藤倉さんに更に足を広げられて、こんな明るい所でこんな近くで、1番隠さなければならない所…つまり1番気持ちよくなってしまう所を集中的に弄られて
結の身体に快楽が刻まれていく。
(お互いが玩具になるって…私は藤倉さんにこんなに沢山気持ちよくなる事ができるんだろうか…)
奉仕というものしか考えつかない結。
クリとナカを探られ…同時に責められる。
結はこんな逝きそうになるギリギリが、
1番感じる。
私の汚いモノを口にする藤倉さん。
技と…見せつけるように口に運んでしゃぶって見せる。
これは慣れない。震えてしまって泣きそうになるけど『いやらしい汁』とか言われると今舐められた所がずきずきする。
そして…うつ伏せにされた私は大きな声を出してしまった。
背中や脇腹や脇の下を撫でたり舐められたり。
擽ったいのと違う、でもぞくぞくして逃げたいのに止めて欲しくない…初めての感じで…。
藤倉さんは….私の事を気に入ってくれた
のかな…。
(藤倉さんのプロフありがとうございました。本当に印象が変わりました。
純朴に見えてそうじゃない方とは思ってましたが、空気が読める知的な男性というイメージになりました。
女性好きはそうかなと思ってましたので設定のままが良いと思いました。
最初の方でセフレというワードがあったと思ったので、暫くは彼氏とは別れずにいます。
またこの先を楽しみにしています。)
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