【変態ちゃん大歓迎です。
これからも里穂さんのされたい事、させられたい事を遠慮なく教えて下さいね。】
健太はベッドの前に取り付けられた、里穂の表情を映している映像にスマホの画面を切り替える。
健太(里穂……キモブタにお尻の穴を舐められてるのに……なんでそんな気持ち良さそうな表情で悶えているんだよ。
もうやめてくれ。
このままじゃ、清純そのものだった里穂が壊されてしまう……。)
自分の上司から里穂が恥辱に塗れた責めを受けている映像を見ながら、健太はズボンから取り出した粗末なちんぽを必死になって扱いている。
一輝は舌の先を窄めて、ぱっくり拡げられた里穂のお尻の穴の中に舌先を押し込む。
そして舌先をレロレロと動かす。
「それではそろそろ奥さんお待ちかねの浣腸タイムと行きましょうか。」
ちゅ〜……すぽん
里穂によってくぱぁ〜と拡げられたお尻の穴に、一輝はイチジク浣腸の細くて長いノズルをゆっくり差し込み、中の液体を里穂のお尻の穴の奥に注入する。
(ぐふふっ、グリセリン浣腸液は思った以上に強烈だからな。
僅か40mlとはいえ、おそらく1分も経たん内に強烈な便意に襲われるじゃろう。)
浣腸されて僅かな間に、里穂の表情が曇り始める。
「さて、今回も素直にトイレに行かせて貰えるとは思っとらんじゃろうの。
今回も10分間我慢出来たらトイレに行かせてやろう。
じゃがもし奥さんが10分間我慢出来ずに粗相したら……。
今回は洗面器も無い事じゃし、この高そうな布団が奥さんのう◯ちに塗れる事になるのぅ。」
早くもギュルギュルとお腹が鳴り、腸の中をグリセリン液が駆け巡る感覚に襲われている里穂は、一輝の提案するゲーム内容に絶望のどん底に叩き落とされる。
里穂のスマホのタイマーが10分にセットされ、里穂の目の前に置かれる。
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