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夫の眼の前で支店長達に犯される妻6

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 夫の眼の前で支店長達に犯される妻6
投稿者: あお
高井は正常位から激しく妻を貫いています。
高井「おら、どうだ寿美江?」と妻に言うと妻は「あ〜ん!あっ!あっ!もう許して〜!」と感じながら叫んでいます。
高井は「寿美江のおまんこはよく締まって最高だ!」とピストンを続けます。
高井のペニスは妻のおまんこの奥深くに当たり、妻は「当たってる〜当たるの〜!!」「もう、ダメ〜!!」と喘ぎながらまた逝かされました。
高井が「また、1人で逝っちゃったか?全く寿美江は好きものだな」とニヤリと言いました。
支店長が「高井さん、もっと寿美江を狂わしてやってくれ」と高井を煽ります。
高井は「支店長、また二穴行きますか?」と支店長に聞くと支店長は「また、寿美江は失神しちゃうぞ⁉︎」と言い「じゃあ、まずフェラをしてもらうかな」と言い妻の口にペニスを突っ込みました。
妻は高井の突っ込みに耐えながら支店長のペニスをしゃぶらされています。
高井が「もっと、おまんこを締め付けろ!」と言いながら、また激しく出し入れしてます。
妻は「うっうっ!」とフェラをしていますが、高井の責めにたまらずペニスを吐き出し「あ〜あ、いい、いいの!」と喘ぎ声を上げています。
支店長が「俺は後でおまんこに突っ込むから、それまで高井さんに任せるよ」と言い「しかし、濃い精液をたっぷりと出しているから孕んでしまうかもな」と言い、また缶ビールを飲み始めました。
実は私達夫婦は1回目の支店長とのセックスの後でまだプレイが続く事に覚悟して、妻にピルを飲ませ始めていました。
この事は支店長には内緒にする事にしました。
支店長はまた妻にビールを口移しで飲ませています。
余り酒に強くない妻の体は酔いと同時に体がピンクになり始め妖艶に見えます。
妻が高井の責めに「また、逝っちゃう!!」と言うと高井も「俺もそろそろ発射するぞ」とさらに激しく腰を使います。
妻が「逝く〜!!」と言うと高井も「一緒に逝くぞ!!」と言い「うん、うん」と嗚咽しながら妻の中にたっぷり出しました。
妻はまたぐったりしています。
すると高井はおまんこから溢れ出て来る精液を指で掬い、また妻に舐めさせています。
高井は「支店長、行きますか?」と支店長に聞くと支店長は「バックから突っ込むか」と言い、妻を貫きました。
妻は「あぁ、また来た〜」と諦めたように呟きました。
支店長が「寿美江、本当は、もっと欲しいんだろ?」と妻に聞きました。
妻は「あぁ、もう許してください」と支店長に言います。
支店長は「許して欲しかったら、もっと腰を振れ!」と妻を騎乗位にして言います。
妻は「あん、あん」と感じながら必死に腰を上下に振ります。
支店長が「寿美江、その調子だ」と下から突き上げます。
妻は「もう、ダメ〜!!」と崩れる様に逝きました。
「まだまだだぞ、寿美江」と支店長は崩れ落ちた妻を起し正常位に対位を変えて責めます。
妻は意識朦朧になって来ましたが「あぁ!ああ!ああ〜!」と感じています。
支店長と高井は2人で妻を快楽責めにしています。
もう、何十回と逝かされた妻は息も絶え絶えになっています。
私は「支店長、ちょっと休ませてください」と言うと「俺が逝ってからだ!口を出すな」と怒りながらも妻の両脚を抱えて奥深くにペニスを突っ込みます。
妻は「あっ!あっ!あっ!あっ!」と支店長の腰使いに合わせて喘いでいます。
支店長が「そろそろ、行くか!」と妻の1番奥にペニスを突き刺して射精しました。
「おっ!おっ!あ〜、最高だ、寿美江」と言いながら妻と体を合わせて余韻に浸っています。
支店長は「須田、お前には勿体無い」「俺のセフレにするからな」と言いました。
私は「支店長、勘弁してください」とお願いすると、「しばらくは、最低でも月1は抱くからな、いいだろ」と支店長は私に言い「寿美江も強い精を求めるはずだ」と続けました。
私が黙っていると「分かったな、須田」と言いました。
私は「月1なら・・・」と答えると「よし分かった、月1で許してやる」「その代わり、プレイに口を出すな」「次回からお前は来なくていい」「ラブホで徹底的に犯してやる」と続け様に言いました。
そして、妻の体からペニスを抜くとおまんこから大量の精液が溢れ出て来ました。
妻は意識を失っています。
支店長が「ちょっと、休むか」と言い高井と缶ビールを飲み始めました。
支店長が「セックスの後のビールは最高だ」と笑いながら言いました。
高井も「寿美江が最高の女だからですよ」とご機嫌に言いました。
妻は気を失ったままです。
高井が「また、したくなって来ました」と支店長に言うと支店長は「激しく犯してやってください」と言いました。

この日も明け方まで2人の男達に散々犯され精液まみれにされ何度も何度も上り詰めた妻は私に「あなた、ごめんなさい」と謝りました。
私は「謝るのは俺の方だ、お前をこんな目に合わせてしまって」と言いました。
しかし、そこには、犯される妻を見ながら痛い位に勃起して我慢汁でヌルヌルになったペニスがありました。
次回はどんな激しいプレイなのかと興奮する自分がいました。
次回は1か月後です。

続く







 
2026/08/25 20:03:24(LtPh8ZoP)
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