しばおの挿入に合わせて喜びの声をあげる千紘を見ると腰の動きがより一層激しくなる。
ベッドの上で打ち付けるように行っていた姿勢から千紘を抱きかかえ壁に押し付けながら腰を振り…
「さっきまで処女だったとは思えないエッロい反応して最高だなぁ…」
快楽に身をゆだねる千紘をおもちゃのように抱え、乳房を舌で堪能しながら声をかける。
そこで千紘が蕩けた顔でしばおを受け入れ感度が高まったことも悟ると動きを止めた。
「後ろからも犯してやるからな…ほらっ壁に手をついてケツを突き出してみな? ちゃんと挿入おねだりも言うんだぞぉ…」
千紘に抵抗の意志どころか、快楽に堕ちたことを悟ったしばおは彼女の耳元でそう囁いた。
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