またまた連レスすみません。
プロフが後レスになっていたので書いておきますね。
分かりずらくてすみません。
篠田結 24歳 OL 某企業の受付嬢。
Gカップ 58 85
白のプラウス オレンジのフレアスカート。
ネットで買った物は
電マ ディルド 手錠 スケスケのブラとショーツです。
『篠田さんの彼は、同じ会社の方ですか、羨ましいです。
軽蔑なんてしますかねぇ、だって、自分にだけ篠田さんの秘密を打ち明けてきれるのでしょう?
言わば、彼は篠田さんにとって特別な存在って事ですよね。
大好きな彼女にそこまで認められて軽蔑する男なら、将来は見えないからこっちから振っちゃいましょうよ。
他人から認められるってことは、性別関係なしに嬉しいと思いますがね。
ぇッ?私ですか、なかなか女性には縁がなく・・・・・。
イケそうですか?
思いっきりイッテください。』
ぐったりした結を静かに横たえると、バスルームから絞ったタオルを持ってくる。
『はい、よかったらどうぞ、って、篠田さんの家ですよね、勝手にすみません。
良かったですね、玩具を買った甲斐があるというものです。
何か、飲みますか?
って、すみません、またやってしまった、篠田の家ですよね。
それと、落ち着いたら残りの品物の確認も・・・・。
出来れば、お買い上げの下着に着替えて、私に確認させていただけますか?』
結は、変化を求めているように思えた。
それが日常なのか、付き合いのある男なのか、それとももっと漠然とした捉えようのない物なのか、わからないが、
何かを変えたがっているのではないか。
それなら、俺が変えてやる。
結が望むものなのか、どうかは別にして日常から逃げ出す手伝いをしてあげよう。
俺が、結に興味を持っているのは、よっぽど鈍感でない限り薄々は気づいているはずだ。
別に、彼氏と別れろとかそんな極端な話ではない。
二人だけの秘密の時間を持ちたいと、彼氏に言えないのなら買った玩具で私と愉しもうと。
【プロフ、ありがとうございます。
スケスケの下着ですが、下の毛の処理はどうしましょうか。
ツルツルでもいいですし、少し揃えている感じでも構いません。
スケスケの下着を着けて見せてくれる前提で話をすすめてしまっていますが、申し訳ないです。
筆力、謙遜ではなく言いたい事、言い回しなど、言葉が出てこず困ることもしばしばです。
今は、PCなどですぐに調べられますが、それでも今の気持ちや感情にぴったりくる言葉を探し出すのに苦労しています。
会話とは違い、書き言葉には抑揚がないので、自分の言いたいことが相手にちゃんと伝わっているのか、いつも気にしています。
こんな私のレスを、上手に汲み取ってくれている結さんで良かったです。】
「彼氏、は…同じ、会社で…」
まだ息が上がっている結は途切れ途切れに話す。
「振るって……先ず玩具の事、話さないと…納得してもらう…理由が……」
(藤倉さん独身なのかな…?)
異性でエッチな事や性癖を話せる相手がいたら…清楚を演じている裏の新しい顔をもっと知る事が出来たら…こんなふうに自由になれるんだろうな…。
「…ありがとうございます。」
藤倉さんがタオルと飲み物を持って来てくれた。
秘部を拭こうとしたら脚まで凄く濡れていて…。
(これも見られてた…?)
改めて恥ずかしくなったけど…逆に見られていたからこうなったのかも…。
中逝きできたのは藤倉さんのおかげだし…。
そんな事を考えてると、今度はスケスケ下着の確認を…と。
「そ、それは…機械とかじゃないので…大丈夫です。」
慌てて、下着を見せまいと焦る結。薄いピンクの上下お揃いでショーツは横で結ぶ紐パンになっている。
(人に見せる為に買ったんじゃないし…でも……玩具と違って気持ち良くなるものじゃないのに買ってしまったのは…)
藤倉さんをチラっと見て…
(本当は誰かに見られたい…から…)
(藤倉さんなら…引かれない、よね…_)
「えっと…ちょっと待ってくださいますか…」
結は思い切って脱衣場まで行き、着替える。
(え…こんなんなの?)
試着しないで買った下着はサイズが合わないかもと思っていたが…
ストラップの調節ができず、胸の下乳が
はみ出ていて、乳首も薄っすら見え、ショーツに至っては彼氏に毛を剃る様に言われていて(多分浮気防止みたいな、従属させたい感みたいな…)
割れ目も見える。
鏡の自分の姿を見て、恥ずかし過ぎてしゃがんでしまうが、藤倉さんの心配そうな声が聞こえ
「驚かないで下さいね…思っていたのとは違って…」
とリビングに戻る。
(これはダメだよね…嫌らし過ぎる…)
下げた掌を前で合わせて俯く結。
(私も今度は下着かな、と思っていたので嬉しいです。
常にリードして下さりありがとうございます。
言葉探しですか、それは藤倉さんの語彙力の引き出しが多いからチョイスに迷うのかな、と思いました。
私は全部汲み取れていないでしょうが、藤倉さんの文章は結構読み返します。
少しは藤倉さんが欲しかった反応のストライクゾーンに入ってれば良いなと思っています。)
下乳がはみ出た、小さ目なブラ。
ショーツはおおよそ形的には似たような物なのかもしれないけど、紐パンだった。
男を、少なくとも俺を煽るには十分の姿だった。
着けている下着はもちろんだが、結の体の線は想像以上だった。
『他の男性がどう思うかは別として、私にはとても素敵に見えますよ。
白い肌の篠田さんに薄いピンクの色がとても映えます。
下着は着けているだけで女性の気分を高揚させるもの、ですよね。
それなのに、その着けている姿を見せてくれなどと、失礼なお願いを聞いていただき申し訳ないです。
でも、ちょっと小さ目でしょうか。
返品するのなら、その下着を私にください。
そしてお礼に、今度、私に篠田さんに下着をプレゼントさせてください。』
突拍子もない、結からすれば青天の霹靂と言ったところだろう、着けてる下着をくれなどと言う男の言葉は。
『申し訳ないけど、この姿を篠田さんの彼には見せたくない。
だから、私にください。』
恥ずかしそうにして手で前を隠している結に言うと、
結の前で跪き、両手を取って太ももの脇へ。
面積の少ない紐パンに影のように浮かぶ割れ目。
『とても綺麗です。』
上目遣いに結を見上げ、顔をゆっくり近づける。
いいですか?顔を近づけて匂いを嗅いだり、舌で舐めても?ほら、どんどん私の顔が結さんの下腹部へ、近づきますよ。
そんな思いで、結の目を見ながら顔を近づけてく。
と、突然、結のお尻を両手でがっしりと掴むと、顔を夢中で押し付けた。
【おはようございます。
レスを読んでから、次はこうしようとか、ああしようなどと考えはするものの、いざ文字にすると思ってた通りにはいかないもので、
結局、下着は小さいから返品するのなら私がもらって、その代わりに新しい下着をプレゼントするという意味で書きました。
言葉足らずでわかりづらくてすみません。
それから、下の毛の処理についてありがとうございます。
結さんのレスや反応は、ドストライクです。】
思い切って透けた下着を付けて藤倉さんに見せた。
引かれなかった、裸より恥ずかしいこの姿を素敵だとも言われ、意外な言葉に戸惑う。
「いえ、申し訳ないだなんて…私の意志で着替えたのですから…」
そして小さめのこの下着を下さいと、『今度』新しい下着をプレゼントさせて下さいと…
驚いた結は
「そんな、頂くなんて…」
(…でも、『今度』って言っていた?…また会うって…事?)
「…彼氏には見せませんけど…」
こんな姿を見せるのは藤倉さんだけ…とニュアンスを込めて。
そして…藤倉さんが足元に来て結を見上げる。
顔をゆっくり秘部に近づけていく…挑発的な目は逸らさずに…。
「え、あの、ちょっと待って下さい、」
中逝きの後シャワーを浴びていないし、こんな所に顔を近づけられたら…
焦りながら腰を引いた時、お尻を掴まれ、顔を埋められた。
「ダメです、いや、藤倉さん…!」
何度も吹き込まれる熱い吐息、無毛の恥丘も震え、鼻先や唇がクリを押しながら捏ね回され、羞恥と逝きそうな快感で頭の中が白くなっていく。
そんな痴態を観察している様な藤倉さんの目が更に結の喘ぎを大きくさせる。
(こんにちは。
そんなにストーリーを考えて下さっててとても嬉しいです。次に会う繋がりが自然で、さすがですね、私に気遣ってくださるのは嬉しいですが、ストーリー展開は藤倉さんが進めて下さると上手くいきますよね。
私の反応を褒めて下さりありがとうございます、励みになります。
あと希望がありまして…だいぶ先になるでしょうが、ショーツにローターなどを仕込み、ミニスカでデート的な事が出来れば良いなと思っています。
今度プレゼントして頂く下着はどんなのかとても楽しみにしてます、どんなのをつけさせるのが好きなのかな、って。
デートは結が買ったやつでも使って、中のローターや濡れ具合がわかり易いのはどうかな、って…。
ちょっと入れて下さるといいかな、って。)
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