ともみちゃんの体毛処理された、仮性気味の皮が被ったおちんちんが露わになる。
宏紀は、皮を剥こうとすると痛がるともみちゃん
剥けかかりの皮から亀頭を割れ目に沿って指で撫でると我慢汁が溢れでる
「ともみ、凄い濡れてる…」
恥ずかしそうにするともみちゃん
「可愛いよ」
宏紀は、包茎のおちんちんを口に含む
「これなら痛くないだろう…」
ゆっくりと亀頭を舌で舐めながら皮を剥く様におちんちんの皮を根元まで下げる
苦痛な顔していたともみちゃんは、皮が剥けると、その表情は消えた
包茎独特の恥垢の匂いが広がる
宏紀は、恥垢の掃除をする様に口に含む
「お兄ちゃん!汚いよ!止めて!」
宏紀は、
「好きな人のだったら…ともみの味がして美味しい…」
宏紀の慣れたようなフェラチオに
「お兄ちゃん気持ちいい」
「自分でオナニーするより気持ちいいだろう」
こんな言葉に感じてくるともみちゃん
「チュポ、チュポ…ともみの為に練習しんだよ…バナナを使って…チュパ、チュパ…」
ともみちゃんの体が小刻みに震えだす
宏紀は、さっきの手コキでともみちゃんが逝きそうになると痙攣をするのが分かっていた。
宏紀は、しゃぶっていたおちんちんから口を離し
手でおちんちんをしごいた
※ちょっと前スレとダブりましたが。
今考えてるいるのは、一度目のデートは、ともきくんが射精して終わり。
次のデートを考えています。
ショピング、遊園地、何処か行きたい所があれば。
撮影会の帰りも面白いかもです。
お兄ちゃんは、わたしのおチンチンを、口に含み 刺激していく。
「アン!お兄ちゃん!止めて!」そう言いながらも、お兄ちゃんのフェラに感じて「アン!お兄ちゃん!気持ちイイ!」そう呟いてしまう。
そのままシゴきながらザ-メンを、亀頭から出しそれを、口に含んでいく。
「お兄ちゃん!汚いよ!」わたしは、そう言うと、お兄ちゃんは、わたしの口を、開けさせ口の中に舌を、絡ませながら中に出していく。「ともみ好きだよ!」そう言いながら⋯
(場所は、お兄ちゃんにお任せします。ずるいかな?)
おはようございます。
お互いに好きに成って恋人に成っていくのかな?
なるべくお兄ちゃんのイメに合わせていきたいと、思ってます。 どんなイメに成るのか楽しみな わたしがいます。
いつもありがとうございます。
ともみちゃんは、逝く寸前になると宏紀の腕をギュッと強く握りしがみつく
宏紀は、指で輪っかを作り上下に動かしていた手のスピードを緩め
「ともみ…逝かせて欲しいか?」
ともみちゃんは、コクンと頷く
宏紀の手が動くと、「うぅっん」と声と同時に精子が着ていたセーラー服のリボンまで大量に飛び散る
「沢山出たね!」
指についた精子を宏紀は舐める
「苦い…でも、ともみのザーメン美味しい♪」
宏紀は、持っていた大き目なタオルで精子を拭き取る
謝るともみちゃんに
「大丈夫だよ…大好きなともみの為なら…」
宏紀は、ともみちゃんの目を見詰め
「キスしていい?」
頷くともみちゃんに唇を重ねる
閉ざされた唇を宏紀は優しく、ともみちゃんの唇を舌で撫でながら少し開いた隙間から舌を入れ、歯と歯茎を舐める
ともみちゃんは、嫌がったのか、それとも受け入れたのか口を開くと宏紀の舌はともみちゃんの舌が絡みつく
その舌の動きは段々と激しくなった
逝ったはずのともみちゃんのおちんちんは、また大きく膨らませていた
宏紀は、それを見て
「また、勃ってる!ともみはエッチだね…」
宏紀はおちんちんを撫でながら
「今日は、もう終わり…今度また、してあげる…」
二人はベンチから離れ、駅のホームで別れた。
家に着き一段落していると宏紀からのライン
大好きなともみアルバムと題して笑った顔、怒った顔、パンチラ等撮った写真を貼り付けていた。
〔ともみの写真を見ていたら、お兄ちゃんまた興奮してきちゃった…また会ってしようね〕
ラインにメッセージを添えた。
※良いですね♪
恋人同士を意識しての文章にしました(笑)
ともみちゃんの事を大事にしたいです。
次はショッピングを考えています
良かったらリアルともきくんの服装と今日のパンティを教えて貰えると興奮します。
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【プロフ動画】学校のトイレでおなしてまーす #おっぱい #今日の出来事 #性癖 ID:moeka7716
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