【おはようございます。時々自分の変態さに呆れてしまわれるのではないかと危惧しておりますが、
そう言って頂けると安心致します。】
>奥さんはワシに劣らぬ程変態マゾの素質を秘めておるのじゃぞ。
なにせ場末の風俗嬢すら毛嫌いする程醜いワシにちょっと愛撫されただけで、あんなに激しく絶頂してしまうんじゃからの。
>つまり奥さんは醜いワシに虐められて悦ぶ変態マゾって事じゃ。
奥さんが場末の風俗嬢よりも低俗な淫売マゾだって事が、これで良く分かったじゃろ。
今日からはワシがじっくりと、奥さんをワシ好みの変態に調教してやろう。
どうじゃ、期待で胸がドキドキしとるじゃろう?
(何を言ってるのこ、この人…キモくて変態だけじゃなくて…頭がおかしいんだわ…)
言い返したい気持ちをぐっと堪え、高山の戯言を聞かないフリをする。
(器具することは無い…リモートカメラの記録が高山に渡る事はない……
健太が脅されるなんて…高山が人事に影響を与えるなんて…それも嘘かもしれない…だけど…万が一…)
里穂は今日、自分がしてしまった事は消えないとの後悔も有り、万が一の不安ではち切れそうだった。
しかし……アナルの穴を広げて見せるなんて…そんなっ……
四つん這いになってお尻を上げたものの、躊躇していると、いきなりお尻に重みと激痛が走った。
「ひっぃっ!」
振り返ると高山が里穂のお尻をスパンキングしたのであった。
「な、なにを…!」
じんじんと響く赤い手型。
>ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。
「い、今や、やりますからっ」
顔を引き攣らせる里穂。
>もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。
バシッ!
今度は高山が敏感な秘部を思いっきり引っぱたいた。
「い、いったっ…!」
高山の分厚い掌は、叩かれた所が裂けるかと思う程の衝撃であった。
「くっ………」
暴力に訴えてきた高山に無性に腹はたつが、〖男の暴力の怖さ〗を実感し、涙をためてお尻の穴を広げた。
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