。
でもその日は中々私に近づいてくる人もいなくて、そうこうしている内に終電の時間を過ぎてしまいました。
翌日は休みなので、どこか漫画喫茶などで夜を明かそうかと思った頃、隣の席に私より少し年上の男性が座りました。
期待に胸を膨らませていると、思った通り彼が私の足に手を這わせ、そして股間まで服の上から触られました。
そこでキスを求められましたが、それは避けていると、今度は服の上から乳首を弄られました。
私はこれに結構弱くて、かなり感じてしまいます。彼もそれが分かったみたいで、執拗に乳首を弄られました。
そして彼から「良かったらホテルで楽しもう」と誘われたのです。
映画館やビデボでサクッとしかしたことがない私は勿論男性とホテルなど行ったことがありません。
彼にそういって断りましたが、彼は「死ぬほど感じさせてあげるよ。今回だけ試してみない?」と更に誘ってきます。
その間も乳首を弄り続け、それがかなり気持ちよくて結局断りきれず、彼について行ってしまいました。
ホテルでは彼は「今日だけは女になった気になってごらん」と言われ、一緒にお風呂に入りました。
身体を洗ってくれて、泡がついた状態で再び乳首責めてされました。
勃起したぺニスがピクピクと跳ねます。正面に向かい合った彼が顔を近づけてきて、一瞬反らしましたが、彼は私の(--;)を持って無理やり唇を重ねてきました。
そして舌が私の唇を割り、中に入ってきてねっとりと口の中で暴れだしました。
正直キスたけでこんなに興奮できるのか、というくらいでした。
そのあと「こっちはどう?」とアナルを触られました。オモチャでオナニーはしてるけど、本物は経験がないと言うと「じゃあ綺麗にしてあげるよ。」と言ってシャワーヘッドを外してゆっくりと中にお湯を注ぎ込まれました。
人前で排泄するのも初めてです。「気にしなくていいから全部出してごらん」と言われ、彼の目の前で排泄しました。何度も繰り返すと次第にお湯は綺麗になっていきました。
全部綺麗になり二人でお風呂からあがりました。もうその頃には彼に抱かれたいとすら思っていました。
全裸のままベッドで抱き合い、また唇を重ねました。「今日は欲望を全部吐き出してごらん」と言われ、自らいやらしい言葉を連呼し、キスしながら彼のぺニスを入れてもらい(勿論ゴム付きです)、無事アナルの貫通式も済ませました。
浣腸で緩んでいたせいか痛みは全くなく、アナニーでは味わえない程の快感を受けました。
その晩は結局3回も射精し疲れはてて眠りました。
翌日早朝に彼とホテルを出て、連絡先を受けとりました。
多少罪悪感がありましたが、もう引き返せる気がしません。

27
2017/04/14 16:25:10 (rOHU8x6/)
そこにいたのは 私より年上です 先ほどは起こしすみません 荒木です 良かった 遊びませんか? 時間は 大丈夫ですか 薄暗い部屋の中で 荒木さんは 六尺をはいています 後で分かっのですが 荒木さん 68歳でした なんと元 警察官だったそうです 身長は160位 痩せています 荒木さんが 六尺を取ります そこに現れたのは 立派なデカマラです 20センチはあり エラが張って ギンギンです 身体 柔らかく 自分で フェラできると言ってます 私は 思わず シャブリます 荒木さんは優しく私の頭をなぜています そろそろ ケツまんこに 入れるよ  私は お尻を突き出し 待ちます すると 荒木さんが アナルを舐め始めました ほぐさないとね なんて気持ちがいいのでしょう 20分は舐めてくれました そして 二人は、一つなり ゆっくりと 出し入れし 熱いキスをして 気がつけば 朝6時まで 愛し合いました  勿論 お互い 連絡先を交換して お別れしました  皆さん 童安寺ていい出会いがあるかもしれませんよ。
28
2017/04/14 14:46:11 (rOHU8x6/)
私55歳 既婚者 埼玉在住  自営業です 子どもは自立して 妻と二人暮らし 今朝早く妻が 友達と 2泊3日で、韓国旅行に行ったので 二日間は自由です久しぶりに、横浜 童安寺に行こうかと思います まず 風呂に入って 陰毛を全部剃って パイチンにして 仕事車に隠してある 黒のTバックビキニをはいて家を出ました 着いたのは 夜 10時ごろです 普段の日なので 風呂には誰もいません 軽く洗って 二階に上がります ここにくる前に コンビニのトイレで ウォシュレット浣腸しています 小さなポーチにはローションとコンドーム 準備Okです 真っ暗な部屋に入り 寝待ちします  いつの間にか 寝てしまい 時計を見ると 夜中の2時  すると 布団の中に 手が入って来ます ビキニパンツ上から優しく触って来て 私のチンポは ムクムクと勃起します  耳元で 小さな声で 部屋を取ってあるから来ませんか? 部屋の番号を言って出ていきました 暗くて姿は わかりません そして その番号の部屋に行きドアを開けると         
29
2017/04/12 13:47:48 (9inTNhmU)
最後の大会は3回戦で敗退した。悔しかったけど、野球は高校でも続けるつもりだから、これで終わったとは思わなかった。

雑貨屋でサトシに会った、どうしても確認したかった。
「祐輔さんのこと、絶対にだれにも言っていないよ」
サトシとはそれから会っていない、夏休みに入ってすぐサトシの家は名古屋に引っ越して行った。

僕が初めて射精したのは小6の3月だった。普段は女の子のことを想像してオナニーをしている。男性を好きになったことはなかったけど、間違いなく僕は変態なんだと思う。

僕は小5になるとき父と母が離婚して、母の実家のあるこの村に引っ越した。毎年夏休みと春休みに面接交流で、姉と妹と一緒に東京の父のところに行っていた。

「祐輔君」
柴田君と2年ぶりに再会した。僕は背も伸びて体も大きくなったけど、柴田君は少し背が伸びただけであまり変わっていない。
「カッコよくなったね」
何度も柴田君は言った、僕は首を振ったけど本当は少し意識していた。
柴田君とは4年生の時にクラスが一緒だった、色白で痩せていて体も弱かった、無口でいつも小さな声で静かに喋った。僕はリトルリーグに入っていて柴田君とは練習のない時に遊んだ。転校した後も柴田君とは細々と文通をしていた。

ゲーセンに行った後、柴田君の家に行った、家は誰もいない、柴田君の部屋は相変わらすプロレスのポスターが沢山貼ってあった。
転校した後のことや野球の話、入学する中学の話をした。
「祐輔君がいなくなって、5年生の時は結構いじめられた」
4年生の時、僕は柴田君がいじめられると、いつもかばっていた。

「祐輔君は生えているの」
柴田君は突然の質問に、僕は少し驚いて首を振った。
「あれってあるの」
時々チンコがヌルヌルすることだと思った、答えなかった。
2人ともしばらく黙っていた。
「祐輔君あれしてもいい」
僕は頷いた。

4年生の時の2人の間でのあれは、柴田君の妹の玩具のお医者さんごっこセットを使う僕の診察だった。
上半身裸にされ仰向けでベッドに寝かされた、玩具の聴診器を胸やお腹当てられ、柴田君の質問に頷いたりした。
いつも最後は柴田君が玩具の注射器を僕に見せて注射をするねと言った、僕は注射は嫌だと言った。
「お兄さんだから、痛い注射も泣かないで我慢しようね」
うつぶせにされた。柴田君が僕のスボンとパンツを下ろしてお尻を丸出しすると、僕は注射しないでとお願いした。
お尻に注射器が当てられて、僕は痛いよーと泣いた。
注射の時、僕はいつもチンコが起っていた。

柴田君が出してきたのは玩具ではなく本物の聴診器だった。
「体凄いね」
柴田君に上半身を脱がせもらう時に、僕の呼吸は荒くなっていた、もう4年生のお医者さんごっことは違っていた。
冷たい聴診器を胸やお腹や脇腹に当てられ僕は小さく喘いだ。ジーンズに手がかかり左手で抵抗したけど、ジーンズを脱がされソックスも脱がされ、ブリーフ1枚にされた。僕は勃起していた、少しヌルヌルも。

「祐輔君オチンチンの検査をするね」
柴田君にチンコを見られたことはなかった。僕は右手で目を覆って嫌だと言った、でも体が動かなかった。
「あぁ」
ブリーフを脱がされた、僕は左手でシーツを握りしめた。
起ったチンコは家族にだって見られたことはほとんどなかった。
裸で柴田君の前に寝かさている僕はチンコを起てていた、ヌルヌルが少し染みだしていた。

「中学生だから剥こうね」
チンコを観察した柴田君がそう言って皮を下ろされた。初めて起ったチンコを人にいじられた、刺激が強すぎて我慢できなかった。止めてと言って両手でチンコを押さえた、チンコも小さくなった。
「祐輔君ごめんね もうオチンチンは触ったりしないよ」
僕はお医者さんごっこは終わりと思って少しほっとした。

「祐輔君お尻の穴を検査するね」
僕は恥ずかしいから嫌だと言った、お尻の穴は小学生になってから誰にも見られたことはない。
柴田君が泣き出した、僕は困ってしまった、注射の記憶がよみがえった。
「少しだけならいいよ」

うつぶせになって、枕を抱えた僕は脚を拡げてお尻を高く突き上げた。チンコが再び大きくなった。
「祐輔君のお尻大きい」
柴田君が興奮して叫んだ。
お尻の穴を指で撫でられ検査された。僕は声が出るのを必死に我慢したけど少し出してしまった。
柴田君がなめてもいいかときいてきた、僕はお尻の穴は汚いよと言った。
「祐輔君のお尻穴は汚くないよ。祐輔君の気持ちいいことならなんでもするね」
柴田君の舌が触れた。
「あぁ ううわぁ あ」
僕は仰けぞって小さく尻を振った。柴田君は両手で僕のお尻をしっかり押さえた。
「祐輔君気持ちいい」
「気持ちいいよ 柴田君 気持ちいい」
チンコからヌルヌルが沢山出るのを感じた。
「祐輔君もつと気持ちよくなって」
柴田君の舌が尖ってドリルになってお尻の穴に刺さってきた。「うんあぁ あぁ あ 柴田君ゆるして オシッコが漏れちゃうよ 漏れちゃうよ」
僕はお尻をくねらせ逃れようとしたけど、柴田君のドリルはゆるしてくれなかった。
オシッコを漏らすなんて嫌だ。喘ぎながら両手を握りしめて必死にこらえた。体の奥から突き上げてきた、チンコが勝手に漏らしてしまえと命令した。体の中を電気がかけまわった。
「んわぁ あぁ ぁ、、、」
チンコから白い液が飛び出した。

僕は放心状態で少し震えていた。柴田君が裸になって自分のチンコをいじりはじめた、毛も生えていて僕よりもずっと大きくて剥けていた。
柴田君が僕の名前を叫びながら同じ白い液を出した。

部活は終わっても時々練習に顔を出した。
8月に入ってすぐ、同級の佐々木に学校の裏に呼ばれた。佐々木とは互いにあまり口をきかないようにしていた。
「祐輔助けてくれ 。 大木にやられそうだ」
大木は1つ年上、高校はすぐに中退したと聞いた。
僕は去年の4月、大木達からリンチをされた。
30
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕