ご主人様…?
(頬を撫でるご主人様の手が耳を掠め、擽ったそうな表情を浮かべますが、言って欲しかった…でも、何を…と具体的に言わないご主人様を窺うような瞳で見つめます。)
あ、ご、ごめんなさい…はい…わかりました…。
(自然と下がってしまっていた手を咎められ、また上げます。タイツを履いていても不可侵であるはずのスカートの中を見られるのは…そして自ら見せるのは恥ずかしいものです…。
そしていつも個室でお務めをするときに言っている台詞を…オープン席の皆の目がある中で言うように求められました。美聖がいつもご主人様とのプレイの中ではしたなくショーツを濡らして…汚してしまっていることも分かってしまう台詞です…。
一度裾を離して中を手で弄り…さっき履いたばかりのタイツを下ろしていきます。)
ご主人様…きょ、今日も…ご主人様の手で…美聖のショーツをたくさん…汚して…ください…。
(中途半端に脱いでショーツを見せる…タイツを脱いでしまうよりも、とても恥ずかしくて美聖の頬が赤らみます。
またスカートの裾を持ち、水色のショーツを見せます…。)
【もし良ければ…和幸様が来られなかった間に、他のご主人様と何をしていたのか尋問してくれませんか?その上で、和幸様の方が良いと言わせてほしいです。】
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