私に手首を捕まれ肉棒へと導かれて添えさせられる貴女の指先… ”いや…” と口ごもるも艷のある吐息、その指先は肉棒に添えられたままで… 熱さと硬さ、そして、大きさを知らしめるように貴女の指を添わせていく…掌で包むように導き親指を絡め人差し指から閉じさせていく… 親指の先とは届かないほどの肉棒… これから迎え入れることになる男の体を実感させる…
素直に渡しに操られていく貴女に。
「これが雪乃を女にしてくれる私のものだよ。 どうだね? 嬉しいだろう? 雪乃に触ってもらえてお父さんも嬉しいよ」
そう言いながら、再び貴女の小陰唇へと、可愛いフリルへと手を添えていく…
「さっきは可愛い声を出していいたね? 雪乃、ここを触ってほしかったんだね? 雪乃のことはお父さんが一番わかっているんだ。 雪乃は、ほらこうやって触ってもらうと可愛い声を出す女の子だろ?」
私に導かれてもそのまま手を離さずに握っている貴女、その手の中で肉棒を力ませビクつかせる、そして、貴女の肉襞も私の指先を何度も這わせていく。 糸を引くように溢れてくる女の反応、私の指先にまとわりつく間隔と貴女の表情を楽しみながら…
「雪乃、お父さんを迎え入れる準備はちゃんとできているようだね?」
嫌なはずなのに、恥ずかしく屈辱なはずなのに、小陰唇のフリルを持た遊ばれて反応してしまう身体、そして、そのことを貴女が望んだことのように問いかけていく。
【凄くかわいいですよ】
自らの手の中にある男性器…想像していた以上に太く長く、そして固かった。本当は触れたくないのに、それが許されない。これが自分の中に…嫌でも頭の中に描かれてしまう。剛の手が雪乃の手を導いてよりその形状を感じさせ、想像を打ち消すのも難しい。
「ひ、ぅっ」
一方で心とは裏腹に、剛の指が再びヒダを沿うと待っていたように刺激を感じ息を飲んでしまう。
『お父さんを迎え入れる準備はちゃんとできている』と声をかけられると、心では否定していても、先ほどからコントロールの利かない身体に自信が失われていく。
触れられて自分でも聞いたことのない声が出る。
触れられるとあそこから水音がする。
すべて継父に見られて、されて、嫌なはずなのに。
もしかして、自分は自分が思っているほど清らかな身体ではなく、この男に触れられて感じてしまうような女で、大切に扱ってくれている先輩には相応しくないのではないか。異常な空間で何度も何度も語り掛けられてきた雪乃は、そんなことさえ頭を過ってしまう。
本当は命の危機や貞操の危機を感じた女体に起きる当たり前ともいえる反応なのだが、雪乃にはわからない。何度もそんなことない、違う、と言い聞かせていた。
「ちが、ぅ…そんなこと、ない…」
自信の持てない小さな声。
剛の指がふと動くと、またびくりと雪乃の身体が震える。早く、もっと触って、と言わんばかりにヒクヒクとあそこの口が動く。
【はずかしいです】
私の肉棒を握らせた細くしなやかな白い指、黒く血管の浮き出た肉棒に絡まる指先、太さを確かめるように力が入るもすぐに緩めてしまう貴女。 しかし、話してしまうことはせずまた握ってくる… 長さを確かめるように手の動き。 亀頭に触れると親指の腹でその違いを確かめるような動き…
戸惑いながらも握ったては離れることもなくその動作を繰り返している… 私の鈴口からも欲望の分泌が貴女の指先を潤している…
可愛いフリル、小陰唇の肉ひだを抓み合わせ開くと淫靡な水音が響いてくる。 貴女の手の中にあるものがここに挿入される。
手首ほどもあるような肉棒に貫かれてしまう恐怖… 水音を響かせ聞き留めながらも準備の言葉に”ちがう”と抗う声…
腰を落とし膝を進めてその膝で貴女の太ももをすくい上げていく。 股間が私の身体で開かれ私の膝で浮き上がらせていく…
そして、陰唇へと亀頭があてがわれる…
貴女の白い指先に握られて肉棒、その亀頭が陰唇へ添えられる様子は、まるで貴女が引き寄せているように見て取れる…
陰唇に押し付けられる初めての亀頭、指先の刺激にも可愛く反応していた貴女が本当の女になるときもすぐに迫ってくる…
【今夜もお話できてよかったです。 雪乃さんの可愛い言葉と気持ちに長く考えてしまうんです。 今夜はこれで休みますね。 厚木のレスを楽しみにしています。 恥ずかしくて屈辱的な思いにいっぱい鳴いてほしいです。 おやすみなさい】
「はあ…はあ…」
剛が距離を詰めると、自然と脚が更に持ち上げられる。より鮮明に部屋のライトに晒され、濡れたあそこはより鮮明に映し出されている気がして、更に羞恥心が強くなる。
そしてあそこに…濡れた秘部に、穴に…肉棒の先が擦り付けられているのを感じる。指ではない太さのそれに、ぞくりと肩が揺れる。
「いや…あぁっ…入らない、こんなの……」
ましてや雪乃は初めてだった。意に反して濡れていたとしても、痛みを伴うに決まっている。もしかしたら、破れてしまうのでは。壊れてしまうのでは。雪乃はそう思い首を横に振る。覚悟は決めていたつもりでも、やはり怖くなってしまった。
手の中にある肉棒を少しでも秘部から離そうと、やや力を込めてみる。しかし剛の我慢汁によってぬめったそれを雪乃は上手く扱えない。誰しもが敏感な部分に変に力を入れて痛みを与えることを無意識に避けてしまったのもあった。優しさや人の良さが徒となる。
そして、雪乃の意思とは逆に…まるで肉棒を扱き、自らの初めてを貫かせようとしているように見せてしまう動きだった。
「こわいの、お父さん、」
また泣き出しそうな表情で、やめて、怖いと訴える。初めてを奪おうとして興奮している男をより煽り加虐心を加速させかねない振る舞いだが、雪乃は目の前の男の、父、親の心に訴える。
【おやすみなさい。こちらこそありがとうございました。また宜しくお願い致します。】
小陰唇の肉襞を広げ亀頭を押し付ける。
初めての経験、手を添えた肉棒は指先も届かず自分の手首ほどもある…
私の促した行いは改めて貴女に破瓜の恐怖を与えるもの。
「雪乃、痛いのは初めだけだ。恵も私を迎えたときは激しくいたがったがものだ。お前達娘のためにセカンドバージンを私に捧げたんだ。 今度は雪乃の番だ、恵のため、妹たちのため、そう決めたはずだったな?」
恵のため、妹たちのため。 その言葉はどんなに辛く苦しくても雪乃を逃げられなくする言葉。 ”入らない… こわいの…”
自分で口に出してしまった言葉が恐怖心を高めてしまう。
しかし、私は行為を終わらせるはずもなく裸身で横たえられ股間を割り開かれ、肉棒をあてがわれている現実を知らしめるように動いていく…
そう言いながら貴女の陰唇から溢れてくる女の汁を肉棒へも塗りつけていく…
押し付けていた亀頭を下にずらして刷り上げる、可愛いフリルが肉棒を支えて牝汁が塗り込まれていく。
そのまま腰を引いて再び亀頭をあてがい今度は上側へと擦り付ける。
肉棒により小陰唇をゆっくり刺激していく…
「雪乃、お前のマンコは恵よりもよく濡れるいいマンコだ。 初めてと言いながらこんなに濡らしてこわくても私に挿入してもらえることを期待しているのだね」
痛くても我慢するんだ。 雪乃、恵も無きながら耐えたものだ。 お前は恵の娘、妹の楓だって経験していることだ。
そして、また亀頭をあてがうと少し崖力を込める。 押し広げられていく膣口、いよいよ始まる破瓜の儀式。恐怖と覚悟を決めさせるように言い含める。
「さあ、始まるんだよ。 雪乃 お前がおねだりしたように私が初めてを与えてやる。 雪乃だけにしかしてあげないお父さんとの秘密の悦びだからね」
”初めてを与える 私以外にしないで ” 恵と妹たちを守るために自ら願った言葉、男性器をあてがわれてこわいと訴える貴女の口をふさぐように…
【おはようございます。 まだまだゆっくり楽しめそうですねー 雪乃さんの反応が可愛くて仕方ないです。 今夜のお話も楽しみです
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【プロフ動画】皆に見られながらいっちゃった… ID:tomotomotomotomoo
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