このわずかな時間と愛撫で蕩けた顔で、しばおのモノになるとまで言ってしまう千紘の無垢さと快楽への耐性のなさに思わずニヤけてしまう。
(あ~めちゃくちゃ都合のいい女の子を捕まえたわ~。)
そして下着を脱ぎ恥ずかし気に自身の前に立つ千紘を動画モードで撮影していく。
お尻を突き出させたポーズも、自身で割れ目を広げさせたポーズも指示をすれば千紘は戸惑いながらも従順にこなしていくようになっていた。
「千紘がおれのモノになったことだし、撮るだけじゃなくてしっかり味わわせてもらうよぉ…ほらっおいで」
スマホは動画撮影のままにサイドテーブルへ置き、今度はソファに座ったしばおと抱き合うように膝の上に乗せる。
そして千紘を見上げながら、乳房の周囲へ舌を這わせていく。
「コンプレックスのおっぱい気持ちよくしてもらって嬉しいだろう? ちゃんと千紘のお口で『気持ちいいです。嬉しいです』って言ってごらん?」
千紘の反応を楽しみながらそう告げるとぷっくりと立った乳首をカリッと甘噛みしながら吸い始めた。
朝にもかかわらずレスありがとうございます。
置きレスはまったく問題ないので、気になさらないでくださいね。
流れについてもお任せさせてもらったので、NGに気を付けながら楽しませていただきますね。
わたしは、全裸になりアソコを、広げたり嫌らしいポ-ズを、したりして貴方を、楽しませている。
それから膝に乗るように指示して行く。
わたしは、頷き膝の上に乗る。すると胸を、わしずかみにしてから乳首に、舌を、這わせて行く。
「アン!しばおさん!くすぐったい!」そう言っても貴方は、やめず乳首を、唾だらけにして行く。
乳房をじっくりとせめた後、ソファへ仰向けで寝かせる。
そして乳房から下がり腹部を舌で舐め、キスをするように吸いじょじょに下がり…
「じゃあ千紘のトロトロマンコもたっぷり虐めてやるからな」
すでに愛液を垂れ流している割れ目をなぞるように舌で刺激すると、ジュルジュルと音を立ててすすりはじめた。
千紘がどれだけ悶えてもがっちりと太ももを掴み、逃がさず思考を蕩けさせる刺激を続け…
「ぐちゅぐちゅにほぐれたなぁ…気持ちいいだろう? それじゃチンポ入れやすいように穴を自分でひろげてみな?」
わたしの胸を、ゆっくり堪能した貴方は、腹部に舌を、使いながら攻めていく。
それから割れ目に、舌を尖らせ入れていく。
「アン!しばおさん!気持ちいい!」貴方の攻撃に、声を、出してしまう。
それを、聞いた貴方は、必要以上に割れ目を、攻撃して行く。そのため、割れ目から おしっこみたいな液が、溢れ出している。
「千紘!おまんこから嫌らしい液が、溢れてるぞ!そんなに嬉しいのか?」
わたしの身体は、しばおさんの愛撫に、よって敏感な身体に成ってしまっている。
「千紘!おまんこの穴を、広げてみろ!」そう言って わたしの手を、割れ目に当てていく。
しばおの愛撫で蕩けた思考のままに千紘は割れ目をひろげてみせた。
「よ~しいい子だ…それじゃ千紘の穴を俺のイチモツの形に馴染むまで犯してやるからな」
彼女が広げた割れ目に亀頭をあててグリグリと刺激するが、その直後にズププッ!と一気に子宮まで届く深い挿入を行った。
千紘が思わず声をあげようとするも頬を掴み濃厚なキスで舌を絡ませることで声さえもあげることができない。
「あ~…締まり良すぎるだろぉ…千紘の穴も喜んで締め付けてきてるぞぉ? もう俺の女なんだから俺のチンポを喜ばせることだけ考えるんだぞ…?」
挿入した肉棒は抜かず奥に押し付けたままにグリグリと動かし千紘の膣を刺激していく。
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