ともみちゃんの体毛処理された、仮性気味の皮が被ったおちんちんが露わになる。
宏紀は、皮を剥こうとすると痛がるともみちゃん
剥けかかりの皮から亀頭を割れ目に沿って指で撫でると我慢汁が溢れでる
「ともみ、凄い濡れてる…」
恥ずかしそうにするともみちゃん
「可愛いよ」
宏紀は、包茎のおちんちんを口に含む
「これなら痛くないだろう…」
ゆっくりと亀頭を舌で舐めながら皮を剥く様におちんちんの皮を根元まで下げる
苦痛な顔していたともみちゃんは、皮が剥けると、その表情は消えた
包茎独特の恥垢の匂いが広がる
宏紀は、恥垢の掃除をする様に口に含む
「お兄ちゃん!汚いよ!止めて!」
宏紀は、
「好きな人のだったら…ともみの味がして美味しい…」
宏紀の慣れたようなフェラチオに
「お兄ちゃん気持ちいい」
「自分でオナニーするより気持ちいいだろう」
こんな言葉に感じてくるともみちゃん
「チュポ、チュポ…ともみの為に練習しんだよ…バナナを使って…チュパ、チュパ…」
ともみちゃんの体が小刻みに震えだす
宏紀は、さっきの手コキでともみちゃんが逝きそうになると痙攣をするのが分かっていた。
宏紀は、しゃぶっていたおちんちんから口を離し
手でおちんちんをしごいた
※ちょっと前スレとダブりましたが。
今考えてるいるのは、一度目のデートは、ともきくんが射精して終わり。
次のデートを考えています。
ショピング、遊園地、何処か行きたい所があれば。
撮影会の帰りも面白いかもです。
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