は、はい…
(震える小さな手で裾を握り締めたまま、背の高いご主人様を見上げて顔を上げ、目を閉じて唇を受け入れます。)
んっ…ちゅ…んん…
(口内を侵す舌を受け入れ、美聖も舌を動かします。2人の唾液が混ざり、ぴちゃ…と小さくいやらしい音がしました。
ただのキスなのに和幸様とのプレイは何故こんなにも心が乱されるのか…それは美聖にとって、和幸様が沢山のご主人様の中で特別だからです。
このアルバイトを始めてまだ何もわからず怖くて堪らなかったときに、まだ研修中でプレイが下手な美聖をわざわざ指名をしてご奉仕のこと等沢山教えてくださったから…。)
ご主人様…何故、今日はこちらの席なのですか…?
(ご主人様の唇が離れたときに勇気を出して聞いてみました。教えてくれるかはわかりませんが知りたくて…。)
「ああ…それはね…」
一瞬キスする唇を離し、美聖の目を見る。
「きれいな目だ…」
そう言いながら美聖の顔を撫でていく。
「美聖に、もっと感じてもらって、言ってほしかったから…かな…」
具体的に何を言って欲しかったのかは、和幸は言わなかった。でもなんとなく感づいていたかもしれない…。
「おっと…スカートはまだ持ったまま、だよ?」
捲っていたスカートの手が落ちそうになってきたので修正する。
「自分からそのタイツを膝までさげて、「美聖のショーツ、汚してください」っておねだりしてごらん?」
いつも個室でやっているプレイをそのままこのオープンスペースでさせるなんて、なんて意地悪なんだろうと思われているかもしれない。
でも、今日は人気の高い美聖を、ここで独り占めしたい気持ちなのだ。
そして、あの言葉を言わせたい…それだけなのだ。
ご主人様…?
(頬を撫でるご主人様の手が耳を掠め、擽ったそうな表情を浮かべますが、言って欲しかった…でも、何を…と具体的に言わないご主人様を窺うような瞳で見つめます。)
あ、ご、ごめんなさい…はい…わかりました…。
(自然と下がってしまっていた手を咎められ、また上げます。タイツを履いていても不可侵であるはずのスカートの中を見られるのは…そして自ら見せるのは恥ずかしいものです…。
そしていつも個室でお務めをするときに言っている台詞を…オープン席の皆の目がある中で言うように求められました。美聖がいつもご主人様とのプレイの中ではしたなくショーツを濡らして…汚してしまっていることも分かってしまう台詞です…。
一度裾を離して中を手で弄り…さっき履いたばかりのタイツを下ろしていきます。)
ご主人様…きょ、今日も…ご主人様の手で…美聖のショーツをたくさん…汚して…ください…。
(中途半端に脱いでショーツを見せる…タイツを脱いでしまうよりも、とても恥ずかしくて美聖の頬が赤らみます。
またスカートの裾を持ち、水色のショーツを見せます…。)
【もし良ければ…和幸様が来られなかった間に、他のご主人様と何をしていたのか尋問してくれませんか?その上で、和幸様の方が良いと言わせてほしいです。】
「ああ…そうだ。美聖は素直なよいメイドだな…」
和幸のゴツゴツとした指がショーツの割れ目を的確になぞり、奥へ指を沈み込ませる。
思わず声がでてしまう美聖。その表情を確かめるかのように、指をゆっくりと動かしていく。
次第にその指は、ショーツ越しにクリトリスにあたり、その部分をゆっくりと押していく。
「今日、私と会う前に…誰と、何ををしたんだい?正直に答えるんだ…」
またあの眼光で美聖の反応を待っている。まるでライオンに怯える子ヤギのような目をしてしまう…。
「どっちが気持ち良かったのか、言ってごらん?」
そう言いながら和幸はクリに当たっている指をショーツ越しに強く押し始める。
シミが拡がり、指に粘着質の汁が絡みつく。
まるで和幸が嫉妬しているかのような、そんな一コマだ…。
あぁっ…ご主人…様…
(久し振りのご主人様のゴツゴツとした男らしい太く長い指…可愛らしいショーツの中心をなぞります。
ショーツごと美聖のおまんこに指が沈み、美聖の腰がびくっ…びくっ…と震え、声が洩れます。
でも今日は個室じゃないから…この声はお店の中に響いてしまいます。中には自分はプレイをせず、他の客とメイドのプレイを見物しに来る物好きなご主人様もいるのです…。)
んんっ…はぁ…はぁ…お、お許しください…
(クリを押され、またびくっ…びくっ…と腰が震えます。他のご主人様とのプレイは基本的には洩らしてはいけないという暗黙のルールがメイドたちにはあるのですが…和幸様も知っているはずなのに、それは許さないと言わんばかりの強い瞳で見つめられて…。)
先ほどは…口と手でご奉仕して…美聖のおまんこを指とオモチャで解して…いただきました…。あと…美聖のお股でご主人様のおちんぽを挟んで…ご奉仕しました…。
(最初にフェラ、その後指とオモチャで散々弄ばれ、最後に素股で抜いた…そう美聖は言っているのです。
挿入は美聖が許さなかったということ…でも限りなくそれに近い行為をして、さっきはシャワーを浴びる羽目になったのでした。)
んんっ…でも…美聖は、ご主人様と……いえ…ご主人様の指の方が気持ちいい…です…。もっと、もっと…してほしいです…。
(顔は赤らみ涙目になりながら…おねだりをします。ご主人様と何を…美聖も言えませんでした。)
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【プロフ動画】ご主人様の全部を舐めたいバブ子です~!
たくさんフェラさせていただけて幸... ID:ssr_bg
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