下乳がはみ出た、小さ目なブラ。
ショーツはおおよそ形的には似たような物なのかもしれないけど、紐パンだった。
男を、少なくとも俺を煽るには十分の姿だった。
着けている下着はもちろんだが、結の体の線は想像以上だった。
『他の男性がどう思うかは別として、私にはとても素敵に見えますよ。
白い肌の篠田さんに薄いピンクの色がとても映えます。
下着は着けているだけで女性の気分を高揚させるもの、ですよね。
それなのに、その着けている姿を見せてくれなどと、失礼なお願いを聞いていただき申し訳ないです。
でも、ちょっと小さ目でしょうか。
返品するのなら、その下着を私にください。
そしてお礼に、今度、私に篠田さんに下着をプレゼントさせてください。』
突拍子もない、結からすれば青天の霹靂と言ったところだろう、着けてる下着をくれなどと言う男の言葉は。
『申し訳ないけど、この姿を篠田さんの彼には見せたくない。
だから、私にください。』
恥ずかしそうにして手で前を隠している結に言うと、
結の前で跪き、両手を取って太ももの脇へ。
面積の少ない紐パンに影のように浮かぶ割れ目。
『とても綺麗です。』
上目遣いに結を見上げ、顔をゆっくり近づける。
いいですか?顔を近づけて匂いを嗅いだり、舌で舐めても?ほら、どんどん私の顔が結さんの下腹部へ、近づきますよ。
そんな思いで、結の目を見ながら顔を近づけてく。
と、突然、結のお尻を両手でがっしりと掴むと、顔を夢中で押し付けた。
【おはようございます。
レスを読んでから、次はこうしようとか、ああしようなどと考えはするものの、いざ文字にすると思ってた通りにはいかないもので、
結局、下着は小さいから返品するのなら私がもらって、その代わりに新しい下着をプレゼントするという意味で書きました。
言葉足らずでわかりづらくてすみません。
それから、下の毛の処理についてありがとうございます。
結さんのレスや反応は、ドストライクです。】
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