藤倉さんに更に足を広げられて、こんな明るい所でこんな近くで、1番隠さなければならない所…つまり1番気持ちよくなってしまう所を集中的に弄られて
結の身体に快楽が刻まれていく。
(お互いが玩具になるって…私は藤倉さんにこんなに沢山気持ちよくなる事ができるんだろうか…)
奉仕というものしか考えつかない結。
クリとナカを探られ…同時に責められる。
結はこんな逝きそうになるギリギリが、
1番感じる。
私の汚いモノを口にする藤倉さん。
技と…見せつけるように口に運んでしゃぶって見せる。
これは慣れない。震えてしまって泣きそうになるけど『いやらしい汁』とか言われると今舐められた所がずきずきする。
そして…うつ伏せにされた私は大きな声を出してしまった。
背中や脇腹や脇の下を撫でたり舐められたり。
擽ったいのと違う、でもぞくぞくして逃げたいのに止めて欲しくない…初めての感じで…。
藤倉さんは….私の事を気に入ってくれた
のかな…。
(藤倉さんのプロフありがとうございました。本当に印象が変わりました。
純朴に見えてそうじゃない方とは思ってましたが、空気が読める知的な男性というイメージになりました。
女性好きはそうかなと思ってましたので設定のままが良いと思いました。
最初の方でセフレというワードがあったと思ったので、暫くは彼氏とは別れずにいます。
またこの先を楽しみにしています。)
俺の指や舌先の動きを確かめるようにじッとしてるかと思えば、突然、ビクンと体が跳ねる。
結は、結なりに俺の言ったことを理解し、身を委ねていると思った。
今までは他人の考えや意見に流されてきたとしても、俺との事は結自身が決める事、どんな関係であれ尊重されるべきものだと思う。
臀部の上から項辺りまで、ゆっくり時間をかけて結の背中を舌が走る。
結の産毛が舌に当たるのがよくわかる。
結の身体になるべく体重がかからぬ様に注意をしながら、身体を重ね
舌を走らせ指先で白磁のような結の肌を撫でつける。
結の身体のどの部分を調べても、俺が舐め触った証があるくらいに。
結は身体を俺に任せながらウトウトしてるようにも感じられる。
気持ち良さと、安心感からなら嬉しいのだが。
結の肌を十分に愛で上げると、結の腰を両手で抱き起す。
俺の目の前に、高く突き上げた結の割れ目がパックリとピンクの割れ目をさらけ出している。
最後に舌で掬い、指を入れながら周りの肉襞をマッサージするように指を回転させる。
いつの間に脱いだのか、トランクス姿の俺は
固くて熱い陰茎に手を添え、結のオマンコにあてがい、ゆっくりと押し込んでいく。
水が潰れる音と共に、結の身体を貫いていく。
そのまま、結の淫肉が俺の陰茎に絡みつき、形を覚えるまでそのまま奥に押し込んだままでいた。
結の背中に覆いかぶさりながら、俺の形を覚えるんだと唱えながら、大きな乳房を後ろから揉み上げた。
【こんばんは、
>空気が読める知的な男性・・・・というのはこそばゆいですし、言い過ぎだと思いますが正直、嬉しいです。
彼氏と私の狭間で揺れ動く、結さんの心の声が聞ければと思います。】
そう…藤倉さんの手と舌は私の感じる所を探っているようで、そう思うとやっぱり恥ずかしい…
多分…多分だけど
女性との体験がかなりある様な気がするから。
身体の扱いだって慣れてる。
彼氏に触られて爪が伸びてて痛い時があるけど、藤倉さんはどこを触られても痛くは無かったし。
名前、忘れちゃったけど、時間をかけてするセックス…それを思わせる。
じゃあ…藤倉さんは…挿れて来るのかな…
挿入になると痛かったりしないかな…。
そして私のお尻が藤倉さんの顔の前に来て、またナカを探って…
あ、やっぱり…でも…圧迫感が凄いし、ゴツい感じがするけど
濡れているせいもあるけど、スムーズに入っていくし
痛くないし…
「んっ、んっ、ふ、ふじくらさん…」
後ろを見ようとした時に、もう一度深く突かれ……
ナカが…きもちいい…
「はぁぁぁ…あ、あ、」
指でまさぐった所を刺激している。
結の揺れる胸を大きな掌が包んでくれている…
(こんばんは。
では彼氏のシーンは私が両方やってみましょうか?
下手でも笑わないでくださいね
心の声、頑張ります。)
『俺の物の形、大きさ、曲がり具合など、結の中に刻み込んであげる。
あとで、彼氏のを咥え込んだとしても、俺のとは違うと結がわかるまで、何度でもね。』
まるで見えない彼氏を俺が意識してるように聞こえただろうか、
それとも、俺が、嫉妬ししてるように感じただろうか。
今は、ただ流れに流されているだけかもしれないし、明日になれば悪い夢でも見たと、早く忘れようとするかもしれない。
だから、出来るだけ結の心と身体に俺自身を刻みつけておきたかった。
指先が触れれば、溺れるような感覚を呼び起こし、声を聞けば体の芯が火照るように意識を結に持たせたかった。
『目を瞑っていても、俺だと結がわかる様に、忘れるなよ。』
覆いかぶさる様に結の胸を揉みしだき、ゆっくりと腰を前後に動かす。
結の愛液が潤滑油となり動きをスムーズにしてくれる。
結の肉壁は、陰茎に纏わりつくように絡みつく。
片膝を立て突き上げると、今までとは違った角度で体を抉られる結が喜びの声をあげる。
結の両手を引き、馬の手綱のように引っ張ると、結の背中が反り、再び結の身体を抉る角度が変わる。
身体の支えを失った結は、陰茎を締めあげて態勢を保とうとするかのようにぎゅーっと締め付けてきた。
【毎回、ゴム装着する場面を描くのは非効率なので、すべて安全日か、避妊している設定でお願いします。
また、次回以降はアナルも攻めたい思いますが、膣に菌が移るとか現実的な問題はすべてクリアになっているとお考え下さい。
でも、アナル等の攻めが意にそぐわないものなら、おっしゃってください。
なにか、結さんの方でも問題があればその都度でいいので、おっしゃっていただければと思います。
勝手なお願いですが、お含みおきください。】
連レス、失礼します。
笑うなんて、とんでもない。
女性目線からの描写には興味がありますしから楽しみにしております。
心の声、頑張りすぎないでください。
その時の素直な気持ちを文字にして頂ければ、それで十分ですから。
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【プロフ動画】とある日の出来事 #お尻 ID:masumi61hiyama
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