私の肉棒を握らせた細くしなやかな白い指、黒く血管の浮き出た肉棒に絡まる指先、太さを確かめるように力が入るもすぐに緩めてしまう貴女。 しかし、話してしまうことはせずまた握ってくる… 長さを確かめるように手の動き。 亀頭に触れると親指の腹でその違いを確かめるような動き…
戸惑いながらも握ったては離れることもなくその動作を繰り返している… 私の鈴口からも欲望の分泌が貴女の指先を潤している…
可愛いフリル、小陰唇の肉ひだを抓み合わせ開くと淫靡な水音が響いてくる。 貴女の手の中にあるものがここに挿入される。
手首ほどもあるような肉棒に貫かれてしまう恐怖… 水音を響かせ聞き留めながらも準備の言葉に”ちがう”と抗う声…
腰を落とし膝を進めてその膝で貴女の太ももをすくい上げていく。 股間が私の身体で開かれ私の膝で浮き上がらせていく…
そして、陰唇へと亀頭があてがわれる…
貴女の白い指先に握られて肉棒、その亀頭が陰唇へ添えられる様子は、まるで貴女が引き寄せているように見て取れる…
陰唇に押し付けられる初めての亀頭、指先の刺激にも可愛く反応していた貴女が本当の女になるときもすぐに迫ってくる…
【今夜もお話できてよかったです。 雪乃さんの可愛い言葉と気持ちに長く考えてしまうんです。 今夜はこれで休みますね。 厚木のレスを楽しみにしています。 恥ずかしくて屈辱的な思いにいっぱい鳴いてほしいです。 おやすみなさい】
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