貴方は、わたしにベンチに手を、着いてお尻を、向けるように指示する。
わたしは、言われた通りにすると、お尻を、叩きながらおチンチンを、差し込んで行く。
「アン!しばおさん!気持ちいい!もっともっと突いて!」そう言いながら自分から しばおさんのおチンチンを、求めようとして行く。
貴方は、何回も何回も わたしの中にザ-メンを、放出していく。
「アン!アン!アン!イク〜イク〜」わたしも、そう叫びながら貴方の動きに合わせている。
「千紘!」そう言いながら 貴方は、わたしに持たれかかる。
しばらくの間、わたしの中の余韻を、楽しんだら おチンチンを、抜く。
わたしのアソコからは、ザ-メンが、流れ出す。
(また、明日もお願いします。しばおさん!おやすみなさい!)
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