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ゲイ体験告白 RSS icon

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削除依頼
2018/02/21 21:44:00 (mEXknoMI)
仕事中なのに昼から定時までアナルプラグをさしていました
洗浄してから出社し、昼休みに会社のトイレで軽くアナニー
午後からはイスにお尻を押し当ててくねらせたりするとパンツがぐしょぐしょに

たまらず掲示板で仕事終わりに掘ってもらえないかと募集したところ40代の方から連絡がありました
一旦帰宅し、再度穴を洗浄してから待ち合わせのトイレへ
会話が苦手なので、合図のノックの後ドアにケツを突き出して掘ってもらいました

ついさっきの出来事です
11
2018/02/21 21:05:55 (3jySxuE3)
金〇駅シネの男子トイレの個室にはPより一回り大きい穴が開いています。
最初は覗きの穴かと思っていました。隣の個室に人が入る気配がし、
覗いている感じだったので、ビンビンになったPをしごいて見せました。
Pをみられていると思うと興奮MAXです。と、隣から指が出てきておいでおいでをし、
次に舌が出てきました。興味本位で穴にPを入れると、にゅるんとした感覚と共に
温かいものに包まれました。フェラしているのです。
壁越しに絶品のフェラ。相手がどんな人か分からないのもゾクゾクすることにつながりました。
そして、発射!
それから癖になり、駅シネに行く度にトイレの穴越しのプレイに@ドキドキする自分がいます。
12

幼馴染みと

投稿者:(無名) ◆zLx4GsheEg
削除依頼
2018/02/21 07:33:50 (jY4ZCHDo)
幼稚園からの幼馴染みと、小◯生時代から色々な事をしてました。最初は見せ合いから、しごき合い。相手の子は、真性だったんで、大変でした暖やる場所は、学校の非常階段か屋上。プールの更衣室も。初の兜合わせは、教室だったかな。で、アナルは体育館のステージで!俺のちん◯が、うんちだらけになった!相手は泣きまくり。でも、中◯生になったら、学校でも、帰り道でも、口では、やりまくり。アナルもほぼ毎日中へ。つづきはまた後日!

13
2018/02/20 23:42:31 (IQkl2x.X)
前のスキーシーズンに
ハッテン場で知り合ったヒロシと
県北部に泊まりで滑りに行った時の事です。

まだ暗いうちに出発して、
カレの運転するワゴン車で
スキー場を目指しました。
目的地まで約2時間半の道中、
最初は他愛も無い話をしてましたが、
有料道路に入ってしばらくしてから、
話しの流れでフェラ奉仕をする事に
なりました。

最初はチャックだけ下ろして
咥えようとしましたが、
窮屈だったのと 
周囲はまだ真っ暗だったので、
1番近いパーキングエリアに寄って
ズボンとパンツを脱いで貰い、
下半身丸出しの彼の股間に顔を埋めました。

再度走り出してしばらくすると、
自分だけ下半身丸出しだと
気恥ずかしいので、
こちらにも脱ぐように言ってきました。

彼のモノをシャブッたままで、
ベンチシートの上で
土下座するようなスタイルのまま
ズボンとパンツを自分も脱ぎました。

自分が夢中でカレのモノを
シャブっている間、
時々お尻を嬲ったり、
背中のシャツをたくしあげたりされ、
いつも間にか、上半身に着ていた物は
全て頭を覆うように、
裏返しでたくし上げられていました。

夢中でしゃぶっていると
15分もしない内に、
小さなパーキングに再び車を止めました、
逝きそうになったので安全のため
車を止めるためでした。

「口の中に出すで」カレはそう云うと、
逃げれないように手で頭を上から押えます。
こちらの意思確認無し、拒否権無しです。
(勿論、外に出そうとしても、
 自分が放しませんが、、、
 最初の頃は気を使って、
 暖逝きそうになると口から抜いて
 暖外に出そうとしてましたが、
 いつもコチラが腰に手を廻して
 暖シャブリついたまま離さず、
 口内発射を求めるので
 最近は遠慮無しに口の中に
 熱い液体を出してくれます。)

カレのモノが更に膨張するのを
口の中で感じつつ
舌を激しく絡めていると、
いつも以上の勢いで
熱いカルピスが口の中に放出されました。

カレが出したモノを飲み干して、
お掃除フェラをしてましたが、
いつもなら落ち着いて行くJrが
その日は、いつもと違い
そのまま臨戦体制に
戻っていきました。

不思議に思いながら
たくし上げられていた上着を
引っ張り降ろして顔を上げると、
周囲が明るい!
カレがいつの間にか
ルームライトを点けていたんです。
そのカレはと云うと、
スマホで動画撮影をしつつご満悦です。

カレがご満悦だった理由、それは
フェラが気持ち良かった?
満足の行く動画が撮れた?
そんな、普通な理由じゃ有りませんでした。

カレの視線を追って後ろを振り替えると
左隣に停まっているトラックの運転席から
スマホのフラッシュの光が見えました、
ドライバーさんから
バッチリ見られていたようです。

慌ててルームライトを消したあと、
恥ずかしさのあまりパニックになり
隣のドライバーから顔を隠そうとして
さっき引っ張り降ろした上着を
今度は自分でたくし上げてしまったんです。
これは大失敗?でした。
周囲の状況が判らなくなったのと、
カレが服を完全に裏返しになるまで
引っ張り上げたせいで上半身の自由が
全く効かなくなってしまいました。

カレに後ろから抱きしめられて、
そのまま足を割り割かれました。
「みんなにもっとエロい姿を見せたろ」
(みんなって?)
その時、助手席側のドアが開く音がして
冷たい空気が入ってきました。
「咥えてたんは、色っぽいケツしてるから、
 ネェちゃんかんと思ってたら、
 暖ニィちゃんかいな前から見ても
 暖そんな小さいチンコやったら
 暖判らんけどな」
周囲から失笑が聞こえてきます、
他にも人がいるようでした。
「ワシのも舐めてんか?」
(かなり図々しいおっさんです)
「コッチも頼む」
(他からも声が聞こえました)
「舐めさせるのは無理やけど、
 これでも見物して行って」
そう云うと後ろから勃起したものを
シゴキだしました(小さいですが)
急いで脚を閉じようとしましたが、
ドアを開けたおっさんに
両膝を押えられてしまい
脚を閉じる事が出来ませんでした。
カレに後ろからしごかれつつ、
もう片方の手で乳首を抓られると
思わず声が出てしまいました。
「声も色っぽいやないか」
そんな風に野次られていると
快感が増幅していくようでした。
ボーッとした意識の中で、
カレに後ろから抱きかかえられて、
両乳首を強く抓まれながら、
激しく大きくゴツい手でシゴカれるのは、
始めての快感でした。
(カレの両手は乳首を責めているのに、
この手は?)
アナルにも何かが入ってくる感触が
有りました、気持ちいい、、、
それが最後の記憶でした。

次に気づいたのは、
周囲も少し明るくなりだした頃でした。
隣ではカレが熟睡中、
自分は上着は下に降ろされてましたが、
下半身は裸のままで、
毛布を被せられていました。

カレを起こして
しばらく晒し者にされた事への怒りで、
カレとは別れて二度と合わないつもりで
不満をぶちまけていましたが、
一通り文句を言って黙り込んだ時に
不意に抱きしめられて
キスをされそうになりました、
まだ腹が立っていたので
両手を突っぱねて押し返しましたが、
「他のオトコも夢中にさせてしまう
 オマエはオレだけのモンや、放さヘン」
そう真顔で云われると、
毒気も抜けてしまい、
もう一度抱きしめられた時は、
もうされるがままでした。

周囲もかなり明るくなってきていたので、
シートを倒して後部座席へ移り
仰向けに寝転がった
カレのモノをシャブリました、
スモークガラスで
今度は廻りから見えないハズです。

しばらくしゃぶると カレが今度は、
アナルに出したいと言いました。

いつもはフェラ奉仕だけで
カレとのアナル経験はまだ、
一度バックでやっただけでした。

希望の体位は?と聞くと
騎乗位が良い。との、リクエスト。

車の小物入れからゴムを出して、
カレのモノに装着した後
そのまま硬くなったモノに
自分から腰を沈めて行きました。

カレにとっては、
先程の興奮が
冷めやらぬままだったのか、
コチラが腰を動かし出す前に、
下から激しく腰を振り
1分もしない内に、
放出してしまいました。

少し残念に思いつつ、
カレのモノを抜こうとしましたが、
カレが腰を押え付けて離しません、
そして、アナルの中でカレのモノが
そのまま硬さを取り戻して行くのが
判りました。(若いってスゴイ)

今度は、コッチが楽しませてもらおうと
自分からゆっくり腰を動かしました。

自分の感じる部分を
カレのモノで探りながら
腰を動かしているのを
カレが下から見上げています。

目が有った時にカレが言いました。
「ここが良いの」
そう言いながら、突き上げたのは
さっき自分で腰を動かしながら
探していた感じるポイントの
すぐ近くでした。
下からコチラの反応を
観察していたようです。

「もう少し手前」
そう答えると、今度は的確に
ポイントを責めてきました。
「じゃ、こう?」
また、確認するカレ。
「そう、そこが気持ちいい」
そう答えると、
カレの責めが本格化しました。

さっきまで、
ほとんど動かさ無かったのが
今度は、さっきのポイントを中心に
下から激しく突き上げてきました。

カレのモノが先端から根本まで
浅く深く、時に緩急を付けながら
注挿を繰り返しました。

一度感じるポイントを責められて
快感を感じてしまうと、
快感を感じるポイントが
どんどん広がって行って
より小さな刺激でも
今まで以上に気持ち良くなる
無限ループに入っていました。

騎乗位から
正常位に入れ替わって、
屈曲位になり
強く乳首を捻られながら
カレが中で熱いモノを
大量に放出するのを
カラダの奥で感じながら、
また、気を失ったようでした。

今度は意識が飛んだのは
一瞬だったようですが
再び気付いた時、
カレはまだ繋がったままで、
ちょっと焦ってました。

体位を替えた時に、
ゴムが外れてたようで、
不用意に抜いて自分が出したモノで
シートを汚さないか
心配してたとの事(笑)

結局、自分が目を覚ましたので
屈曲位のままで抜けば、
問題無いと云う事で
カレにティッシュを前席まで
取りに行って貰いました。
ティッシュを持って戻ったカレに
後始末を手伝って貰いましたが、
想像以上に大量のカルピスが
出て来ました。


しばらく仮眠をとったあと
スキー場に向かいましたが
ゲレンデに着いたのは
昼前で、午後からの滑りも
足腰に力が入らず、散々でした。


夕食後、部屋に戻って
夜は色んな体位でヤリまくりでしたが、
床と壁が薄いんで、激しくは出来ず、
前夜の疲れも有り10時前には就寝,
朝食の時間までグッスリと寝てました。


後でカレから聞いた話と、
ドライブレコーダーのインカメラの記録、
それとカレのスマホの動画で
詳しく状況が理解出来ました。

きっかけはドライブ中のフェラ奉仕を、
ルームランプを点けた状態で走行し
走行車線を走るトラックドライバー達に
見せつけていたようです。

何台かのトラックに見せつけた後、
パーキングエリアに入ったので
興味を持ったドライバーさん達が
そのまま続いて入ってきて
最後まで見ていたようです。

ドアを開けて中に入ってきた上に、
自分のモノを扱いたのは
隣に停まったドライバーでした。

後でカレに見せられた、
ドライブレコーダーで確認すると
自分が逝く寸前に
ドライバーさんの中指に
アナルを犯されたようでした、
普段のカレの細い指での
優しい愛撫と違い
ドライバーさんのゴツい指での
アナルへの激しい抽送と
ペニクリへのシゴキ上げ、
それに、カレの乳首責めの3点責めに
一気に昇りつめたようでした。
(それと上着で酸欠か?)

自分がドライバーさんの
手の中に放出し、
気を失ったあと、
ドライバーさん達は
そのまま自分の車に戻ったようでした。

カレによると、みんな出発まで
しばらく時間が掛かったそうなんで
自分で抜いたんじゃないか?
との事でした。



でも、疑問も有ります。


明け方の行為の後の
あの大量のカルピスは?

アナルの前準備も無しに
騎乗位でスンナリ挿入出来たのは?

それと自分が気を失った後の
ドライブレコーダーの記録に
謎の欠番ファィルが、、、
時間にして約1時間分、、、

14
2018/02/20 20:12:43 (64ZKnRZS)
もう常連となってしまった某ピンク映画館w
30代後半の僕ですが
3ヶ月前くらいに訪れたときに20代前半のジャニ系イケメンがいた。

物珍しくもありかなりドタイプ。
すぐに隣に座りジャニ系の太ももを触った。
ジャニ系は僕の手を払いのけて
足を組んで態度悪く映画を見ていた。

俺は一瞬イラッとしたが、
その横顔がセクシーに見えてムラムラした。

俺はスマホを取り出して
「ノンケ?」
と文字を打ち相手に見せた。

ジャニ系は画面をちらっと見ると映画を見ながら頷いた。

俺はその反応を見ても諦めきれずに
「お小遣いあげるから見せてほしい」
と画面を見せた。

俺は自分で自分をバカだなぁと呆れ果てて
ドキドキすらせず、ジャニ系の反応を待つ。

しばらく待っているとジャニ系は深い息を吐いて
組んでた足をほどいた。

周りをキョロキョロしたあと
ズボンとパンツを下げた。

萎えていたが太めで重量感のあるジャニ系のちんぽ。
仮性だが亀頭は赤黒くてヤリチンな気配w

俺はジャニ系の腹辺りかゆっくり辿るようにチンポを触る。
ジャニ系は拒否せずに触らせてくれた。

しばらく揉んでいるとガチガチになり、
亀頭が顔を出した。

カリが張っていてかなり形の良いエロいちんぽ。
我慢汁が溢れるようにジワジワ出まくる。

俺が本格的に高速ピストンでこきはじめると
我慢汁は俺の手を滴るくらいドバドバ。

それでもジャニ系は余裕な表情。
俺の中で火がつき亀頭、カリを集中的にセンズリした。


するとジャニ系は腰をくねらせ
「やべ、」
と一言いったあとに自分のチンポの上に手をかざして
ピシャン!
と音がなるほどの勢いで大量射精した。

ジャニ系は精子でまみれたチンポを隠すように
そのままパンツとズボンを上げた後に
舌打ちをして席をたった。

俺は金を払おうとついていくと
ジャニ系
「あー、別に良い。金が欲しかった訳じゃねぇし。」
と言う。
俺があっけにとられているとジャニ系は
「これが最初で最後な。まぁ…、風俗代が浮いたと思うようにするわ。」
と捨て台詞を吐き俺の前から去っていってしまった。


その姿に尚更惚れ込んでしまったが、
あれ以来、そのジャニ系に会えていない。

また会いたいなぁ…
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