俺は33歳のバツイチで、バイト先の48歳パート主婦・孝子さんとセフレ関係になっている。
彼女の旦那さんは高齢でED気味らしく、孝子さんは長年溜まりに溜まった性欲を俺にぶつけてくる。
会うたびに妖しい笑みを浮かべて耳元で「今日は全部搾り取ってあげるわよ……一滴も残さないからね」って囁く。
彼女は本当に性欲の塊で、貪るように腰を振り、俺の精液が無くなるまで何度も求めてくる。
先日もいつものラブホで激しく絡み合っていた。
孝子さんは騎乗位で俺の上で淫らに腰をくねらせ、膣壁をキュウキュウと締め付けては俺の先端を子宮口に擦りつけている。
汗で濡れた大きな胸が揺れ、彼女の喘ぎ声が部屋中に響いてたその時に孝子さんのスマホが鳴った。
画面には「主人」と表示されている。
彼女は平然とスマホを手に取り、「もしもし?」と甘く艶やかな声で応答した。
旦那さんが帰宅時間を尋ねてきたらしいが孝子さんは俺の上でゆっくり腰を動かしながら、息を整えて答える。
「うん、もう少し友達と飲んで帰るから。先に寝てて。私は全然大丈夫だから……ふふっ」その余裕たっぷりの態度に、俺はたまらなくなって激しく腰を突き上げた。
「あっ……んっ!」孝子さんは一瞬声を漏らしたが、すぐに喘ぎを堪えながら「もう切るよ」と言って電話を切った直後、彼女の膣内がギュッと俺のペニスを締め付けてきた。
俺は耐えきれず、ドクドクと大量の精液を彼女の奥深くに注ぎ込んだ。
「邪魔が入ったけど……まだ出来るよね?」孝子さんは妖しく笑いながら、結合部から溢れ出る白濁を気にすることなく、俺のペニスを優しく咥え込み、熱い口内で舌を絡め、根元までしゃぶりながらすぐに回復させて、再び騎乗位で2回戦へ。
孝子さんは今まで以上に激しく腰を振り始めた。
膣肉が俺のものを強く締め付け、上下に激しくピストンしながら「もっと……もっと出して。奥にいっぱい注いで」と喘いでた。
彼女の秘部は愛液と精液が混じり合って結合部をベチャベチャと濡らしている。
俺は気持ち良すぎてすぐにまた限界を迎え、2度目の大量射精をした。
結合部から白濁の精液がトロリと溢れ、孝子さんの太ももを伝ってシーツに大きな染みを作っていた。
「凄くいっぱい出たね……私の中気持ちいい?」と聞かれ、俺が「締まりが良くて最高だよ」と答えると、彼女は満足げに笑いながら、指で溢れた精液を掬い取り、妖しく舐めてた。
本当に淫乱な、この48歳の人妻は旦那の電話の直後でもこんなに興奮して、次を求めてくる。
少し休憩した後、孝子さんは俺の胸に体を預けながら耳元で「まだ足りないわ……3回戦、しようよ」囁いた。
俺のペニスをもう一度、口で勃起させて、結局その日は3回搾り取られて帰った。
孝子さんの底知れない淫乱ぶりに、俺はただ驚くばかりだった。
2026/07/06 15:06:57
(4nRzJyln)