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先生の奴隷として

投稿者:明美 ◆9E83lxdqU.
削除依頼
2018/07/18 19:41:56 (TtEAgWiX)
はじめまして。
私の名前は明美と言います。勿論本名ではありません。
現在私を調教していただいてる、御主人様に付けていただきました。
私は御主人様のペットとして飼われ女装して、御主人様が経営なされてるSMBARで働いてます。
これから投稿するのは私と御主人様との事では無く、高校時代に初めて男性を知り、調教を受けた体験を投稿させていただきます。
長文の上、読みにくいと思いますがお許し下さい。
私は小学生の時から男性の方が好きでした。
勿論、誰にも言えず悶々とした毎日を過ごしてました。スポーツは苦手で色白くよく女の子と間違われたりもしてました。
子供の頃から絵が得意で絵画展でも入賞もし、自分自身絵を描くことがとても好きでした。
私の家の近くにそれなりに有名な画家さんが絵画教室をひらいてる事を聞き、両親にお願いしその教室に通ったりもしました。
その画家さんのお名前は圭吾先生で当時で50歳ぐらいです。
白髪の髪をオールバックにし、顎髭もありオシャレな方でした。
私はいつも、かっこいいなぁ〜と思い憧れてました。
いわゆる初恋でした。
そんな日々が続き高校生となり美術部に入りもし、週に1回は教室にも通いました。
そんなある日、圭吾先生から
「茂樹くん(本名です)お願いがあるんだか槌槌槌いいかな?」
「はい!何ですか?」
「うん!今度僕が描く絵のモデルになってもらいたいんだ。モデルのイメージが茂樹くんにピッタリなのたでね。良いかな?」
「えっ!?ホントですか?僕で良いんですか?正直、先生の絵のモデルになれるなんて嬉しいです。大丈夫です!」
「そうか!ありがとう!じゃあ今度の日曜日とか時間は大丈夫?空いてる?」
「日曜日ですか!?大丈夫です!空いてます!」
「良かった!じゃあ教室の方ではなく僕の家に来てくれないか?家わかる?」
私は前に先生のお家に両親と一緒に招待されていたので、知ってました。
「はい!わかります!何時に来れば良いんですか?」
「10時に来てくれ!お昼もごちそうするよ!」
私は嬉しくなり、家に帰るなり両親にも報告し早く日曜日が来ないかと待ちわびてました。

16
2018/07/18 12:14:27 (57ug7u5p)
今年の正月明け、友人数名と旅行した際右腕を骨折した。槌
地元に帰ってからは不便の連続。槌
服を着るにしても難儀、食事をするのにも難儀、風呂入るのにも難儀だ。槌
冬休みが明け、大学が始まってからも更に不便さが増すばかりだ。槌

最近毎日をぽけーっと過ごしてきた。槌
バイトも少なく、特にやることがなく車の免許をとったが、それでも暇な毎日が続いたので何かできることがないかと考え、槌
肉体改造をすることにした。槌
肉体改造といっても夜中ジョギングしたりする程度だ。槌
とある夜中、日課であるジョギングをしているとき槌
後ろからスポーツウェアを着た少年が俺を追い抜いた。槌
俺はいつもなら誰かに追い抜かれてもそのままのペースで走っていたが、槌
今回の俺は違った。槌
少年を抜き返そうと思った。槌
抜き返したらきっと、槌
きっと自分に都合の良い展開になると期待した。槌

スピードを上げ少年を追い抜くと、案の定少年はぱっとこちらを見て、負けじと更に加速していく。槌
抜かれては抜き返すを繰り返すうちに少年はとうとう疲れ果ててしまったのか、足を止め、膝に手をつき息を切らしていた。槌
俺は少年のもとに歩み寄り声をかけた。
「君めっちゃ速いなあ。危うく負けるとこやったわ。」槌
少年は不機嫌そうな顔をした。『別に・・・勝負なんかしてへんし。』槌
「嘘ゆうたらあかん。俺が追い抜く度に悔しそうな顔してたやん。」槌
『なんやねん年上やからって。そんなに勝って嬉しいか?』
少年は頬をふくらませてすねりだした。槌
俺はその頬を人差し指でつつきながら言った。
「まあ機嫌直してよ。ジュース奢ったるから。」槌
『そんなんして要らんし。』
「ええから奢ったるって。自動販売機すぐそこやし。」槌
俺は少年の手をとり自動販売機に向かった。
『なんで手握るねん!一人で歩けるわアホ!』槌
少年は俺の手を振りはらい、俺に次々に罵声を浴びせた。
「うわ。アホとかカスとかゆわんといてよ〜。槌可愛い顔して言うことチンピラやな。」
『だ、誰が可愛いねんアホ!』槌
・・・槌
数秒間の沈黙の後、俺は言ってやった。
「お前。」
『・・・な、何を真顔でゆうてんの?』槌
「だから、お前が可愛いって言ってるやん。」
少年の顔がみるみる赤くなっていく。槌
『そ、そんなんゆうても俺から何も出えへんで?』
「別に何も出していらんよ。その可愛い顔さえあったらええ。槌
それより何飲む?スポーツドリンクで良い?」槌

俺はジュースを二本買い、少年とベンチに座った。
「はいポ○リ」
『あ、ありがとう。』槌
少年は蓋を開け、勢い良く飲み始めた。よほど喉が渇いていたのだろう。槌
俺も蓋を開け、流し込むように飲んだ。槌
乾ききった喉が潤ってきた。槌

水分補給を終えた俺たちはアスファルトの上であぐらをかきながら他愛もない話をした。槌
ハーパンのでたスラッと長い足が色っぽい。
俺は少年の名前を知りたい、関係を築きたいと思い、まずは自分から自己紹介をした。槌
「名前は章吾ってゆうねん。19歳の大学生や。お前から見たらお兄ちゃんやな。」槌
『俺は翔やで。兄ちゃんとなんとなく名前似てるな〜』槌
「歳はいくつ?」槌
『いくつやと思う?当ててみて。』槌

最初に見たときから大体12歳ぐらいとわかっていた。槌
少年期において一番色っぽい時期だと思っている。俺のストライクゾーンだ。槌
だから俺は翔にちょっかいをかけた。普段のジョギングでそこらのおっさんやおばちゃんに追い抜かれたとしても、抜き返すことなどありえない。抜き返したらお互い気まずくなるだけだ。槌
少年相手だからできた。翔だったから接近することができた。槌

『もし歳当てたら何か一つゆうこと聞いたるで』槌
俺は驚いた。翔のほうから俺に近づいてきている。槌
まさか翔のほうからチャンスを作ってくれるなんて思っていなかった。槌
『あ、お金ちょーだいとかだけはやめてな。』槌
「わかってるって。ほな言うで。ずばり12歳やな。」槌
『うわ早速当てられた〜』槌
俺は心の中でガッツポーズを決めた。槌
「てことは今小6か?」槌
『ちゃうで中1やで。誕生日は3月やねん。槌兄ちゃん正解したからお願い一つ聞いたるで。』槌

すぐに名案が思いついた。LINEの交換だ。翔が携帯を持っていたのですぐにフルフルで交換した。槌
もし連絡先を聞かずに各自そのまま家路につけば、おそらく次は会えないかもしれない。槌
だからLINEの交換は最良の手だった。LINEの交換の後、俺と翔は立ち上がり再び走り出した。槌
そして三叉路で一旦立ち止まり、「バイバイ」と一言。各々の家路についた。槌

翔と出会ったあの日から2日後に友人と行った旅行先で左腕を骨折することになる。槌

翔と出会った2日後、槌
友人と日帰りでスキー場に行ってスノーボードをした。槌
メンバー全員とは幼い頃から馴染みがあり、よく一緒にスノーボードをしていた。槌

友人たちと滑っていると後ろからスキー初心者が猛スピードで俺に直撃。槌
俺は数秒間宙に浮き、着地の際に右腕を骨折した。槌
また今度一緒にジョギングしようと翔にメールを送った矢先の話だった。槌

地元に帰ってからまた翔にメールを送った。槌
<ごめん翔。腕の骨折れたからしばらく運動できへん。また俺の腕治ったら走ろな(^-^)>槌
返信はすぐに返ってきた。槌
<<なんでやねん!腕折れたくらいやったら走れるやん!甘ったれんな兄ちゃん!>>槌
おそらく普通の男ならこのメールを見て生意気なガキめ調子にのるなとしか思わないだろう。槌
俺は違う。生意気な翔が好きだ。好きでたまらない。槌
翔を自分のものにしたい。槌

<<そんなん無理やって〜。腕を三角巾でぶら下げながら走るってなんか恥ずかしい(T-T)>>槌
<もうしゃーないなー(`д´#)ちゃんと悪いと思ってる?>槌

こんな感じのメールのやりとりを終えた。


冬休みも終わり俺は朝食を軽く済ませ、ゆっくりとテレビを見ながらコーヒーを飲んだ。槌
全く関係ない話だが、ネ○カフェゴールドブレンド。俺はインスタントコーヒーといえばこれしか飲めない。槌
コーヒーを飲み終え、歯を磨き、ワックスで髪の毛をセットした俺は大学に行くことにした。
大学は家の近くにあり、自転車で10分走ればすぐに着く。槌
だが利き腕が使えない俺は徒歩で通学していた。槌
俺はお気に入りの音楽を聴きながら、ああ今日も平和だなと思って閑静な住宅街を歩いていると、遠くのほうで中学生らしき人影がいくつか見えた。槌
近づいてよくみてみると、何やら殴り合いの喧嘩をしている様子だった。殴り合いといっても一方的な気もする。なんせ1対3だ。リンチだ。朝っぱらからしょーもないやつ等だ。槌
ん?槌
まさかとは思った。槌
3人組のほうは3人ともニキビ面の不細工な中学生だ。槌
だが一方的に殴られてるのはまぎれもなく俺が愛してやまない美少年だ。槌
ほぼ殴り返す気力をなくし、鼻や口のあたりから血を流し、それでも3人に立ち向かおうとしているその美少年は翔だった。槌
俺の頭の中で何かが切れる音がした。槌

翔には悪いが、翔は俺のものだと思っている。槌
自己中。それはわかっている。槌
翔が俺のことをどう思ってるのかわからない。槌
けど、翔に俺のことを好きになってもらいたいし、俺は翔を愛している。槌

俺の翔がリンチされている。不細工な面をしたデブ・チビ・金髪に殴られている。槌
許せない。槌
俺は翔を救うべく、現場に近づき3人に喧嘩を売ることにした。槌
「コラ!翔になにしてる!」槌
翔を殴っていた3人が一斉にこちらに振り向き、なんだこいつはという目で睨んできた。槌

『章吾!?』槌
翔が俺の名を叫んだ。その瞬間ドキっとした。槌
初めて名前を呼んでもらった。槌

さあこれから殴りあおうというときに3人のうちのチビが、こちらを睨んでいた目を緩め、突然震えだし口を開いた。槌
「あかん・・・逃げよう。」槌
「は!?なんでやねん!首突っ込んできたこのオッサンどつかなあかんやろが!」槌
オッサンって、、、デブに続いて金髪もチビに反論する。槌
「そうやそうや!この大学生、腕ぶらさげてんのにつっかかってくるんやで!?」槌
ところが、チビの様子はやはりおかしい。槌
「お前らこの人知らんのか?上の兄ちゃんと同じ歳で、俺らの学校卒業生のあの鬼神と言われた有名な人やぞ?ええから黙って引き上げよう。ほら早く行くぞ。」槌
「エッ!マジか?ヤバイ」
そう言ってデブと金髪はチビと共に俺と翔のもとから離れていった。槌
正直、ほっとした。槌
なんせ利き腕が使えない以上は、ガキとは言え3人もいたら喧嘩で苦戦するかもと思っていたからな。槌

翔は地べたに座りこんでこちらを見ていた。槌
翔は至るところから出血して制服も汚されている。槌
不謹慎ながら俺はそんな翔に萌えた。いかにもやんちゃ少年という感じの翔。槌
翔が俺好みの少年に更に一歩近づいた。槌

俺は翔の横に座り込んだ。槌
はじめて翔と出会ったときと同じように、アスファルトの上に座り込んだ。槌
「翔、大丈夫か?」槌
『大丈夫なわけないやろ!こんな血だらけになってるんやぞ!何考えてんねん!』槌
俺は左腕を自分の頬につけ、口を縦に大きく開きムンクの叫びのようなポーズをとった。槌
『章吾まじでおもんない・・・ふふ・・・ふふふ』槌
どうやら翔は笑いをこらえているようだ。槌
しかし我慢できなくなったのか、とうとう吹き出した。ムンクの叫びが効いたようだ。槌
それを見て俺も笑けてきた。安心からの笑いだ。槌
どうやら翔はそんなに深刻な状態じゃないのかもしれない。槌
俺は笑い転げる翔の体を左手で強く掴んだ。槌
当然のように翔は笑いをとめ、こちらを見る。槌
『な、何すん「翔。何があったか知らんけどとりあえず今から学校いけ。槌
学校行って先生にちゃんとこのこと説明するんやで?そんでちゃんと手当てしてもらえ。」槌

『その前に一つ聞いていい?』槌
「なんや。」槌
聞かれることの予想はついていた。槌
『章吾って中学のときどんなんやったん?なんやあいつらの話聞いてたら章吾ってかなり凄い人に思えるんやけど。』槌

数年前俺が中学生だったころ、この地域の中学校はかなり荒れていた。槌
特に中学校同士の抗争が激しかった。槌
俺はめんどくさくてそういうのに関わりたくなかった。
だが中立はすぐに捨てた。槌
俺がその当時に幼馴染の男が他の学校の不良共にかつあげされていたのを目撃した俺はその不良共を蹴散らし、そいつらの学校に連れ達と乗り込み、血まみれになりながらも学校間の抗争を終結させた。槌
俺は大したことをしたつもりはなかったが、それは今でもこの地域の中学生の間で伝説として語り継がれている。槌

「まあ学校のドンみたいなもんやったねん。なりたくてなったわけじゃないんやけどな。槌
そんなことよりはよ学校いけ。」槌
俺は翔に手を振りその場を立ち去ろうとした。槌
『あ、章吾!待って!』槌

「なんや?」槌
俺は立ち止まり耳を傾けた。槌
『助けてくれたお礼がしたいねん。だからまたこの前みたいにお願い一つ聞いてあげる。』槌
「まじでか!?」槌
俺は嬉しすぎて仕方がなかった。槌
この前はLINEの交換をしたが今回は大胆にいこうと思った。槌
もっと翔に近づきたいからだ。槌
「ほなね、今度ドライブ付き合ってくれへん」槌
『え!?』槌
「だから、今度ドライブ一緒イカンかって」槌

少し間を置き翔は言った。
『腕骨折しているやん』
「もち治ってからやで」
『・・・お、俺みたいなんがいってええの?』槌
「ええよ。。」槌
『よっしゃわかった。またLINEする。ほな学校行くわ。』槌
「ほな。」槌

それからは翔と仲良くなって生意気な口調から俺の事を尊敬するようななった。
腕が治ったら翔とドライブに行って俺達は結ばれた。
中二になった翔とは俺は恋人同士になっている。

今では翔のことしか考えることができないぐらいハマっていた。
17
2018/07/18 03:40:57 (QCdnsKSJ)
ロベルトの手が肩から腕へのマッサージに

ツバサ ウデノキンニク モ
キタエナイト イケナイヨ

ツバサノ ユビ キレイ
キレイ キレイネ

僕のお尻に当たってるデカいモノが
もっと大きくなった気がした

ロベルトの大きな手が背中を
ゆっくりと揉んでくる

キレイナ ハダネ
ツバサ ヤワラカイ セナカ

くすぐったくなって動いてしまう

そのままロベルトの両手がお尻に

ツバサ サッカー ハ ココノ
キンニクヲ キタエナイト ダメ

なんかとても恥ずかしくなって
黙ってしまった

いつの間にかロベルトは、かがみ
じっと、お尻を見ながら揉んでいる

少し怖くなって
お、お尻は、もういいからさ!

声をかけても返事ない

気のせいか、なんかお尻の穴を
見られてるような気がした

ロベルト!もういいよ!
手を払いのけようとした

ア、ゴ、ゴメンナサイ
ア、アト、アシ マッサージ ネ
ソレデ オワリ

ロベルトの手が足に移動し
マッサージを始めた

う、うん、あ、有り難う
心臓がバクバク鳴っていた

ロベルトのマッサージは
ソフトで、とても上手だった

せっかくロベルトが気を使ってくれたのに
手を払いのけようとした自分が情けなくなった

なんかとても申し訳ない気分になったので

ロベルト 僕もお返しにさ
ま、マッサージしてあげようか?
と、尋ねると

ハイ!!オネガシマース!!
ロベルトが凄く嬉しそうに答えた。

また心臓の鼓動が早くなったような気がした
18
2018/07/18 01:49:38 (Loo6WwHb)
ボランティアで週に2,3度町内のお年寄りの見回りとちょっとしたお世話をしてます。
そのうち何人かは性処理のお手伝いを(笑)
僕をこっちに引き込んだ人こそ60でまだ現役でビンビンですが、他の人はすっかりお爺ちゃん。
ふにゃふにゃのおちんぽを弄ってあげるとお漏らしみたいな射精をするだけ。
お尻でエッチするのは60の人だけですが、平均より少し小さいんです(笑)その分、すごく激しくピストンされても平気ですけど
いつものようにお爺ちゃんのお宅を訪問、元気を確かめてから、「暑いから汗だくだね、クーラー付ければいいのに」とか言いながら体を脱ぐってあげると
「◯◯ちゃん、今日はしてくれる?」
何回もしてるのに遠慮がちに聞いてくるのが可愛くって、チュってしてあげてからパンツを下ろしてふにゃふにゃのおちんぽをペロッってしてあげます。
あぁ…はぁ…ってお爺ちゃんが声を漏らすと、パクってしてあげてお口でおちんぽをモゴモゴ
すぐにしょっぱいおつゆが出てきます。
最近はもうこれが美味しくって大好きです、でもふにゃふにゃのままなんですけど(笑)
そうしてると、決まって「◯◯ちゃん、◯◯ちゃん」って、タコみたいに口を尖らせてきます。
僕は、「ハイハイ」って言いながら同じように口を尖らせてチュッチュしてあげると、お爺ちゃんはベロを出して僕のお口の中をかき混ぜるみたいにいっぱい舐めてきます。
僕も負けじと、たっぷりヨダレを絡めながらお爺ちゃんのベロを舐め回してあげます。
「お爺ちゃん、大好きだよぅ」って言いながら。
亀頭を包むように持って、5本の指でふにゃふにゃおちんぽを揉むようにしてカリの辺りをしごいてあげながら
「はい、お爺ちゃんの好きなの」って言って乳首をお口に近づけてあげます。
「あぁ、◯◯ちゃんのおっぱい、おいしいおっぱい」なんて言いながら夢中でむしゃぶりついてきます。
乳首もなんだか最近大きくなっちゃった気もします(笑)
おもいっきり舐め回されてすごく感じちゃって
「気持ちいいよ、お爺ちゃんに乳首舐められて◯◯感じてるの、お爺ちゃんの乳首舐め大好き」
そう言ってあげるとお爺ちゃんも喜んでもっともっと吸い付いてくれます。
いつもはそのままチューと乳首舐めを繰り返しながら手でいっちゃうんですが、その日は違いました。
チュッチュしてるとお爺ちゃんのおちんぽがムクムクムクって、あれ?お爺ちゃん今日はどうしたの?すごい元気(笑)
そしたら「××さんにバイアグラもらっての、試しに飲んでみたんじゃ、こんなんなるとはのぅ」
僕もお爺ちゃんもビックリ、もっとビックリしたのはフル勃起するとお爺ちゃんのはすごく大きい!たまらず僕は
「お爺ちゃんって、こんな大きかったんだ!あぁん大きいのしゃぶりたいよ」って、お爺ちゃんはエエよエエよって
「そのまま、お口に出していいからね」って言って思う存分お爺ちゃんのデカおちんぽを頬張りました。
美味しいおつゆがどんどん出てきて夢中でしゃぶりました。
程なくして、たっぷり射精、全部飲んであげました。
「◯◯ちゃん最高じゃ、ビンビンで出すんはやっぱり違うわい」って言いながら僕を抱き寄せてきます。
そのまま、チュッチュ、体をピッタリくっつけてチュッチュ
・・・あれ?
 
 
お爺ちゃん、元気なままだよ(笑)
 
 
僕のタガはとっくにはずれています、すぐに全裸になって手にヨダレをいっぱい垂らしてお尻に塗りたくってからお爺ちゃんに跨がります。
「お爺ちゃん、いいよね、まだずっと元気でしょ?」
「◯◯ちゃん、ワシとsexしてくれるんか?あぁ!」
「うん、sexしよっ!お爺ちゃんはそのままでいいからね、僕が動くから!」
にゅるうっとお爺ちゃんのデカおちんぽが僕のお尻に入ってきて、お尻の穴をどんどんおま◯こに変えていきます。

あぁ、すっごい!気持ちいい!いつものお尻sexと全然違う!

「あぁん!気持ちいいよお爺ちゃん!すごい!あ、僕もビンビンに勃っちゃう!」
「ワシも気持ちエエわ!チンコ吸われとるみたいじゃ、◯◯ちゃんもいきたいか?」
言いながらお爺ちゃんが僕のちんぽをしごいてきました。

あぁ、これダメ…

そういえばお爺ちゃんにちんぽ触って貰うのって初めてだ、て言うか下も裸になるのも初めてだ

僕はお爺ちゃんの頭を抱えるようにして
「おっぱいもいっぱい吸ってぇ」って言いながら腰を振りました。
お爺ちゃんが、「あ、またいっ…」って言いかけて

びゅるっびゅるっ

あぁ、お尻あったかい、お爺ちゃんいったんだ

「いいよ、◯◯ちゃんそのまま、気持ちようなってたら、いいよ」
お爺ちゃんは乳首にめいっぱいむしゃぶり付きながら僕のちんぽをしごいてくれました。

ああ、いい、お爺ちゃんのおちんぽお尻に感じながらいっちゃう

イク瞬間、お爺ちゃんにベロチューして最高の射精をしました。

でも、お爺ちゃんの事も考えてバイアグラエッチは間隔をあけてほどほどにしようと思います。


19
2018/07/17 17:20:04 (25PI14YM)
俺は173*68*32の短髪リーマンです。
俺には妻子がいますが若い野郎も大好きな奴です。
これは、あまりエロくないかもしれませんが事実です。
今年4月に後輩が入社してきた。
後輩は175*70*18の短髪で高校を卒業したばかり。
高校まで野球部に入部していただけあって色黒で、一重の精悍な顔つきにカッコ良さをあわせ持った可愛いい奴だった。
俺はひと目で仲良くなりたいと思った。
俺の勤務部署に女子職員は一人だけでそれも年配。
男子も俺より年上の年配だけ。
このため、比較的年の若い俺はこの後輩とすぐ仲良くなれた。
家にもたまに遊びに来ている。
もちろん俺の妻にも紹介した。
いつもボーリングとかカラオケに連れ立ってつるんでいる。
この前、カラオケ店内で、俺が「彼女いるん?」と聞くと、
「まだ童貞です」とのこと。
「本当にやったことないのか?」と聞くと
「誰か紹介してください」と言う。
「いい子がいたら紹介してやるよ」。
「ぜひお願いします」と短髪童貞君。
「オナニーは?」。
「週2、3回です」。
正真正銘の童貞。女も男も知らない。この顔でもったいない。
ジーンズの股間を見ると抱き寄せて揉んでやりたいくらいだった。
先月に、この後輩と2人で東京から仙台へ1泊で出張し、松島の旅館へ宿泊した。
食事を終え入浴し、部屋へ戻り、暑さもあって2人ともリラックスしてパンツ一丁となった。俺は白と黒のボクサーブリーフ。
後輩は色黒い体にサイズの短い白のトランクス。
すね毛は薄く清潔で若々しい。
後輩のちんぽのあたりが少しもっこりしてエロっぽい。
俺は気にしながら、2人で買ってきたつまみと缶ビールを飲んだ。
夜11時頃までたわいのない話で盛り上がり、俺は大分酔っ払い、後輩も酔いが回っているようだった。
そのまま後輩が飲み崩れてしまったため、俺は後輩を運び布団の上にトランクス1枚のまま寝かせた。
俺は後輩のちんぽを気にしながらも酔いが回ってきたため、後輩が寝ている部屋に豆電球を付けて後輩の隣の布団にボクサーブリーフ1枚で寝込んだ。
午前3時頃に俺は目が覚めた。
横を見ると、暑かったせいか後輩は布団からはみ出して畳の上にいた。
トランクス1枚で体も痛いだろうと俺は後輩を抱えて布団へ戻した。
体が大きい割に酔っ払った寝顔が可愛いので、俺は短髪頭をなでてやった。なでた感じが心地よかった。
つい後輩のトランクスを見たが、テントは張っていないことが薄暗い中でもわかった。俺は後輩の股間が気になり寝付けなかった。
後輩のちんぽを見て見たい。
でもノンケの後輩に見つかったら後輩との関係も終わるだろう。
これまでのようにつるむこともできなくなるだろう。
職場にも居られるだろうか。
心配だらけだったが、後輩は酔っ払っているし、俺も酔っていて何とかごまかせるかもしれない。そう思うと俺は我慢できなくなった。
俺は我を忘れ、後輩の腰とももの辺りに片手をやり触ってみた。
後輩は寝息をたてている。
今度は、白のトランクスのちんぽの上辺りを触ってみた。
気付いていない。上からちんぽをつかんで見た。
ふにゃっとした感触でたっていない。柔らかい。
しばらく上から揉んでみた。後輩は寝息をたてている。
すこしだけちんぽが硬くなったように思えた。
俺は我慢できずトランクスの出し入れ口から気付かれないようにそぉっと後輩のちんぽを暗い中で取り出した。
精悍な顔立ちには意外で小さかった。後輩のちんぽは包茎だった。
柔らかいちんぽの皮を1cm位片手でむくと可愛い亀頭が顔を出した。
片手で亀頭の割れ目を優しくこするとがまん汁が出てきた。
後輩は寝息をたてている。
しばらくこすっているとだんだん硬くなってきた。
トランクスの穴から飛び出したちんこがバナナのように上ぞりして、硬く大きくなり始めた。
俺は我慢できず、口を近づけしゃぶろうとしたそのとき、
後輩が「うぅー」と声を発し、自分でちんぽを右手でつかんできた。
そして、上体を急に起こし30秒位ぼぉーとしていた後にちんほをトランクスの中にしまい込み、後輩はまた寝転び反対側へ寝返ってしまった。
俺は完全にばれたかと思ったが、後輩はまた寝息をたてて寝ている。
俺はあきらめきれず、その後20分位たってから、後輩の寝返った側へ横になった。
そして、皮がまたかぶり少しだけ硬くなったままの後輩のちんぽをトランクスの穴から気付かれないように時間をかけてゆっくり取り出した。
ばれないように気をつけ、俺は片手で半立ちのちんぽの根元を抑えて皮をむき、ちんぽを口に含んで上下させ舌も使いたっぷり唾液をだして、静かにゆっくりしゃぶった。
後輩は酔っているせいか起きる気配がなかった。
そのうち、週2、3回オナっていると言っていた後輩は俺の口の中に果ててしまった。
後輩のザーメンはピューと元気よく俺の口の中で飛び散り、かなり凄い量で口にあふれ、口からも漏れてしまった。
後輩のザーメンはネバネバでかなり濃い味。
後輩のザーメンを思わず飲み込んでしまった。
可愛い短髪童貞君のザーメンは新鮮な味だった。
しばらくして、後輩のちんぽをトランクスの中にしまい込み、
我慢できなかった俺は後輩のちんぽの感触を思い出して一発発射してから眠りについた。
その日の朝、俺は後輩と顔を合わせるのが不安だった。
気付いていたらどうしようと落ち着かなかった。
後輩は先に起きて顔を洗い、歯を磨いていた。
俺は顔を合わせないようにしていたが、後輩は白い歯の笑顔がいつもどおりで変わりがなかった。
安心した。
帰りの新幹線の中で、後輩が俺の耳元で小さな声で、
「きのうすごくエッチな夢を見ました」
「夢の中でしゃぶられたんですヨ」と言ってきた。
俺は回りに聞こえないよう
「気持ちよかったん?」と聞くと、
「いつもと違う感じです。久しぶりに夢精しました」
「パンツがちんこの周りびしょびしょでした」とエロいことを言ってきた。
俺は「若いからしょうがないよナ」と知らん振りしてその場をつくろった。
そして、後輩の好きなプロ野球の話しに切り替えた。
あれから1ヵ月近く経つが後輩は短髪童貞君のまま。
今も後輩とは仲良くつるんでいるが、後輩のもっこりした股間をみるたびに、松島での興奮した出来事を思い出す。
後輩のちんぽを咥えることは二度とできないだろう。
何しろ短髪童貞君はノンケだから……

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