古い話で申し訳ないですが書かせて下さい。
何年前ですかねあの魔法のカメラデジタルカメラが出現し大喜びした覚えがあります。
それまでがフィルム式で現像に出さなくてはいけなかったので撮影にも限度が。
ここまで書けばお分かりと思いますが僕はカメラで妻のヌード撮影を楽しんでいました。
フィルムでは陰部が写っていれば現像してくれません、胸まででした。
現像は地元ではバレるのが怖くて離れた町まで行ってました。
そんな時あのデジカメ出現でした早々飛び付きました。
妻はもうそんな高い物買ってと文句タラタラでした。
でも文句を言いながらも裸をそれまでも撮らせてくれてました。
当時妻は35歳の女盛りでした色気も増し友人等にも色っぽい奥さんだと言われていました。
早々そのデジカメで撮りまくりました、あらわなはしたない姿も全て撮影させてくれました。
パソコンに取り込みアップの陰部は卑猥そのものでした。
呆れながら妻が絶対他人に見せたらダメだからねと釘を刺されました。
でもその妻の言葉が変な興奮を呼び起こしたのです。
他人に見せたらダメだからね、その言葉で誰かに見せたい思いが湧き上がって行くのです。
そこで顔を以外ならと思ったのです、顔以外の妻の全てを友人に見せて見たいどんな反応するか、そう思うと変な興奮が、勃起していたのです。
2026/08/19 07:11:12
(Fx0ESIUF)