「……·あ、っ、はい、あ、んっ……」
後ろから藤倉さんが-俺の形を刻み込んであげる-と、彼氏と違う事と分かるまでと…
でも私は突かれて揺られながら藤倉さんのモノの事だけで頭とナカがいっぱいだから…言葉には出来なかった。
入った時にいっぱいぐりぐり擦られて、抜かれる時に、引っ張られる様な感覚…笠が逆なでして行っていく
「あぁっ、いっ、いっ、あ、あ、」
違う所が責められ、自分の声じゃないみたいな艶かしい声が漏れた。
手を取られ反らされながらはふわふわして感じた…あれ、好き…
あぁ…だから……?目を瞑っていても俺だって忘れるなよ、って…、??
藤倉さんは顔の印象を付けないようにと後ろからしたのかな·…
じゃあ藤倉さんは?私の事、忘れない…?忘れちゃう?
それは怖くて聞けない、
(避妊は常に生でやりたいからと彼氏?に言われピルを飲んでる設定にしましすね。
アナル、興味あります、よろしくです。
お気遣いもありがとうございます。
笑わないでは冗談でした。
でもご心配下さっているので、時折彼氏と会った時の感想入れるぐらいにしますね。)
(おはようございます。
昨夜自分が書いたレス読み返したら
冷たい感じ?がしまして。
心配して下さって本当に嬉しいです。
いつも細部まで気を使って頂きありがとうございます。
揺れる心の声、頑張らないでやります。
藤倉さんと楽しめるスレにしたいと思っています。)
仕組んだ(箱を壊し中身を見た事)ゆえに、結には真面目な部分を強調して接してきた。
いかにも、ハプニングによるものだと思わせるために。
今までの会話の中で彼氏がいると判断した俺は、結の身体を貫きながら彼氏はいつもどうするのかと聞いたところ、
ピルを飲まされているから、いつも中出しだという。
じゃあ、俺も彼氏と一緒でいいな?というと、消えそうな声で『・・はい・・・』と答えたので、俺は結の中に白い精液を放出した。
果てたあと、結の中から陰茎を抜くと、しばらくして精液が結のオマンコから流れ出てきた。
俺は、自分の精液を指でとり、まだ体を横たえたままの結のアナルに塗りたくった。
『ここは、俺の物だから、彼氏が求めて来ても拒否しろ、わかったか?
それから、明日の夜に来るが、都合が悪かったら携帯に連絡しておいてくれ。
番号はわかるな?今日の荷物に貼ってあるから。
忘れるなよ、お互いがお互いの事を気持ち良くするパートナーであり、玩具だってことを。』
篠田結宅に居たのはどのくらいの時間だったろうか。
長かったようでもあり、短かったようでもあるが濃密な時間だった事は間違えない。
唯一の懸念は、身体の高ぶりが収まった時に、結が俺の事を受け入れるのか、どうかという事だった。
上手くいったと思うが、女性によって違うだろうし、正直なところわからなかったが、明日の夜にはわかるだろう。
【こんばんは、
藤倉がイク場面ですが、何も聞かずに中に出そうかとか、最初だから腹か背中にしておこうとか、色々と考えた結果、結にピルを飲んでるということを言わせて生で出すことにしました。
彼氏がいて、ピルを飲んでる女なのかと、藤倉が軽く嫉妬して顔面にぶっかける事も考えたのですが、今まで紳士然として接してきたので、彼氏と一緒でいいかな?と。
だって、お互いがお互いを気持ちよくし合う玩具だろう?と。笑
アナル、了承いただきありがとうございます。
イヤらしく、丁寧に愛していきます。】
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