健太(ま、まさか逝かされたのか……?!!
何だ、あの里穂の恍惚としたら顔は…俺には見せないぞ!
里穂、そんなに気持ち良かったのか…まんこびしゃびしゃじゃじゃないか…
ハァ、アッ、スケベな顔して……
き、気が狂いそうだよ、里穂っ…、アアッ…
もうさっさと挿入しろよ……)
【里穂さんも私のイメで興奮して頂けて、とても嬉しいです。
浣腸、排泄、おまけに飲尿まで大丈夫との事、ありがとうございます。
おかげで淫らな妄想が膨らみます。
これからも里穂ちゃんを思いっきり虐めさせて貰いますね。】
必死になってイッていないと否定する里穂。
だが全身を震わせながら大きな喘ぎ声を上げて恍惚の表情を浮かべた後、力なくがっくりと項垂れて一輝の肩に両手を当てて辛うじて身体を支える里穂の姿は、里穂が一輝の愛撫によって絶頂させられた事が誰から見てもまるバレであった。
もういっそ里穂が最低なキモブタに抱かれても構わないから、早くこの地獄の様な光景を終わらせてくれ。
そう願う健太の思いを他所に、里穂はこの先もまだまだ一輝によって、まるで拷問の様な虐めと辱めを受け続ける。
「ぐふふっ、リモートカメラで愛する旦那さまにしっかり見られとるのを分かっておりながら、ワシの様な醜いスケベ親父にちょっとカラダを弄られただけで簡単にイッてしまうとはのう。
奥さんが赤の他人にあっさりイカされる姿をリアルタイムで見せつけられた旦那さまに、申し訳ないと思わんのか?」
一輝は項垂れる里穂をいやらしい目で見上げる。
「奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。」
一輝のニタニタ笑う不気味な表情に、里穂は恐怖を覚える。
一輝は持参したボストンバッグから、小さなイチジク浣腸を1個取り出すと、これ見よがしにベッドの上に置く。
「では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。」
世の多くの一般男性と同じく、健太は今まで女性のアナルには全く関心を示していない。
里穂はこれまで誰にもお尻の穴を見せて欲しいとも、ましてやお尻の穴に触れられる事など一度も無かった。
まだ誰にも見られた事が無いお尻の穴を、里穂は自ら拡げてカメラに向かって晒せと言われる。
世の中のほとんどの女性ならとても出来ないと拒絶する様な恥ずかしいポーズを取れと、里穂は一輝達に命令されてしまう。
しかもそんな恥ずかしいポーズを取ったりしたら、すぐ脇に置かれたイチジク浣腸がどの様に使われてしまうかは、里穂にも容易に想像がつく。
「奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ。」
動揺してベッドの上で固まる里穂の耳元で、一輝がねちっこく囁く。
【高山さんのレスを読むのとても楽しみなんです。酷い事をされる度、ドキドキします。】
>奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。
「ば、罰って….なんの事?何故あなた…高山様がするの?」
高山の事だ。罰と言っても苦しんで泣き叫ぶ様なものを用意してあるに違いない。
ふと、高山がバックからイチヂク浣腸を取り出した。
里穂は驚愕の眼差しで、まさか…と高山を見る。
だが高山は煽る様に
>では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。
里穂は口もきけずに混乱していた。
「い、いや、変態なのはあなたの方がわ…」
アナルを晒して浣腸をされる…そしてその後はきっと排尿の時の様に……
高山が恐ろしくなり、後退りをする。
しかし追い詰める様な高山。
>奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ…
(…忘れてはいない……それどころか…
こんな恥ずかしい姿で部長を出迎えた。
私が誘惑してる様に見えてない?
寝盗られだと分かったら、それは悪趣味だと健太の立場がもっと悪くなる。
それに私の痴態の数々…
おしっこ漏らして…身体中舐めらて、喘いで……果てはあんなに派手に逝っしまった…)
バラされたら……
(…こんなの嫌…でも…)
「さ、最低よ!」
そう吐き捨てると、里穂は涙を拭いながらベッドに四つん這いになる。
震える手でネグリジェをたくし上げ、深呼吸で整える。
「くっ…うぅ……… 」
お尻を突き出し、上にあげる。
(健太…もうダメかも、…)
おしりの下辺りを左右に広げる…
「うっ、ううっ、」
露わになったきゅっと窄まったアナル。
(お願い…早く終わらせて…)
【私もいつも里穂さんのイメを読みながら、一輝の理不尽な命令に時には抗い、時には脅迫に怯え、時には屈辱を味わいながら従う里穂ちゃんの反応に、とても興奮させて貰っています。】
「そうじゃ、確かにワシは女性を虐めて喜ぶ変態じゃ。
じゃがの、奥さんはまだ気付いとらんかも知れんが、奥さんはワシに劣らぬ程変態マゾの素質を秘めておるのじゃぞ。
なにせ場末の風俗嬢すら毛嫌いする程醜いワシにちょっと愛撫されただけで、あんなに激しく絶頂してしまうんじゃからの。
場末の風俗嬢なんぞ、気持ち悪さがまさってワシがどれだけ愛撫してもちっとも濡れんというのにな。
つまり奥さんは醜いワシに虐められて悦ぶ変態マゾって事じゃ。
奥さんが場末の風俗嬢よりも低俗な淫売マゾだって事が、これで良く分かったじゃろ。
今日からはワシがじっくりと、奥さんをワシ好みの変態に調教してやろう。
どうじゃ、期待で胸がドキドキしとるじゃろう?」
さっきあっさりイカされてしまい、愛する夫に対して負い目を感じている里穂の心に、一輝の自分勝手なセリフが突き刺さる。
今日だけでなくこの後もずっと里穂を調教するという一輝のセリフに、里穂は恐怖を覚える。
里穂にはもう1つ危惧している事がある。
それは、卑劣な一輝が今日の出来事を会社で言いふらしたら、夫の会社での立場がなくなってしまうという事。
唯一の救いは、証拠となるリモートカメラで撮られた動画は夫が押さえているという事であった。
証拠の動画さえ無ければ、その内単なる噂として会社でも忘れられるだろうと里穂は自分に言い聞かせる。
だが一輝がこの家の玄関に入り里穂が売春婦の様な格好で出迎えた時からずっと、胸ポケットに入れたスマホのカメラで里穂のはしたない姿が盗撮され続けている事を、里穂はまだ知らない。
様々な恐怖に怯えながら、里穂はベッドに上がり戸惑いながらゆっくり四つん這いになる。
そして一輝に命令された通りネグリジェの裾を捲り上げお尻を高く突き上げる。
(ワシがこの家に来たころは、肉便器宣言しろと言ったワシの顔を鬼の形相で睨み付け、頑として受け入れなかったものじゃが……。
ぐふふっ、里穂も随分従順になったものじゃ。)
だが里穂は一輝にお尻の穴を晒す事に余程抵抗があるのか、尻たぶを拡げようとせず脚を閉じたまま固まっている。
パーン、パーン、バシーン
すると一輝は、いきなり里穂のお尻を全く手加減せずに何発もスパンキングする。
みるみる内に、里穂の綺麗で形の整った真っ白なお尻が赤く腫れ上がる。
【レス40番の続きです。】
「ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。」
バシーン
「もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。」
一輝は今度は里穂のおまんこを直接スパンキングする。
里穂は泣きじゃくりながら、一輝に言われた通りにお尻の穴を拡げる。
「よしよし、淫乱マゾのおまんこもケツまんこも丸見えじゃ。
奥さん、ワシの様な醜いキモブタにケツ穴の奥まで覗き込まれるのはどんな気分じゃ?」
一輝が剥き出しの里穂のお尻の穴に顔を近付けると、荒い鼻息が里穂のお尻の穴の奥にまで吹き掛かる。
(フム、ここまで顔を近付けても、嫌な匂いが全くしないな。)
「クンクン、お〜臭い。
奥さんの様な清楚な女性でも、お尻の穴の中は臭いんじゃのう。
そうじゃ、折角だから奥さんの臭いケツまんこを、愛しの旦那さまにも見て貰おうな。」
と言って一輝は、リモートカメラを里穂のお尻に近付けて、くぱぁ〜と拡げられた里穂のお尻の穴を接写する。
「さてそれでは……。」
一輝の言葉に、里穂はいよいよ浣腸されてしまう、と身構える。
だが一輝は里穂のお尻に顔を埋めると、ベロベロと執拗に里穂のお尻の穴を舐め回し始める。
それまで単なる排泄器官としてしか認識していなかったお尻の穴を襲う気持ち悪い感触。
だがアルコールとメンソールを塗られてからずっと疼き続けていたお尻の穴を舐め回されて、気持ち良さを感じてしまう自分に里穂は思わず身震いしてしまう。
ふと、一輝の「ワシが舐めた所は全て、後で奥さんにもワシのカラダを舐めて貰うからの」というセリフが里穂の脳裏をよぎる。
排泄器官である筈のお尻の穴を這い回るキモブタの悍ましいナメクジの様な舌の感触と、自分も後で一輝の汚らしいお尻の穴を無理矢理舐めさせられるという恐怖に、里穂は堪らず意識を失いそうになる。
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