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2017/06/20 09:31:53 (BPUQQKE5)
掲示版に募集したら何人か反応あってレスのいい人と
その人の部屋に行った。
白縄で亀甲にきつく縛られただけで感じて声がでる。
膝をつかされ、マラを突き出してくる。
太くて長い。
亀を舐め咥えると頭をつかまれ奥まで入れられる。
苦しくてエズクと少し休まされまた奥へ。
そんなことされても僕のチンポはビンビン。
マラを抜かれてビンタ。
「あっすげぇ。もっと」とおねだり。
ソファに寝かされケツにローション塗られて
いじられる。
「あっそこヘン」というとそこを執拗に責められ
チンポしごかれる。
たまんなくてイキタイのに感じ過ぎてイケない。
「お願い。助けて!」
「指2本で根上げてどうするんだ。
 俺のマラ挿れられないぞ」
「ごめんなさい」
「次まで俺のが挿いって喉奥まで咥えられるように
 しておけよ!」
どなたか広げてくれる方いませんか?
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2017/06/19 17:13:00 (JqKodNO/)
10年くらい前から普通のオナニーでは満足できなくなって、アナルに手を出してしまいました。最初は小指もきつかったのにだんだんとバイブなども入るようになりました。さらに、バイブを擬似フェラしたりするようになり、他人の男の人のモノに興味が湧いて来ました。
ネットでいろいろ検索するとたくさんのサイトや掲示板が出てきました。

日に日に興味が強くなり、嫁が実家に帰った日、勇気を持って掲示板に投稿しました。

既婚ですがフェラしてみたいです。などと書き込むとたくさんメールきました。最初に来た人がなんとなく良さそうだったので、やりとりして国道の高架下で待ち合わせることになりました。
心臓は飛び出るほどドキドキしながらそこへ行くと、短パンTシャツの少し年上の人がいました。
軽く会釈だけしてその人の目の前にしゃがみ込み、ズボンの上から撫でると半勃ちでした。
頭が真っ白になってズボンを下げてフェラしました。
口に含むと石鹸の匂いとちんぽの汗の匂いとで一瞬うえっとなりましたが、構わず夢中でフェラしました。

自分がされて気持ちいいことを意識して裏筋や玉舐め、亀頭など手と舌と口を使って奉仕しました。
相手の人に手を掴まれて乳首に持っていかれました。
乳首を刺激しながら舐めるとビクンビクンとなりながらいやらしい声で喘いでくれます。
大型トラックの音の間にジュポジュポという音だけが響いて、くそエロさに自分もフル勃起になって我慢汁もたらたらでした。
夢中でしゃぶっていると逝きそうと言われて、慌てて手コキに変えて発射してもらいました。

それからはムラムラすると募集して咥えてます。

またムラムラしてきたw
17

発展場

投稿者:O ◆AU/OjWxByc
削除依頼
2017/06/19 01:43:40 (70KyCLEW)
名古屋でホモ友遊んでから、某発展場に泊まりに行くことになった。名古屋駅から歩いて20分ぐらいで着く、あそこだ。
フロントに行き、個室を取る。支払いを済ませ、足早にその部屋へ向かった。
個室に入ると中は湿気と気温で生暖かく、夏場で歩き回っていた俺たちには耐えられなかった。
冷房のツマミを動かし、部屋が冷えるまでの間大浴場で汗を流すことにした。部屋のシャワーを使わなかったのは、単にユニットバスが嫌いだからである。
この発展場には、二人で居る奴には手を出さないって暗黙のルールがある。俺はツレがいることですっかり安心しきっていた。
浴場に向かうまでの間に、色んな男に品定めされる。絡みつくような視線を感じながら、そそくさと風呂場へ向かった。
汗臭い体を綺麗にして、少しだけ湯船に浸かる。少し浸かっているつもりだったが、ツレは熱いからと先に部屋へ戻ると言い出した。この時、何も考えず鍵を渡し先に戻らせてしまったのがまずかった。ツレが出てからも15分ほど湯に浸かって、浴場を後にした。
取った個室は4階。エレベーターで4階へ登る。すると、エレベーターに先に乗って居た男が俺の尻を撫でた。
完全に油断していたため飛び上がって驚き、エレベーターが開くのをビビりながら待った。
4階に着き、個室へ向かうも鍵はツレが持っているため開けられない。ドアを叩くが反応がなく、どうすることも出来なくなった。「しまった、どうしようか…」
俺はフロントに行くことにした。とにかく明るい場所に行きたかった。エレベーター前まで向かう。エレベーターは1階で止まっている。不意に尿意を感じ、トイレへ寄ることにした。
トイレのドアを開けようとした瞬間、突然後ろから抱きつく形で手を回され、誰かがしがみついてきた。
またしても驚いたが、もしかしたらツレか…!と思い、安堵した。
のもつかの間、その手はおもむろに俺の胸を鷲掴みにし、乳首をいじり始める。
「?!これはツレじゃねぇ…」
そう思う頃には、乳首を両手で弄ばれ不覚にも感じて声が出た。
その声を聞いてか、執拗に乳首を弄る手に力を入れ、俺はミックスと呼ばれる大勢の男が盛り合う部屋に引きずり込まれた。
そこからはひどいもんだった。仰向けの俺に馬乗りになり、手を動かさなくされた状態で乳首を散々弄られ、口を開くとヤツのチンポを挿れられそうになった。それだけは嫌だと頑なに拒んでいると、次は四つん這いみたいにされて、ケツの穴を開け舐められる。俺タチなんだけど、ケツモロ感なの。乳首なんかよりよっぽど感じて、足ガタガタした。そうしていると、冷たいものを垂らされて塗り込まれる。ヤバいと思った時にはチンポあてがわれてた。ナマだった。必死に逃げようとしたけど、逃げようとすると乳首をつねりあげられ動けなくなる。動けなくなるとケツにチンポをねじ込み始める。
俺は諦めた。

ほぐされもせず、ズブズブと侵入してくるそれを無言で泣きながら迎えた。最後はあっけなかった。腰を叩きつけられ、勝手に声が出た。何時間とも思えるそれは不意に終わりが来た。
「あーイクイクイク…っ」
俺に何の断りもなく、俺のナカで果てやがった。
5、6回ほど痙攣して、完全に出し終わると、そいつは早々にチンポを抜いて
「ごちそうさん」
と俺に言い残して去っていった。
俺はトイレで泣きながらザーメンを出した。血混じりのザーメンが大量に出てきた。痛さと悔しさ、自分の情けなさでトイレでまた泣いた。
18
2017/06/18 01:57:49 (uNFuUwUq)
飲み会の帰りにフラフラしながら公園のトイレに着いた!
オシッコをしていました!
そのまま寝込みだみたいです?
誰かが肩を貸して車に運んでいました?
「うーん誰か?」「飲み過ぎですから少し休みなさい!」
ワンボックスの後部席に寝かされました!
ズボンを脱がされています?
「パンツを変えましょうって、」パンツも脱がされて下半身は裸にされていました?」


19
削除依頼
2017/06/18 00:10:41 (gcRfuCY1)
「あの… ○○ですが、ちょっと風邪引いたみたいで、か、課長らっしゃいますか?…」

僕が初めてしてしまうズル休みの理由は冗談でも口にする事はできません…

「あ、か課長、すみません 体調悪くて うぅ…」

−鬼畜親父はニヤニヤしながら僕の携帯を僕に宛がい嘘申告をさせます−

「大丈夫か? 辛そうな声だぞ? 一人で病院行けるか?」

−全裸で緊縛され、四つん這いにさせられた僕の四肢は肘と膝をそれぞれ折り曲げた形に縄で括られて、まるで芋虫の様です−

「あぅっ… だ、大丈夫です… 何とか行けますから うぅ…」

−鬼畜親父は面白がって、僕の尻穴に飲み込ませたバイブレータを出し入れしてきます−

「そうか。まあ今日は休め。ノロとかインフルだったら治るまで出て来なくていいから。」

−鬼畜親父はバイブレータを尻を穴の根元まで埋めると今度は僕のチンポを弄って来ます−

「すみません、あぁ…」

−鬼畜親父は背後から手を回し僕のチンポを、亀頭をクリクリと刺激してきます−

「あと、もし入院とかいう事態になったらまた連絡くれ。辛いだろうけどな」

−鬼畜親父は僕の尻穴に埋めたバイブレータのノッチを強にします−

「あぁ… あ、ありがと…ございますうぅぅ…」


鬼畜親父は電話を終えた僕の携帯を閉じて言いました。

「何だよ つまんねえなあ… 上司と電話しながらイけばいいのに。 ああ! 課長! イクッ!イクッちゃうよっ!てなあっ!」

余りの非道な言動に僕はキッとした目付きで睨み付けました。

「なんだよ、嘘だよ、冗談だ冗談。でもお前はコレが欲しくて自分の意思でここへ来たんだからな。なあそうだろ?」

僕の鼻先に付きそうな程近くにかざされた半勃の鬼畜親父のチンポはマラカスにまみれ、異臭を放ってます…

鬼畜親父は僕の鼻先にかざした奴は自らチンポを擦り始め、そのチンポはムクムクと膨張し始めました。


なんで…


なんでこんなに臭くて汚い親父のチンポ


無様に肥満した太鼓腹の下から反り勃つ

チンポが放つ異臭を嗅いで

萎みかけていた僕のチンポは再び勃起するんでしょう。

身体が性的な反応を示しています。

「ほれっ チンポは正直だなあ、変態坊や。 お前は俺のおチンポ様無しではもう生きていけねえ身体何だよっ! 認めろや!」
奴は突き出したチンポをピトっと僕の小鼻に接触させると、生温かい感触


淫茎に浮き出る血管の鼓動がピクピクと感じられました。

「ほれ、チンポ欲しいんだろっ! お願いしろ」

鬼畜親父は僕の頬にチンポビンタをかましながら尻穴で唸り、抜けそうになったバイブを再び奥深く埋め込んで聞いてきます…

「ああぁ… く、下さい チンポ… ご主人様のおチンポ下さい… 僕の口に 穴に下さい…」

僕が口を大きく開けると奴はすぐさまチンポを喉深く飲み込ませて来ました…

「待望のおチンポ様だ。よく味わえ。舌使ってご奉仕だ。丹念になあ」

鬼畜親父は四つん這いで芋虫の様に蠢く僕の目前に足を開いて座り込み、僕はその股間に顔を埋め奴のチンポを深く飲み込まされます…

「じゅるっ んぐっ じゅぽ… れろ じゅる…」

ボタボタとシーツに涎を滴らせ、僕は口淫を続けさせられました。

途中、尻穴からバイブが抜け落ちたので奴は革ベルトで貞操帯の様に固定しました。

「拡がってだらしねえケツだなっ ほれっケツ振れやっ 俺のチンボを頂きながらいやらしくケツを振れ。 淫乱な女みてえにケツ振りながらしゃぶれ」

「んん… ちゅぱっ ごぼっ ちゅぱっ んんん…」

「へへへっ お前えのケツは白くて丸くて女みてえだなあ… 会社の課長さんに犯らせてやればどうだ? 給料上げてくれるんじゃねえか? ギャハハ」

口淫は一時間以上続けさせられました。

「あぁ…もう堪まんねえ ケツに種汁ぶち込んでやる」

そう言って奴はチンポから僕の顔を引き剥がし、まだ荒い息の僕の口にブチュ〜と吸い付きました…

初めてのキスは中二の時でした。 同級生の女の子、甘く良い匂いがしました。お互いに初めてで震えながら唇を合わせました。

8年後、僕は汚い親父と口を吸い合い、勃起したチンポ同士を擦り合わせながらを絡ませ合ってます。お母さんご免なさい…

鬼畜親父は僕の背後に回り、僕の尻穴に刺さっていたバイブを抜き取って言います。

「どうせまたどっかのホモ親父に使わせてたんだろう? この穴。 お仕置きしてやるからなあ」

奴は四肢を縛られ達磨の様な僕を抱き起こすと、胡座をかき、強い力で僕の両膝の裏を持って背面座位で尻穴にチンポを埋めて行きました。

「ああぁぁ… チンポ来るっ 当たってる 奥にあたるぅっ!」

奴のチンポが根元まで刺さると奴はいつの間にか僕の携帯を手に取っていました。

ま・さ・か

「やめてっ! ダメっ!」
僕の切なる願いは聞き入れられずリダイアルされ奴は僕を犯しながら僕の耳に携帯をあてました。
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