あぁっ…ご主人…様…
(久し振りのご主人様のゴツゴツとした男らしい太く長い指…可愛らしいショーツの中心をなぞります。
ショーツごと美聖のおまんこに指が沈み、美聖の腰がびくっ…びくっ…と震え、声が洩れます。
でも今日は個室じゃないから…この声はお店の中に響いてしまいます。中には自分はプレイをせず、他の客とメイドのプレイを見物しに来る物好きなご主人様もいるのです…。)
んんっ…はぁ…はぁ…お、お許しください…
(クリを押され、またびくっ…びくっ…と腰が震えます。他のご主人様とのプレイは基本的には洩らしてはいけないという暗黙のルールがメイドたちにはあるのですが…和幸様も知っているはずなのに、それは許さないと言わんばかりの強い瞳で見つめられて…。)
先ほどは…口と手でご奉仕して…美聖のおまんこを指とオモチャで解して…いただきました…。あと…美聖のお股でご主人様のおちんぽを挟んで…ご奉仕しました…。
(最初にフェラ、その後指とオモチャで散々弄ばれ、最後に素股で抜いた…そう美聖は言っているのです。
挿入は美聖が許さなかったということ…でも限りなくそれに近い行為をして、さっきはシャワーを浴びる羽目になったのでした。)
んんっ…でも…美聖は、ご主人様と……いえ…ご主人様の指の方が気持ちいい…です…。もっと、もっと…してほしいです…。
(顔は赤らみ涙目になりながら…おねだりをします。ご主人様と何を…美聖も言えませんでした。)
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