【おはようございます。時々自分の変態さに呆れてしまわれるのではないかと危惧しておりますが、
そう言って頂けると安心致します。】
>奥さんはワシに劣らぬ程変態マゾの素質を秘めておるのじゃぞ。
なにせ場末の風俗嬢すら毛嫌いする程醜いワシにちょっと愛撫されただけで、あんなに激しく絶頂してしまうんじゃからの。
>つまり奥さんは醜いワシに虐められて悦ぶ変態マゾって事じゃ。
奥さんが場末の風俗嬢よりも低俗な淫売マゾだって事が、これで良く分かったじゃろ。
今日からはワシがじっくりと、奥さんをワシ好みの変態に調教してやろう。
どうじゃ、期待で胸がドキドキしとるじゃろう?
(何を言ってるのこ、この人…キモくて変態だけじゃなくて…頭がおかしいんだわ…)
言い返したい気持ちをぐっと堪え、高山の戯言を聞かないフリをする。
(器具することは無い…リモートカメラの記録が高山に渡る事はない……
健太が脅されるなんて…高山が人事に影響を与えるなんて…それも嘘かもしれない…だけど…万が一…)
里穂は今日、自分がしてしまった事は消えないとの後悔も有り、万が一の不安ではち切れそうだった。
しかし……アナルの穴を広げて見せるなんて…そんなっ……
四つん這いになってお尻を上げたものの、躊躇していると、いきなりお尻に重みと激痛が走った。
「ひっぃっ!」
振り返ると高山が里穂のお尻をスパンキングしたのであった。
「な、なにを…!」
じんじんと響く赤い手型。
>ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。
「い、今や、やりますからっ」
顔を引き攣らせる里穂。
>もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。
バシッ!
今度は高山が敏感な秘部を思いっきり引っぱたいた。
「い、いったっ…!」
高山の分厚い掌は、叩かれた所が裂けるかと思う程の衝撃であった。
「くっ………」
暴力に訴えてきた高山に無性に腹はたつが、〖男の暴力の怖さ〗を実感し、涙をためてお尻の穴を広げた。
【42の続きです。】
>クンクン、お〜臭い。
奥さんの様な清楚な女性でも、お尻の穴の中は臭いんじゃのう。
そうじゃ、折角だから奥さんの臭いケツまんこを、愛しの旦那さまにも見て貰おうな。
「や、やめてぇ!」
カメラにアップで映る開かれたお尻の穴。
「うっ、うぅ……」
里穂は羞恥塗れの中、浣腸が刺されるのを待ち構えていたがぬるりとしたあの触感がアナルを襲う。
「ひぃーーーっ!」
高山が尻の穴を熱心に舐め回しているのだ。
「いやぁぁ!」
汚い物が排出される穴をぺろぺろ、ジュルジュルと美味しそうにかぶりつく高山。
不気味さと……疼いてヒクヒクしていた穴をざらざら、ねっとり舐め上げられ、快楽を感じてしまう己を憎むと共に…
(もしかしたら……高山のも舐めるの…?)
そう考えただけで嗚が走り、絶望的で目の前が真っ暗になる。
健太(……ひっっ、里穂…
お前…尻の穴なんか広げて…何されてるんだ……)
健太が目を見開き穴の皺まで凝視をする。
(こ、こんな、変態な事…お前…好きなのか?…… あっ、あいつ!ケツの穴舐めやがって!
……里穂は嫌がらないのか…あ、…あんなに舐められて…お、おい…)
どんどん知らない里穂が飛び出してくる。
健太には決してしなかった事を高山には許している。
怒りと絶望…そして嫉妬と興奮…
淫らに変態的に汚されていく寝盗られのお気に入りのAVそのもので、妻が同じ様にされていて、頭では許せないが下半身は別物だった。
【変態ちゃん大歓迎です。
これからも里穂さんのされたい事、させられたい事を遠慮なく教えて下さいね。】
健太はベッドの前に取り付けられた、里穂の表情を映している映像にスマホの画面を切り替える。
健太(里穂……キモブタにお尻の穴を舐められてるのに……なんでそんな気持ち良さそうな表情で悶えているんだよ。
もうやめてくれ。
このままじゃ、清純そのものだった里穂が壊されてしまう……。)
自分の上司から里穂が恥辱に塗れた責めを受けている映像を見ながら、健太はズボンから取り出した粗末なちんぽを必死になって扱いている。
一輝は舌の先を窄めて、ぱっくり拡げられた里穂のお尻の穴の中に舌先を押し込む。
そして舌先をレロレロと動かす。
「それではそろそろ奥さんお待ちかねの浣腸タイムと行きましょうか。」
ちゅ〜……すぽん
里穂によってくぱぁ〜と拡げられたお尻の穴に、一輝はイチジク浣腸の細くて長いノズルをゆっくり差し込み、中の液体を里穂のお尻の穴の奥に注入する。
(ぐふふっ、グリセリン浣腸液は思った以上に強烈だからな。
僅か40mlとはいえ、おそらく1分も経たん内に強烈な便意に襲われるじゃろう。)
浣腸されて僅かな間に、里穂の表情が曇り始める。
「さて、今回も素直にトイレに行かせて貰えるとは思っとらんじゃろうの。
今回も10分間我慢出来たらトイレに行かせてやろう。
じゃがもし奥さんが10分間我慢出来ずに粗相したら……。
今回は洗面器も無い事じゃし、この高そうな布団が奥さんのう◯ちに塗れる事になるのぅ。」
早くもギュルギュルとお腹が鳴り、腸の中をグリセリン液が駆け巡る感覚に襲われている里穂は、一輝の提案するゲーム内容に絶望のどん底に叩き落とされる。
里穂のスマホのタイマーが10分にセットされ、里穂の目の前に置かれる。
【レス45番の続きです。】
「そうそう、今回慈悲深いワシは奥さんの為に救済措置を用意しておるぞ。
ワシは女性のアナルを無理矢理犯すのが大好きでな。
もし奥さんがワシにアナルを犯して欲しくなったら、
『変態マゾ人妻の里穂のケツまんこを、高山様のそのぶっといちんぽで無理矢理犯して下さい。
夫よりも遥かに太くて逞しいちんぽで里穂のケツまんこを犯して、里穂のアナルバージンを無理矢理奪って下さい。』
とワシにオネダリしなさい。
そうすれば奥さんのケツの穴にコレを嵌めて、バスルームに連れて行ってやる。
ほらほらケツ穴が閉じ始めておるぞ。
ちゃんと両手で拡げたままにしなさい。」
そう言って一輝は里穂の目の前に、最も太い箇所は180mlのコーヒー缶程の太さのある楕円形の、先に犬の尻尾のアクセサリーが付いたアナルストッパーを置く。
「おっ、早くも3分経過。」
一輝は里穂のお尻の穴の周りに、まるで里穂のお尻の穴をほぐす様にローションを塗り込んでいく。
アナルの入り口を弄び充分ほぐした後で、一輝はつぷっと人差し指を第1関節まで入れる。
そしてゆっくり出し入れを繰り返す。
里穂のお尻の穴に、排泄する時の爽快感の様な感覚が訪れる。
暫くほぐすと、一輝は指を2本に増やして根元まで突っ込み、ズボズボと何度も出し入れする。
「5分経過。
中々頑張るじゃないか。」
既に里穂の額には冷や汗が流れており、うめき声も段々大きくなっている。
一輝はボストンバッグから大小様々な大きさが連なるアナルビーズを取り出し、うめき声を上げながら苦しむ里穂のお尻の穴に、つぷつぷと1粒ずつ押し込んでいく。
ずぼぼぼぼ〜っ
里穂のお尻の中にアナルビーズを全て押し込むと、一輝はそれを勢い良く一気に引き抜く。
里穂のお尻の穴に、不快な様な気持ち良い様な不思議な感覚が襲いかかり、里穂は大きな悲鳴を上げる。
もはや里穂には尻たぶを拡げる事は出来ず、ぶるぶるとお尻を震わせ両手でお腹を抱えて苦悶し続けている。
「7分経過。
そろそろ限界か?
布団の上で粗相したくなかったら、ワシにナニをオネダリすれば良かったんかのぅ。」
それでも固まって動かない里穂を見て、一輝は再びアナルビーズを1粒ずつ押し込み始める。
ウン十万円もする高級布団が自分のう◯ちに塗れる……そんな恐怖が里穂の心に襲いかかる。
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【プロフ動画】学校のトイレでおなしてまーす #おっぱい #今日の出来事 #性癖 ID:moeka7716
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