「ほう…そんなに…」
和幸の指が次第に激しく動く。まるで、さっきのプレイを打ち消そうというくらいに。
しかし和幸は安心した。性交まではしていないということ、つまりまだ処女であること。
まだ美聖の処女は守られていた。
オープンスペースなのに、美聖はいつものように反応している。
身体を、声を、息遣いを…そんな美聖をもっと見たくて、指をショーツの中に入れる。
割れ目へ指を侵入させ、クリを直接弄っていく。
「どうだい?みんなに見られながらのプレイは?気持ちいいかい?」
わざと水音をたてるように、指でクリの周りを弄っていく。
美聖の両脚はガクガクとし始め、立っていられない様子だ。
「もっとしてほしいのかい?みられてるのに?じゃあおねだりしなさい、美聖」
やぁっ…んんっ…
(ご主人様の指が動き、ショーツの上からクリをぐりぐりと刺激します。震える手で裾を持ったまま、腰をビクつかせながら思わず身体が反ってしまいます。)
あぁっ…ご主人様…恥ずかしいです…。
(ショーツの中に入ってくる大きな手…入りきらずショーツが伸縮し、ご主人様の手に美聖のおまんこはすっぽり隠れてしまいます。
ご主人様の指がかたくなったクリに直接触れ、蜜でぬるぬるなこともバレてしまい…)
あんっ…あっ…あっ…だめ…だめです…
(くちゅ…くちゅ…と指を動かす度に蜜の音がして恥ずかしくてたまりません。今にも絶頂を迎えそうなくらい感じてしまって、ガクガク…と膝も震えています。
でもご主人様との時間をもっと続けていたいから…美聖も上書きしてほしい気持ちで…潤んだ瞳でご主人様を見上げます。
ご主人様を贔屓してはいけない…メイドのルールですが、明らかに美聖の心は和幸様に…。)
はぁ…はぁ…ご主人様…見られているのに…ぁんっ…感じてしまう…淫らな美聖を…イカせて…ください…
(忠実に命令を守って両手でスカートの裾を握り締め立っていますが…今にも崩れ落ちそうな美聖…愛撫を続けられればすぐに絶頂を迎えてしまいそうです。)
「こんなに…。いつもよりも濡らしているじゃないか…」
いやいや言っている美聖だが、身体は嘘をつけない。
溢れんばかりの密に、さっき穿かされた水色のショーツは、股間の部分をぐっしょりと濡らしている。
イカせてください…
その言葉を受け取ると、指遣いを急に止めてしまう。
美聖の中に高まってきた絶頂が、急に奪われてしまう。
欲しいのに…してくれない…
目を潤ませて美聖はこの仕打ちに対して哀願してくる。
あぁっ…あっ…ぁ…はぁ…はぁ…。ご主人…様…?
(おねだりしたら、きっと…何とか姿勢を保ちながらおねだりをしたのに、ご主人様の手は何故か動きが止まってしまいました…。
想定外のことに潤んだ瞳でご主人様を見上げ…。)
意地悪…しないでください…。
いやらしい美聖のおまんこを…触って…イカせて…ください…。ご主人様…おねがいします…。ご主人様の指が欲しいんです…。
(水色の下着は既に濃い水色へと色が変わり、既に受け止められなかった蜜は太腿を伝い…そして床にも、ぽた…ぽた…と垂れてしまっています。
はしたなくおねだりを繰り返す美聖…もしかしたら他のご主人様にも同じことをしているのかと、和幸様は心配をしているのでしょうか…。)
わざと他のご主人様やメイド達に聞こえるよう、大きめに言うように命令する和幸。
哀願とは別に、ショーツからは美聖の汁がこぼれ、膝まで脱げた白いタイツを筒抜けし、床に垂れていきます。
「じゃあイカせてあげよう。ただし…」
絶頂を迎えるには条件があるようだ。美聖は息を呑む。
「いつものようにショーツを膝まで降ろして、おまんこを拡げなさい」
いつも個室でイカされるときのポーズを、オープンスペースでさせる和幸。
まるで、先客がしていたプレイに対して、嫉妬心がめらめらとでているかのようです。
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【プロフ動画】だいぶ涼しくなりましたが、エロいフェラで温まってください。 ID:marcus61
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