戸惑いながらも犬のような放尿姿を千紘が披露すると、しばおは犬を褒めるように頭を撫でる。
「ここまで言うことを聞けるなんて千紘は躾がいがあるなぁ…目的地まですぐだからねぇ…」
薄暗い公園で遊具もロクにないが、奥にベンチが備えられている。
そこまで千紘を連れて行くとしばおはベンチに腰を下ろした。
そして肉棒を取り出すと千紘の頭を掴み喉奥までくわえさせる。
「こんなに千紘が服従して都合がよすぎて興奮が収まらないからなぁ…しっかり口マンコでまずは奉仕しような? ほらっもっと媚びるようにケツも振るんだろ?」
欲望のままにしゃぶらせていると、ポツリポツリと公園の前を通る人の姿も見える。
だが視線を向けることはあれど、公園内に入るものはいない。
「みんな見てるけど、会場ほど凝視する人はいないなぁ? じゃあしっかりご奉仕できたら、チンポを入れやすいようにおねだりしてみな?」
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