【高山 一輝(たかやま かずき)
56歳 176センチ 120キロ
ガマガエルの様な顔をした醜いキモデブ。
健太の会社の上司。
ある日飲み会の席で健太に寝取られ願望があると聞きつけ、その日以降健太に拝み倒して説得して、ようやく許しを得る。
(健太は愛妻の相手は同年代の普通の男性をと考えていた。)】
「それじゃあ行ってくるよ。
本当にNGナシで何をしても良いんじゃな?
ぐふふっ、愉しみじゃわい。
なーに、カラダに傷が付く様な真似はせんから、安心せい。」
ピンポーン
一輝は健太にそう話してから、玄関のインターフォンを鳴らす。
【希望するシチュエーション等がありましたら教えて下さい。】
「あ、はい…」
インターフォンが鳴ってカメラを見ると高山さんの顔が映る。
(……、この人?__)
健太に同年代の男性だと聞かされていて、名前だけ聞いていたので、困惑しながらもドアを開けます。
「高山さん……ですか?」
里穂は怖々確認する。
【よろしくお願い致します。
犯すだけでは無く、健太にしないような奉仕をカメラに見せつけて欲しいです。
ネチネチした感じが良いねですが、高山さんのしたいプレイを有線して下さい。】
【よろしくお願いします。
夫にもしない様な奉仕をさせる……良いですね。
ネチネチ責める、了解です。
里穂ちゃんのこの日の服装ですが、一輝のリクエストで夫が用意したスケスケのネグリジェとエロいセクシーランジェリーでお出迎えでもよろしいでしょうか?】
「はい、高山です。
……おや?
何やらご不満そうですね。
もしかして旦那さんから私の事をお聞きになっていないのかな?」
(この汚い汚物を見る様な目……。
ワシを見た女は、大抵この様な反応をするんじゃ。
じゃがな、これからお前はその汚物の様に忌み嫌う男に好き勝手に蹂躙されるんじゃぞ。)
一輝はニヤニヤと不敵な笑みを浮かべて、里穂のカラダを舐め回す様に見ている。
「.え、いえ、不満なんて…そんな事思っていません。緊張しているので…」
勿論今から夫以外の男性に抱かれるのだ。
それも健太の望み通りに辱めを受けながら…。
どんな事をされるのかとても怖かった。
だからせめて清潔そうな男性が良いとは思っていたのは本当だった。
(まさか…こんな生理的に無理な人だったなんて…。)
「中に入って下さい…。」
高山さんの希望通りピンクのスケスケのネグリジェに、乳首が透けた白いブラ、ブラとお揃いの生地で、Tバックになっているショーツを付けている。
前も後ろも手では隠せない状態で既に羞恥を受けながら、高山さんを中に入る様招く。
【昨夜は寝てしまって大変失礼いたしました。
高山さんさえ宜しければお時間のある時に続きを書いてくださればと思います。】
【こんにちは。
これからも置きレスでよろしくお願いします。
因みに私の萌えは、女性の弱味を握ってネチネチ甚振る、魅力的な女性が忌み嫌う醜いキモデブに好き勝手に弄ばれるなどです。】
「ぐふふっ、まるで淫売な娼婦の様な服装でお出迎え、すまないねぇ。
奥さんは普段からそんないやらしい格好で野島くんを出迎えとるのかの?」
一輝は自分でリクエストしておきながら、スケスケのネグリジェはまるで里穂の好みで着ているかの物言いをする。
「これこれ、手で隠すでない。
折角の奥さんのはしたない姿をワシがじっくり観察出来る様に、両手を後ろに回して組みなさい。」
片手で胸を、もう片方の手を下げてさりげなく股間を隠していた里穂は、仕方なく一輝に言われた通り両手を背中に回して組む。
すると一輝は、里穂の無防備に晒されたおっぱいに顔を近付ける。
「うほっ、奥さんおっぱいデカいのぅ。
毎日野島くんに揉まれて、こんなに大きく成長したのかい?
乳首まで透けて見えて、男の欲情をそそるとてもいやらしい光景じゃな。
少し大きめの乳輪も、ピンク色の可愛い乳首も、とてもワシ好みじゃ。」
続いて一輝はその場でしゃがみ込み、下から里穂の股間を見上げる。
「奥さんのワレメが良く見える様に、もう少し股を拡げなさい。」
一輝はそう言いながら里穂の剥き出しの綺麗な太ももに、いやらしく両手を這わせて下から上へとゆっくり撫で上げる。
「うむ、下の毛もちゃんと手入れされとる。
ワシにじっくりおまんこを見て貰う事を想像しながら、アソコの毛を剃り整えたんじゃな。
おかげで奥さんのまるでビラビラがはみ出しとらん、1本筋の綺麗なタテスジがよー見えとるわい。」
一輝のねちっこい視線に堪えられなくなった里穂は、先ずはお茶でもと言ってリビングに案内しようとする。
「ワシは早く奥さんとイチャイチャしたいんじゃ。
お茶など良いから早くあんたらの愛の巣へ案内してくれんかの。」
一輝はいきなりグッと里穂の尻たぶを鷲掴みして、そのまま里穂のワレメに指を這わせる。
里穂は慌てて一輝から逃げる様に歩き始め、2階の寝室へ向かう階段の手前で戸惑う表情を見せて立ち止まる。
「どうしたんじゃ。
遠慮せず先に階段を登りなさい。」
(ぐふふっ、今度は尻側から里穂のおまんこを見上げながら、じっくり観察させて貰うとするか。)
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【プロフ動画】着替えを目の前でしてくれてます。これでも撮影されてるのは秘密なんです。 ID:rororonhiko
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