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老獪な手口に堕天

投稿者:原田 ◆jkZUZepD2k
削除依頼
2016/10/22 13:56:17 (dsgYTK.3)
何も知らない学生の俺が、経験が豊富なエロエロ熟年のテクに溺れてしまってから、忘れられずこちらの世界に足を踏み入れてしまいました。今では昼間の銭湯や平日の発展サウナで熟年さんを遂々見つめてしまいます。
洗い場や湯船で目が合うとドキッ!っとして‥‥‥‥。

一人暮らしの熟年さん。
還暦も越えた65〜80歳の男性。
痩せた方や、太った方。
大きな方や、小柄な方。
頭の薄い方や、白髪頭の方。
見た目は様々ですが、皆さんから感じるのは[生命力]って言うのか[現役感]を感じます。

「近いから家で呑むかっ?」
「儂の家に来んか?」
って誘われて着いていきます。

以外と綺麗な部屋に通されて、お酒やお茶を飲みながら徐々にエッチな話題になり、エッチなDVDを見ながら、
「もっと此方へ来なさい」
とか
「もう反応してるんやなっ?」
とか
「男が好きなんやな?」
って言われたら
黙って身を任せてしまいます。
そっと肩を抱かれてキスされたり、上衣のボタンを外されたり、奥の寝室に連れて行かれたり。

あっと言う間に全裸にされての熟年さんの愛撫開始です。
愛撫のパターンは様々ですが、キスも触り方も優しいんです。
唇や舌先まで軟らかで絡み付く様な愛撫が堪りません。
半開きに成った私の唇に、優しく厭らしく舌先を侵入させながら髪や耳朶や首筋をサワサワと撫でたり、抱き締めてディープなキスしながら脇腹から腋辺りをススス〜〜〜〜って撫で廻したり、侵入させたベロで口内を隈無く、歯茎や唇の裏側までネチャ〜〜ッって舐め廻しては、突然耳穴にヌルヌル〜〜って舌先を射し込んでピチャピチャと愛撫したり。
横たわった私は悶えます。
声を殺して私は悶えます。

不意に、乳首を触られて。
ビクンッ!!
流石に、声を漏らしてしまい
「あんっ!!」


私の反応を口に出して悦ぶ方もいれば、只々黙って、私の乳首を味わう様に愛撫する方も。

人!其々の愛撫なんですが、
皆さん優しく厭らしいんです!
皆さん執拗で上手いんです!
カリカリに勃起した乳首が、どんどん私を追い詰めていきますが、延々と続く乳首への愛撫が私のぺニスをバウンドさせ、自然と腰が浮き上がり、次は此処!早く此処も愛撫してっ!って欲情しますが焦らされます。
多分。
此れが、スローセックス。
やがて囁かれる甘い言葉。
身体を求めてくれる男性に
身体を愛撫してくれる男性に
「私のモノになるか?」
って言われたら断れません!
元気な熟年!
厭らしい熟年!
現役の熟年のぺニス!
固いです。
濡れています。
私を欲しがっています。
俺っちからすれば
お父さん?おじいさん?って思える熟年の男性の性器。
愛しむ様に優しく優しく舐め廻してしゃぶります。
涙が流れる程、えづきながらも喉奥深くまで喰わえ込んで、タップリの唾液を絡めて延々としゃぶります。
流石に皆さん中々逝きません。
ほんのりと汗ばむ私の身体を上に向けたり、下を向かせたりして、正に全身を愛撫された私はメロメロで、いつもいつも私から求めてしまいます。
「欲しい!」
「入れて欲しい!」
ガサガサと何かを用意する手を押さえて
「しなくて良いから!」
「その間々で良いから!」
正常位で上からのし掛かる熟年さんにキスされ、お尻の下に枕を入れて、大きく開いた両足の付け根に、私の蕾に、ぺニスが当りノックします。
入りそうで入らないぺニス!
グググっと押し込む様な感触に
[あんっ!来るっ!]
って期待で遂々、はしたなく
「はぁうぅんっ」
って声を漏らして、ぉ尻をビクンッ!ってさせてしまいますが、入れてくれません!熟年さんとのセックスで初めて入口の楽しみを、入口の快感を教えられました。
亀頭の先を入れたり出したり!
亀頭を全て入れずに途中までを入れたり出したり‥‥‥‥‥。
括約筋を濡らしながら、
徐々に徐々に私を押し拡げて。
徐々に徐々に私に馴染ませて。
頭がプルんっ!
って入った瞬間の快感!!
「あふぅっうぅ〜〜〜〜んっ!」
私の様子を見ながら
少〜しだけ奥に、頭を押し込み
又直ぐに引き始める頭!
「あんっ!」
って震え出す私の両脚を掴んで
身体を捩って仰け反る私を
がっつりと抑え込む様にして
「いくよっ!」
って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
熟年さんの背中に廻した手で、熟年さんを抱き締め抱き寄せ、唇を噛み締めて侵入するぺニスに全神経を集中させて熟年さんの感触を感じます。
固くて生命力の有る現役バリバリの熟年さんの熱いぺニス。
この時が好き!!
私のアナルを貫くぺニス!!
私を求めてガチガチのぺニス!
夢中で腰を振り
両足を熟年さんの胴体に絡めて
ベロキスをねだったり
乳首への愛撫を強要したり
乳首へのよりハードな愛撫。
歯形がつく程噛んで貰ったり、
熟年さんの腰を、お尻を
下半身にきつく抱き寄せて
お腹を波打たせて
お尻を激しくバウンドさせて
「頂戴っ!頂戴っ!」
「もっと頂戴っ‥‥‥‥‥‥!」
「中に頂戴っ!もっと深くっ!」
「証頂戴っ!」
「奥に‥‥‥‥出してぇ〜〜〜」
って、夢中で、必死に
あから様に男を求めて。
男の精液を‥‥‥‥‥‥‥。
男の欲望を求めて‥‥‥‥。
私のセックス‥‥‥‥‥‥。
本能剥き出しの
性癖曝したホモのセックス。
人、其々の射精!!
しかも熟年さんの種付け
少ないけど濃厚な塊!
現役バリバリの男の精液!
普段は寂しく一人暮らしの熟年さんの射精の瞬間。
「儂の女になれっ!」
って迫られ
「はい」
と答えて。
受精‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
熟年の元気な元気な現役さんは
扱い方が巧みで厭らしくて、
私がクタクタに成る程攻め立て
眠ってしまった私が目が覚め
ぼ〜〜〜〜っとしてると
ムクッと起き上がり
夜中の3時過ぎなのに又、
エッチな眼差しで私を見詰めて
私のぺニスを弄り
此方の反応を楽しみながら
Sっぽさを倍増させる
熟年パワーに翻弄されて
身を任せてしまう私。
‥‥‥熟年さんに誘われると
断れない様に成ってます。
お陰様で今は
熟年さん5人とお付き合い!
他にも遊ぶ相手がいる事は、勿論伝えてますが、儂が儂が!って方は誰一人居ないし、月に一度か二度、お前さんが欲しい時においで‥‥‥‥‥‥って。
996
2016/10/22 12:06:08 (eGl2F4Ld)
女装さんが集まるという映画館に行ってみました。
いきなり女装して行くのも怖かったので、最初は男モードで偵察です。
二階に上がって暗さに目が慣れてくると二人女装さんが居るようで、群がっている人の固まり?が二つ見えました。
その一つの固まりの少し後ろに座って様子を見ることにしました。
一人の女装さんに5、6人が集っているようで、たまに隙間から服をはだけられている女装さんが見え、おちんちんを手にフェラをしている姿が見えたりしました。
僕も複数の男性にされる願望はありますが、実際にしているのを見ると、(ちょっと無理かも…)と思ってしまいました。
しばらく絡みを見ていると30代くらいのお兄さんが僕の席を一つ空けて座りました。
そのお兄さんは僕の様子を見ているのが分かり、今は男モードなのに…とドキドキしていると隣に座って来ました。
「凄いよね」
と話しかけられ
「そうですね…」
と女声で答えてしまいました。
「君可愛いね」
ふとももに手を置かれ、そのままおちんちんが立っているのを確認されてしまい、服の上から形を確かめるように触りだしました。
身体が反応してしまい、超早漏な僕はそれだけでいっちゃいそうでした。
お兄さんは耳にキスをしてきたり、ジッパーを下ろされて直に触ってきたりとどんどん大胆になっていきました。
声が出てしまい、女装さんに集っている人たちも気付き始めたので、怖くなってお兄さんの手首を掴んで離してもらいました。
「ダメです、見られちゃう…」
と言うと、後ろの席に移るように促されました。
手を引かれて一番後ろの暗い方に移動すると通路から二番目の席に座らされ、お兄さんは通路側に座って覆い被さってきました。
逃げられないかもしれないと思うと、少し怖くなり
「やっぱりダメです」
と少し抵抗しましたが
「いいから!」
と強く言われ、強引にパンツと下着をグイグイと膝まで下げられ、おちんちんを露出させられました。
「可愛いおちんちんだね…」
耳元で囁かれながらゆっくりと皮を剥かれ、皮コキで亀頭を刺激されました。
その大胆さに興奮してしまい、我慢も限界だったのでお兄さんの手首を掴んで止めてもらおうとしましたが、そのまま我慢しきれず発射してしまいました。
「もういっちゃったの?」
「ごめんなさい…いきやすいんです」
「いいね〜」
お兄さんは笑いながら膝に下げられたパンツと下着を足から抜き始めました。
「ちょっと…ダメです」
「汚れちゃったから拭いてあげるよ」
パンツに飛び散った精子をハンカチで拭いてくれたまではよかったのですが、綺麗にしてくれるとそのままお兄さんの背中に隠すように取られてしまいました。
「ダメ…返して下さい」
「大丈夫だから」
お兄さんはまた覆い被さってくるとおちんちんを刺激し始めました。
残り汁もあってクチュクチュといやらしい音がしてしまいました。
ヌルヌルの刺激とイッた直後というのもあって、身体がビクビクと反応してしまいます。
「ちょっと…ダメです」
「またいっちゃう?」
快感を必死に我慢していると、おじさんが横を通り過ぎて目の前の席に座り、後ろを振り返って見てきました。
僕は焦っておちんちんを手で隠し、お兄さんの手も掴んで止めて貰おうとすると
「いいから!大丈夫だから!」
とまた強めに言われて振り解かれてしまいました。
泣きそうになっていると
「大丈夫だから見せてあげようよ」
と今度は耳元で優しく言われ、隠している手も退かすように促されました。
この状況から逃げられないと観念して、抵抗するのを止め、ニヤニヤと見ているおじさんに手を退かしておちんちんを見せました。
お兄さんはまた扱き始め、ビクビクと反応してしまう身体を抑えながらおじさんを見ると、食い入るようにジッと見ていました。
僕が抵抗を止めたのを確認すると、席に浅く座らされ、足をMの字に開かされました。
おじさんにアナルを見せながら、お兄さんに皮でクチュクチュと亀頭を刺激され、二回目ですがもう我慢の限界でした。
「イクとこ見せてあげなよ」
「…恥ずかしい」
真剣な目をしたおじさんと目が合うと、おじさんは僕の目をジッとみながら手を伸ばしてきてアナルを触ってきました。
スイッチのように触られたタイミングでビューッと出してしまい、シャツに精子を掛けてしまいました。
短時間で二回もいかされてしまい、恥ずかしさで早く立ち去りたくてお兄さんに謝って服を返してもらい、慌てて下着とパンツを穿いて外に出ました。


公園のベンチに座ってシャツに掛かった精子を拭いて落ち着きを取り戻していると、後ろから声を掛けられました。
「隣に座っていい?」
前に座っていたおじさんでした。
997
2016/10/19 18:45:32 (0IsfVMoO)
都内M駅からN駅まで歩いてるときにおきました。
路地裏を歩いてるとき数メートル手前の電柱のところへ
60代位の年配の方が近寄り止まったのです。

左側の細い路地から出てきたから最初は俺の存在に気づかない
のかと思った。
おじさんはズボンのチャックを下げ取り出しそのまま立ってるだけ。

立ちションもしないで何してんのかと興味が湧きました。
俺の気配に気づいたのかゆっくり顔を向けしばらく
目があった後少しづつ放尿が始まった。

年配だが太マラのカリ高。

でかい。

徐々に勢いを増す立ちションに釘付けになり体が固まってしまった。
動悸がして喉が乾き始め不覚にも愚息が硬くなり始めた。

そんな俺を見透かしたのか体を少し俺の方に向け放尿し続けた。
他の誰かが近くで見ていたら奇妙な光景に映ったろう。
年配の立ちションを中年のオヤジが2mもない距離で見てる
光景は変態と思われても不思議じゃない。

俺は時折唇を舐め喉をごくりとさせた。
そのときおじさんは微かに笑ったように見えた。
愚息は完全ボッキしズボンはテントを張っていた。

風で漂ってきた小便の匂いに頭がクラクラした。

おじさんは最後に太マラをブルンと振って雫をきり
ズボンにしまって手を振って路地裏へ消えていった。

立ちション中にもし手招きされていたらと
考えたら、どうにかなっていたかもしれない。
悲しいけど俺は変態だ。
998
2016/10/18 15:55:23 (KXKEN9aP)
平日の夕方 ほぼ老人達のヘルスセンターと化した と言っても人もまばらな中、たまに掃き溜めに鶴のような、色黒スリ筋が潜んでいる。老け専じゃないと絶対来ないだろうが みんななかなか手を出そうとしない。自分はオヤジだからデブや年上には全く興味がない。ずっと狙って目を着けていると 気付いて意識したのか 動きだした。ミックスルームの広間の屏風の下にうつ伏せに転がった。待ってましたとすぐにいただき。ぐずぐずしてるとじじいに奪われる恐れがある。たぶん期待してたはず。まず乳首を攻めると鳴く。めちゃ感じてる。すましてるけど めちゃ淫乱。ちんこ大きさを探って 太いって 言いながらすぐにしゃぶりたがる。しゃぶらせながら乳首をきつく攻め、けつの具合を見たいので69の体勢に持ち込む。色黒なのにけつっぺただけがなまっ白くてエロい。サービスでちょっと穴を舐めてやる。うまそうにフェラしまくってるけど、けつまんこに入れたいのでローションで指1本 2本と拡張する。もう鳴きまくり。気持ちよくてすすり鳴き。そろそろ上から跨がらせて、自分で動いて入れさせる。キスも好きで激しく求めてくる。もちろんディープなキスは好きなんで応じる。経験の少ない若者なんかこのオヤジのキスと乳首弄りだけで気持ちよくって行っちゃうと言うよ。割と男らしい感じの色黒青年が下からけつまんこ突かれて あんあん鳴いて 乳首いじめられてる。なんとも良い風景。それも暗がりで オヤジに。本人にとってもたまらんシチュエーションだろうね。もうくたくたになるほどケツ攻め上げて 最後は正常位でキスして乳首攻めながら、行く時は外にだしてと言いながら自分のさほど大きくない包茎ぎみのちんこ でも気持ちよさでぎんぎんに勃起させてるのをこすってるうちに我慢できずに行っちゃいました。行くとき ケツまんこが収縮してめちゃくちゃ気持ちよかったけど 結局 夜の激しいのに備え、出さずに 相手だけを行かせた2時間ほどの情事 やっばり発展場通いはやめられないですね。色黒青年は自分だけ行ってオヤジを行かせられなかったことを詫びてたけど オヤジとしてはこんなギャップのあるねこを攻めまくって行かせたことの喜びのほうが、生きてる甲斐があるというもの。色黒青年は爽やかに ありがとう またね!って立ち去ったのでありました。
999

奴隷

投稿者:ケン
削除依頼
2016/10/18 13:42:23 (A9nX7tFs)
先々月、都合の良い処理道具を手に入れた。
相手は40歳既婚オヤジなんだが・・。
初めは一度こっきりのフェラ奉仕だけの約束で会ったんだが、オヤジはチンカスまみれの俺の仮性チンポがよほど良かったのか?別れた後に「奴隷になりたい」とメールをしてきた。
基本、女好きでしゃぶられ専の俺はハッキリ言って男の奴隷なんかは興味は無かった。
けど、溜まってて都合の良い女が見つからない時に、毎回フェラの相手を探す手間が省けるかとも思い本アドを交換した。

それからは俺はオヤジと会うたびに無茶苦茶な命令をして文字通り奴隷扱いしてやった。
場所はいつもモーテル、代金はオヤジ持ちだ。
プレイの流れはいつもこんな感じだ。

まず俺は部屋に入るなり素っ裸になってソファかベットに座る。そしてAVを観ながらタバコを吸い、オヤジに足の指から舐めさせる。
そして指がふやけるほど舐めさせた後に俺は大股を開きケツの穴を舐めさせる。
大体、俺はオヤジと会う日は糞をしてもあまり拭かないようにしている。
オヤジはそんな糞カスの付いた俺のケツの穴を丹念に舐め、穴奥にまで舌を射し込んで掃除する。
そして、ケツが終わると今度はワキの下や乳首を念入りに舐めさせ、ほどよい頃合いを見計らってチンポをしゃぶらせる。
しかし、俺はまずビッシリと付いたチンカスを舌で綺麗に舐め取らせてからオヤジに咥えるようにさせている。
後はオヤジに俺がイキたくなるまでフェラをさせ、最後はたっぷりと口内で発射する。
ザーメンを飲む飲まないかは強制してない。
しかし、オヤジは何も言わず全て飲み干す。

たまに一発出してもムラムラが収まらない時がある。そんな時俺は、オヤジを風呂場まで連れて行き顔面に小便をかけてやる。
オヤジは全てとは言えないが、口で受け止めた小便をゴクゴク喉を鳴らして飲んでくれる。

そんなオヤジには中2になる可愛い娘がいる。
奥さんも普通よりやや美人だ。
俺はたまにオヤジに娘や奥さんの下着を拝借してもらってる。
そして匂いを嗅ぎながらオヤジの口の中にザーメンをぶっ放しているんだ。
何ともいえない征服感がたまらない。

さすがに娘や奥さんに手は出せないが、今度は奥さんとのハメ録りか娘の裸を盗撮させてみようと思う。
1000
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