両方の乳首に媚薬を塗りひとしきり愛撫を繰り返す、麻縄に絞めつけられていやらしく歪んだ乳房、婦人会長に抓みあげられ引き伸ばされる乳首。
そのたびに必死に耐えようとしても漏れてしまう女のうめき声…
『京子さんは立派だだわねー こんなにされてもまだしっかり耐えているのですから、すごいわ。 私も向かいを思い出しちゃうわよ。 京子さんのようには耐えられなかったのよ? ふふ…』
婦人会長はそう言うと抓んでいた乳首を放し小瓶を手にする…
『中村会長、もうしばらくお待ちくださいね。 可愛くおねだりする若妻に京子を仕上げますので』
小瓶からクリームをすくい取って…
『京子さん? 分かるはね? これをどこに塗るのか』
媚薬の塗られて乳首は婦人会長の指が離れてももどかしく熱いような刺激を受けている… 熱を帯びて意識が高まりムズかゆい刺激…
クリームが掬われた指先を見せつけられて、次の場所は想像できてしまう… 乳首よりさらに敏感な女の肉芽、そこへの愛撫を予見させる仕草をする…
『さあ、中村会長をあまりおまたせするのも申し訳ないから、いいわね? 京子さん』
縛られている太腿だが黒いショーツの脇から指先を差し入れて割れ目の中に潜り込ませる… 婦人会長は指先の感触だけで的確に捉えた突起に媚薬を塗り込んでしまう…
【おはようございます。 婦人会長のこと良かったです、流れを壊してしまわないかとちょっと心配だったんですが屈辱なのに虐めてもらえることに乱れてしまってほしいです。 後手に縛り脚まで縛り横たえた写真を載せています。 想像してくださいね、京子さん】
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