小陰唇の肉襞を広げ亀頭を押し付ける。
初めての経験、手を添えた肉棒は指先も届かず自分の手首ほどもある…
私の促した行いは改めて貴女に破瓜の恐怖を与えるもの。
「雪乃、痛いのは初めだけだ。恵も私を迎えたときは激しくいたがったがものだ。お前達娘のためにセカンドバージンを私に捧げたんだ。 今度は雪乃の番だ、恵のため、妹たちのため、そう決めたはずだったな?」
恵のため、妹たちのため。 その言葉はどんなに辛く苦しくても雪乃を逃げられなくする言葉。 ”入らない… こわいの…”
自分で口に出してしまった言葉が恐怖心を高めてしまう。
しかし、私は行為を終わらせるはずもなく裸身で横たえられ股間を割り開かれ、肉棒をあてがわれている現実を知らしめるように動いていく…
そう言いながら貴女の陰唇から溢れてくる女の汁を肉棒へも塗りつけていく…
押し付けていた亀頭を下にずらして刷り上げる、可愛いフリルが肉棒を支えて牝汁が塗り込まれていく。
そのまま腰を引いて再び亀頭をあてがい今度は上側へと擦り付ける。
肉棒により小陰唇をゆっくり刺激していく…
「雪乃、お前のマンコは恵よりもよく濡れるいいマンコだ。 初めてと言いながらこんなに濡らしてこわくても私に挿入してもらえることを期待しているのだね」
痛くても我慢するんだ。 雪乃、恵も無きながら耐えたものだ。 お前は恵の娘、妹の楓だって経験していることだ。
そして、また亀頭をあてがうと少し崖力を込める。 押し広げられていく膣口、いよいよ始まる破瓜の儀式。恐怖と覚悟を決めさせるように言い含める。
「さあ、始まるんだよ。 雪乃 お前がおねだりしたように私が初めてを与えてやる。 雪乃だけにしかしてあげないお父さんとの秘密の悦びだからね」
”初めてを与える 私以外にしないで ” 恵と妹たちを守るために自ら願った言葉、男性器をあてがわれてこわいと訴える貴女の口をふさぐように…
【おはようございます。 まだまだゆっくり楽しめそうですねー 雪乃さんの反応が可愛くて仕方ないです。 今夜のお話も楽しみです
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