宏紀が頼み込ことともみちゃんは頬を膨らませながらも
「あと少しだけだからね…」
気を良くした宏紀はスカートの中を撮り続け
「レンズを男の視線だと思って」
「その女性用の下着は何処で買ったんだ?」
スカートを捲り上げさせ足を広げさせながらともみちゃんのデリートな部分を接写した
宏紀はカメラ越しに
「パンティが膨らんできてないか?」
「撮られて興奮してきたか?」
卑劣な言葉を並べる
※ありがとうございます
好きなパンティは昔のスキャンティ
ロリロリも好きなので最初は今のパンティで少しづつ、布面積の少ないセクシーな物にしながら、ともきくんの勃起したおちんちんがパンティからはみ出す物に。
「パンティは、通販だよ!」そう言いながら わたしは、お兄ちゃんの要望に答えている。
男の目線を、お兄ちゃんにしている為「アン!お兄ちゃん!」そう思いながらポ-ズを、続けていくと、パンティの前の部分が、膨らんで行く。
お兄ちゃんは、それを、指摘するが、わたしは「お兄ちゃんが、わたしにエッチなポ-ズさせるから わたし、感じちゃったんだよ!」そう言って頬を、赤くしてしまう。
お兄ちゃんは、「へえ!そうなんだ!」そう言って わたしの膨らんだ部分に、パンティの上から軽く触れていく。
わたしは、どう対応したら良いのか分からずお兄ちゃんに、されるままに成っている。
※ごめんさい
こっちで勝手にストーリーを作ってしまって。
ともきくんが入れるように心掛けます
少しだけ変えますけど気を悪くなされないで下さい
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ともみちゃんのパンティ越しから膨らんだ股間に宏紀は手を添えようとしたが、人の通りが気にかかる
移動をしながらベンチに中学生位の男子三人達がたむろする正面に座る
宏紀は、男子達を意識しながらともみちゃんに撮った画像を見せた。
(大丈夫ですよ。むしろ助かりますよ。)
お兄ちゃんは、わたしに撮った画像を、見せてくれた。
「やっぱり、お兄ちゃん、Hなんだね!」
そう言ってると向かいのベンチに中学生らしき子が、座ってきた。
何故か、わたし達を、見てるのか?わたしは、その子達に、にっこりと微笑んでみた。
すると何故か、頬を、赤らめて下を、向いてしまう。
お兄ちゃんは「ともみが、可愛いから下を、向いたんだろうな!良かったらパンティ見せてあげたら?」そう言ってしまう。
「もう、お兄ちゃんってば!」そう言ってわたしは、口を、尖らせてみた。
「Hにさせてるのは、ともみがエッチな体をしてるからだよ…」
「この画像を見ても誰もともみが男の娘だと思わないだろうな…」
宏紀は、試しにとばかりに正面にたむろする中坊達を見て
「さっきから、こっちをチラチラ見てるよ…あいつら」
ともみちゃんが中坊達を見て微笑むと恥ずかしそうに下を向く
「気のせいじゃない?」
宏紀は、
「いや、ともみが可愛いから下を向いたんだよ…試してみるか?」
宏紀は、ともみちゃんが座るベンチにかかと乗せ体育座りをさせる
「パンティが、見えるようにスカートの丈を短くして、少しづつ足を広げて…ゆっくり…ゆっくりだぞ」
宏紀は、ともみちゃんの頭に腕をまわして自分の肩に引き寄せ中坊達を見てると下を向いてしまうと言って寝た振りをさせ、目を閉じさせた。
ゆっくりと開く足に太腿から隙間が出来る
宏紀は
「やっぱりこっち見てるよ…このまましばらくともみのパンティあいつらに見せてあげろよ」
宏紀は、実況を続ける
「三人で何か話してるぜ…きっと、おい見ろよ、あの女パンティ見えてるぜって話してるんだろうな…あの坊主頭、ガン見してるよ」
「あいつらきっと、ともみのパンチラを目に焼き付けてきっとオナニーするよ…見せるならもっと可愛いパンティにすればよかったな!ともみ…」
ともみちゃんの足を地面に着かせ普通に座らせ太ももを触るとさすがに嫌がり宏紀の手を払う
宏紀は、大きめのタオルを取り出してともみちゃんの膝上に被せ手を忍び込めた
内腿をゆっくりと撫でるとともみちゃんの足が開く
「ははん…段々女になってきたね」
宏紀の手はパンティの膨らんだところを撫でる
「ともみ…大きくなってるね…」
パンティの上から膨らんだモノの形と大きさを確かめるように
摘み撫でる
「こんなに硬くして…中坊にパンティ見られて感じてるのか?それとも俺に触られて大きくしているのか?」
卑劣な言葉を口にした。
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