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2017/02/19 14:01:18 (vidE0YUB)
去年の夏、偶然にも掲示板で会った相手が近所に住む顔見知りのオッサンだった俺は、その日をさかいに定期的に犯されるようになった。
オッサンは50歳を超えた熟年だが、いまだ性欲が盛んで週に二度は俺のアパートへやって来て、ダッチワイフとして俺を扱う。
俺はうつ伏せで寝ていれば良いだけの楽なsexだが、連絡や予告も無くオッサンは突然やって来るので、こちらは準備すら出来ない。
しかし、オッサン。
穴のほぐしや洗浄などしてなくともお構いなしに大量の唾をつけ挿入してくる。
もちろんゴムは着けているけど。
俺は痛みと圧迫感に苦しみながらオッサンが果てるのをひたすら待つ。
そして、オッサンは俺のアナルで果てるとゴムを外し掃除がてら俺を仰向けにさせ口にザーメンまみれのチンポを突っ込みフェラをさせる。
二発目は口内発射だ。
オッサンは俺の顔を跨いで腰を振りまくる。
喉奥まで深く突っ込み、ガンガン喉を犯してくる。
発射する時も当然、喉奥だ。
それで、ようやく満足したオッサンは帰りの挨拶もなくアパートを出て行く。
初めはレイプみたいで興奮さえした俺だったけど、最近は辛くなってきた。
16
2017/02/17 20:18:01 (46uvPclU)
公園にいたオジサン、急に話しかけてきて、年はいくつか彼女はいるのかとか聞いてきた。いかにも無礼な振る舞いだ。
なぜこんな輩が白昼堂々と公園に居るのか?
性欲は歳をとっても消えずに燻るはずだけど、
これはまず、肉体的な機能、つまり勃起と持続時間なんかだけど、その辺に自信がなくて、しかも精神的に興味を向かう集中力や気力が弱い。
しかも、男として男を相手にするという性的な興味はない。

でも、してもらうのなら話は別、という安易な形で、女になったような妄想の中に居られれば、男しての機能は関係がないし、心理的にも男性的な性的な刺激対する反応がいらない。
そんなことで、ゲイに近寄ってきた訳で、その入り口付近で交通の邪魔になっているだけ奴を、俄かゲイと呼ぶ。

しかも身近な人間たちの誰にも知られたくないし、むしろ見せかけだけの威厳を示したというチンケなおじさんが、パートタイムになるという意味だ。

団塊の世代、何でも新しいことに興味をもって、それまでの習慣や常識を打ち破っていると、思い込んでいるのと、
ちょっと入り口を覗くだけ、などは学生運動みたいのによく似ている。

自ら堂々と戦うのどいう意思はない。
だから、顔や姿を隠して、さらに氏名なども絶対に明かさない。むしろ特定されるのが怖くてたまらない。

試験や、昇進などに懸命になってきたことへのストレスなんだろうね。
本を読むような知識が好きで、現実を身をもって確かめようなどという度胸はない、というかそういう学び方をしていないので、
サイトなどに書かれたことを懸命に探して、ただそこから妄想を膨らますだけ。

それが、ゲイに世界概ね8割以上がウケだとか、どういうウケがモテるのかとか、要するにゲイの世界に事情を全く分かっていない。
身勝手で、傍若無人に振る舞うだけ、なんだよ、この手のおじさんはね。

なので、卒業も何も、そんなこと言ったって、また入学していないか、入学したばかりで何も知らないということだし、
深く知ろうなどということもはじめからないので、外から駆除する以外は方法がないんだよ。

そのうち居なくなるかもしれないけど、今は邪魔なだけ、ということなのさ。

文章などじゃなくて、主張の本質的な意味を理解できるか?
17
2017/02/17 19:53:31 (o4TOdU0Q)
興味本意で体を許すんじゃなかった…。

先日、バレンタインに同僚と飲みに行ってたのですが、急に告白されて一度だけヤラして欲しいって言われたんです。
酔ってたのもありますが、ちょっとだけ興味があったので、少し考えてOKしました。

ホテルに着いたらシャワーも浴びずに求められて、軽く一時間くらい全身愛撫。
あとから、シャワー浴びて萎えられたら嫌だったからって言われました。

ちんぽが我慢汁でぬるぬるになっていましたが、触るか触らないかの絶妙なタッチを繰り返しながらの首、背中、アナル舐め。

されるがままで、気づいたらアナルに指が三本も入ってました。

正直、めちゃめちゃ気持ち良かったです。
乳首も自分の乳首とは思えないくらい感じて、ちんぽも我慢汁が止まりません。
アナルも切なくて、中をゴリゴリされると自然に声が出ます。

そして、一番の快感が…。

同僚のちんぽが入ってきました。
指とは違う圧迫感と奥をグリグリされたときの何とも言えない気持ち良さ…。

そのまま狂ったように叫びながら、最後は激しく突かれて同僚に抱きついてました。

その後の記憶がありませんが、たぶんシャワーを浴びてすぐホテルを出たと思います。


次の日、同僚と会うと気まずいかなぁって心配してましたが、何ごとも無かったように普通です。

ほっとしたような残念なような。

ただ、思い出すとアナルの奥が変な感覚になって勃起してしまいます。

やばいなぁ…
なんで体を許しちゃったんだろ。


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2017/02/17 17:46:43 (OND/beRH)
興味はあるけど実際に誰かとしたことはありませんでした。
でも先日してるところを見られたい、という書き込みがあり、実際に拝見させてもらいました。
場所はビジネスホテルで指定された時間に伺うと、既に二人とも裸でした。
挨拶して二人が交わるベッドの横の椅子に座りました。
一人は浅黒いガッチリタイプで、もう一人は白い線の細い人でした。
二人とももうガチガチに勃起していて、自分のよりかなり大きめでした。
特に線の細い人は体型に似合わずかなり立派なモノをお持ちで、お腹のヘソ近くまであります。
ベッドでは私に見せつけるように互いに扱いたり、舐めあったりしています。
黒い人がタチのようで、細い人の後ろに回ると両手を前に回して乳首をクリクリして、それがかなり感じるのか細い人はいやらしい声を出して、ぺニスがピクピクと痙攣していました。
そしてとうとう挿入です。私によく見えるように黒い人がベッドに腰掛け、細い人は抱き抱えられるように跨がり、ぺニスがアナルに埋められていく様子を間近で見させてもらいました。
時折ぺニスが抜けてしまうと、パックリと穴が開いた肛門から腸液がドロッと出てきます。
体位を変えて黒い人はベッドに腰かけたまま、細い人は黒い人に背を向けて腰に跨がり、挿入されているところは見えなくなりましたが、細い人のぺニスが丸見えでした。
奥深くまで刺さると、細い人のぺニスもグーっと大きくなり、やはり黒い人は後ろから細い人の乳首をいじりながらゆっくりと奥までぺニスを埋めています。
細い人のぺニスははち切れそうなほど大きくなり、その時に細い人のぺニスの先にぷくっと精液が滲み出てきて、その滴が墜ちると同時に、今度は勢いよく精液が吹き出て、黒い人の太ももを汚していきました。
黒い人が「なんだ。もういったのか?お仕置きに彼のチンポをしゃぶれ。」と命令し、彼は頷くと私のズボンに手をかけました。
見るだけのつもりでしたが、目の前で繰り広げられる淫靡な光景にもう私の下半身も言うことをききません。
させるがまま彼に脱がされ、ぱくっとくわえられて、舌先を動かされると、ものの数秒で彼の口の中に射精してしまいました。
あまりにも早い射精に黒い人も細い人もビックリしていました。
出してしまった私は急に冷静になり、お礼を言ってすぐに部屋を出てしまいました。
家に戻っても先程の光景が目に浮かび、思い出しながらオナニーしました。
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削除依頼
2017/02/16 19:12:23 (mtq49TV1)
僕をゲイの世界に引きずり込んだのは祖父でした。

幼いころからおじいちゃん子で、お風呂は毎日一緒に入っていました。

お風呂の中で身体を触られたり、祖父の股間を握らされたり・・・

でも、祖父に強要されていたわけではなく、僕もいけないことだと判っていて楽しんでいました。

そしてお風呂だけでは物足りず、土曜日の夜は祖父が一人で住む家の離れに泊まりました。

祖父と一緒に布団に入ると、祖父は必ず僕の股間やお尻に手を伸ばしてきます。

「お前のお尻は可愛いなぁ。」

なんて言いながら、僕のパジャマとパンツを脱がせてきます。

そして必ず僕のお尻の割れ目に勃起したチンポを擦りつけてくるんです。

最初は幼くて意味が判らなかった行為が、僕が大きくなるにつれて理解できるようになりました。

そして中学生になったころ、初めて祖父のチンポを口に含みました。

ちょっと生臭くてヌメッとしてて最初は抵抗があったんですが、祖父が悦んでくれるならと夢中で舐めまくりました。

初めて口の中に出されたときは、さすがにオエ〜ッて感じで吐き出しちゃいました。

でも、二回目に出されたときは思い切ってゴクンッて感じで飲み込んでみたんです。

味はハッキリ言って美味しいものではないんですが、祖父が悦ぶ顔が見たくて毎回飲み込んでいます。

そしていよいよ・・・

中学生になったころから、祖父にアナルを拡張してもらっていたんですが、指二本は軽く挿入るようになりました。

そして祖父の持っている極太アナルバイブも、なんとか挿入るようになりました。

祖父は「チンポ挿入れてみるか?」と言ってニヤリといやらしく笑いました。

僕が四つん這いの体制になると、祖父がお尻の割れ目に顔を埋めてきました。

祖父は僕のお尻を撫でまわしながら、アナルに舌を這わせてきました。

ピチャピチャと卑猥な音を立てて舐め回されていると、僕ももう我慢の限界に・・・

「おじいちゃん、挿入れてっ!」

僕はいやらしくお尻を振って懇願しちゃいました。

祖父は勝ち誇ったような顔をして、僕のお尻にチンポを数回擦りつけてきました。

「挿入れるよ・・・」

祖父の亀頭がアナルに圧しつけられると・・・ニュプリッて感じで亀頭がアナルにめり込んだ。

「んっ、あぁっ?」

下腹部に圧迫感と鈍い痛みが走る。


























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