貴方は、ブラの上から胸を、揉んでいたがブラの中に手を、入れ直に、胸を、揉んでいく。
そして片手で、乳首を、摘むように触っていく。
「アン!」わたしが、声を、出すと今度は、口の中に、指を、入れ舌に触りながら舌を、刺激して行く。
わたしの下半身には、貴方のペニスが、当てられているが、大きく成って行くのが、分かる。
「アン!しばおさん!イヤン!」そう言いながらも貴方の愛撫に、感じてしまっている自分が、いる。
わたしは、何にも抵抗出来ずに貴方の愛撫に感じてしまっている。
「千紘!気持ち良いだろ?」そう言いながら わたしの反応を、楽しんでいる。
千紘も抵抗するがあくまでも言葉だけ。
そのようなか弱い抵抗に耳を貸すことはなかった。
「嫌がってるわりには口だけで抵抗の力がないねぇ? それに千紘の『ここ』も固くなってきてるのはわかってるだろう?」
ブラをずらしコリコリに固くなった乳首を摘まみあげる。
さらにはしゃぶらせていた指を抜くと、その手が千紘の股へと伸びる。
クチュゥと湿った音が出ると共に指が小刻みに千紘の割れ目に刺激を与え始めていた。
仰け反るように敏感な反応を示し喘ぎ声が漏れても刺激が止まることはなく、やがて抵抗の声は止み千紘の火照った声と愛撫の音だけに…
「すっかり気持ちよくなっちゃったかなぁ…? でも千紘だけ気持ちよくなったらダメだよね?」
愛撫を止め千紘を隣に座らせるとズボンのジッパーを下ろし、そそり立つ肉棒を取り出すと千紘の頭を掴み、肉棒をくわえさせた。
(おはようございます。しばおさん!昨日は、寝落ちしてすいません。)
貴方は、わたしの口に入れてた指を、今度は、下半身の割れ目に入れて中を、掻き回していく。
「ヒィー!」声が、出たが無視しながら貴方は、掻き回していく。「クチャクチャクチャ」と、嫌らしい音が、響いている。
「アン!しばおさん!ヤメテ!」と わたしが言うが、お構いなく片方の手で、胸を、揉んでもう片方の✋で、アソコを、刺激していく。
「ハッン!アン!アン!」段々と感じてしまい喘ぎ声が、出てしまう。
貴方は、スボンのファスナーを、下ろしペニスを、取り出し わたしの口を、開かせ挿入して行く。
「うっぐ!」声が、出るが入れてからは、わたしの頭を、押さえ付けて、わたしの口を、楽しんでいる。
「千紘の口の中、暖かくて気持ち良いよ!」そう言いながら腰を、振り続けて行く。
わたしは、涙目に成りながら耐えて行く。
(今日も、よろしくお願いします。)
「千紘の口マンコ最高だよぉ…それに、とってもいい表情になってきてるねぇ…」
しばおは肉棒を涙目でくわえる千紘の苦悶の表情を嬉々として撮り。
「ほらっ…もっと音を立ててしゃぶるんだろう…?」
そういいながら、パァンッ!と千紘の桃尻を平手で叩く。
さらに頭を抑えては緩める、を繰り返し千紘自身で頭を動かししゃぶるように誘導すると、
頭を抑えずともグッポグッポと彼女は奉仕を続けるようになるころには、スパンキングでお尻もほんのり紅色に染まっていた。
「よ~し自分で頭を動かしてとってもいい子だね。それじゃ、下着も脱いで全部俺にみせてごらん?」
そして、口調は丁寧でありながらも、すでに千紘を自分のモノのように告げた。
おはようございます。
遅い時間だったので寝落ちはお気になさらないでくださいね。
ここからは辱めや凌辱で千紘をおれ専用のオナホレイヤーに躾けていきますね。
痴態を撮影されて喜ぶドスケベな女の子に堕とす流れですが、大丈夫でしょうか?
貴方は、徹底的にフェラを、わたしに、教え込んでいく。
「千紘!もっと舌を、使え!」そう言って わたしのお尻を、叩いて行く。「パン!パン!」叩く音が、響いている。
そうして行くうちに、わたしの身体の中が、熱く成る気が、している。
しばおさんの顔が、気持ち良いのか「千紘!さっきよりは、上手くなったな!」そう言いながら頭を、撫ぜてくれた。
そのうち、頭を、掴んでいた手を、離して「どうだ?千紘!オレの女にならないか?」そう聞いて来たのでフェラしながら首を、縦に降ってしまう。
それからは、自分からフェラを、始めて行く。「しばおさんのおチンチン美味しい!」そう思ってしまう。
しばらくして下着も、全部、脱ぐように言われたので、しばおさんの目の前で、脱いで行く。
脱いでから「恥ずかしい」そう言うが、「千紘!綺麗だ!」そう言いながら わたしの身体を、隅々まで見て行く。
いつの間にか動画モ-ドに成っていた。
(相変わらず置きレスに、なりますがレスお願いします。しばおさんに、任せますね。)
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【プロフ動画】#お尻
お遊び前には綺麗にしておきましょうw ID:20240426
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