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2017/01/22 11:09:43 (Mm7ytjcX)
小学生のころからホモでした
女を好きになったことありませんし
自分の中に女の子要素もありません
中学から柔道をしてて、ただ男と身体が触れ合うのがたまんなく快感でした

だからじゃないですけど高校は男子校
同じ柔道部で仲良くなった浩司と毎日帰りにコンビニでチキンを食うのが日課でした
ちなみにお互い柔道やってましたが身体はごつくなく
部の中でもヒョロヒョロの部類です笑

夏休みで学校に来てたとき、
シャワー室でたまたま二人きり
お互い性経験がなくて
兄貴のAVを見て触発されたのか
浩司からジャンケンで負けたらフェラしようと言ってきました
僕としては勝っても負けても嬉しいんですが
幸い負けてしまったので
嫌々装ってシャワー室の奥で跪いてパクリ
若いのですぐにギン勃ちしてくれて
亀頭をハムハムレロレロしてたら
結構早めにドビュッ、ドビュ、ドビュ!
半分くらい口に入って飲んじゃいました
それが最初
気持ちよさに目覚めた浩司は連日フェラ要求してきて
嫌々言いながら放課後の別館トイレや資料室や
ズボンとパンツ降ろさせて跪いて咥えてました
シャワー室以外では汚れちゃうので全部ごっくん
飲むと喜んでくれました

そんな浩司にも彼女ができましたが早々に別れてしまいます
理由はしばらく教えてくれなかったのですが
ある日またしゃぶり終えたあと
あいつのフェラが痛くて萎えてその後全然立たなかった
とぼそっと言われました
知らぬ間に僕のフェラ技術はとても高くなってたようで
その後も浩司は女の子とエッチをしようにも
フェラのときや入れる前に萎えてヘナヘナになっちゃう症候群に悩まされて
結局僕のところに戻ってくる、が続きました

大学は別々でしたが一人暮らしを始めた僕の家に頻繁にきました
高校時代は僕が一方的に咥える、だけでしたが
浩司に合体を誘ってみたところ快諾
大学一年のときに結合しました
しっかり洗いましたが拡げることを忘れてて
裂けるくらいの痛みでしたけど
段々と慣れてきたら気持ちよくなってきて
最後はバックで中出し
今まで感じたことのない快感にしばらく動けず
浩司も初めて最後までエッチできたので
お互いニヤニヤしちゃいました

それからはヤリまくり
時間が合えば裸になってヤる
もうこの頃には普通にキスもしてて
事後も一緒に洗いっこしてくっついて寝てました
完全ホモカップルです
浩司はAVは男女モノだけで男同士のは見ませんが
もう女の子とする気はないそうです
「きっと萎えるし、ゴム付けて中出しもできないじゃん」と、
僕を中出し便所みたく言いますが
そもそもホモではないので
いつか結婚とかしちゃうのかな、と
寂しい気持ちもあります
6
2017/01/21 16:11:47 (/3tFtAlE)
既婚ですが無性に男のを咥えたくなる時があります。
アナルも開発済みです。
年末、仕事が忙しく悶々としていて、久しぶりに前に咥えた人にメールして会いました。
今日会える。咥えられると思うと日中は興奮して我慢汁垂れ流しでした。
夜、待ち合わせの公園に行き、いつものトイレで待機しました。
アナルにはプラグを入れて行きました。
着いたよとメールが来て、遠くから足音が聞こえて来ました。

入ってくるなり、スーツのズボンを下げ半勃起したのを出されました、久しぶりだったので、すぐに咥えました。
跪いて咥えていると乳首をこねくり回されました。女みたいに喘ぎ声が出てアナルはキュンと締まります。
夜の公園にエロい音が鳴り響き、余計に興奮して自分も勃起しました。
しばらく咥えると洗面台に後ろ向きに立たされ、ズボンもパンツも降ろされてケツ穴を突き出すよう言われました。
プラグを見て相変わらず変態だなと言われながら抜かれ、アナルをいやらしく音を立てて舐め回されました。
久しぶりのアナルは頭が真っ白になるくらい気持ちよく、帽子をかぶってローション付けて入って来た時にはメスになっていました。
ゆっくりピストンされました。ちんぽも扱かれながら。
しばらく続いたその変態交尾で相手は果てました。
バイバイした後、ひとりでトイレでアナニーしながら
ちんぽ扱いて果てました。

やめられないです。
7
2017/01/20 22:59:56 (kIYUuSbE)
はじめに、ぼくはゲイではありません。女の子が好きです。ただ、露出マゾであり、性奴隷とか肉便器とか人間様以下のように扱われるのが好きな性癖を持っています。特に肉便器は男の人の便器とかも興奮します。

それで、女装やゲイの掲示板に銭湯で痴漢してくださいと載せました。初めて行くので、他の人もいるので痴漢だけのつもりでした。そこのお風呂さんには洞窟風呂というのがあり、薄暗くて人もほとんど来ません。そこで痴漢してもらうことになりました。
遅れて男性が入って来て、ぼくの2倍の体重はあるであろうおデブの人でした。
乳首やクリチンポ、けつまんこをたくさん触ってくれました。しかし、途中で、そんなつもりはなかったのですが、相手のちんぽ様を触るようにされ、そのまま口まんこをしました。
そして、顔に精液をぶっかけられました。そのまま男性は帰っていきました。
ひどい仕打ちを受け、とても興奮してしまい、勃起が収まるまでお風呂から出れませんでした。
少し肉便器になれたかな?と思いました。
8
2017/01/20 16:34:54 (btbBoo9I)
友亮が俺のチンコを触ってきた。ジーンズの上からそっと、次第に力強く。
チンコはどんどん大きくなってきて、我慢汁がはやくも出始めた。
「和樹のここ、大きくなってきたよ。ギンギンになってるじゃん。俺に触られて感じてるんだろ?」
イケメンの友亮が俺の快感に歪む顔を、あの眼差しで見つめてきた。
俺も友亮のチンコを服の上からさわる。彼女のミサキの膣の中に何度も出し入れを繰り返し、あの女の愛液や唾液にまみれた立派なチンコ。ああ、俺は友亮が好きだ。そのたくましいチンコも好きだ。いつまでも、この友亮のしるしを独り占めしていたい。俺だけの快楽に、このチンコを使って欲しい。友亮…友亮…友亮…。
友亮も俺も服を脱ぎ、全裸になった。
体を重ね合わせる。友亮の体温が熱いほど伝わってくる。青草のような友亮のにおい。キスの味。
「和樹、愛してる。」
友亮はうっとりするような目で俺を見る。互いのチンコは最高に勃起し、二人の我慢汁で下腹部が濡れている。

友亮は俺の顔に自分の勃起チンコを近づけてきた。
ああ、友亮の大きいチンコが俺の口の中に…ああ嬉しいよ、友亮。大好きだよ、友亮。俺はそう思いながら、友亮のチンコに俺の唾液を絡みつける。音が出るほどしゃぶり続ける。友亮の喘ぎ声が聞こえる。俺は自分のチンコをしごき始める。友亮、友亮の体に俺の精液をかけてあげるよ、友亮の体に俺のしるしをつけて、俺だけの最愛の友亮にしてあげるから…俺の精液で友亮を染めてあげるよ…俺の精液のにおいが友亮の美しい肉体からたちのぼるのを嗅ぎたいんだ。

友亮は欲情に燃えた目で俺の口の中から、彼女のミサキではなく彼氏の和樹のねっとりと濃密で、彼への熱い唯一無二の思いがつまった唾液にまみれた自分の猛々しく勃起した若々しいチンコを取り出し、それで俺の顔をなすり始めた。
彼の密かな性癖だ。勃起したチンコで顔面を凌辱し、いやらしい液体でぬりたくるのが友亮は好きなのだ。

友亮は俺のケツを犯し、精液を俺の腹にぶちまけた。快感の声をあげながら。俺も友亮にフェラをされて限界に達したチンコを、友亮の唾液に汚された、友亮だけのものであるチンコを、友亮の顔になすりながら、中に溜まった白濁液を全てぶちまけた。
友亮は嬉しそう…最愛の彼氏の精液にまみれて、狂ってしまいそう…

友亮…和樹…友亮…和樹…


二人は名前をよびあって、互いの愛液にまみれた若々しい肉体を重ねながら眠りこけの淵へ落ちて行った。




9
2017/01/17 22:49:42 (0eEF6fi1)

僕の掲示板に書き込んだ時の性奴隷体験を思い出してしまう。

相手はお爺さんだが、書き込みでは僕は奴隷になっていた。

誤解のないようにして貰いたいのは、こいつが書いているのはいつも俺が書いたうちの特定のごく一部だけだ。
俺が1年以上も前に行った幾つかの投稿を、恐らく全てコピーしている。しかもすべての投稿は経験談なので、元投稿はかなりの長文になっている。
それにしても俺の投稿はいつも間隔がかなり空いているので、こいつはこのサイトを常に見ていて、そこで俺のストーカーのようなものになっていたのだろう。 
 
一部だけを抜粋することは、全体の内容で示そうとしたはものとは意味も大きく変わってくることも多い。そしてこいつのはその意図が十分に感じられる。
どこを抜粋したかでこいつの意図も明確になるのだけれど、年配者のゲイを無差別に嫌っていて、しかも攻撃的な文意なるように抜粋している。
もしかすると、自分の父親など近い、本来信頼を置くべき関係の者がゲイであったことに異常なショックを感じた経緯があるのかも知れない。

俺がその意味で対象としたのは、特定の一部の年配者であって全ての年配者ゲイではない。かく言う私自体が、間もなく還暦という爺さんゲイだからでもあるからだ。

何れにしてもが暇人であって、しかもまともな文章が書けなていない。
この文で言えば、最初の2つのセンテンス、2行だけだ。その目で見れば次の文からまったく文体が違うことが分かるはずだ。
はじめは全くのコピーだけを張り付け居たが、体験談の形式にしないことで削除でもされたのだろう。
僅かな文にならない文を加えたり、全く関係のない投稿に続きを匂わせる相乗りする形で、同じ文の貼り付け投稿を繰り返している。

ここでもそうだけれど、こいつは俺の元文章からの抜粋に加筆して繋がりのストーリーを作る能力はない。最初の2つの文と、3つ目からの文章が、その内容的にも全く異なっていることが分かる筈だ。
何時もの通り、全く意味の通らない僅かな、それも文にはなっていない文を、取って付けたように加えるだけだ。
後は全く手つかずのコピーで、つまり、俺の文章にわずかな変更も加えていない。加えていないいうよりは、文章がつくれないので加えられないのだろう。しかも抜粋に無理があるので全体としては何を言っているのか分からないが、特定の主張ができればそれでいいのだろう。この点でも全く知性が感じられない。

これらから、恐らく、一行メールくらいしか書いたことがない所謂ニートか引きこもりなどで、まともな学校教育を受けていない可能性がある。と俺は考えている。
それでなければ、精神的な疾患でもあって、仕事や一般的な教育には全く適さず、従ってネットの世界を覗いているしかない状況の者なのかもしれない。

何れにせよ、この手合いは怖い。
何れ事件でも起こしかねないが、そのエネルギーがここで幾分でも放出されているのならいいのだけれど、この手合いはそうはならず、どんどんエスカレートする可能性も大きい。

何か起きた時にはここでの投稿も捜査対象になるはずだから、無下に削除依頼などしな方がいいだろうと思う。

放っておこう。
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