お兄ちゃんは、わたしに向かいの中学生にパンティを、見せるよう指示した。
「もう、お兄ちゃん!」そう言いながらもスカートを、少しめくり脚を、開きパンティを、見せて行く。
中学生達は、目を、反らせたけど しっかり見ていた気が、した。
お兄ちゃんは、わざと隠すように わたしのスカートの中に手を、パンティの上から ゆっくりと触って行く。
「ともみ!ここが膨らんでるの何故かな?見られてるから?触られてるから?」そう意地悪く聞いてくる。
わたしは、「り、両方です!」とそう答えると、ゆっくりと、パンティの上からペニスを、撫でていく。
「アン!お兄ちゃん!」そう言いながら身体を、少し震わせていく。
「見られて興奮するなんて、ともみは、変態かな?」そう言いながらも触り続けていく。
「凄い…大っきぃ…見られ興奮するなんて変態だな…ともみは…」
宏紀は、パンティの上部(ウエスト)から大きくなってちょっぴりはみ出した亀頭を指で回すように撫でると我慢汁が出て撫でる指が潤滑に動く
宏紀は、その指を味を確かめる様にピチャピチャ音を立ててしゃぶった
「変態な味がする…ともみの変態な味が」
宏紀は指を舐め終わるとパンティ上部に手を入れてともみのペニスを握りパンティから剥き出しにして上下に擦る
「オナニーしている?人に触られてオナニーより気持ちいいだろう?」
ともみちゃんの微かな吐息が漏れる
日が暮れ辺りは薄暗くなると中学生達も姿が消えていた
膝の上に被せていたハンカチもズレて剥き出しになったペニスを動かす手の速度も速くなるとともみの吐息から喘ぎ声に変わる
ともみちゃんが必死に声を殺そうと歯で指を咥えが体がピクピク痙攣を起こしてきた
宏紀は、逝くなと感じると動かしていた手を意地悪そうに止めた
「まだ、イカさないよ」
意地悪そうに言うと、宏紀はともみちゃんの股間に顔を埋めた
「ああ、いい匂い…ともみの匂いがする」
宏紀は、ともみのペニスを口に咥える
チュポ…チュポ…チュポ
※遅くなりました
本日はこれまでです。
また、明日、会えれば嬉しいです♪
でも、文章を打ってるうちに本当にともきくんの、おちんちん舐めたくなっちゃた。
(おはようございます。お兄ちゃん!昨日は、途中で寝落ちしてしまいました。すいません)
お兄ちゃんは、わたしのパンティからはみ出して来たペニスに口を、つけて舐め始めていく。
「お兄ちゃん!汚いよ!止めて!」そう言うが、お兄ちゃんは、止めない。そのうち わたしは、感じて「アン!」と喘ぎ声を、出してしまう。
そのうち、口に含んでいく。「アン!お兄ちゃん!気持ちイイ!」そう言ってお兄ちゃんの愛撫に、わたしは、感じて声を、出してしまっている。
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