ともみちゃんは、逝く寸前になると宏紀の腕をギュッと強く握りしがみつく
宏紀は、指で輪っかを作り上下に動かしていた手のスピードを緩め
「ともみ…逝かせて欲しいか?」
ともみちゃんは、コクンと頷く
宏紀の手が動くと、「うぅっん」と声と同時に精子が着ていたセーラー服のリボンまで大量に飛び散る
「沢山出たね!」
指についた精子を宏紀は舐める
「苦い…でも、ともみのザーメン美味しい♪」
宏紀は、持っていた大き目なタオルで精子を拭き取る
謝るともみちゃんに
「大丈夫だよ…大好きなともみの為なら…」
宏紀は、ともみちゃんの目を見詰め
「キスしていい?」
頷くともみちゃんに唇を重ねる
閉ざされた唇を宏紀は優しく、ともみちゃんの唇を舌で撫でながら少し開いた隙間から舌を入れ、歯と歯茎を舐める
ともみちゃんは、嫌がったのか、それとも受け入れたのか口を開くと宏紀の舌はともみちゃんの舌が絡みつく
その舌の動きは段々と激しくなった
逝ったはずのともみちゃんのおちんちんは、また大きく膨らませていた
宏紀は、それを見て
「また、勃ってる!ともみはエッチだね…」
宏紀はおちんちんを撫でながら
「今日は、もう終わり…今度また、してあげる…」
二人はベンチから離れ、駅のホームで別れた。
家に着き一段落していると宏紀からのライン
大好きなともみアルバムと題して笑った顔、怒った顔、パンチラ等撮った写真を貼り付けていた。
〔ともみの写真を見ていたら、お兄ちゃんまた興奮してきちゃった…また会ってしようね〕
ラインにメッセージを添えた。
※良いですね♪
恋人同士を意識しての文章にしました(笑)
ともみちゃんの事を大事にしたいです。
次はショッピングを考えています
良かったらリアルともきくんの服装と今日のパンティを教えて貰えると興奮します。
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