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ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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削除依頼
2018/05/14 22:41:30 (ruRNzDA3)
綺麗ぶってる、ジャニ系イケメンがいた、何人かムカついてたのは、露骨に、やな表情するところ、タイプじゃないと、手なんかでも勢いよく払う、睨む
気分が悪い、何人かと相談して、はめることにした、そいつがタイプの筋肉質のやつに誘わして個室で、甘いことをいいながら、縛るの好きとかいって、タイプだからノリノリのジャニ系イケメンは従う、目隠しして、口に開いたまま固定の玩具を取り付けられる
駅弁の体位で掘りながら、部屋からそっと出て
大部屋に移る、明るいから丸見えだ
ガンガンに掘られてるから気づかずまだ個室だと思ってる、手を万歳、足を広げてM字開脚で固定、回りには美男子がエロ姿なので見に来る
体を撫で回し始めた
筋肉質のイケメンが、目隠しとってやろうかと言うと、口にくわえた玩具で声にならない声で取ってといったので取った、回りにはいままで毛嫌いしていたやつらなど、たくさんいるのに驚いて、ひきつる
体を撫で回ししっかり勃起、脇と陰毛と穴にクリーム、毛を剃り始めた
もがいてると、切れるので動くのをやめる
パイパンの惨めな姿をみんなに見られた、
顔をなめ回され、よく見ろと、目をこじ開けられ、目の玉までなめられた、ひぃあああああ!次は亀頭を目の玉に擦り付けられ、先走りが糸を引いている、ひぃあああああ!
身体中撫で回されよがり狂う、したも気持ちよくなったから上のチンコも気持ちよくしてやるといわれる、何のことかわからないようだ
耳元で喉チンコ!というと怯えるが、一気に喉の奥まで突っ込まれ激しく突きまくられる
全員にアナルを掘られ、顔にぶっかける、目を閉じても瞼をこじ開けられ眼にも射精!喉の奥にも何回も射精
痙攣しながらいかされ、アナルから産卵
外してもらえず、遊んでもらえ!
そういって、そのまま放置、潮まで吹かされ、
顔に潮をかけられ、もちろん目は閉じさせてもらえず口の喉チンコめがけて小便!飲まされる
、来る人来る人にぶっかけられ
ぐじゃぐじゃぐじゃぐじゃ、朝まで放置され
美男子は発展場に来なくなった。
16
2018/05/14 21:36:02 (plXJG8Wk)
あきさんのリクエストで新しくスレ立てます
まずは今までのスレです


二人目の人からメールが入ってて(もうホテルの近くなんですが今から行っていいですか?それとできればいやらしい下着姿でフェラして欲しくてダメでしょうか?)とやる気満々です。
お断りするつもりでしたが、下着姿でとの要求にスケベ心が刺激されて、OKの返事をすると間もなくドアがノックされました。
中肉中背の普通な感じでしたが清潔な印象で悪くないです。
部屋に入ると彼は「ガウンを脱いで見せてくれませんか?」と言い服を脱ぎだし全裸になりました。
メールで言ってたように股間には長さは普通ですがかなり太いチンポがぶら下がってます。
いつも出張の時に持ち歩いてる下着一式は、紫のパット入りブラとTバックパンティ、黒の網ストッキングとガーター、ショートウィッグです。
ガウンを脱ぎ下着姿になると「いいですね、素敵です。 僕を焦らすようにいやらしく身体をくねらして挑発してくれませんか?」とじっと私の身体を見つめています。
下着姿になると気持ちが女モードになっちゃうから「いいですよゆきの変態な身体で感じてくださいね」と女言葉でお尻を突き出したり、M字になったり、大きく脚を開いて見せつけました。
すると大人しかったチンポが触ってないのに、ムクムクと立ち上がってきてビクビクと震えながらおへそに付きそうなくらいに完全勃起しました。 平常時から勃起していくとこなんて見たことなくて凄く感じてさっきイッたばかりのペニクリがムクムクしてきました。
「どうですか僕のチンポは? 太いでしょ? 今まで経験した女性は最初は痛がってましたが途中からは夢中になって涎を垂らしながら狂いますよ」と仁王立ちになった彼は見せびらかすようにピクピクと動かします。 「素敵です、今まで見た中で一番太くて早くシャブりたくて堪りません」と彼の前に膝まづいて両手で握りながら擦ります。 凄く重量感があって火傷しそうなくらい熱く感じました。 当然片手では指が回りきりません。 口を思い切り開けてやっとフェラできます。 喉の奥まで飲み込もうとしたら窒息しそうです。 亀頭をシャブるのが精一杯だから手でしごきながらバキュームフェラを続けます。
「いいですね、もっと激しくしごいてください。 あ〜あ〜いい・・・・変態な女装熟女にフェラされるのを見るとたまんねえ」と腰をガクガク震わせます。 その度にゆき喉の奥までチンポが届きまたイラマ状態です。 また涙と涎と鼻汁でぐちゃぐちゃになったゆきをベッドに横たえキスをしてきます。 ゆきのぐちゃぐちゃに濡れたのをペロペロと舐め「う〜んたまんねえ、もっと涎を出せよ」と急に荒っぽい言い方でゆきの身体を触りだします。
どうもゆきの言葉と仕草でドMだと分かってしまうみたいで、今までのほとんどの方がゆきを言葉責めします。(それはそれで嬉しいんですが・・・(^-^;)
彼はゆきの耳から始まって首筋、肩、乳首、脇の下、脇腹、おへそと舌で舐め回します。 自分でもそんなところが性感帯だと知らなくて初めてで気持ちよく、ゆきは女のように喘ぎながら悶えます。 特に乳首を甘噛みされたり舌で舐められたり、耳に息を吹きかけながら首筋を舐められると、背筋がゾクッとしてペニクリがムクムク勃起します。
「おやあ ゆきちゃん何か変なものがパンティからはみ出てきたよ、これは何かな? パンティもぐっしょり濡れてるし、いやらしい娘だね、僕の太マラをさっきからずっと握りしめて、それだけで感じちゃってるのかな? どうして欲しいの? 言ってごらん?」と言葉責めします。 「ゆきは感じ過ぎて狂いそうです、早くイカせてください(>_<)」とお願いすると彼はゆきを四つん這いにしてパンティをずらします。 彼はアナルマンコを舐め始めました。両手でゆきのお尻をぐっと拡げアナルのヒダを舐めたり、舌を尖らせてアナルの中に入れようとします。 ゆきはフェラだけしか考えてなかったので(あらあら、どうしましょ、あんな太いのが入るかしら、ローションも無いし、浣腸もしてないのに)と困りましたがアナルの刺激に流されて抵抗しませんでした。
彼は最初からそのつもりだったようで、いつの間にか極太チンポにゴムを付けてローションも取り出していました。 やはり気持ち悪いのでシャワー浣腸をすることにして浴室に行きました。

ベッドに帰って再開です。 ちょっとムードが冷めたのでまたキスから始まって69でシャブり合ってるとまた二人ともギンギンに勃起してきます。 「ああっ、もう我慢できません。あなたの太いのでゆきを犯してください」とおねだりすると「ふっふっふっ、やっぱりゆきは淫乱な変態女だね、おまんこをひくひくさせておねだりかい?もっと大きな声で言わないと聞こえないよ。(ゆきの淫乱マンコにギンギンに勃起した極太マラをください)って大声で叫びなさい」と命令されます。 言われた通り大声で叫ぶと、両隣の部屋に丸聞こえだと思うと恥ずかしさでまたペニクリがキュンとなりました。
「よしよしいい娘だ、じゃあ挿れてあげよう、でもよくほぐしておかないとね」と言いながら四つん這いのゆきのアナルにローションを垂らし指でくねくねとかき回し始めました。 アナルエッチは回数も少なくあまり感じたことなかったのにこの時はやり方が上手いのかジンジン感じます。 指は2本から3本になりゆきのおマンコがぐちゃぐちゃになるといよいよ彼の太マラが入ってきます。亀頭をぐっとおマンコに押し付けるとメリハリっと音がする感じで中に入ってきます。 亀頭が入っただけでゆきのマンコはキツキツです。 ゆっくりと少しづつ侵入してきます。 痛みは少しありますが張り裂けそうな充実感でペニクリはビンビンです。
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歪んだ青春時代

投稿者:喜一朗 ◆gDCn94xJsQ
削除依頼
2018/05/14 21:10:48 (ULuQzCPV)
知らぬ間に女を妊娠させ、ゲイてなかったのにチンコを教えられる、そんな、青春体験しました。
近所の大学生のお兄さんが、数学を教えてくれていました。
思春期の男の子って、性にはどん欲です。
お兄さんには、おちんちんの皮の剥き方やオナニーの仕方も、教えてもらった。
初めての射精も、お兄さんのアドバイス通りでできました。
他人に見られながらの射精体験も、お兄さんです。
またおちんちんを舐められたのも、大学生のお兄さんが、初めての人です。。
当時は、お兄さんの付き合っていた彼女が、いました。
彼女さんには、国語と英語を、教わった。
お兄さんのアパートで、三人で真面目に勉強をした後には、性のお勉強もしました。
射精が、出来た事をお兄さんは、彼女に教えちゃたんです。
そうしたならば、女子大生のお姉さんも、まだ皮被ったおちんちんを舐められた。
お兄さんよりも、激しく、凄く上手い( -_・)?
しかもお姉さんは、僕の精子を飲んじゃうんです。
二人のセックスも、間近で、見せてもらった。
女子大生のお姉さんのアパートに誘われた時に、誘惑されて、初めて女の人の性器に挿入させてもらった。
僕の童貞喪失の相手は、彼女さんです。
お姉さんと僕が、セックスした事を、彼女さんがお兄さんに報告した。
僕は、殴られると、思ったならば反対に、褒めあげられた?
彼女さんにも、「あなたよりも、たっぷりと濃い精子を中だしできました。」って頭を撫でられた?
それからは、彼女さんのアパートで、彼女さんが、僕に女の子の下着を穿かされたり、ブラジャーの付け方迄も、教わった。
お化粧も、教わった。
彼女さんの中学生の時のセーラー服を着せてもらった時には、お兄さんは、大感激でした。
「本当に可愛い娘だ。」って抱きしめられて、キスされた?
更に僕の全身を舐め廻されました。
特に僕のおちんちんが、大好きなお兄さんはその時は凄く激しく舐めた。
しかも、「可愛いお尻だ。」ってお尻の穴の中迄舐め廻された。
二人の大学生の人には、僕のおちんちんを取り合いされた?
但しお兄さんは、少し変わった人だった?
僕のおちんちんを舐めたり、お尻に僕が、おちんちんを挿入してあげると、勃起できるんです?
彼女さんとセックスが、できるんです?
だから二人は、僕おちんちんを舐めて、僕が、勃起すると、お兄さんのお尻には、彼女さんが、スキンを装着してくれてお尻に「ズブリ」って挿入する。
そうしたならば、お兄さんが、勃起できるんです?
お兄さんが、彼女さんのまんこに挿入できるんです?
だからお姉さんは、僕が間にいない時には、お兄さんとセックスできないんです?
二人には、おちんちんは、オモチャにされたけれども、僕のお尻は、二人共に、舐め廻すだけで、挿入は、されなかった?
お姉さんのまんこには、毎回お兄さんの精子と僕の精子が、たっぷりと中だしさせてもらった。
最初に、お姉さんが、お風呂に行く時には、いつもまんこから二人分の精子が、「ポタポタ」って垂れていました。
それを、舐めて掃除するお兄さんだった?
そのうちに、お姉さんのアパートにも、僕は誘われた。
当然僕とお姉さんだけのセックスする為です。
その時には、女装はしません。
僕が、嫌がるようになったからです。
半年位の時に、お姉さんが妊娠しちゃた( ´゚д゚`)アチャー
お兄さんか僕の子供か?
男の二人には、わからない。
二人は、結局結婚しました。
僕が、無事高校合格の報告した時には、お姉さんが、赤ちゃんに、お乳をあげていました。
赤ちゃんは、お兄さんに目元がそっくりだから安心した。
「あなたも、ご褒美に、お乳を飲んでみる」って、飲ませてもらった。
正直にあまり美味しいとは、感じなかった?
その当時は、二人でなんだか工夫して、お兄さんは、勃起してセックスしているみたいだった。
高校生に成れたお祝いですよ(⌒‐⌒)
って、赤ちゃんが、寝ている時に、またお姉さんに誘惑されてセックスしちゃた("⌒∇⌒")
相変わらずに、お姉さんのまんこの締め付けは、かなりきついからすぐに爆発し、大量な精子を中だししちゃた。
「相変わらず早いなぁ(`へ´*)ノ
まだまだ修行が、足りない。」ってお姉さんに怒られた。
お姉さんには、「彼女出来た?」って聞かれた。
「まだまだ高校生だからね(^_^;)」って答えたならば、彼女の作り方やデートのリードを教えてもらった。
「彼女が、出来る迄は、お姉さんを彼女としてセックスしてお勉強しなさい。」って二回目の個人授業もしてもらった。
やはり1年後にお姉さんは、また妊娠した。
大学生に成れた報告した時には、女赤ちゃんにお乳をあげていました。
その赤ちゃんは、中学生の時のセーラー服を着ている僕に似ている感じだった。
今回は、僕の精子の子供かなぁ?
なんせお兄さんと僕は、同じ血液型だから、詳しい検査しないと判別不可です。
凄く気まずい気持ちだった。
その後は、二人は、大きな家を新築して引っ越した。そんな10年近くは、僕の精子のほとんどは、お姉さんのまんこの中だしでした。
他の女性とは、セックスしなかったというか、できなかった。。
二人には、弱みを握られていたので、できなかった。
そんな人生を僕は、送ってしまった。
正直な気持ちです。
思春期の性処理には、困らなかったけれども、心の痛みは痛みます。
現在付き合っている彼女に、なかなかプロポーズできないのは、僕のこんな思春期のトラウマがあるからかも知れない?(^_^;)
曲がった青春時代は、かなり苦しみますよ。
長々と、ごめんなさい。
18
削除依頼
2018/05/14 15:26:02 (pSuv4NbW)
僕は旅行が好きな高2です。
ゴールデンウイークに青春18切符を使ってひとり旅をしていて、東北地方をあちこちと乗ったことのないローカル線を渡り歩き、その日も○○○線っていうローカル線に乗っていました。
夜の遅い時間だったから、車内には僕一人だけしかいなくて、ボックス席に足を投げ出して、ぼんやり外を見ていました。車内は静かで気が付いてみると、その車両には僕しか乗っていませんでした。途中の駅で誰かが乗ってきたけど気にせずに窓から見える夜景を見ていました。
ふと窓ガラスを良く見てみると、斜めの席に僕よりも何歳か年上っぽいお兄さんが乗っていました。そのお兄さんは・・・茶色の髪に日焼け顔・・・きっとサッカーか何かをやってるっぽい感じのイケメンでした。僕は急にドキドキしてそのお兄さんを、チラチラと見始めてしまいました。
そのお兄さんは、エッチっぽい雑誌を読んでいて、僕の存在など『アウトオブ眼中』って感じで夢中になって読んでいました。
しばらくしてから、そのお兄さんは履いていたジャージの中に手を突っ込んで、チンチンの位置を直すような行動をしたと思ったら、ジャージの上からチンチンを揉み始めたのです。その段階で僕の股間は、痛いほど勃起してしまいました。
すると、急に僕の方に視線を送ってきて、一瞬驚いたような顔をしましたが、車内に僕しかいないのを確かめるよう車内を見渡して、それから何度か僕の方をチラチラと見るようになりました。

その彼は相変わらずジャージの上から、チンチンを揉んでいました。時々僕の方を見てくるので、僕もあんまりじっと見ると怒られそうな気がして、下を向いたまま自分のチンチンが痛いほど固くなっている事を持て余しながら、どうして良いか解らずにいると、そのお兄さんがいきなり僕の隣に座ってきました。

「俺のチンポ見て興奮してるのか?」
東北訛りでそんな風に言ってきたので、その東北訛りが可笑しかったので、ちょっぴり笑ってしまいました。
するとムッとした顔で、僕のチンチンを握ってきて、
「こんなにでかくして、おめぇ〜変態か?」
急に握られたので、腰を引きながら、
「アッ・・・そんな・・・」
と、言うとそのお兄さんはすぐにチンチンから手を離して、不思議そうな顔をしながら
「おめぇ〜ここのもんじゃねぇ〜べ?」
そんな風に聞いてきました。

そして僕が東京から一人旅をしている事とか、高校生であることとか、根ほり葉ほり聞かれ、いちいち頷いて居ました。それをきっかけに、かれこれ30分ほど話が弾み盛り上がっていました。

そうして決定的な時間がやってきました。
「で、どこまで行ぐんだ?」
「▲▲まで行って、今日はどっかサウナかなんかにでも泊まろうと思ってます」
そう言ってお兄さんの様子を見てみると、いきなり笑い出して
「あははは ちゃんと調べてこの汽車に乗ったのか? この汽車は○○までしか行がねぇ〜ぞ?」
「マジっすか?」
なんと僕は時刻表を見間違えたっぽいのです。
急いで時刻表を確認すると、やっぱりお兄さんの言ってた通りでした。
「どうしよう・・・・」
肩を落としていると、お兄さんが
「ん〜〜ん 汚い部屋だけど、良かったら家に泊めてやるよ」
「本当ですか? マジ助かります」
そういうと、お兄さんはちょっと遠くを見て溜息を付きました。

その溜息の意味が分からないまま、お兄さんは急に無言になってタバコに火を付けました。

間もなく終点に着くと、お兄さんと連れだって歩いてお兄さんの家に向かいました。お兄さんの家は農家らしく、お兄さんは母屋の離れに一人で住んでいるので、誰を泊めても家族にはばれない等と説明を受けました。余計な気を使わなくて良かったと思っていると、すぐ家に着きました。

家に着いて、見かけよりかなり狭いのに驚いたけど、お兄さんはビールを持ってきてくれて一緒に飲みはじめた。たわいもない話ばかりで、肝心のエロネタにはならなかった。飲みながら、このお兄さんはゲイなのかノンケなのか全く解らなかったけど、部屋にはエロ本らしき物が散らばっていて、絶対ノンケなんだろうなぁ〜って思いました。

お兄さんの顔は目が一重で、切れ長って感じで、爽やかな感じだった。腹筋も割れていて、その割には体毛は薄く、本当に綺麗な小麦色をしていた。聞いてみると最近まで水泳選手だったらしく、何かの予選に通らなかったのを機に、水泳から引退したばかりらしい。そんなこんな話していると、時間は既に深夜になっていて、適度に酔った僕は(高校生なのに酒飲みなんです)(笑)、目がしょぼしょぼとしてきた。
「もう寝たら?」
お兄さんは、そう言いながら、一つしかないベッドに僕を誘ってくれた。僕は畳で良いですよ〜とか言って、遠慮していると、解ったと言って上に掛ける物を持ってきてくれて、僕は横になってしばらくすると、ぐっすり寝込んでしまっていた。

寝入ってからどの位経ったのか解らなかったけど、暑苦しくて喉が渇いて目を覚ました。するとベットに寝ているはずのお兄さんが僕の真横に肩肘を立てて、僕の方を向いてじっと見つめていた。僕がお兄さんの方を見ると、お兄さんは真顔で僕をずっと見つめていた。一瞬どうしたんですか?って聞こうと思ったけど、お兄さんの真剣な眼差しに圧倒されて黙っていると、異様な空気が漂って来た。僕は早鐘のように心臓がドキドキとしてきて、顔が赤くなるような感じがしたかと思ったら、お兄さんは僕の方に顔を近づけてきた。
僕は、このままお兄さんにキスされるのかな?って思って目をそ〜っと閉じた時、お兄さんが、
「ごめん」
と一言小声で言った瞬間、お兄さんは僕を思いっきり抱きしめてきた。お兄さんは僕を抱きしめながら、かすかに震えていたのが解った。いつキスに移るのかなぁ〜なんて考えていると、僕のチンチンは、またまた痛い位にカチンコチンになってしまっていた。
お兄さんは抱きしめていた僕から少し離れると、再び僕の顔を見つめてきた。

驚いたことに、お兄さんの眼には、かすかに涙がにじんでいた。
「どうしたんですか?」
そう聞くと、お兄さんがやっと話し出した。
「実はな! おめぇ〜去年バイク事故で死んだ俺の弟にそっくりなんだ・・・弟と再会したようで、妙な気分になっちまった・・・」
そう言いながらお兄さんは涙を拭っていた。その言葉で僕も無性にそのお兄さんが可愛そうになり、僕にこんなカッコイイ兄貴が居たら良かったのに・・・とか思っちゃったら、つい
「お兄ちゃん・・・・」
そんな風に小声で言ってみた。
すると、お兄さんは僕をキッと睨むように見たかと思ったら、
「ごめん!」
と言って、さっきより強く僕を抱きしめてきた。今度は僕の方からもお兄さんの身体に手を回して、抱き合う格好になった。

その後はもう言葉は無かった。

しばらく抱き合っていたけど、僕の方からお兄さんにキスをしてみた。最初は戸惑っていた感じだったけど、すぐに舌を絡め合い長い長いキスが始まった。とろけるようなキスの途中で僕はお兄さんのチンチンを触ってみたら、僕よりデカく、ピンと上を向いて、ジャージの中で固く苦しそうになっていた。お兄さんも僕のチンチンを触ってきた。もうこうなったら止まる事が出来ない。お互いの快感をむさぼり合う同士になっていて、お互いの着ている物を脱がし合うと、すぐに69の形になって、お互いのチンチンを舐め合っていた。

僕はひとりだけチンチン舐め合う人がいた。相手は同級生で、一緒にAV見ていてノリで舐め合ったのがきっかけだった。その同級生とは、数回したけど、同級生の方が彼女出来た事で、一方的にやらなくなったけどね。

お兄さんの方は、どう見ても初めてのような感じがした。
お兄さんのチンチンは、長目だったけどそんなに太くなく、毛も多くなかった。頭は綺麗なピンク色をしていて、やや上反りで良い形をしていた。毛の生えていない袋の方を舐め、裏筋から亀頭の方に丹念に舐めてみた。お兄さんは「う〜んう〜ん」と小さく唸っていたけど、僕が亀頭をパクって銜えて舌を使い、大胆に舐め始めるとお兄さんの唸りが大きくなった。すると、お兄さんの方がいきなり僕を押さえ込むように僕のチンチンにしゃぶりついてきた。かなり乱暴だったけど、ジュボジュボと音を立てて舐め始めました。僕は旅行中オナニーをしていなかったせいか、いきなり行きそうになってきた。
「やばい 出そう」
そういうと、お兄さんは口を離したけど、ちょっと遅かった。お兄さんの顔に思いっきりドピュって掛かってしまった。
お兄さんは、
「げぇ〜まずぅ〜」
そう言ってあわてて顔に付いた僕の精液を拭きだした。

お兄さんのあわてぶりが可笑しくて、僕はお兄さんと顔を合わせると、思わず吹きだしてしまいました。お兄さんも笑い出していました。僕はもう一度
「お兄ちゃん!」
そういうと、お兄さんに甘えていきました。

お兄さんも僕を受け止めて優しく抱いてくれました。お兄さんのチンチンは、もう普通の大きさに戻っていましたが、僕が
「お兄さんも出してね」
そう言ったらお兄さんは何か言おうと口を動かそうとしていましたが、それよりも早くチンチンの方がムクムクと大きくなってきました。
僕はまたパクっと銜えて、しゃぶり始めました。一生懸命にしゃぶりました。最後の頃は手を添えて一緒に扱いてみると、お兄さんが「いぐ!!」って言ったら、僕はどうしても飲みたくなり、お兄さんが僕を払いのけようとするのに逆らって、お兄さんのチンチンを深く銜えてジュボジュボと舐めたら、お兄さんのチンチンは更に大きくなり硬度も増して、勢い良く僕の口の中で精液を吹きだしていました。まさに噴出って感じで、大量の精液を飲むのにちょっと苦労しましたけど、どうにか飲み干すと、お兄さんは虚ろな眼でグッタリとしていました。

ちょっとしてお兄さんが我に返ると、
「飲んじゃったのかぁ〜〜」
そう言うとお兄さんは僕を強く強く抱きしめて来ました。

お互いに下着だけ付けて、抱き合ったままの感じで朝まで一緒に寝たのですが、僕の方が早く起きたので、お兄さんの方を見たら、20才を超えているというのに、可愛い寝顔で茶髪が乱れていて余計にセクシーな寝顔だった。股間は朝勃ちで、トランクスを大きく盛り上げていた。トランクスの上からそっと手を添えて軽く扱いてみると、お兄さんは眉間にシワを寄せて感じているようだった。お兄さんは目が覚めたようで、僕の方を見ると手を握ってきた。僕はお兄さんのトランクスを下げて、手と口を使って愛撫を続けていると、そんなに時間が掛からずお兄さんのチンチンから大量の精液が飛び出した。1発目は、野球のホームランのような軌道をたどってお兄さんの首のあたりまで飛んだ。2発目3発目もどくどくと出てきて、お腹いっぱいに精液が広がった感じだった。
「すげぇ〜」
僕が感心して見ていると、おもむろにティッシュで拭きだした。拭き終わるとお兄さんは僕の頭を抱えて、
「こいつ〜〜俺を犯したな!」
笑いながら軽くゲンコツでたたいてきた。
「イテェ〜」
そう言って、僕はお兄さんに抱きつくと、お兄さんは僕にDキスをしてきてくれて、一緒にお兄さんのベットに倒れ込んだ。
「あのなぁ〜 聞いて良い?」
お兄さんは、天井を向きながら僕に質問をして来た。
「おめぇ〜 男とこんな事やった事あんのか?」
「うん。同級生としちゃった事ある」
「そっか〜 じゃ俺より先輩だな(笑) 実はな、おめぇ〜汽車の中で俺の事見でだべ? 何か因縁でも付けて来てるのかなって思って、本当はちょっと脅かそうと思っておめぇ〜の所に行ったんだ。したら昨日も言ったげど2年前にバイク事故で弟が死んだんだ。おめぇ〜が弟にちょっと似でだがら、話してる内に弟の事思い出して来ちゃってなぁ〜 そんでおめぇ〜の寝でるどご見でだら・・・」
そこまで一気に話して、ちょっと声を詰まらせた。
「僕もこんなお兄ちゃんが居たら良いなぁ〜って、すぐ思ったよ」
「なんか悪いことしちゃったような気がしてるけど、こんな事して大丈夫だったのか? 昨日おめぇ〜の寝顔見でだら、抱きしめたくなっちゃって・・・」
「弟の事も抱いたの?」
「バカ言え!!(笑)」
「あははは! じゃ、近親相姦されたんだぁ〜」
「まったくおめぇ〜は!!」
そんな話をしながらお兄さんとの絆がどんどん深まっていくような感じがした。

お兄さんもその日は何も予定が無かったらしく、軽い食事をしてはエッチをして、ちょっと寝てはエッチをして、あっという間に夕方になってしまっていた。
「今日も泊まって行ぐか?」
「うん♪」
窓の外を見ると、都会では見られないような、真っ赤な夕焼けが広がっていた。

二日目の夜は昼間もずっとエッチしていたので、さすがにエッチはせずに二人でテレビ見たりしていたけど、お兄さんに膝に甘えながらうとうと寝てしまった。お兄さんはずっと僕の頭を撫でていてくれたようだった。時折目を覚ましては、このまま永遠に時間が止まってしまえば良いのに・・・・こんな事を考えていた。

夜が明けて朝になった。

「今日帰るのか?」
朝食を取りながら、お兄さんはポツリと呟いた。
「うん。このままずっと居たいけど、さすがに親が心配するし・・・」
お兄さんは黙ったままだった。
僕も黙って身支度をすませると、
「お兄さん。ありがとう」
そういうと、お兄さんは激しいDキスをしてきた。
「俺、送んなくていいが? 一緒に東京まで行きたくなっちまうがら・・」
「うん。いいよ。一人で駅まで行けるよ」

僕はそう言って、振り返りもせずに素早くお兄さんの住んでいる離れを飛び出した。駅に着くと、ホームのベンチに座り、いろいろと考えた。お兄さんはきっと初めて男とエッチしたのだろう。最初はその気も無かったに違いない。僕が弟にちょっと似ていたからこんな風になったのかも知れない。僕はお兄さんの純朴で優しい性格に完全に魅了されていた。旅先のちょっとした出会いで済ましちゃって良いの?・・と自問自答もしてみたが、そんな風に考えていたら、切なくなってきた。何故か涙が潤んできた。
お兄さんは僕に携帯の番号やアドレスを教えてくれなかったし、僕も教えなかった。また聞くことも無かったし、お互いの名前さえ聞くことも無かった。僕は首を下に向けて、うなだれているとディーゼルの汽車が大きな音を立ててホームに入ってきた。

汽車に乗り込み、ホーム側の席を確保すると間もなく汽車は走り出した。なにげに窓の外を見ていると、駅の横からお兄さんがこっそり見送って手を振ってくれていた。僕は窓を開けると

「さよ〜なら〜〜」

僕は人目もはばからず、大きな声で叫んでいた。
19
2018/05/14 13:42:59 (H85SpK/a)
先月まさかのお隣さんが、ビデオBOXに居ました。最初はまさか?って思って観てましたが、
僕と目が合い慌ててBOXの中へ入りました。僕も直ぐに隣のBOXに入り様子を伺っていると、ズボン
とパンツを脱ぎ見せてきたのです。俺はそれだけでビンビン!とてもカッコよくて憧れていたので
以前から意識をしてその人をオカズにしてオナっていました。子供同士が仲がよくてお互いの奥さん
も よく知っているので、お隣さんのチンポが気になって観察していると 小窓から僕のBOXに入れて
来ました。全てがカッコよくて あれも大きくて そのまま口に含み舐めていました。僕はフェラしながら
オナニーをして あっという間にお互いに逝ってしまい、全て飲み干しました。最初は気まずい雰囲気だった
のですが店を出て二人で居酒屋に入りフラフラになるまで飲んで帰宅しました。お互いに家庭に持ち込みたく
ないので、BOXに行き行為を続けています。お隣さんは抜きたいだけなので、僕の方が一方的にフェラし僕は
自分でするのですが、僕はそれで満足です。お隣さんが抜きたい時にラインが入り仕事帰りにBOXに行きます。
もう先月から6回位はしてますが、スマホで女の画像を見ながらは止めて欲しいかな?お隣さんはノンケなので仕方
ありませんよね?奥さんと しない日は必ずラインがありますが、こんな生活が何日続くんだろう?って思う毎日!
・・・・・・
20
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