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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/12/14 15:39:28 (680JVINs)
先週に会った仕事帰りのガテン兄さん。
兄さんは41歳顎ヒゲ坊主の既婚者、待ち合わせした土手沿いの駐車場での車内でエッチした。
最初はフェラだけの約束でしゃぶらされた僕。
兄さんはゴムを持っていると言っていたので僕は念のため洗浄とローションを仕込んでいった。
20分ほど僕がフェラをしたけど、兄さんはイク気配が無い。
攻守交代で兄さんの指示で僕は兄さんの上に覆い被さった。
兄さんは下から僕の乳首を舐め、アナルに擦りつけるように腰を動かしてきた。
乳首が弱い僕はとても気持ち良くなり興奮。
気が付くと自らも腰を前後し兄さんのチンポをおねだりしてしまった。
すると兄さん、ゴムも付けずにズブリと挿入。
上半身を起こし僕を抱えるようにしてユッサユッサと動かしてきた。
決して太くはない兄さんのチンポは長さがあって、腸の奥底を刺激するので僕は頭が真っ白になるほど感じまくった。
そしてそのままの体勢で兄さんが「中に出すからな」と言い、僕の了承もえず思い切り中出しした。
また会いたい。
996
削除依頼
2016/12/14 10:41:49 (nLwGV.qg)
私は彼とラブラブです。
そんなノロケ話でも良ければお付き合い下さい。
お互い忙しくて会えない日が続き、
昨晩ようやく会えることに!
二ヶ月ぶりなんで期待してけど!!!
部屋に入るなり俺だけ全裸にされて全身愛撫!
いつもより執拗に! いつもより激しく!
キンキンに勃起したペニスをしゃぶられ
お気に入りのオモチャで弄ばれて。
半パンの膨らみに手をかけたら彼もギンギン!
引きづりだしてペニスにキスしたら
急に欲しく成ったから、もう頂戴っ!
って自分からゴム嵌めて跨って一気に挿入!
長さ18cm. 太さ5cm. の大好きな彼のガチマラに
捲られる様な ユックリのストロークが堪らない!
腰を前後左右にローリングさせては
ユックリ引き抜いては ズボォ~~~~~!って。
その内に 腰が止まらなくなり
ガンガン! ズボズボ!
逝かせてっ! って彼に囁いてキス!
彼の頭を抱え込む様に抱きつきディープキスして
彼の舌をチュウチュウ吸ってしがみついたら
腰を浮かせた彼が下からガンガン!ガンガン!

久しぶりだから?

獣みたいに求める俺をガッシリ抱きしめて
獣みたいに下からガンガン物凄く突き上げる彼に
堪らず 外して、生でしてっ!

素早く抜いてパチンッ!ってゴム外して即挿入!
温ったかい人肌のペニスが熱くて熱くって!
頭の中が真っ白で隠語連発。
中に出してぇ~~~~~~~~~~。
一杯にしてぇ~~~~~~~~~~。
乳首 噛んでぇ~~~~~~~~~。
色んなはしたない言葉に酔いながらトコロテン!
彼のお腹をヌルヌルにしながらの射精。

いつも なんだけど。

俺がトコロテンした後に彼が中に!
前も後も敏感な状態での受精!

蕩ける様な彼とのセックス!
やっぱり生が一番! (*^_^*)
997
2016/12/13 21:11:41 (ZC68Hcx8)
つづきです



「とおるくんは、人にされるのが好きな子なんだよね(笑顔)人にするよりもされるのが好きなんだよきっと(笑顔)」
「・・・・。」
「人に出さされるのも、出さないようにされるのも好きなんだよ(笑顔)」
「・・・・・。」
「ちょっとMなんだよ(笑顔)」
「そんなことは。。。。(^^;」
「正直に言わないと手とめちゃうよ(笑顔)だってわたしに射精コントロールされるとすごく感じてるじゃない(笑顔)そうして欲しいんだよね(笑顔)そうでしょ」
「。。。。はい(^^;;」
「うん正直だね(笑顔)」

「人にされるのが好き、コントロールされるのが好きだよね」って何回か聞かれ、その度に「はい」って言わされる。その間もいつものようにソフトにソフトに長い時間刺激され、最後に大量に透明の液体が吹き出すまでじっくり手で。
ウェットティッシュできれいに拭いてもらい息が整うまでぐったり。

「えっ。。 なんですかそれ!?」
僕のあそこの付け根に袋ごと金属の輪みたいなものを手錠をかけるみたいに回してる(まじに焦る)
「これ?(笑顔) これはねとおるくんの好きなものだよきっと(笑顔)痛くないよね」
「痛くはないですけど。。。。なんですかそれ(不安)」
袋の根元から棒の上側に手錠をかけるみたいに回して合わさったところに小さい棒をさして金属の輪っかをつくって、
「これ知らない?(笑顔)」って、金属でできた肋骨のような形状であそこの形したものを見せられて
「・・・・わかりません。。。」
「こうするんだよ(笑顔)」
僕のぐったりしたあそこに被せて先にはめた金属の輪っかに繋げて南京錠の小さいやつでとめてカチャッて鍵。
「男子用の貞操帯だよ(笑顔)これさせてみたかったんだ(笑顔)だめかな?無理にさせるのは趣味じゃないんだけど、とおるくんこういうの好きって言うから(笑顔)」
「そんな。。。。。僕好きだなんて言ってないです(焦る)外してください。。。。。普段そんなのしてたら困ります(まじ焦る)」
「射精コントロールされるの好きだよねって何回か確認したら、好きって言ってたよ今日何回も(笑顔)」
「いや、それは・・・・(汗)」
「だいじょうぶだよ(笑顔)おしっこもふつうにできるらしいし、お風呂もふつうにはいれるらしいから(笑顔)」
「いや。。。らしいって。。。(焦る)」
「わたしもこれしてくれるっていう人とおるくんが初めてなんで、らしいとしか(^^;;それに夏休みだしさ人にもそんなに会わないでしょいまは(笑顔)それにもしダメだったら電話くれればすぐに鍵あけてあげるから(笑顔)」

断りきれなくて、ダメだったらすぐに外してもらうって約束して帰宅。。。。。。。。

いつも長い時間してもらってるし、ちょっとの間だけならいいかというのと正直興味もあったので、まあいっかって(^^;; そのときは軽い気持ちで。

大したことないって思ってたのが甘かった。。。。(^^;;

おしっこはふつうに出来るって言ってたけど無理。。。。。立ってするとあちこち飛び散ってしまって便座に座ってしないとできないし、、、、、、外そうとしても外せないし。。。。。形が下を向いていて通常の時は何でもないんだけど大きくなってきて上に向かおうとすると痛いし、、、、、毎朝痛くて目が覚めるし、、、、、外出してるとジーンズの中で金属の肋骨にあそこがあたると大きくなるけど当たって痛いし。。。。。なによりも毎日しているオナニーができないというより、勃起出来ないのがそうとう堪えました(^^;;

「もしもし。あ、とおるくん。ごめんね。あしたは立て込んでいて行けないんだ。あしたまた電話くれる?」

2日目から悶々してもオナニーできないし、全勃起もできないし、苦しい。。。。。。一日中半勃ち。これってはやく外してもらわないと。。。。。

「もしもし。とおるくん? あしたは無理なんだ。明後日なら大丈夫だよ。どうしたの?毎日電話くれるけど?うれしいけど(笑顔)」

我慢できません。外してくださいって言えないし。。。。。(^^;; まじ苦しいんだけど。。。
998
2016/12/13 20:59:29 (ZC68Hcx8)
自分でするときに思い出すのはあのときのことばかりあの初めての快感は忘れられず、一週間経った頃に酔ってた勢いもあって教えてもらってた番号に電話。

「とおるくん? きっとかけてきてくれるだろうと思ってたんだ。明日の午後外回りだからこのまえの場所で待ってるから」

約束してなんだかほっとしてまたあの快感がと思うのとほんとにまた行ってもいいのかという複雑な思い。

翌日午後原チャリでNz公園の駐車場に行くともう白いワンボックスカーは停まっていた。7月の下旬で炎天下、平日だし他には車は一台も停まっていないし誰もいない。そりゃそうだよね(^^;;

あいかわらず笑顔でガツガツするでもなく、たんたんと手でソフトにうまく刺激してくれて出そうになると、親指で尿道を押さえて出させないの繰り返し。決して自分ではできないこのやり方でへとへとに(^^;;
最後に大量にどばどば3回出してもらい、この前とおなじでさらに刺激されると最後に透明なガマン汁みたなものがどどどって大量に吹き出す(^^;; 恥ずかしいとかというのはもう消えていて、ただぐったりして、ウェットティッシュできれいに拭いてもらってあそこのじんじんしたしびれがなくなるとやっと小さくなってくれた。

翌週も電話して駐車場で。ほんとうはもっと早く電話したかったんだけど、して欲しいって言ってるみたいで少し間を開けたけど、すぐにでも電話したかったのが正直な気持ち(^^;;

「はい、これ(笑顔)」って、いつものように結束バンド見せられ、親指と親指を腰の後ろで固定してもらってジーンズの前を開けられたときには僕のものはすでに勃起してるし(^^;;
「今日は足首もとめようね(笑顔) とおるくん無意識に脚をバタバタさせるのでいいよね(笑顔)」
結束バンドで両足首もひとまとめにして固定されて、いつものようにゆっくりゆっくり刺激され、出させないの繰り返し。


999
2016/12/13 19:10:24 (OCOKfqR5)
今から五年前。
当時、親元から離れ地方の大学に進学していた俺は、ひとり暮らしを良い事に近所に住むガードマンの仕事をしているオッチャンの性処理をしていた。
オッチャンと知り合ったキッカケはバイト先。
短期のバイトで入った派遣会社にオッチャンがいた。
オッチャンは家も近所のこともあって、俺にとても良くしてくれた。
そんなオッチャンは40歳半の彼女ナシの独身。
金も無いので風俗にも行けずの根っからのオナリストだった。
俺は何故かそんなオッチャンに惹かれてしまい、もともと男性にも興味があった事もあってオッチャンを誘惑した。
ある日の夜中、仕事終わりのオッチャンを夕食に誘った俺は自分のアパートで鍋をやった。
そして酒を振る舞い、ホロ酔い気分になったオッチャンに自分がゲイに興味がある事を告げた。
するとオッチャンは意外な反応を示した。
オッチャンはとても乗り気で「触ってみるか?」と俺に問い、ペロッとチャックからチンポを取り出した。
オッチャンのチンポは色黒で太く、半分皮が被りの仮性包茎だった。
俺は恐る恐るオッチャンのチンポに触れた。
すると、すぐにチンポはムクムクと大きくなり皮に隠れていた亀頭が顔を出した。
カリ首に白いモノがこびり付いていたチンポ。
かなりの匂いがしたが、俺はとても興奮した。
チンポに顔を近付けてマジマジ観察する俺にオッチャンは嫌がる素振りもせず終始無言だった。
しかし、俺の唇にチンポが触れるまであと数センチの時、オッチャンは腰を突き上げ俺の口へとチンポを突っ込んできた。
初めて咥えるチンポの感触や味は何とも言えない不思議な感じがした。
匂いなど気にもしなかった。
ただ異常に興奮をした俺はがむしゃらにチンポをしゃぶりまくった。
どれ位の時間しゃぶっていたのか?
気が付くとオッチャンは俺の頭を撫でながら
「ありがとう気持ち良かった。」と言いお礼を言っていた。
チンポを口から離すと、口の中がドロドロして生臭い精液の匂いが鼻を通して感じた。

それからも俺は事あるごとにオッチャンを誘い、酒を飲ませフェラをさせてもらった。
そしていつしかオッチャンは俺の誘いが無くとも訪ねてくるようになり、シラフの状態でもフェラをさせてくれるようになった。
訪ねてくるなり玄関先でのフェラ。
テレビを観ながらのフェラ。
身体中を舐め回してからのフェラ。
俺はオッチャンに指示されるがまま奉仕をした。
そんな関係は俺が大学卒業する4年近く続いた。
これまで何暖オッチャンの精液を飲んだのか分からない。
今は疎遠になってしまったオッチャンだが、もう一度
あの臭いチンポをしゃぶり精液を飲みたい。
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