たまに家内が性欲に火がついたような求め方をしてくる。
ベッドで家内と寝ている時、モゾモゾする。
家内が俺の体に手を伸ばしてきて寝間着のボタンをはずしている。
そのうち俺の体を撫でまわし始める。俺は寝たフリをしているが、
少し体を動かすと手がサッとひく、でもしばらくすると
手が伸びてくる。
そのうちヌメヌメしたものが体を這いまわる。舌だ。
ハアハア言ってるのが聞こえる。俺の唇や乳首にスケベな
舌が這いまわってくる。
手が下半身にかかり服が剥がされペニスがむき出しになる。
家内はそれを唇に収める。勃起させようとしてる。
家内の目線は俺のペニスにいってるので顔を上げてみると
ウグウグいいながら、自分の膣に指入れしている。
もう俺はがちがちに勃起している。
「あーアッ!」
家内が騎乗位で挿入した。腰を使い始めた。
「アッ、アッ、いい、貴方起きてるでしょ?」
「こんなこと女にさせていやらしい男・・・」
「お願いがあるの、このまま好きにさせて逝きたいの・・」
「お仕置きするよ? こんなの自分勝手なオナニーだね」
「いいの、あとで私をおもちゃにして あっ逝きそう
チンポやらしい!」
家内はたて続けに5回逝って倒れこんできた。
「もうこんなに逝ったのに全然射精してくれない・・」
家内を後ろ手縛りにした。
「あーまたこれなの? 私、性奴隷みたい。」
四つん這いにして尻を上げさせてバックから犯した。
「あーそこは許して!」
コンドームを付けた指をアナルに挿入した。
「アッアッ、このお仕置きはイヤ! おかしくなる」
家内は絶叫して果てた。俺も首尾よく射精し、ドロドロの
ペニスを家内の唇に入れイラマで残留した精液をこしとった。
イラマしている間に家内は体をブルブル震わせて
イヤらしく逝っていた。家内は上顎に性感帯がある。
犯された後やセックス前の興奮で感じやすくなる。
このまま翌日、電車で痴漢責めにする。
2026/06/03 10:52:47
(YDf4WsZU)