千紘が平手で叩かれ、ほんのりと赤くなったお尻を突き出しながらおねだりの言葉を告げた。
「そうだ…ちゃんと自分の口ではっきりおねだりできたなぁ…」
最後にちゃんと言えたご褒美と言わんばかりに突き出したお尻を平手で音が響くほどに叩く。
そして挿入を行うと遠慮なくピストンを始めた。
一突きするたびに千紘が壁に押し付けられ、さらには両手が乳房に伸び鷲掴みにしながら揉みしだく。
数回打ち付けられると千紘は壁に押し付けられたまま足が浮くほどになるが、遠慮なくしばおの責めが続きまたも千紘の中へ大量のザーメンが注がれていった。
そして力なく腰を落とした千紘だが…
「何をサボってんだ? 千紘のマンコ気持ちよくしてもらってありがとうございますってお掃除フェラをするんだろ?」
はい、おはようございます。
千紘のレス見てると乱暴に犯されるのが好みって認識でいい?
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