親戚のライくん。
ライくんとは私の祖母(母方)の兄弟姉妹(田舎だし古いので兄弟姉妹が6人いる)の孫ですね。ライくんの年齢は当時24歳くらいです。
それから夜になってからです。祖母宅二階の広々としたカーペット式の広間があるのですね。この地域の特有の建築というか、玄関はいってすぐ靴を脱ぐような今の家じゃなくて、玄関を開けると、まだ土足であるける通路が中央にずどーん!てあるのです。
そして土足通路の左右に部屋があり靴を脱いで上がる。また別の部屋に行くためには靴を履いてからまた移動する。
キッチンも土足エリアにあるし、風呂場も中庭の隅っこに独立してる感じです。建築詳しい人いたら教えてくださいw(場所は四国です)
そんな特有な建築物の2階は逆になにもなく、ただだだっ広い空間があるだけ。泊まりに来た孫たちはそので寝るのが昔からのやり方なのですが、私も孫なので、、w ライくんと同じ空間で一夜を過ごすという状況でした。
このライくんとの関係ですが、「小さい頃は遊んだ事がある」程度の関係です。遊んだといっても子供のライくんを中高生の私がいろいろ連れて回ってあげたくらいの関係ですね。
そんな宿泊組の二人は意識してか部屋の隅っこに陣取っていました。
コマコ「ライくんー」
ライ「なにー?」
コマコ「足揉んでw 慣れない山登りしたから足痛い」
ライ「えー自分でやればいいじゃん」
コマコ「自分でやったらマッサージじゃないっての」
ライ「報酬は?」
コマコ「己にはボランティア精神はないんかいw」
ライ「500円でいいよ」
この頃の私の精神状態ですが、これははっきり覚えてます。子宮リングを入れたばかりの時でした。(時沢グループ参加前)
先生に指でおま◯こをいじくりまわされ施術し、「次の生理がきて、さらに2.3週間は夫婦生活は控えてくださいね」みたいなことを言われていたのです。
私の人生で約一か月もエッチしなかったのはこの時が初めてだったと思います。それに、そもそも子宮リングって旦那以外の人と安心してエッチするために入れてるので、、この時の親戚のライくんなんて手頃なターゲットだったわけですw(ちょっとコイツで試してみるか)みたいな。
かといって親戚なので変なことは出来ません。あくまで、ライが勝手に興奮しだして襲ってきたという体裁にする必要があるのです。
またこの時、たまたま誘惑するのにちょうどいい服装をしていました。室内なので上は膝上くらいまである、だらーんとしたTシャツ。一時期流行りましたね。下は透けてる黒スパッツです。
とはいってもストッキングみたいな透け方ではありません。
膝を曲げたら膝だけ透ける。だけど中の白パンティは普通に透けるという感じかな。
コマコ「じゃ足裏からお願いね」
こうして私はあぐらをかいて座るライの膝上に自分の足をちょこんと乗せました。そして「彼の視線を自由にするために」ハンドタオルで自分の目を覆い蛍光灯の光を遮断して、さもリラックスしている姿勢をとったのです。きっとライの視線ではTシャツの中の黒いスパッツから、うすーく白いパンティ生地が見えていたのではないでしょうか。ともあれライは言われるがままに足裏を指圧し、そしてふくらはぎへと上がってきたのです。
すでに会話という会話はなく異様な雰囲気になっていたと思います。私はライの手がふくらはぎに到達した事でさらに膝を広げて開脚して行きました。
これが出来たのも、「黒スパッツをはいてるから透けている訳なんてない。だからこそ膝を広げている」という私の的外れな思考をライに勘付かせるために、、あえて膝を広げたのです。
そしてこの作戦が成功する確信がありました。なぜならライの性格なら「コマちゃん。パンツ透けてるよ」とか言ってくる性格なのです。そんな性格のライが無言で黙々と足を揉んでいる、きっと透けてるパンツを見てムラムラしはじめてると私は確信していました。
そしてムラムラしてきたのは私も同じです。
コマコ「アキレス腱とか、もものスジも伸ばしてよ」
とライの肩に足を乗せて足を広げたのです。
するとライは「う、うん」といいながら指圧から今度はストレッチへとシフトしていきました。
でも、でも、でも、、結局wwww
コマコ「ねぇ、、おま◯こもマッサージしてよ、、、」
ライ「わ、、、わかった、、、」
ってなっちゃいました笑
やっぱり四国特有の作りなのでしょうねー。玄関でたら、すぐに折り畳みの足を開閉できる作業台みたいなのもありましたよ。
では続き
あくまで私は大人の女性を演じます。
冷静に、、、
コマコ「エッチなことしたことあるんだよね?」
ライ「あるのはあるけど、、」
コマコ「何人?」
ライ「一人」
コマコ「何年?」
ライ「え?付き合って??10か月くらいかな」
コマコ「どんな子?写真みせてよ」
ライ「う、うん。こんな感じの子」
コマコ「いい子そうだけどエッチは地味な感じするね」
ライ「当たってるw」
コマコ「今日はたまたまそういう気分なってるだけだからね。特別だからね。あと言うなよ」
ライ「わかってる、、、」
コマコ「アッ、、そこ、そこが一番気持ちいいところだから集中的にやって」
ライ「ここ?わかった、、」
コマコ「スパッツ脱ぐね」
こうして私は黒スパッツを脱ぎ、、小さくアグラをかいて座るライの前で、自分は寝転びながら足を広げました。まるて女王様気分でとてもよかったです。
コマコ「さっきのとこもう一回。スパッツないからやりやすいでしょ」
ライ「わかった、、こうね」
コマコ「うん、そう、、アッ、、気持ちいい、、アッ、、お前うまいじゃん、、w アッ、、声でそう、、アッ、」
こうして長い時間、、ライにパンティ指マンをさせていました。するとライも少しづつこういう状況になれてかたのか、、、
ライ「コマちゃん、旦那さんとエッチしてないの?」
コマコ「たまにするけど、たまにはこういうのもいいかなって。そっちだって嬉しいだろ?」
ライ「そりゃまぁ、、w でも大胆だなって、、」
コマコ「相手がお前だからだよ。昔から知ってるし、もう24くらいだよね?それに男女が一つ屋根の下で寝てるんだからこうなってもおかしくないでしょ」
ライ「うーん、、そういうものかな、、」
コマコ「嫌ならやめるけど?」
ライ「え、、できれば最後までやりたい、、w」
コマコ「でしょ?その気持ちを私が汲み取ってあげたんだって」
ライ「うわ、、」
コマコ「何がうわ?」
ライ「パンツがすごい濡れてるから、、、」
コマコ「彼女だって濡れるだろ?」
ライ「彼女は濡らすまえに脱がせろ派だし、普段からオリシーつかってるから、、こうした(クリとパンツを触る)感覚初めてかも」
コマコ「柔らかいって?」
ライ「うん。柔らかいし、、ネトネトしてる、、、えろい、、w」
コマコ「私も一時期はオリシー派の時あったな。若い頃って分泌物が過剰な時あるからね。下着汚すのが嫌なんだよね」
ライ「あと、俺んチでエッチするから、また濡れたパンツ履くのが嫌みたい。家ならそのまま洗濯して着替えれるかもだけど」
コマコ「あー、それもあるある。だから汚してほしくないんだよね」
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【プロフ動画】 ID:chinpoziru1919
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