佐藤さんは私の小さな反応を逃していなかった
「気持ちいいですか」
「素直でいいですね。美咲さん」
ローターの振動を少し強めにしてゆっくりと内ももから敏感な部分へゆっくりを動かされ
濡れた膣口へ直接這わせられる。
愛液で濡れた膣口に当てられたローターは「グチュグチュ・・・」と卑猥な音を奏でる
「もうこんなに濡れてますよ。旦那さんの前では見せた事ない反応でしょ」
「恥ずかしいのに身体は正直ですね」
佐藤さんはもう片方の手でクリトリス専用の小型バイブを持ち低速で振動させながらクリトリスの当てる
ピンポイントで強烈な刺激が・・・
私は我慢できず「あぁぁ・・」と声を出してしまう
「我慢せずもっと声を出していいんだよ。旦那のために来たんだから」
私は強弱つけられたローターとバイブによって理性が崩れ始めていく・・・
声も我慢しているが、身体は素直に反応して愛液が太ももまで垂れて濡れている
「いい反応だよ。まだまだこれからだよ」
「軽く縛ってみようか」
私の反応を待たずに後手縛りをされる
締め付けは程よい強さだけど逃げられない程度の締め具合
背筋を伸ばす格好になり自然と胸が協調される。
そのまま今度は膝を曲げられM字開脚の姿勢にされて太ももとふくらはぎを軽く結びベッドの足に縄を固定される
私の脚は自然と開いたままとなり恥ずかしい部分が丸見えとなってしまう
「イヤ・・・恥ずかしい・・・」
身体を動かせば縄が適度な強さで食い込み愛液が出てしまう
私は恥ずかしいあまり目を閉じてしまうが
「このままたっぷり感じてもらうよ。我慢しないで声を出していいんだよ」
クリトリスバイブを、露出したクリトリスに当たられる
「あぁぁーいやぁ~気持ちいい・・・」
私はついに我慢できず艶めかしい声を出してしまう。
淫口からは愛液がどんどん溢れだし、お尻まで垂れていくのを私は感じていた。
この時私は完全に理性を失い、女としての快楽を確実に得ていた。
【書き込みわかりました。恥ずかしい姿にされて悶々として待ってます】
佐藤は美咲が艶めかしい声を出した瞬間、満足げに目を細めた。
「ほら、出ちゃったね……『気持ちいい』って。
可愛い声だよ、美咲さん。もっと聞かせて。」
彼はクリバイブの振動を少し強めながら、美咲の反応をじっくり味わっていたが、やがてクリバイブを一旦弱めて離した。
「もうクリトリスがこんなに腫れてきてる……可愛いね。
少し準備をしてから、本格的にいじめてあげようか。」
佐藤は、小さく柔らかいゴムリングを三つ取り出した。
一つを美咲の勃起したクリトリスの根元に優しく嵌め、血流を軽く制限して敏感さを高める。
後の2つは左右の乳首にもそれぞれ装着し、ピンと尖ったまま固定した。
佐藤はゴムリングを付けた美咲の乳首とクリトリスを指で軽く弾きながら、満足そうに呟く
「リング、よく似合ってるよ。勃起してぴんぴんになってる……。
それじゃあ、次はこれだ。」
ディルド型アタッチメント付き電マを手に取り、まずは電源を入れずに先端を美咲の愛液でぐしょぐしょに濡れた秘部に当てた。
「最初は振動なしで入れるよ。力を抜いて……ゆっくり感じて。」
ぬるり……と音を立てて、太めのディルドが美咲の膣内にゆっくりと沈み込んでいく。
根元まで完全に挿入した後、健三は電マ本体を軽く握り、中を探るようにゆっくりと角度を変えながら動かし始めた。
「ここはどうだい? ……奥の方、膣壁がディルドに吸い付いてくるよ。
旦那さんのものとは違う太さ、感じてる?」
ディルドを少し引き抜いては再び押し込み、Gスポット付近を重点的に擦るようにカーブさせたり、子宮口を優しく突くように角度を調整したりと、内部を丁寧に探る。
リングで敏感に腫らされたクリトリスが、ディルドの動きに連動してビクビクと反応する。
「愛液が溢れて、太ももまで垂れてる……。
動くたびにグチュグチュって音が凄いよ。
恥ずかしいのに、身体は欲しがってるね、美咲さん。」
M字緊縛で身動きの取れない美咲の身体。佐藤はディルドの動きを少しずつ大胆にしていった。
美咲の身体がびくんっと大きく反応するのを確かめた後、佐藤は満足げに頷いた。
「ここ……どうだい?」
彼はディルドの先端を、美咲の膣内前壁側(お腹側)に向け、軽く押し込むように動かした。
ちょうどGスポットがある辺りを、指で探るようにコリコリと擦る。
「ん……ここが反応いいね。
少し膨らんでる……Gスポットだよ。旦那さんはここをちゃんと刺激してあげてた?」
ディルドの太い部分でGスポットを重点的に圧迫し、ゆっくりと前後に動かす。
最初は優しく、徐々に圧を強めながら円を描くようにマッサージする動きを加える。
Gスポットが刺激されるたび、美咲の膣内がキュッと締まり、愛液がさらに溢れ出す。
「ここを擦られると、普通のクリトリスとは違う、奥の方から来る気持ちよさがあるだろう?
腰が勝手に浮きそうになってる……我慢しなくていいんだよ。」
ディルドをGスポットに固定するように軽く押し当て、微妙な角度で前後左右に小刻みに動かした。
リングで敏感に腫らされたクリトリスも、間接的に刺激され、快楽が二重に美咲を襲う。
「声が漏れてるよ、美咲さん。
『あっ……そこ……』って感じてる顔、すごくエロい。
身体が熱くなって、子宮が疼いてるんじゃないか?
愛液が止まらないね……太ももまでびしょびしょだ。」
M字緊縛で脚を大きく開かされたまま、Gスポットを執拗に刺激されると、普段とは違う、尿意に似たような強い快感が下腹部全体に広がっていく。
理性が溶け、腰が小さく痙攣し始める。
「まだ電源は入れてないのに、もうこんなに乱れて…
よし、そろそろ振動を入れて、本気でイカせてあげようか?」
強力電マのスイッチを入れた。
重低音のズズズーという振動が部屋に響く。
【お待たせしました。オナニーしないで待てましたか?】
「きもちいい・・・」
ついに我慢できず私は声を出してしまう・・・
「ダメダメ・・・気持ちいいの・・・あぁぁ~」
佐藤さんの前でついに声を出してしまう
クリトリスは固く隆起してしまい、いやらしい突起物となっている。
佐藤さんはゴムのような物を持ってきて私に見せる
「柔らかいゴムだから痛くはないと思うよ・・・」
そういうと、隆起したクリトリスの根元に嵌め込む。根元を締め付けられたクリトリスは卑猥な形に隆起
同じように今度は乳首の根元に嵌められる。乳首の根元も締め付けられ恥ずかしくなるほど隆起してしまう
佐藤さんは隆起した乳首とクリトリスを見て「よく似合ってるよ、勃起してビンビンにして」と言って指で軽く弾く
「あぁぁ・・」弾かれただけで声を漏らしてしまう私
佐藤さんは「準備をしてから本格的にいじめてあげようか」
その言葉に私は背筋がゾックとする
用意されたのはディルド型アタッチメント付の電マ
電源を入れずに佐藤さんは私の愛液でグチョグチョになっている秘部へ当てて「最初は電源を入れないで入れてあげるよ。力を抜いて・・・感じてごらん」
クチュっと卑猥な音とともに太めのディルドが私の中に入ってくる
「あぁぁ・・太い・・・入ってくる」
決して無理な挿入ではなく、馴染ませるようにゆっくりと角度を変えながら根元まで入ったディルド
「太くて中がパンパンです・・・」
佐藤さんは入れたディルドをゆっくり角度を変えながら膣内の感じる場所を探るように動かしていく
「どうだい、奥の方、膣壁がディルドに吸い付いてるよ。旦那さんの物とは大きさも太さも違うの感じるでしょ」
私は「旦那よりも太くて奥まで届いている」と思いながらも、ディルドが動くたびに艶めかしい声を出してしまう
佐藤さんはディルドを手前まで持ってくると角度を変えて膣内前壁側に先端を向けてゆっくり動かし始める
Gスポットと呼ばれる場所をディルドの先端で擦られ
「イヤ~なんか変・・・そこダメです・・・そんな刺激しないで・・・」
Gスポットを見つけた佐藤さんはディルドで重点的に刺激をする
旦那にもされた事がなく、気持ちよくなり手足を縛られ拘束されているのに腰だけが動いてしまう
責められ続ける私は愛液を溢れさせながら感じて「ハァハァ・・・」身体は完全に反応してしまっていた
「あっ、そこ・・・気持ちいいの」
愛液は溢れ出し太ももはびちょびちょになってしまう
身体が熱くなり、子宮までが疼き始めてしまう・・・
「電源を入れたらどうなるのかな・・・美咲さん」
佐藤さんは電マのスイッチを入れた。重低音が響きディルドが動き出す
「イヤァー、動かさないで」
愛液を飛び散らしながら腰もウネウネ動かし声を出してしまう。
「ダメ・・・こんなのされた事ないから逝っちゃいます」
ディルドをGスポットに当てたまま、ゆっくりと圧迫を強めたり、円を描くように刺激を続けていたが、美咲が「あっ、そこ……気持ちいいの」と喘いだ瞬間、電マのスイッチを入れた。
ズズズズ……ッ!!
重低音の強力な振動が、ディルド全体を通じて美咲の膣内に一気に伝わる。
Gスポットを直撃する振動と、リングで勃起させられたクリトリスへの間接刺激が重なり、快楽が爆発的に広がった。
「どうだい? 電源入れたら一気に来たね……。
腰がすごいうねってるよ。
愛液が飛び散って、ベッドがびしょびしょだ。」
ディルドをGスポットから離さないように固定し、軽くピストンしながら振動の強さを「中」→「強」へと上げていく。
もう片方の手で、リングを付けた乳首を指で摘まみ、転がすように刺激を加えた。
「イッていいよ。
『旦那よりも太くて奥まで届いてる』って思ってる顔、すごくエロい。
縄で縛られてM字開脚のまま、おもちゃの電マでイっちゃう……
それが美咲さんの今だよ。」
振動が強くなった瞬間、美咲の膣内が激しく収縮し、ディルドを締め付ける。
ディルド電マの刺激が子宮まで響き、尿意に似た強い快感が下腹部全体を襲う。
「腰が止まらないねぇ
そのままイッて。しっかり記録しておくからね。」
ディルドの角度を微調整し、Gスポットを執拗に攻め続けながら、クリトリスにも指を這わせて追い打ちをかけた。
「ほら……逝っちゃいそうだろう?
我慢しなくていい。
旦那さんのために、ちゃんと気持ちよくなって……イッて。」
美咲の膣内が波打つように収縮を繰り返し、大量の愛液がディルドの周りから溢れ出し、太ももを伝ってベッドを濡らす。
リングで固定されたクリトリスと乳首がビクビクと震え、身体全体が小刻みに痙攣する。
頭の中では旦那の顔が浮かび、罪悪感と背徳的な興奮が混じり合い、快楽をさらに増幅させた。
美咲が絶頂に達した直後も、電マの振動を弱めず、ディルドをGスポットに当てたままゆっくりと動かし続けた。
「イッたばかりなのに……まだ締め付けてくるね。
いいよ、美咲さん。
連続でイッてごらん。
今日は我慢しなくていいんだから。」
ズズズズ……ッ!!
最初の絶頂の余韻が残る敏感な膣内に、強烈な振動が続く
Gスポットを執拗に刺激され、クリトリスと乳首のリングがビクビクと震える。
二度目の絶頂が、最初の波が引かないうちにすぐに訪れた。
美咲の身体が激しく痙攣し、縄が肌に食い込む。
愛液がさらに勢いよく溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
「二回目だ……いいね。
腰が勝手に動いてるよ。
旦那さんには見せたことのない顔だ。」
しかし佐藤は止まらない。
ディルドを少し引き抜いては再び奥まで押し込み、Gスポットを的確に攻めながら、クリトリスに指を這わせて追い打ちをかける。
三度目……
美咲の声が裏返り、身体が弓なりに反る。
頭の中は真っ白になり、旦那の顔がチラついてはすぐに快楽の波に飲み込まれる。
子宮が疼き、膣内が激しく収縮を繰り返す。
愛液が噴き出すような感覚すらあり、ベッドシーツが大きく濡れていく。
「三回目……凄いよ、美咲さん。
身体が素直に反応してる
まだイケるだろう?
リングで剥き出しのクリトリス、ビンビンに勃起したまま震えてるよ。」
四度目の波が来る頃には、美咲の理性はほとんど飛んでいた。
連続イキによる過敏状態で、軽くディルドを動かすだけで身体が跳ね、甘い悲鳴を上げ続ける。
「ほら、またイッてる……」
【失神するまで、イキ続けてくださいね。その後シーンチェンジ。目が覚めて…】
イメプレなんで思いっきり淫てくださいね。
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