私は旦那手を捕まれたまま熱く固くなった旦那の股間を優しく包むように握ってしまう。
スマホの画面は相変わらす男が女口に咥えさせて腰を動かしている。
女は苦しそうにしながら、泪めで涎を垂らしながら必死に咥えている
「あなた、本当に私がこんな事をされても平気なの…」
「私がこんなことされると、こんなに固くなるの…」
私は画面を見ながら、旦那の股間を優しく握りながら擦るように上下に動かしてしまう
結婚してから25年間、私は旦那に嫌われないように頑張ってきた。
体型もジムに通いながら結婚当初のまま維持をしてきて年齢の割には若く見られることも多い
私はスマホから流れている動画を見ながら、私があなた以外の男に抱かれて肉便器にされてしまうのよ。
私の身体は熱くなり、忘れかけていた女を身体が思い出し始めている
「あなたがそこまで言うなら…一度だけ」
私は旦那の為にと言い聞かせながら承諾をしてしまう。
旦那の為にと言い聞かせて…
「平気なわけ……ないよ。本当は、めちゃくちゃ嫉妬するし、悔しい。でも……それ以上に興奮してしまうんだ。
美咲が他の男にこんな風にされて、苦しそうにしながらも身体が反応してる姿を見たら……俺、こんなに硬くなっちゃう。」
美咲の声が震えながら出た。
「あなたがそこまで言うなら……一度だけ」
その言葉を聞いた瞬間、俺の胸の奥が熱く高鳴った。25年間、穏やかで頑張り屋の美咲が……ついに、そう言ってくれた。
「美咲……本当に? ありがとう…美咲が嫌になったら、すぐにやめるから。」
俺は美咲の手を優しく握り返し、スマホの画面を少し操作して、別の画像やプロフィールを呼び出した。事前に調べておいた、信頼できる(?)相手の候補を、緊張しながら見せる。
「相手は……俺が慎重に選んだ人たちだよ。三人候補がいる。
• 24歳の若い男。若者っぽい感じの男。経験は少ないけど、持続力がすごいらしい。元気で長く続けられるタイプ。美咲を優しく、でも若い精力でたっぷり抱きたいって言ってる。
• 40歳のサディスト:落ち着いた雰囲気だけど、SMが得意。緊縛も上手いみたい。美咲を『肉便器』扱いしながら、じっくり調教してくれそう。
• 62歳の男性:年配だけど、玩具をたくさん使ったプレイが専門。バイブやローター、吸盤責めとか……美咲の敏感なところを徹底的に開発してくれそうだ。」
俺は美咲の目を見つめ、興奮と罪悪感が入り混じった声で言った。
「美咲、どれがいい?
それとも……全員少しずつ試してみる?」
私は「一度だけなら‥‥」と言うと
旦那は「本当に‥ありがとう」と手を優しく握りしめてくれた。
スマホの動画を止めて次ぎに見せてきたのは抱かれる候補の相手
「相手は、僕がしんちょに選んだ相手だから、三人いるんだけど…」
そう言って、一人一人のプロフ、プレイスタイルを見せられる。
私は戸惑いながらも内容を確り確認する。
「誰がいい?美咲は…」
そんな事言われても...
この人なら‥とスマホの画面を指差す。
62歳の男性‥
若い人や歳の近い人だと恥ずかしいと思い‥‥
「それとも、全員と一度試してみるかい?」
えっ、全員と…私はドキッとするが何も言わなかった…
美咲は戸惑った様子で画面をじっくり見ていたが、やがて指で一つを指差した。
「62歳の……彼か。うん、わかった。」
美咲は若い男や同年代の人だと恥ずかしいらしい。年配の男性の方が、まだ心理的な抵抗が少ないのかもしれない。
俺は興奮が込み上げてくるのを抑えきれなかった。
「それとも、全員と一度ずつ試してみるかい?」
美咲がドキッとした顔で何も言わなかったので、俺はそれ以上追及せず、彼女の選択を尊重した。
当日
週末の夕方、俺たちは街中の落ち着いたカフェで待ち合わせをした。
相手の男の名前は佐藤 健三(さとう けんぞう)、62歳。
元々は大手企業の管理職を退職した人で、落ち着いた物腰だが、玩具を使った濃厚なプレイが得意だと聞いている。身長は170cmくらい、白髪交じりの短髪に、品の良い眼鏡をかけた、初対面でも信頼できそうな雰囲気の人だ。
カフェに入ると、健三さんはすでに席に座っていた。
俺と美咲が近づくと、穏やかに立ち上がって挨拶してきた。
健三:
「佐藤です。今日はよろしくお願いします。……奥様が美咲さんですね。想像以上に素敵な方だ。」
美咲の表情が強張るのがわかった。俺は隣で軽く手を握って励ます。
「よろしく頼むよ、佐藤さん。」
短い会話の後、健三さんは自然に美咲の方へ視線を向け、優しいけれどどこか底知れない笑みを浮かべた。
健三:
「では……美咲さん、すぐに行きましょうか。ホテルはすぐ近くに取ってあります。」
美咲は一瞬俺の方を見て、複雑な表情を浮かべた。
俺は頷き、彼女の背中を軽く押すようにして送り出した。
「……美咲、頑張って。近くで待ってるから終わったら、連絡してもらうことになってるから」
二人がカフェを出て、近くのシティホテルへと向かう後ろ姿を見送りながら、俺の胸は激しく高鳴っていた。
25年間、俺だけのものだった美咲が男と二人でホテルに入っていく。
【服装など雰囲気を書いてくれると嬉しいです】
当日・・・
週末の夕方、私は旦那と一緒に待ち合わせ場所に向かう。
私は、白色のレース柄のショーツとお揃いのブラ。服は淡いブルーのブラウスに白い膝丈スカート。
初対面なので、清楚な格好で向かう。
待ち合わせのカフェにつくと既に相手の人はついており挨拶をする。
「初めまして、佐藤健三です」
品のある紳士的な男性で、私もホッとする。
お互い自己紹介をしてコーヒーを飲みながら少しお話をする。
私は緊張してコーヒーにも手が出せずドキドキしている。旦那はそんな私を察してか手を握ってくれる。
佐藤さんは「美咲さん、旦那さんから話は聞いていましたが実際にお会いして想像以上に綺麗で素敵な方だ」
いろいろ話をして佐藤さんが私に視線を向けて
「では美咲さん、そろそろ行きましょうか」
その瞳は優しそうな瞳ではあるがどこか鋭い視線を感じる。
旦那は「行っておいで、私は近くで待っているから・・・」
「佐藤さん、妻をお願いします」
私は、旦那を見つめながら「本当にいいのね。この人に抱かれるのよ、私」
そう思いながら、佐藤さんと一緒にホテルに向かう
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