※こんなお兄ちゃんでごめんね!
ともみちゃんの優しさで(ToT)
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ともみの吐息が漏れる
「アン!お兄ちゃん!くすぐったい!」
助手席に座るともみちゃんの体を引き寄せ
「くすぐったいだけ?」
ツルペタだが少し大き目な乳首は硬くなっていた
スキャンティと同じ模様のブラジャーの隙間から、宏紀の絶妙な指の動きに少しづつ、ともみちゃんの息が荒くなってくると足をモジモジさせる
「オマンコ触って欲しいのか?」
宏紀は、意地悪そうに言うと、ともみちゃんのワンピーススカートを一気に胸まで捲り上げる
「み…見られちゃう…」
ともみちゃんの言いかけた言葉を塞ぐように唇を重ねスキャンティ越しに今にもはみ出しそうに大きくなった、おちんちんを撫でる
「見せちゃおう…ともみのいやらしい姿を…周りに…」
「ともみのクリトリス…もう…こんなに大きくなってる」
宏紀は、スキャンティの中へ手を入れ大きく勃起したおちんちんを扱く
宏紀のともみちゃんのおちんちんから脈が打つ感触が手に伝わる
「お兄ちゃん…ダメ…洋服が汚れちゃう…汚れちゃうよ」
宏紀は飛び散ったザーメンをいつものようにお掃除フェラをする為にともみちゃんのおちんちんを口に含んだ。
お兄ちゃんは、わたしのワンピースを、捲り乳首を、いじっていく。
それからスキャンティから覗くペニクリを、口に含み美味しそうに味わっていく。
「お,お兄ちゃん!ともみ幸せ!」そう言ってお兄ちゃんのされるままになっている。
お兄ちゃんは、周りの目も気にしないぐらい わたしの身体を、味わっていく。
アン!アン! わたしは、喘ぎ声を、出してしまってる。
「お、お兄ちゃん!ともみ幸せ」
「お兄ちゃんもだよ」
お掃除フェラをした後も、ともみちゃんのおちんちんからザーメンが垂れ落ちる
「ともみのシミを作ちゃおうかな!?」
ともみちゃんの穿いていたスキャンティ内側で拭った
「今度はお兄ちゃんの口の中で逝かせてあげるからね」
ともみちゃんは、キスを求め舌を絡ませる
「ともみ…段々キスが上手になってきたね!」
ともみちゃんは、照れながらはだけた衣服を整えるとスキャンティ内側に付いたベトベトしていたザーメンが粘り気がなくなり液体状サラサラになるとピンク色のスキャンティからウエスト部分に染みが広がる
「冷たい…」
ともみちゃんは、パンティを整えた
「さぁ、店内(ショッピングモール)へ行こうか」
二人は車から降りて、店内に通じるエレベーターに乗った
宏紀の手はワンピース越しにお尻にタッチした。
わたしは、お兄ちゃんが、ペニクリを、触るだけで立ってしまい何回も、ザ-メンを、出してしまう。
お兄ちゃんは、そのつど、わたしのスキャンティで、
ペニクリを、拭いていく。そう言う事を、何回もしているうち、周りの駐車場も、混んで来たので、お兄ちゃんは、濡れたままのスキャンティを、履くように わたしに言ってきた。
わたしは、お兄ちゃんの言う通りに履いて2人で、店の中に入って行く。
入って行く途中、お兄ちゃんは、わたしのお尻を、ワンピースの上から撫ぜて行く。
「もう、お兄ちゃんったら!」そう言いながらも、お兄ちゃんのされるままに成っている。
「お尻が、もう少し大きかったらな!」わたしは、そう思いながらもお兄ちゃんに、腰を、捕まれ歩いて行く。
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【プロフ動画】かなり敏感になってきているのか、時折ガクガクしている。
展望室に誰かが上... ID:redeyen1
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