かなりエキサイトした議論でした。
元々知的な言い回しをする人でしたけど、まさかこんな議論になっても理論整然と主張してくるとは思ってもみなかったのです。
知人「じゃ、、、さっき見えたパンツ、、、一瞬じゃなくて今度はじっくり見せてよ」
コマコ「はい・・・・」
めちゃくちゃ緊張しました・・・。スワップの時って、多数いるし自分も旦那も他の人も、時沢さんの掛け声によって脱いだりするので、恥ずかしさよりも娯楽性の方が遥かに高い訳です。
床のカーペットに座る私たち。旦那がさっきまで使っていた目の前の座卓を撤去する・・・。
コマコ「こんな感じ。。。でいいですかね・・?」(スカートを膝の上まで上げてM字に広げる)
知人「いやはや、、かなり綺麗な足してるね。うちのカミさんなんて脂肪の塊だからな・・」
コマコ「スワップするようになってから私もダイエット筋トレするようになりましたよ」
知人「パンチラ見れただけでもラッキーなのに、、、こうしてじっくり見れるなんてな・・・」
コマコ「そんなにジーって見られたら恥ずかしいです・・」
知人「匂い嗅いじゃおっと・・・」
コマコ「あ、、旦那いるし匂いの感想とか言わないでくださいね・・!!」
知人「そう言うとこ可愛いねw」
ここで旦那が助け舟を出してくれました。
旦那「あのさ、一言言っていいか」
知人「どうした?」
旦那「俺はヤルのは許可したけど、目の前で楽しめとは言ってないぞ」
知人「いやか?」
旦那「ああ。流石に見てて気分は良くない。責任をとって先取りしてヤルのと、必要以上に俺に対して見せつけたり、コマコを恥ずかしがらせる必要はあるのか?寝取られ罰ゲームしてる訳じゃないんだぞ」
知人「そういう事ね。確かに一理あるな。じゃ、こういうことか?ヤルというのは挿入行為のみを指すんだな?」
旦那「ああ。不服か?それじゃまだ責任とったことにならないか?挿入だけじゃ足りないっていうなら、そんなにコマコのカラダは安いのか?」
知人「わかったよ。じゃ、、入れるだけにしておくわ。コマコちゃんと楽しめるかどうかはうちのカミさん次第ってとこだな」
旦那「楽しむんじゃねーよ、離婚回避だろ?夫婦の絆を再構築するのが目的だろ。そこがズレたらただの遊びになるだろ」
知人「はいはい。承知した。じゃ、入れよっか。でもゴムある?」
コマコ「実は、、、サークルの規則で避妊ってのがあって・・・」
(このサークルの避妊に関するやり取りは省きます)
知人「なるほど。出すときは?」
コマコ「お任せします」
知人「ふーん。。。。じゃ、スカート履いたまま俺の上乗ってくれない?俺も慣れてないから人前で勃起してるとこ見られるのは抵抗あるし」
コマコ「わかりました」
正直、、戸惑いました。
明らかに旦那は不機嫌になってる。よほど知人に言い負かされた事が悔しいのかもしれません。
そして私は意図的に・・・パンツを履いたまま入れようとしました。なぜなら、行為中にスカートが捲られた時に、旦那に結合部を見られたくなかったからです。また、万が一、子供が起きてきても服さえ着ていたら冗談で遊んでるというのも通用します。私はスカートのままフワリと知人さんの股間の上を跨ぐと、、旦那の表情を見ながらパンティをずらし、、、中に入れていきました。普段なら「アン!!!」とかいうタイミングですが、今回はそうは言ってもいられません。そして騎乗位になったのはいいのですが、このまま手を繋いだり、あるいは抱き寄せられてキスされたりするのもマズいのかな、、って思いました。そこで私は股間をスカートで隠して動きやすいよう知人さんの上でM字開脚をし、さらに上半身を少しだけ後ろに倒しました。あとは両手で知人さんの足を掴んでバランスとって、そのまま腰を前後にゆするだけ、、、。すると、挿入成立がした瞬間、旦那は見てられなくなったのか席を立っていったのです。(玄関で釣竿のメンテナンスをしていた)すると知人さんのおちんちんが奥深くまで私のおま○こに入ってきました・・。初めてやってみた体勢ですが挿入角度はあるいみ完璧。私は「っ! っつ!!!!」と声にならない喘ぎ声を我慢し、、そして腰を動かしていったのです。すると知人さんはやっぱり男の人、今入れてる場所を見たいんですよね。すぐにスカートをめくってきて、、無防備なクリトリスを親指で回転させられました。私は冷静に、、「っ・・!! ひろくん、、ごめん。声出していい・・?」と冷静に聞きました。すると知人さんが「いないよ。玄関で何かしてる」と言ってきたのです。それ以降、私は小声で「アッ・・・くっ・・・・あっ・・・、、んんっ・・アッ・・・・・」と声が出てしまいました。しかも、、、こんな日に限って、、、めちゃくちゃHな音が出るんです・・・。普段、あまり音とか出ないタイプなのですが、、「クチュ!クチュ!!クチュ!!」って音がいっぱい出てきたのです。すると知人さんは、それなりにセックスのやり方を知ってる人なんでしょう。回転させてた親指をわざと停止させてきて、、何が言いたいかというと、私に擦らせようとしてきたのです。意味わかりますか?自分からは動かない、あくまで親指はクリに触れているだけ。私の意思で知人さんの親指にクリを擦り付けさせる構図をしてきたのです。こんなことされたら。。。気持ちよくなりたいが為に擦り付けてしまいますよね・・・。私は残念なことに知人さんの術中にハマってしまい、、スカートで見えてないことをいいことに、自分の意思でクリトリスを知人さんの親指に擦り当てて行きました。私が表面上は淡々と腰を動かしているように見えて、実は完全に知人さんのいうなりになってることを確認すると、さらに知人さんはパンティの生地を掴んできて腰を回転させるように回してくるのです。(腰なんて回したら、まるで私が楽しんでるみたいだよ、、、)と思いましたが、グイグイさせるろで回す他ありません・・。私は胎内で知人さんのおちんちんが暴れてることを確認しながら、、それでも喘ぎ声は我慢しました。すると、ポロん!と勢い余っておちんちんが抜け出すと、、知人さんは少し体を起こして、掴んでいたパンティフロント部分を掴んできて、さらにお尻の方も掴まれてTバック状態にしてきたのです。するとパンティクロッチが一本の棒のようになるわけです。すると今度は前後から、ゴシゴシゴシ!!!!ってまるでフロスの糸で歯と歯の間を掃除するようにクリと陰唇にパンティ生地を食い込ませて動かしてきたのです。流石にこの慣れない刺激には、、私も参ってしまい・・・「ハァン!!あ、あ、あ、、はああん!」と声をあげてしまい、、膝がガクブルしちゃいました。(これはマズい、、入れないと、、早く入れないと!!!)こうしておちんちんを掴んで入れようとするのですが、ワレメには棒状のクロッチ部が邪魔をして入りません。私はあまりの想定外の快感で、、思わずお尻を浮かせて素早く自分の親指でお尻がわ左右のパンツのゴムに引っ掛け、ずる!っと脱いで行きました。すると棒状のものが宙に浮き、、、解放されたのです。直後、、さらに知人さんに入れられました。あとは下からガンガンと突き上げられて、、最後は中出し。。。私はすぐに「ではシャワー浴びてきます」と逃げるように風呂場にいき、玄関で何かカチャカチャしてた旦那「終わった」とだけ言ってアソコと中をシャワーで洗い流したのです。そして、、私は2階にいき子供の隣で寝たのです。結局、それ以降の話はわかりません。... 省略されました。
コマコさんのお話、どれもとても興味深いです。
他にもまだエロ経験とうあるなら聞いてみたいです!
自分の周りにいないタイプの人のようなのでコマコさんの生態にとても興味があります!
これからも大変だと思いますが、いろいろ書いてくださると嬉しいです!
私の生態ですかw そうですね。若い頃に色々と男の話題に尽きなかった女。そんな女が風俗店経験がある。ここまではどこにでも居ると思います(私の周囲にも居たりします)
ですが中高年スワップサークルはかなり特殊だと思います。
確かに他にもエピソードはあると言えばあるのですが、スワップサークルに所属したことによる価値観の変化が普通に生きていたら体験できないエピソードを作る原因となった。と言えるかもしれませんねー
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