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2019/02/19 02:35:10 (K7WmFB2F)
Tは昔鍛えた筋肉に、脂肪が乗ったガチムチで、胸毛がやらしいヤツ。
顔はさっぱり?で、さわやかで笑顔が犬みたいで、こっちの人にウケそうな感じです。
出会いは3年前で、不思議と気が合い、すぐに仲良くなった。
もちろん、おれはゲイ。
Tがいいヤツってのもあるけど、見た目がもの凄いタイプだった。
2人でよく飲みに行ってはふざけてキスしたり、イチャイチャしたりした。
もちろんTはノンケ、しかも既婚です。
可能性はゼロに近いと知りながらも、『やりて〜』とずっと思ってました。

そんなTがある日、

「おれ、出張あんだけど、夜暇だから、そっちが何もなければ、旅行感覚で行かない?」
と誘ってきた。
おれもその日は暇で、Tと一緒にいるのが楽しいから、行くことになりました。
「ホテルは一緒の部屋にするよな? それならホテル代いらないし」
初めて一緒に寝れることが嬉しかった。

出張の日が来て、おれは夕方に着いて、街をぶらつき、Tの仕事が終わるのを待った。
《今終わったから、ホテルで待っててな!》とメールが来て、ホテルへ向かい、合流して居酒屋へ。
その日は知らない土地ってこともあって、2人はテンションが上がり、結構な量の酒を飲みました。
その時に悩みとか話し合ってると、Tが
「最近、奥さんが全然やらしてくれないんだよ」
「風俗とか行けばいいじゃん?」
「小遣いが少ないから行けね〜」
「じゃあどうしてんの?」
「自分でに決まってるだろ(笑)。でも、最近満足できないんだよ」
「大変だな〜」
と言いながら、『なら、おれが!』と心で思ってました。
「そろそろ行こうか?」
「おー」

ホテルへ着いて、缶チューハイを飲みながらテレビを観てる時、
「テレビ番組つまんないなー。 有料で映画とかやってないかな?」
とTが言ったんで、カードを買って観ることに。
しかし、そのホテルの有料番組は全部AV(笑)
「あちゃーお金もったいない」
とおれが言うと、
「2人でAV女優を評価しよう」
とTが言い出しました。
かなり酔っ払ってることもあり、2人でかわいい、かわいくないを言い合ってるけど、おれは男優をチェック(笑)

ふとTの股間を見ると、完全に勃起中。Tはパンツ一丁だったんで、すぐわかりました。
それを見て、めちゃくちゃドキドキしました。
「やばい、ムラムラしてきた」
Tがこっちを見て言いました
「抜いちゃえ!」
と冗談で言ったつもりだったけど、
「1人は恥かしいから、一緒にやらない?」
とT。『来てよかった』と本当に思いました(笑)
「じゃあやるか!」
と、おれが勃起させるのに集中してると、Tはパンツを脱ぎシコシコ。
それを見て、一瞬で勃起しました。

少し時間が過ぎて、
「やっぱりオナニーはダメだ!」
とTが手を止めました。
「え? 終わるの?」
と心でショックを受けつつも、こんなチャンスはもうないと思い、手をTの股間へ…
「おい! 何すんだ?!」
「満足できないんだろ?(笑)」
いつもの冗談な感じで言うと、Tが
「2人の秘密だぜ?(笑)」
『やった!』と心で何度もガッツポーズ。
男との経験はもちろんあるおれは、あの手この手でTのチンポを扱きました。
Tのチンポは大きくて太い!
理性を失いそうになりながら、必死に冗談っぽくやってましたが、
それが続く訳もなく、
「しゃぶってみていい?」
と思わず口走った。
「まじー? やばくない?」
とTが言ってる途中で、既に口に含みました。
「うわっ! 汚くないか?」
まだ風呂に入ってないTのチンポは、
少し汗でしょっぱいけど、無我夢中でしゃぶりました。
「はぁはぁ…うっあっ」
と恥かしそうに声を出すT、もう冗談な空気は消えてました。
おれは、“今までしてきたエッチは、今日のため”だったかのように、
知ってるテクを全て注ぎました。Tも完全にエロモード。

するとTが
「や、やばいイキそう! やばい! やばい! やばい!」

口の中に熱いものが広がった。
口でキレイに舐めてあげて、
「気持ちよかったか?」
って聞くと、
「まじでやばかった! でも、まだやれる!」
昔、Tから聞いてた絶倫の話は本当だったみたいだ。
「一生のお願い! ケツに入れさせて!」
Tが真顔で頼んできました。
ケツは痛くて、全然やったことなかったけど、ノンケ、ましてやTとエッチができるならと、
「1回だけだよ?」
とOKしました。

Tが早速
「じゃあ、後ろ向いて」
と言ってきたんですけど、
そのままやると、おれのケツが壊れます(笑)
その時、カバンにローションが入ってるのを思い出して、Tに渡しました。
「何でこんなの持ってるの?」
って聞いてきたけど、
「これはマッサージので、乾燥を防ぐヤツ」
と誤魔化しました。
多分その時でバレたような気が(笑)
だけど、Tは興奮しきってて、自分のチンポにたくさんつけました。
「うわーこれで扱いても気持ちよさそう」
と言いながら、おれのケツにもたくさん垂らしてきました。
「入れるよ?」
解して欲しかったけど、さすがにケツに指入れるのは嫌だろうと思って、
「ゆっくりな」
と言うと、我慢できなかったのか、勢いよく入れてきました。
「い、痛い!!」
声に出したかったけど、Tのために我慢。
「やばい。めっちゃ温かい」
と言いながら、ゆっくり腰を振ってきました。
Tの太いヤツだったら、痛くて、最後までは無理だと思ってたら、凄く変な気分になって、段々と快感に変わりました。
「んっ、んっ、うっ」
と、中に出入りする度に声が出てしまいます。
それに気付いたTは、
「気持ちいい? さっきのお返しするよ」
と言って、いろんな体位でしてくれました。
「どの体位が気持ちいい?」
本当はバックが一番気持ちいいけど、Tのイク顔が見たくて、
「正常位がいい」
と答えると、すぐに体位を変えて正常位へ。

TはAVを観ながら激しく腰を振ってきました。
「やばい! イッていい?」
と声を荒げて言ってきたんで、
「中に出して!」
と要求すると、Tは完全なエロモードで、
「中に欲しいのか?」
「あっ、あっ、T! 気持ちいい!」
腰が激しく動いて、
「イク! イク! 出すよ?! 出る! あっ!…」
汗だくでおれの上に覆い被さった状態で、
「すごかった。男も気持ちいいな。もう1回いい?」
「本当に絶倫だな(笑)」
そのまま第2ラウンドへ。

それから眠り、次の朝。
気まずい雰囲気になるかなと思いきや、風呂に入ってるTが裸のまま出てきて、
「帰る前にしていい?」(笑)
朝からチェックアウトまでやりました。
帰ってからもTとはやりまくってます。
16
2019/02/18 16:43:03 (36vVQYWe)
ニューハーフがチンぽ加えられてる画像でオナニーしてます。
あきなさんや白鳥らんさんのチンぽが好きです。いやらしいおっさんにやられてるのがいいのですが、なかなか見つかりません。
TVにはるな愛がでてきたら思わず股間に手が行きます。残念ながら愛ちゃんにはチンぽがないそうですが愛ちゃんを抱きしめながらオナニーできたら最高です。
17
2019/02/18 15:59:38 (ZKw0DutH)
フリーの男女の出会い系サイトで「男だけどしたらサポするからしよ」と援交をノンケに呼び掛けすると、何人からか返信があった。
まー文面からして経験があるっぽい常連が多く、そんな中あまりすれてなさそうな奴と会う事になった。
お互い秘密厳守と言う条件で夜の運動公園の駐車場で待ち合わせした。
時間に行くと一瞬目を疑ったがそこには見覚えのある奴がいた。
そう俺の通っている駅前のジムのイントラ兄ちゃんだった。お互い驚いたが話しは早い、パチスロですってしまい給料日までピンチとのこと。
奴は大谷翔平をもっと幼く可愛くしたような25歳の俺好みのイケメン、イントラだけあってプールで体もチェック済みなかなかだ。
じゃあホテルに移動しようと誘うとそのガタイからは想像もつかないか細い声で、
「何処までやるんですか?」
と聞いてきた。
「じっとしてて体を預けてくれればいーよ」
と言うと奴は小さく頷いた。
近くのモーテル形式のホテルに俺の車で向かい、ホテルに着き、部屋に入ると向かいあって立つ。
そっと抱き寄せてやりキスしてやった。唇を開こうしないので、無理に舌を入れてやるとさっきより鼻息があがった。
そのまま右手を奴のスウェットにやると一気にパンツも一緒に、膝まで下げてやった。まだ勃起してない陰毛の覆われた。
包茎チンコが顔をだした。皮ごしに扱いてやると、握りがいのある弾力が伝わってきた、
俺は我慢出来ず皮を全開に剥いてやると奴は堪らなく「あ〜」と声を漏らした。
カリ回りをそっと指でなぞってやると少し湿っている。
その指を鼻にもっていき俺は暫し奴自信の匂いを楽しんだ。
次に口に含んでやると奴はさっき以上に鼻息が荒々しくなってきた。
足がガクガクし出すと俺の口の動きに合わせて自分で、タイミングを合わせるように腰を振り出した。この動きがいー!
ノンケで男を拒否しているのにやっぱり体は正直だ。
さてさてお次はと言わんばかりに俺は立ち上がり自分のチンコを取り出すと、奴はまだ突っ立ったままだ、そっと肩に手をやると奴は、その場にしゃがみこんだ。既に俺のチンコはふる勃起だ先が、我慢汁でてかっている。
奴は手で俺のチンコを扱いているだけで、なかなか口に持って行こうとしないので無理に口に入れてやった。
やはり馴れてないせいか唇で擦るだけのフェラで気持ちよくないので、俺は一気に自分で扱くと奴は何度もむせかえっていたが、おかまえなしに頭を掴み嫌がる口の中におもいっきり果ててやった。
涙目に奴が口から俺のザーメン垂れ流しぐったり座り込んでいる。
さて今度はコイツを抜いてやらなきゃならない。
しゃがみ込んでる奴を立たせると、服を全部脱がせて風呂場に入る。
シャワーの前に立たせてやり後ろから、抱きかかえるように2人でたった。向かいには、大きな鏡があり2人を写しだしている。俺は手っ取り早くやつを、全裸にしてやる。
写し出された奴のチンコは、萎えかけている。
俺はボディーシャンプーを手にだし奴のチンコに塗り扱いてやると、みるみる元気になってきた。暫く扱いてやるとイキそうだというので、手をとめてやる。
これを何度か繰り返してやると泡だらけの奴のチンコの先から透明な雫石が糸引いている。
それを左指に取り奴の目の前に持って行き耳元で
「これなんだ?」
「ガマン汁です」
意地悪く質問してやると奴は顔を赤くして我慢汁って恥ずかしそうに答えた。

その後はベッドルームに移動してローションをつけ亀頭攻めと指でアナル責めを寸止めを混ぜながら繰り返しやると奴はヨダレ垂らしながら喘ぎだした。
さっきまでの奴からは想像もつかない変わり様だ。もう今となっては自分から体をよがらせている。
「あ‥ああ」
「どうされたい?」
「……イキたい」
俺は又意地悪く質問してやり何がしたいのか尋ねると、すると奴はイキたいと声を震わせて言ってきたので、
「もう一度大きな声で言ってみろ」
と強く言うと
「イかせて下さい」
って、体を震わせて言ってきた。
俺はチンコにローションを付けてぶち込むと慣らしきったアナルはそれを受け入れる。
俺は腰を振っていきながら扱きながら
「よし いーぞ おもいっきりぶっ放せ!」
って言うと奴は、
「あーイク あーあーイク 出ます!」
と叫ぶと自分の顔と胸に真っ白な精子を五回か六回大量にぶちまけた。その精子を指に取り奴の口に入れてやると、ワザとむせかえり
「生臭いっすね」
と顔をしかめた。
そのあと服きてホテルを後にして俺は約束した金を渡した。
その後そのジムには今でも通っているが所詮奴はノンケ、女のイントラと今は付き合っているが、金に困ると俺との秘密の関係が続いている。勿論奴の彼女も知らない男同士の関係だ。
18
2019/02/18 14:30:30 (FN.nSSQh)
僕は某GS店員です。
昨日は、サブリーダーと二人で勤務。閉店後もリーダーの肉棒を綺麗に清掃、僕の給油口にザーメンを満タンに入れる作業が控えてます。

閉店直前にいらっしゃいました男性の接客をサブリーダーから任され、給油、窓拭きをお願いされサイドガラスを拭こうとしたらお客様からガラス越しにスマホの画像?エロい動画を見せられ一瞬凍りつきました。

それはサブリーダーの肉棒が僕の給油口に肉棒セットザーメン満タンのかけ声が入った恥辱プレイ掘られてイク動画が一部始終撮されていました。

「これ、お前だろ!○○さんからもらったおかず」
拡散されたくなければ、ザーメンかけさせろ!
リーダーを見ると笑いながらこちらを見ていました。

追加オプションでで清掃、洗車、給油を2台分!無償提供させていただきました。

ありがとうございました。またのお越しをお待ちしています
19
2019/02/18 13:04:14 (sGaHA1nY)
彼女持ちのバイです。
やめようと思っても無性にチンポしゃぶりたくなる時ぐあります。
昨日も彼女と会ったけどえっちしなかったからムラムラしてバイバイしたあとに発展公園に行き二本くわえてきました。

くわえながら自分のをシゴいている時が最高に興奮します。

最後は見てもらいながらシゴいて発射します。

自分で変態だなあと思い帰ってからも思い出しながら一人でしてしまいます。

今夜もまた口に出してもらいたいな。


いつかは女性の前で男のくわえながらシゴくのを見てもらいたいと思う今日この頃。
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