「ああ…そうだ。美聖は素直なよいメイドだな…」
和幸のゴツゴツとした指がショーツの割れ目を的確になぞり、奥へ指を沈み込ませる。
思わず声がでてしまう美聖。その表情を確かめるかのように、指をゆっくりと動かしていく。
次第にその指は、ショーツ越しにクリトリスにあたり、その部分をゆっくりと押していく。
「今日、私と会う前に…誰と、何ををしたんだい?正直に答えるんだ…」
またあの眼光で美聖の反応を待っている。まるでライオンに怯える子ヤギのような目をしてしまう…。
「どっちが気持ち良かったのか、言ってごらん?」
そう言いながら和幸はクリに当たっている指をショーツ越しに強く押し始める。
シミが拡がり、指に粘着質の汁が絡みつく。
まるで和幸が嫉妬しているかのような、そんな一コマだ…。
※元投稿はこちら >>