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2018/09/11 20:16:18 (BzTuyMIe)
夕べサウナで初めて男性に逝かされてしまいました。
昨日は取引先でのシステムトラブル処理で遅くなってしまい、結局翌日も朝からその取引先に行かなくてはいけなくなったので、その会社の近くにあったサウナに泊まりました。
サウナ自体行くの初めてで、リクライニングソファとかで寝るのかと思ったら少し広めの雑魚寝部屋もありました。
サウナはかなり空いていましたが、その雑魚寝部屋には何人か寝ていました。
お風呂から出て早速そこで横になり、うとうとし始めたとき、ふと足に人の手が当たる感覚がありました。
いつの間にか隣に人が寝ていたようで、その手が浴衣から露わになった太ももに触れていたようです。
まさか痴漢?とも思いましたが、太ももに指先が少し触れてるくらいで、そこから動く気配がないので思い過ごしかと少し体をずらして放っておいたら、またその手が太ももに触れてきました。
しかも今度は偶然じゃなく間違いなく触ってきてる感じでした。でも何気にその触り方がフェザータッチというのか凄く微妙で体がゾクゾクしてしまいました。
このままにしてたらどうなるんだろ?という興味が沸いて私は寝たふりを決め込んでいると、手は太ももから徐々に上の方に上がってきました。
しかも今度は逆隣に人が来て、私を間に挟むようにして2人から触られました。
その頃には完全に私のアソコも勃起していて、手は下着越しにそこをしっかり握られました。
目を瞑ったままでいると浴衣の前をはだけられて片方の人が下着越しにアソコを、もう片方が私の乳首を弄りだしました。
そうこうしているうちに下着を剥ぎ取られ、浴衣の前もはだけてるから殆ど全裸の格好にさせられました。
そしてアソコが生暖かい感触にねっとりと包まれました。
足を割り開いて股の間に一人が潜り込み、裏筋から玉、会陰、そして腰を持ち上げられてお尻の穴まで舐められました。
再びフェラに戻ると他の人に聞こえないか不安になるほどジュポジュポと音を立てて舐められそのまま射精してしまいました、
さすがに一度出すと正気に戻り、慌ててパンツをひったくって浴室に逃げ、今出したばかりのアソコを念入りに洗いました。
浴室から戻り、さすがに雑魚寝部屋に戻る気がしなくてリクライニングのところで一晩明かしました。
結局どんな人にいかされたのかも分かりませんでしたが、なんだかはまりそうです。
16

先程

投稿者:gayyoko ◆O7ANJw1eQ2  gayyoko Mail
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2018/09/11 15:34:08 (6dRiWZTI)
まぁ、淡々と
さっき昼休みにしてきた。
別板で募集が有ったのでレス入れたら
会社の近くで、あー歩いて行けるなぁトカ考えてやり取りしてたら、「ハーフです」とか言われたので、ちょっとビビりつつw
言われなきゃ判らん位のハーフさんでした。
募集内容は「しゃぶります」だったけど、此方から相互も可と伝えて指定されたビルへ。
部屋に入って直ぐに抱き合い、
手を伸ばして探り合い。
スラックスの下はNPにしておいたから、直ぐに取り出されてネットリとフェラ。
されるのは久しぶりで、声は出ちゃうし溶けるかと思った。
行きそうになり合図して、入れ替えで此方からもパクリw
ツーか長い!太さはそれほどじゃなかったけど、鬼頭がでかくて竿が長い。
長いけど根本まで咥えて喉まで頑張る槌
喜んでるw
しゃぶってるうちに中も疼いてきてギリギリ我慢。
向こうも行きそうになって、体制変えても一度チェンジしたけど限界。
「入れてください」とお願いしたら、嬉しそうに良いの?って言いながら、長いヤツでズブズブっと来たと思ったら、根本に余裕を残してS字の入り口をこじ開けてきた。
凄く良い!
出し入れの度、大きな鬼頭前が立腺をグリグリして、中イキしそう。
最後は騎乗位で扱かれながら相手のお腹に。
相手はそれを手に塗ってローションがわりに・・・
たまには良いことあるね。
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2018/09/11 14:21:38 (1PNq17St)
中学生のころから同級生に掘られてました。
学校帰りに通る河原によくエロ本が捨ててあり、仲のよいマサルと、それをこっそり拾い、小学生の時からの秘密基地感覚で遊んでいた廃屋になっていた家に忍び込み、マサルとエロ本見ながらオナニーをしてました。
ある日、拾ったエロ本はSMセレクトなどの、SM本ばかりが段ボールいっぱいに入ってた物でした。
マサルと2人で、センズリ部屋に使っていた廃屋へ運び込み、それからはグラビアのパイパンに剃られたマンコの割れ目に食い込む縄を見ながら、毎日SM本をオカズにセンズリしていました。

ある日、本の中身、小説を読む余裕が出てきて、内容を読んでみると、縛り上げたM女性の肛門を犯すシーンがたくさん出てきました。
その頃は、アナルセックスなんて知らず、『肛門にチンコが入るの?』って感じだったのですが、マサルと、と話をしているうちに、
「本当に勃起したチンコが肛門に入るのかなあ?」
「肛門なら、女でなくても男にもついてるから、肛門で試してみようかな?」
僕が思うと同時に、マサルも思ったようで、
「試してみよう! 入れさせろ!」
と互いに言い出して、結局、互いのチンコをシゴき合って、先に出した方がケツを差し出すと言うことで、あっさり僕は負けてしまい、肛門をマサルに貸し出すことになりました。
マサルは、僕が放出した多量のザーメンを指で掬い、僕の肛門に塗りたくると、
僕のモノよりかなり太い亀頭を押し込んできました。
痛みはあったものの、ゆっくりと押し込まれ、結局根元まで入れられて、彼にザーメンを中に出されてしまいました。
それからは、毎日のように廃屋に行くとセンズリをしあいやフェラのしあいをしていつも僕が先にイカされ、ケツを差し出しすのは、いつも僕になってしまいました。

すると、いつの頃からか、マサルのマラで突かれると、僕のマラが再び勃起するようになり、
それをマサルにシゴいて貰いながら掘られるようになったのですが、シゴかれると肛門が締まるらしく、頼まなくても、マサルは僕の勃起したチンコをシゴきながら掘るようになり、掘られながらイカされるのが、僕も好きになりました。
エロ雑誌のM女性を真似してアナルセックスに挑戦したのですが、いつしか好奇心からの実験ではなく、女のオマンコへの欲望を満たすために、マサルは僕の肛門を使い続け、僕は1人でセンズリするより気持ちよく、欲望処理できるその行為をやめられなくなりました。
事実、掘られながらシゴかれてイクと、肛門に押し込まれたマサルのチンコで内側から圧迫されるのか、1人でセンズリするよりずっと大量のザーメンが出てしまいました。

高校に入ってからは、共働きで昼間は親のいない1人っ子のマサルの家に、毎日学校帰りに寄って、そんな行為を続けていました。
当然、女も知らない童貞だったのですが、マサルの腰遣いは、初めてのギコチない頃に較べて、格段に上手になっていて、激しくリズミカルに上手になっていました。
僕がそのことをマサルに言うと、彼は、
「もうこれで女とヤル時でも、慌てずガンガンできそうだから、お前のお陰だよ。 初体験で恥をかく心配もないな。」
と言い出して、
「そうだなあ、初体験の時って、挿入する前に出ちゃったり、 入れた途端にイッてしまったりするって言うし、 腰を上手く振れなくて抜けちゃったりするって言うもんなあ」
「あいつらも童貞だから、練習させてあげた方がいいなあ」
中学の頃からの友達の名前を次々と出して、と言って、翌日からは友達のタカシを連れてきました。

マサルは身体もデカく大柄で喧嘩もつよくリーダー的存在だったので、声を掛けられたタカシも断りにくかったのもあったでしょうが、マサルから、
「センズリするより気持ちいいし、初体験の時に、女の前で恥をかきたくないだろう?」
とか言われたりして、物は試しと来たのでしょう。
僕達がタマにセンズリを見せ合ってる程度の知識しかなかった友達は、
初め、話を聞いて驚いたでしょうが、
「最初に手本を見せてやる」
と、マサルは僕を犯し、ズッポリ挿入されている肛門を見せて腰を振り、僕の勃起したチンコをシゴきながら、
「こうすると肛門が締まって気持ちいいんだよ。肛門がヒクヒクと締まり出したら、こいつがイク寸前だから、そのタイミングで射精すると気持ちいいよ!」などと、商品の取り扱い説明をするように、僕の中へ出しました。
見ていたタカシも、ゲイではないのに、僕達のアブノーマルな性欲処理行為を見て、完全に勃起させていました。
タカシのチンコはデカマラで18センチはあります。
マサルのザーメンでヌルヌルになった僕の肛門に、そのデカマラを挿入すると、マサルに腰の振り方や、僕のマラのシゴき方を教わりながら、一度目の放出を終えると、
「センズリより気持ちいいなあ! これからは俺にも貸してくれよ!」
と言いながら、二度目、三度目と、マサルの見てる前で僕を掘り続け、
一通りザーメンを僕の肛門の中に出し尽すと、
「タツとケンちゃんにも使わせてあげようよ」
と、僕ではなく、マサルに言い、マサルも僕に了承も得ずに、
「そうだなあ、初体験の練習にもなるし、 センズリより全然気持ちいいから、みんなでやろうよ」
と勝手に決めてしまいました。
僕に異論などなく、翌日からは仲のよかった5人の友人達に性欲処理の道具として、社会人になっても使われました。
18
2018/09/11 10:27:54 (mA67qW23)
いつものハッテン公園。夕方駐車場に着くと、以前遊んでくれた人が向かいの車にいて降りてきました。「またいこうか」と言われ、すぐ相手の車に乗りました。私も「いつも同じ時間に会うから、あの人いないかな」と期待して高ぶっていたので、助手席に乗ってすぐに「早く触ってほしいです」と下半身裸になりました。

「会いたかったよ」とおじさんの手が太ももからすぐにちんぽに移ってきて、やさしく皮をむいてなでまわしてくれます。ああ、いいです、と言いながら右足をおじさんのほうに出してもっと触りやすくなり、そのまま車が出発。身体を触ってもらいながらしばらくドライブです。

おじさんは運転しながら「しばらくこれなかったんだー」「今日あたりいてくれるかと思って」など話しているのですが、左手はずっと私に触れています。ちんぽから金玉、「洗ってきた?じゃあ舐めてあげるね」とアナルまで指先が来るので、腰を浮かせて触りやすくしたりしました。

またパチンコ屋併設の立体駐車場に来ました。以前してもらったところにはほかの車がいたので、ぐるぐる回っているうちに屋上に来てしまいました。あまり周りに高い建物はないし、薄暗くて他の車はいないので、その隅に車を止めてもらいました。

シートを倒し、シャツをまくり上げておじさんの来るのを待ちます。「いいねえ、おいしそう」と少し乳首を吸い上げてから、「おじさんも脱いでいい?」と、シャツを脱ぎ、ズボンも脱いで裸になると、私を背もたれにずりあげておじさんが助手席のほうへ移ってきました。

ぴったり密着する形で抱き合ったあと、改めておっぱいを丹念に吸われ、下半身へと降りていきました。ちんぽをゆっくり味わうように舐めてもらい、自然と腰が動きます。「気持ちいいの?」「はい、すごくいい。気持ちいいです」「お尻もかわいがるから」と言われ、後部座席をむいて四つん這いになりました。

「これほしかったんだよね」と言われ、おじさんのアナルなめが始まりました。以前遊んでもらったおじいさんの、顔じゅう擦り付けるようなすごいものではなかったですが、両手で尻たぶをぎゅっと開いて穴の奥を舌先でチロチロしたり、はしたない音を立てて吸い上げようとしたりと、いろいろなやり方で私のお尻を味わってくれているようでした。

「こっちもかわいいね」と、金玉を咥えてもらい、戸渡りも舐めてから、ちんぽを引っ張り出して裏筋にキスされて。おじさんが私の体を楽しんでくれていることにこちらも興奮して、もっとアナルを見てもらえるように自分でお尻を広げたり、なめやすいようにちんぽとおじさんのほうへ向けたりしていましたが、車内が暑くなってきました。

「外で、したいです」と言ってみました。「いいけど、いいの?」「いいです。外でしてほしいです」。素っ裸はさすがに怖いので、上だけはシャツを着て、外に出ました。駐車場の隅のところで、柵に手をついてお尻を突き出し、おじさんにまた舐めてもらいます。車内の狭さがなくなり、風がむき出しの身体を撫でていくので開放感がたまらないのでした。

だいぶ薄暗くなってきましたが、相手の体が分かるくらいの明るさで、おじさんは自分のちんぽと私のと一緒にしてしごいてみたり、そばにあった消火器のボックスに足をかけさせて股くぐりのようにして全体をなめてくれたり、後ろから抱きついてお尻におじさんのちんぽをこすりつけながら私のちんぽをいじってくれたりして、私も屋外で犯される快感を楽しみながら、いやらしくお尻を振っておじさんも気持ち良くなってくれるようにしました。

「いきたいな、もういっていいよ」と言われ、手でしてもらっていくことにしました。「いくとこみててくださいね、出るところ、恥ずかしいところ見てください」とお願いし、おじさんはしゃがんで、自分のちんぽをもみながら私のちんぽをしごいてくれて、目の前にちんぽを見てもらいながら「ああ、いくいくっ」と射精を迎えました。

「おー、出てる出てる、すごい、すごいよ」と言いながらおじさんも自分のをしごいていて、ほどなくうっと呻いておじさんも出したようでした。そのあと「味見すればよかったよ」と、お掃除フェラもしてもらい、車に戻りました。

帰りの車内で「こんどはホテルでゆっくりしたいね」と誘ってくれたのですが、電話番号を渡すのは怖いのでまた機会があれば、ということで流しました。ホテルもドキドキしますが、それより屋外で開放感を味わいながら恥ずかしいことをされるほうが興奮するので、また屋上に来ることになりそうです。
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2018/09/11 08:02:35 (0YyiD6vs)
30代の既婚者です。
偶然なのか分かりませんが、去年から上司と関係を持っています。
きっかけは出張のときでした。
月に1〜2回上司と出張に行くのですが、初めて関係を持ったのが去年の4月だったと思います。
いつもはシングルを2部屋取るのですが、その日はたまたま空いてなくてツインに泊まりました。
上司と一緒というの緊張もあって、夜飲み行ったときに少し飲み過ぎてしまったんです。
フラフラになって上司とホテルに戻ったとこまでは記憶にあるのですが、気づいたらベッドの上で上司にフェラされていました。もちろん寝たふりをしていましたが、あまりの気持ち良さにすぐ射精してしまい、逝くときも声が出てしまってたと思います。しかし上司は、僕が出したものを飲み干すと何も無かったかのように自分のベッドで眠りにつきました。
これが初めての体験です。
その後の出張から、上司が徐々に大胆になり、夏には交わっていました。とにかくエッチがうまくて、多少の抵抗はするものの流されてしまいます。
出張でしかそういう関係にならなかったのもあるかもです。
慣れって怖いですね。
嫌々していたフェラも抵抗が無くなりましたから。
アナルと乳首も開発されて、たまに乳首弄りながらアナニーまでするようになってしまいました。

最近では、妻とエッチをしても何か物足りなく、あまり気持ちよく感じなくなっています。
ムラムラすると上司に抱かれたくなりますし、銭湯に行っても男性のあそこばかりに目がいって、立派なあそこだとドキドキしてしまいます。上司に抱かれる夢まで見るようになりました。
そのことを先日上司に話すと、嬉しそうな顔をして出張でもないのに飲みとホテルに誘われました。
行ったらダメだと思いながらも、体が上司を求めてしまっているので我慢できません。
お酒のせいにして、一晩中抱かれました。
自分が男なのか女なのか分からなくなるくらい喘いで、朝方眠りにつく際に、自分の体が本当におかしくなってしまったんだなぁと思ってました。
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