【いえ、私の台詞は行き当たりばったりで…でも高山さんにそう言って頂けて…嬉しく思います。
お漏らしも急に入れてしまって。
受けて下さってありがとうございます。】
高山は里穂の予想通り秘部を舐め始めた。
最初から煙草の臭いがキツかったように、おそらく煙草焼けをしているだろう舌はザラつき、柔らかな剃りたての恥丘や割れ目に押し付ける様に音をたててベロベロと動かす。
「くっ、あっ……だめ、ぁあぁっ、いや、止め……はあん、あぁっ…」
疼いて堪らぬ痛痒感を隅々まで掻き上げられ(こ、こんな人にこんな酷い事された人に舐められて…き、気持ちよくなるもんですか…)と抗ってみても
口端から涎が垂れそうになるくらい快楽が走る。
だが、刺激されたオシッコの出口をざらりと舐められると、排泄感が湧いて来て、思わず「ぁあっ、」と反応してしまう。
直ぐ様気がついた高山にニタニタとオシッコ画したいんだろうと指摘され、里穂は否定も出来ず震える程の羞恥で俯くだけだった。
そうと分かった高山はバスルームから洗面器を持って来て、里穂の脚の間に置き、リモートカメラの角度を変え、目線が見上げる様に、里穂の顔と尿の入口が映る様にセットされた。
「いや、やだ、あの、トイレ……行かせて下さい…ちょっとだけ……」
なるべく下手に出て頼むが逆効果であった。
>エッチの最中にトイレに行くなんて失礼な真似、もちろん許されないのは分かってますよね?
でも夫婦の大切な寝室でおしっこ漏らすなんてとても無理、という奥さんの気持ちも良く分かります。
奥さん、ここで1つワシとゲームをしようじゃないか。
今から10分間、奥さんがおしっこを我慢出来れば奥さんの勝ち。
そのままトイレに行かせてあげます。
でももし10分我慢出来なければ……奥さんは大切な寝室であろうことかおしっこを垂れ流し、しかも女性にとって最も恥ずかしい放尿姿をワシに見られ、動画に保存される事になる。
【32の続きです。】
そう告げるとスマホのストップウォッチを10分にセットした。
(じ、10分…大丈夫だわ、それくらい…)
我慢してみせると誓う里穂だったが、塗りこめられたアルコールとメンソールがまだまだ効いている上、つねられたしげきがまだ残っていて、切迫感が湧いてくる。
(もう少し…もう少し…)
だが徐々に膀胱の張りが強くなっていく。
高山に手で尿の穴を隠さない様にと手を頭の後ろに上げろと言われる。
里穂は怒りと屈辱と今にも漏れそうな我慢で熟れた様な顔を見せ、脚を震わせる。
後5分…ゆっくり減るストップウォッチの数字に見つめているとあろう事か高山が下腹部をトントン、トントン、と押して来た。
「いっ!止めてぇ!」
里穂は苦渋の表情で必死に耐える。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
(……もうダメかも……嫌だ、この人の前でオシッコ漏らすなんて…有り得ない…)
里穂は入口をきゅっと締めて(後さんぷんっ…)と、高山の責めに歯を食いしばりもじもじと腰を捻る。
>もう限界?
高山が今度は軽く推し始めた。
「ひ、いやぁ!!」
(出ちゃう、出ちゃう、ぐうっ…… )
>頑張りますね~おしっこで2人の寝室を汚す事もないですよね…
(あ、後、さ、30秒…うぅっ…)
その時、高山が尿の出口を思いっきりデコピンした。
「あぁ……!」
じゅわじゅわ…堰が切れた様に尿が太ももを伝い始める。
「い、いっ…ひ、酷いっ!」
ジョロジョロ音をたてる尿。
洗面器からはみ出ない様に里穂はしゃがむ。
「ぐっ……うっ、うう…」
シャア~シャア~思った以上に出ていく。
「はぁ、はぁ、ん、ああ……見ないでぇ…いやぁ…!」
ぐす、ぐすっ……里穂は泣き顔を顔で隠す。
だが高山に顔を隠すなと、咎められ、出るところ広げて見せろと脅されて、里穂は涙を流し流しながら、クリトリスを広げて見せた。
健太(……里穂……お漏らしして…
気持ちよかったのか?
そいつに見て欲しかったのか?
俺と2人の寝室じゃないか…そんなところで変態里穂はしょんべん漏らしたのか…?
でもまだセックスしてないんだよな…
どんなセックスさせられるんだ?)
健太は排尿と悶え苦しむ里穂の顔を見ながら我慢汁を滲ませていた。
【里穂さんのイメはいつも興奮して読ませて貰っていますが、今回は特に素晴らしかったです。
生理的に受け付けないキモブタ中年親父におまんこを舐められて嫌悪感を抱きながらも感じてしまうシーンとか、おしっこを我慢し切れずに堪らず漏らしてしまうシーンとか、興奮してアソコを弄りながら読ませて頂きました。
お漏らしを入れて頂きありがとうございます。
私は女性が羞恥心に震えながら我慢する姿が大好きなので、おしがまは大好物です。】
愛する妻に『夫の愛撫よりも高山様の愛撫の方が気持ち良かったです。』と言われてショックを受ける健太の目に、一輝におまんこを舐められて悶えて喘ぎ声を上げながら感じまくる里穂の恍惚とした表情が飛び込んで来る。
その姿に、健太は先程の里穂のセリフが本心である事を思い知らされる。
そして更に健太の願いも虚しく、里穂は一輝に至近距離からガン見されながら、ジョボジョボとおしっこを漏らし始めてしまう。
健太(そ、そんな……。
以前オレがおしっこしてる所を見たいってお願いした時は、オレに軽蔑の眼差しを向けながら拒絶したクセに……。)
一輝が里穂の尿道口を指で弾くと、堪らず漏れたおしっこが里穂の太もも伝い始める。
ピピピ…ピピピ…ピピピ
それとほぼ同時に、スマホから発するアラーム音が里穂の耳に届く。
一輝「良く頑張ったのぉ。
もうトイレに行っても良いぞ。
……おやぁ〜、もうおしっこ漏らしておったか。
残念じゃったのぅ、あと少し我慢出来れば、おしっこ漏らす恥ずかしい姿をワシに見られんで済んだものを。」
もちろん一輝は里穂をトイレに行かせる気など最初から無い。
一輝「ほらほら、奥さんのおしっこが洗面器から飛び出そうになっとるぞ。
両手で小陰唇を拡げておしっこを前に飛ばさんで、大丈夫か?」
一輝は里穂を気遣う振りをして優しい言葉をかけながら、もっとおまんこを拡げてはしたなくおしっこを漏らしている穴を良く見せろ、と里穂に命令する。
一輝「スゴい勢いでおしっこが出続けておるわい。
余程おしっこが溜まっておったんじゃな。
奥さんがビラビラを拡げておしっこの穴を露出してくれたおかげで、奥さんがおしっこ漏らしとる所が丸見えじゃ。
今日初めて会ったスケベ親父にこんなにもおしっこ漏らしとる姿をガン見されて、奥さん恥ずかしくないのかい?
見ないでって言われても、もっと見て下さいと言わんばかりにこうもおまんこおっ広げて見せつけられては、男からしたら見ない訳にもいかんじゃろ。」
【34の続きです。】
一輝に耳元で口汚なく罵り続けられても、里穂のおしっこの勢いはとまらずジョボジョボと出続けている。
やがて勢いが弱まり最後の雫が垂れ落ちた後、里穂のおしっこの穴ではなく膣の奥から白濁した液体がどろ〜っと溢れ出してくる。
里穂が左右に目一杯おまんこを拡げていたせいで、里穂のおまんこから本気汁が垂れ落ちる様子が、リモートカメラと一輝のスマホのカメラにしっかり録画されてしまう。
「おや〜、今度はおまんこの穴から奥さんのスケベ汁が垂れ落ちて来おったぞ。
奥さんまさか、ワシにおしっこ垂れ流しとる姿を見られて、興奮して感じておったのか?
貞淑そうな顔をして、とんだ変態露出狂だったんじゃな、奥さんは。」
余りの羞恥で泣きじゃくる里穂に対して、一輝は酷い言葉を浴びせて罵り続ける。
「おおっ、奥さんのおしっこがまだ太ももに付いたままじゃ。
勿体無い。」
一輝は再び里穂の足を肩に乗せると、内ももに付着した里穂のおしっこを美味しそうに舐めしゃぶる。
そしてそのままおしっこ塗れのおまんこにも舌を這わせてべろべろと丁寧に舐める。
更に剥き出しにされたままのぷっくり膨らんだクリトリスを口に含んで吸い上げながら、ズボッと人差し指と中指を里穂のずぶ濡れの膣の奥まで突き入れる。
じゅぶ、じゅぶ、ぐちょ、ぐちょ
一輝が里穂の膣の奥に突っ込んだ2本の指を激しく出し入れしながら剥き出しのクリトリスに歯を立てて甘噛みすると、里穂は大きな喘ぎ声を上げながら全身をぶるっと震わせる。
「おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?」
【健太さん、すみません。
一輝が里穂ちゃんとセックス出来るのは、まだもう少し先になりそうです。
里穂さん、浣腸や排泄は大丈夫でしょうか?
飲尿は流石にNGかな?】
【こんにちは。髙山さんに褒められて恐縮しますが、とても嬉しく思います。
ありがとうございます。
いつもたくさん虐めてくださり、興奮いたします。
浣腸も排泄も飲尿も大丈夫です。
楽しみにしています。】
再び里穂の脚を肩に乗せ、おしっこが伝わった太ももを丁寧に舐め始めた。
「あっ…聞いてるんですか!………や、止めて、汚いから…う…止めてぇ」
自分のおしっこが付いた所に口をつけられて、恥ずかしさでいっぱいになる。
そのまま高山の舌は再び秘部へ移り、舐め続け、再び激しい快楽が里穂を襲う。
「いやですっ……ほ、本当にいやぁ…あっ、んっ!」
また善がる声が出てきて、気を逃し、高山を押し返そうとした時
「はぁん…!はぁ、あっ、あっ、」
剥かれて膨らんだクリトリスを吸われ、身体が震えている。
そして、健太の細くて長い指では無く、太くて節が出ている高山の指が2本、腟へクチャリ…と音をたてて入れらると中でグチュグチュと掻き混ぜながら奥へと激しく突いていく。
「ひぃ、あ、だめ、吸わないでぇ…そ、そんなに激しくっ……しちゃ… 」
(き、気持ちよ過ぎる…逝きそ……だ、だめ、そんなの…高山を喜ばせるだけっ)
吐息を漏らしながらも、気を紛らわせうと、目を瞑り健太の事を思い浮かべるが…
「あ、はぁ…っ、ん、んっ!!やぁぁ!!」
指がもっと早くなり、掻き乱され、クリトリスを甘噛みされると、遂に里穂はビクンビクンと震わせ、背中を反らすと、腟に入ってる太い指をぎゅうっと締めた。
>おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?
まだ息の乱れてる中、「絶頂なんて…あるわけ……う、はぁ……」
だが立っているのも辛く、つい、高山の肩を掴んでしまった
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