私の縛りと婦人会長の媚薬、白い肌の責めに耐えかねてさわってほしいと訴えた貴女、しかし、期待とは裏腹に満たしてもらえず更には自分のマゾを認める言葉も…
貴女の願望を引き出すも更に躾は続いていく…
”我慢できないんです…” 貴女の訴えに満足げな笑みを浮かべるも酒杯を手にした姿は変わりないもの、貴女の腰の添えた手が僅かに動くと下腹を圧迫するように… その動きに応呼した婦人会長は貴女のうなじへ指先の繊細な愛撫を施していく…
『京子さん? 貴女、中村会長へ何もご奉仕していないのに自分だけ求めるなんて。 そんなこと、婦人会では許されないことですよ?』
”もう、イカせてほしい” ”我慢できない” ”マゾの体を、いじめてください” 旦那さんには言えないような女の欲望を会長の私に求めてくる。
『京子さん? 貴女、そんなふうに旦那さんにも求めているのかしら?』 夫への背徳感は失わない貴女に婦人会長が咎めるような指摘。
『旦那さんにも言えないようなことを中村会長に自分だけおねだりするなんて』 婦人会長は貴女の首筋にまとわりつく長い髪を解きながらそう言って追い込んでいく… 貴女が本当に欲しいものを告白するように仕向けていく…
『京子さん? 自分だけ逝かせてもらえればそれでいいのかしら? 私たち女の悦びは身体を使っていただくことじゃないかしら? ほら?聞こえるでよ? ここは、若妻たちが淫らにご奉仕してそして、身体を捧げることで絶頂の喜びを与えて貰える場所なのよ?』
中村は、婦人会長の言葉の端しはしで貴女の下腹部への力を込める。 股間奥の女の場所を支配するように…
【京子さん、お昼の書き込みありがとうございます。 公民館での秘め事、周りには絶対秘密の時間を京子さんと共有できると思うと気持ちが高まります。 お昼の時間に見てくれていること嬉しかったです。 夜はもっと楽しみましょうね。】
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