施術台に裸で座る出分さんの脚の間にしゃがみ加えます。
「んっんっ」
頭を掴まれ強引に頭を動かされます。
お尻を華崎さんに叩かれ叩かれる度に喉奥がギュッと締まり出分さんのチンポを刺激します。
すいません、睡魔がでてきてしまったので落ちます。
よかったら置きでお願いします。
たぶん明日の夜にはまた来れると思います。
抑えつけていたさゆみの頭を離すとゆっくりと顔をあげるがその顔に浮かんでいるのは喜びであり、
激しいスパンキングも受け入れたことを示していた。
「よし…ちゃんと躾けを受け入れられてとってもいい子だ。それじゃ次はこの卑猥に育ったデカパイで奉仕するんだ」
乳首を摘まみキュゥゥゥゥゥと引っ張り上げるも、彼女は喜びの声を上げながら肉棒を圧し潰すように挟みこみ、亀頭を愛おしく舐め始めた。
はい、承知しました。
そしてさゆみさんの反応が好みすぎてめちゃくちゃ興奮させてもらい長くなってしまってすみません、延長後のバイブ責めとかそこらへんで快楽責めしてあげたかったのですが。
単発なら昼とか夕方に見るくらいはできますが、今日くらい落ち着いてレスできるのは明日は22時くらいになると思います。
それでは私のほうも失礼しますね。
乳首をつねあげられ甘い声をあげます。
「あぁん、もっと‥」
「はい‥」
胸で挟み自らチンポを押しつぶすように押し付けるながら言われなくても咥えてしまいます。
「んっんっ」
もうあたしはこれが現実かどうかもわかっていません。ここのお店の事を知ったときから妄想していたことが実際におこりもはや夢か現実かわかりません。
こんばんは
今日も昨日くらいの時間までは出来ると思います。
明日は1日来れないと思います。
明後日ならタイミングみてレスをあげることはできると思います。
(おぉ~くわえかたもエッロいよなぁ…しゃぶりかたが淫乱のそれだもんなぁ…くくっ)
「嬉しそうにくわてるねぇ…悪態つくよりもこうして服従するほうが気持ちいいだろう…?」
そこで背後から華崎がさゆみの赤く腫れた尻肉を掴み押し広げると、
ジュルルルゥッと卑猥な音を立てながら彼女の秘部から溢れる愛液をすすりだした。
「こうやってめちゃくちゃに犯されたかったんだろう? この店の看板を見てもわざわざ入ってきたくらいだもんねぇ…
さゆみのこのだらしない身体を好きに使ってほしくてしょうがなかったんだろう…?」
虚ろな瞳を向けながらもむしゃぶりついているさゆみに、刷り込むように語り掛ける。
口の悪さを除けば誰もが認める美少女であり、その身体付きは制服の上からでも情欲を容易に刺激するほど。
そんな彼女が惨めなほど素直に従う姿は男であれば昂りを覚えない者はいないだろう。
こんばんは。
時間についても予定を教えていただきありがとうございます。
休日はこちらも時間読めないことが多いので…
明後日も都合がつけばくらいに考えておきますので、無理はしないようにしてくださいね。
なにかいろいろ言われるけどあたしの耳には届きません。
すでに頭の中はチンポとイクことしか考えられなくなっています。
マッサージで何度も絶頂寸止めされ快感に支配されています。
「んぁっ、もっと‥もっと、して‥」
また焦らされて今度はあたしの本心を言わせて欲しいです。
どこから気づいていたのか、なんて悪態をついいたのかなど
ありがとうございます。
明後日はお互いに時間の都合がつけばよろしくお願いします。
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