お兄ちゃんは、わたしの口を、開けさせ舌を、入れていく。
口の中では、お互いの舌を、絡ませている。
お兄ちゃんは、わたしの中に唾を、送り込む。わたしは、それを、無意識?いや意識しながら飲み込んでいく。
「お兄ちゃんの⋯」そう思っただけで下半身が、又、立っていく。
お兄ちゃんは、それを、確認してから「又、会えるかな?」そう言いながら
軽くキスして2人して駅に、向かって行く。
わたしは、首を、縦に振り「うん!」と言いながら手を、繋ぎ駅に着き、改札口で、軽くキスして分かれていく。
わたしは、お兄ちゃんが、電車に乗るまで見送り手を、振って見送っていく。
「お兄ちゃんとのキスまた、したいな!」そう思いながら⋯
家に帰りまた、下着姿に成りお兄ちゃんを、思いながらオナニ-してると、わたしのスマホに、お兄ちゃんから画像が、送られて来る。
わたしは「今日は、ありがとうございます。またお兄ちゃんに会いたいな♡」そうLINEしながら⋯
(休みは、家では、パジャマですね。下着は、女性が着ける物です。次は、白のワンピに、ピンクのブラとスキャンティかな?w)
※ありがとう♪
スキャンティ受け入れてくれて🙌
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ともみちゃんに約束のラインを送ると直ぐに既読マークが付き
OKの返事が来た。
ショッピングで約束をした
近くのコンビニ駐車場で待ち合わせしていると直ぐにともみちゃんは、宏紀に気づき車の助手席に乗った。
ともみちゃんが微笑むと
「今日もともみ可愛い♪白のワンピースも似合ってる」
ともみちゃんは、買ったペットボトルのコーヒーを宏紀に渡した。
「ともみが飲ませてくれよ」
キャプを外しペットボトルを宏紀に近づけると
「違う!違う…ともみ…口移しで…」
ともみちゃんは、周りを気にしながらコーヒーを口に含み宏紀の口に移すと舌を絡み合わせる
「ともみ…美味しい♪」
車はショッピングモールへと向かう
運転をする宏紀の手はともみちゃんのワンピースのスカートの中へパンティの上から膨らみを触る
「また、こんなに硬くして…ともみエッチな事考えてるんだろう」
意地悪そうに宏紀が言いながらスカートを捲る
「おっ!今日はピンク!可愛いともみに似合うよ」
車は、まばらで空いている最上階へ停めると、ともみちゃんの体に宏紀が覆いかぶさる
キスをしながら…豊胸されていない乳首をブラの隙間から指で弄った。
次のデ-トの待ち合わせで、お兄ちゃんの助手席に乗った。
お兄ちゃんは、ペットのドリンクを、口移しで飲ますように指示したので、わたしは、口に含み貴方に口移しで飲ましていく。
お兄ちゃんの舌が、わたしの口の中を、犯すように動いつ行く。
「アン!」わたしは、思わず声を、出してしまう。お兄ちゃんは、唾を、送り込んで来たので、わたしは、飲み込んでいく。
それからショッピセンターの駐車場に着くと、お兄ちゃんは、わたしのワンピースの中に手を、入れ乳首を、焦らすようにゆっくりと撫でていく。
「アン!お兄ちゃん!くすぐったい!」そう言うと乳首を、摘んだり撫でたりして わたしの乳首を、弄りながら また、わたしの口に、舌を、入れていく。
そのうちワンピースを、捲り今日、どんな下着を、着けて来たかチェクする。
お兄ちゃんは「ちゃんと着て来たな!」そう言ってピンクのスキャンティの上から撫でている。
わたしは、お兄ちゃんの趣味に出来るだけ合わせようと思った。車の中では、わたしは、お兄ちゃんのされるままに⋯
わたしは、少しずつ心も女になりつつあった。
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【プロフ動画】#上野 #ニューハーフ ID:m3h2-jazzymodel02
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