両方の乳首に媚薬を塗りひとしきり愛撫を繰り返す、麻縄に絞めつけられていやらしく歪んだ乳房、婦人会長に抓みあげられ引き伸ばされる乳首。
そのたびに必死に耐えようとしても漏れてしまう女のうめき声…
『京子さんは立派だだわねー こんなにされてもまだしっかり耐えているのですから、すごいわ。 私も向かいを思い出しちゃうわよ。 京子さんのようには耐えられなかったのよ? ふふ…』
婦人会長はそう言うと抓んでいた乳首を放し小瓶を手にする…
『中村会長、もうしばらくお待ちくださいね。 可愛くおねだりする若妻に京子を仕上げますので』
小瓶からクリームをすくい取って…
『京子さん? 分かるはね? これをどこに塗るのか』
媚薬の塗られて乳首は婦人会長の指が離れてももどかしく熱いような刺激を受けている… 熱を帯びて意識が高まりムズかゆい刺激…
クリームが掬われた指先を見せつけられて、次の場所は想像できてしまう… 乳首よりさらに敏感な女の肉芽、そこへの愛撫を予見させる仕草をする…
『さあ、中村会長をあまりおまたせするのも申し訳ないから、いいわね? 京子さん』
縛られている太腿だが黒いショーツの脇から指先を差し入れて割れ目の中に潜り込ませる… 婦人会長は指先の感触だけで的確に捉えた突起に媚薬を塗り込んでしまう…
【おはようございます。 婦人会長のこと良かったです、流れを壊してしまわないかとちょっと心配だったんですが屈辱なのに虐めてもらえることに乱れてしまってほしいです。 後手に縛り脚まで縛り横たえた写真を載せています。 想像してくださいね、京子さん】
「あっんんっ…はあ…ンンッ」
(なんで……こんなに気持ちいいの…)
ただ乳首に触れられているだけなのに…塗られたクリームの効果か、それとも京子の昂りによるものなのか…京子にはもうわかりませんが、与えられる快感は凄まじく…はしたないと思いながらも喘ぎ声を漏らし止めることができません。縛られた体をくねらせ…でも、婦人会長の求めるおねだりの言葉は頑なに口にはしません…。
そんな京子を称えながらもこれ以上中村会長を待たせるわけにはいかないから…と乳首を摘む指を離し、クリームを手に取り…今度は下腹部へ手を伸ばします。
「ああっ…いやっ!やめてっ…ひあっ…!いやあっ…」
何をしようとしているのか当然京子も察し縛られた体をくねらせて抵抗しますが意味もなく…ぐっしょりと濡れているショーツの脇から指を差し込みクリを簡単に探し当てると…そのまま塗りつけてしまいます。婦人会長の指はすぐに引き出されてしまいましたが、随分と焦らされた京子の女性器は塗布のために触れただけでもすごく気持ち良くて…腰をはねさせて…。
京子の愛液で湿度が上がりぬるぬるとしているその中では嫌がって身を捩る度にクリームは塗り広がってしまって…クリだけでなく周囲も敏感になってしまって…。
それから婦人会長は…意地悪くも京子の体に触れることをほぼやめてしまい…徐ろに縛られた京子の豊かな胸をつついてみたり…すっか汗ばんだ肩や脇腹に触れてみたり…触れてほしいところには触れてくれません…。
(もう……だめ……おかしく、なってしまいそう……大智…ごめんなさい……)
どれくらい時間が経ったのか…京子にはとても長く感じましたが…その間に乳首やクリはすっかり熱を帯び…さっき婦人会長に乳首を触れられたことでその気持ちよさを味わってしまった京子にはただ耐えることが苦痛で堪りません……。何もされていないのに時折喘ぎ声を漏らし…身を捩らせ…悔しさからか情けなさからかはらはらと涙を流しています…。
その間、婦人会長と中村会長は…世間話をしたり、京子の様子を見て『強情ですね、この若妻は…もう少し可愛げがあればねえ…』と囁いてみたり…。いつまで耐えても変わらない対応に…心が負けてしまいました……。
「ごめん…なさい……もう、我慢できないんです…さわって、触って…ください……」
一瞬頭の中に夫の大智の顔が浮かびますが……それより、もう我慢ができない……体に触れてほしくて、気持ち良くしてほしくて、泣きながら中村会長を見つめて…すっかり蕩けた女の表情でそうおねだりをしてしまいます…。
【おはようございます。長くなってしまいました…読みにくいです…。最後のところだけ見ていただければ…。お写真もありがとうございます。】
女の身体の敏感な突起、乳首に塗られこね回され高まった身体に刺激を受けるも唇を噛み必死に堪えていた貴女…
敏感になった乳首は婦人会長の身動きで揺れた空気にさえ反応してしまうように…
くぐもった呻きもそれだけでは耐えられないのか甘い吐息も漏れ聞こえてくる。
婦人会長はわざとらしく次の場所を予告して貴女に想像の時間を与える。
まだ触られたわけでもないのに必死に腰を蠢かせて逃げようとするもその刺激は自ら責めるようでもあり…
ひと撫でで塗り込むとすぐに手を引き乳首の時のような愛撫はしてもらえない。
しかし、塗られてだけでも本能的に腰が動き婦人会長の笑みを誘ってしまう…
『中村会長を散々待たせたのだから今度は貴女が待たされる番よ?』
婦人会長はその一言だけを口にすると中村の下へと…
『さあ、会長、お注ぎします』 迫りくる快楽に必死で耐えている貴女を尻目に、中村の手にする酒杯に冷酒を注いでいる。
何気ない世間話、また新しい新婚夫婦が家を見に来ていたとか? 新たな若妻の話など身悶える貴女の脇で語り合っている…
敏感な乳首とクリトリスに媚薬を塗られた貴女は襲い来る快感に身を捩り唇を噛み顎を仰け反らして必死に堪えている…
その様子を二人の会長は目端に捉え婦人会長は時には中村の耳元に小声で語りかけている。
そのたびに貴女に視線を送り中村の目も笑い頷いている。
そして、ついに屈服した言葉が聞こえてくる…
”我慢できないんです… さわって、触って…ください…” 苦しそうに訴える貴女の言葉に二人は微笑み頷き合っている。
それでもすぐには手を出さずにもう一杯冷酒を注ぐ…
中村の手はお酌を受けながら片方の手を貴女のくびれて腰に何がなく置かれている…
婦人会長は酒器をお盆に置くと懐から懐紙を取り出して…
『まあ、京子さん、暑いのかしら? こんなに汗をかいて』
焦らされる快楽に耐え火照った身体は額も汗ばんでいる、婦人会長は化粧崩れを気にするようにそっと懐紙を添えて吸い取ってくれる…
さわってください、やっとの思いで口にしたお願いも触れてもらうことは出来てが貴女の願いが満たされるホノではなく…
涙を浮かべ媚びるような視線を送る貴女に私ももっと淫らなお願いを言わせようと見つめている。
【こんにちは。 朝のレスありがとうございます。 今日は仕事がお休みなんですよ。 貞淑な妻、キャリアな女性と襲い来る快楽の葛藤に耐えてくれる描写が凄く楽しいですよ。 】
中村会長の厚い手がくびれた腰に添えられ…ぺたりと触れた感覚に腰が跳ねますがそれ以上の動きは得られず…婦人会長もわざとらしく京子の体を労るような言葉を紡ぎながら額の汗を拭き取って……京子が屈辱を感じながらも求めたものとは異なる二人の動きに混乱してしまいます。
中村会長が静かに…熱い体を持て余す京子を見下ろし…目が合います。
(そうじゃない…そうじゃない…のに……)
汗と涙で顔を濡らし、耐えるように薄く開いた口から熱い吐息を漏らします…縛られながら焦らされ快感を堪える京子の姿は熱情的で…それでも中村会長は手を出さず、京子が更に堕ちるのを今か今かと待っています…。
”そうではないだろう、もっとだ“と言われているように感じ…頭が真っ白に…体裁を繕う体力も理性も残っていなくて…ただ口を開き……。
「ああっ…もう、イカせて…ください…おねがいします…中村会長……我慢ができないんです……私の、マゾの体を、いじめて、ください……」
頭の中に浮かぶのは2階に上がる前に別れた美咲の姿…美咲のように教育をされた言葉ではないけれど……中村会長が認めた京子のマゾの体に触れて、いじめて、イカせてほしい……そうおねだりをしてしまいます。言ってしまった…けど、熱く体が疼き解放されたい京子は何も考えられませんでした…。強く求めるように中村会長を見つめ……堕ちてしまいました……。
【こんにちは。レス嬉しいです。お休みとのことなのでゆっくりなさってくださいね…。私の次のレスは夜になると思います。】
私の縛りと婦人会長の媚薬、白い肌の責めに耐えかねてさわってほしいと訴えた貴女、しかし、期待とは裏腹に満たしてもらえず更には自分のマゾを認める言葉も…
貴女の願望を引き出すも更に躾は続いていく…
”我慢できないんです…” 貴女の訴えに満足げな笑みを浮かべるも酒杯を手にした姿は変わりないもの、貴女の腰の添えた手が僅かに動くと下腹を圧迫するように… その動きに応呼した婦人会長は貴女のうなじへ指先の繊細な愛撫を施していく…
『京子さん? 貴女、中村会長へ何もご奉仕していないのに自分だけ求めるなんて。 そんなこと、婦人会では許されないことですよ?』
”もう、イカせてほしい” ”我慢できない” ”マゾの体を、いじめてください” 旦那さんには言えないような女の欲望を会長の私に求めてくる。
『京子さん? 貴女、そんなふうに旦那さんにも求めているのかしら?』 夫への背徳感は失わない貴女に婦人会長が咎めるような指摘。
『旦那さんにも言えないようなことを中村会長に自分だけおねだりするなんて』 婦人会長は貴女の首筋にまとわりつく長い髪を解きながらそう言って追い込んでいく… 貴女が本当に欲しいものを告白するように仕向けていく…
『京子さん? 自分だけ逝かせてもらえればそれでいいのかしら? 私たち女の悦びは身体を使っていただくことじゃないかしら? ほら?聞こえるでよ? ここは、若妻たちが淫らにご奉仕してそして、身体を捧げることで絶頂の喜びを与えて貰える場所なのよ?』
中村は、婦人会長の言葉の端しはしで貴女の下腹部への力を込める。 股間奥の女の場所を支配するように…
【京子さん、お昼の書き込みありがとうございます。 公民館での秘め事、周りには絶対秘密の時間を京子さんと共有できると思うと気持ちが高まります。 お昼の時間に見てくれていること嬉しかったです。 夜はもっと楽しみましょうね。】
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【プロフ動画】人妻・学生・巨乳・OLなど、丁寧に癒します。 #今日の出来事 #性癖 #コ... ID:92938219992
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